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事業名 AWAJIうみのようちえん 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 幼児   事業目的 学校教育支援 ( 幼稚園・保育園 )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成32年8月31日(月)〜8月31日(月)
事業概要  幼稚園児を対象に、海の豊かな自然における体験活動を通して海に対する豊かな感受性や海に対する関心等を養い、海の自然に親しみ、海に進んで関わろうとする態度を育成する。本年度は洲本市の2幼稚園と連携して、海とふれあうことの魅力を実感してもらうことを目的に、「AWAJIうみのようちえん」と題した日帰りプログラムを実施する。
参考資料 報告書1
事業名 令和2年度 国立吉備青少年自然の家教育事業
親子でスター☆彡 チャレンジキャンプ!
事業施設 国立吉備青少年自然の家
対 象 小学生  親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成32年8月11日(火)〜8月13日(木)
事業概要  今年度、新型コロナウイルスの影響により外で活動する機会が減少しており、自粛傾向も払拭されていない。夏休みに家族で出かける機会の一つとして吉備の森で自然を満喫し、全力で体を動かす活動を行いながら親子のきずなを深める。
 また、ペルセウス座流星群の観測を通して自然の素晴らしさを知るきっかけを提供する。
参考資料 報告書1
事業名 令和2年度 新型コロナウイルス対応事業
「夏休み思い出キャンプ〜沢さ、いくべ!〜」
事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( 川・湖での活動 ) 期 間 平成32年8月8日(土)〜8月9日(日)
事業概要  新型コロナウイルスの感染拡大に伴う、夏休みの短縮や活動の自粛により、外遊び・自然体験活動・人との関わりが不足しています。そこで花山青少年自然の家フィールドでの自然体験活動を通して、自然に親しみ、心身のリフレッシュを図ります。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成32年7月27日(月)〜7月29日(水)
事業概要  教員免許状更新講習の選択領域18時間分を実施した。
 教員が体験活動の意義について理解するとともに,集団宿泊学習等を効果的に実施するための基本的な体験活動の指導技術を身に付けられるような内容にした。
 専門的な知識・技能を有する講師の方々の講義・演習等を通して,体験活動の意義や安全管理に関する内容や,自然体験学習の実際についての実技を学んだ。
参考資料 報告書1
事業名 「そにっとキャンプ 出会いのキャンプ」 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成32年7月23日(木)〜7月23日(木)
事業概要  仲間作りと曽爾の自然と施設を知ることをテーマとしたストーリーキャンプを実施した。活動全体において絵カードや「そにっと」からのメッセージ動画を用いて、プログラムの流れを子供たちに視覚化して示した。「そにっとウォークラリー」では、指令に沿って班で協力しながら館内を巡り、班の仲間と一緒に、クイズの答えを探しながら、キャンプのリーダーや友だちとの関わりを深めた。途中には、宿泊棟に入ってベッドメーキングをするミッションもあり、楽しみながら施設を知ることができるよう工夫した。野外炊事場ではグループごとに薪割りや火起
 こしに挑戦した。「むすびの式」ではメッセージ交換を行い、次回の夏の冒険のキャンプでの再会を誓い合った。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動利用団体研修会 事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 青少年教育指導者   事業目的 学校教育支援 ( 教員 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成32年7月21日(火)〜7月21日(火)
平成32年8月24日(月)〜8月24日(月)
事業概要  国立花山青少年自然の家を利用する団体の引率者が、施設の利用方法や研修の目標やねらいを達成できるプログラム作成方法を理解するとともに、実際の活動プログラムを体験する。
参考資料 報告書1
事業名 NEAL自然体験活動指導者(リーダー)養成研修 事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成32年7月4日(土)〜7月5日(日)
事業概要  NEALリーダーとして必要な知識・技術を身につけるため,南部曲り家の周辺のフィールドで様々な体験活動をおこなった。講義内容については,より一層地域の自然体験活動の特色の理解を深めるため,岩手山麓の自然環境に造詣の深い外部指導員を招聘し,森林造成の意図(景観と収益)についての講義を行った。また,当所での実際の指導場面を想定した内容を盛り込み,当所でのボランティア活動にも繋がりを持たせることが出来た。
参考資料 報告書1
事業名 わくわく!のり森ランド ~家族の絆プロジェクト~
第2回「初夏の森」
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成32年7月4日(土)〜7月5日(日)
事業概要  幼児期の子育てを行う親が「五感」を使って自然を味わい楽しむことで自然体験の必要性を実感し、子どもとの体験活動への意欲を高める。また、子育てに関わる情報の共有化を図り、ネットワーク作りのきっかけとする。
参考資料
事業名 体験の風をおこそう ファミリーキャンプ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成32年6月27日(土)〜6月28日(日)
事業概要  自然体験・生活体験等を通して,家族の絆を深めるとともに,子どもの豊かな情操を養うことを目的に実施した。
 両日とも雨天プログラムで実施した。1日目はプレイホールにテントを設営して宿泊した。また,野外炊飯はバーベキューを行った。2日目はカヌー体験を中止して,代わりにサンドクラフトや水辺遊びを行った。2日間の活動を通して,家族の触れあいや家族間の交流を深めた。
参考資料 報告書1
事業名 妙高自然体験活動指導者養成研修 合同スキルアップ研修 事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 大学生  学校教員  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 川・湖での活動 ) 期 間 平成32年6月20日(土)〜6月21日(日)
事業概要  指導者養成事業共通カリキュラム理論編を行い、指導者としての基礎知識や学校での教育事情を学んだ。実技演習1では、妙高の自然と「学ぶ・遊ぶ」、実技演習2では、源流探険を行い、互いの知識や技術を披露しながら、研鑽を積んだ。他にも、アイスブレイクや妙高アドベンチャーの仲間づくりを体験し、意義を実感したり、留意点を確認したりした。
参考資料 報告書1

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