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事業名 冬のチャレンジキャンプ〜雪上キャンプに挑戦!〜 事業施設 国立立山青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成32年2月22日(土)〜2月24日(月)
事業概要  国立立山自然の家周辺の冬の自然に親しむとともに、その中で思い切り雪上活動に取り組み、たくましい心身を培うことをねらいとし、雪上テント泊、雪山登山、チューブそり、雪上遊び、雪上キャンプファイヤー等を行う。
参考資料 報告書1
事業名 信州高遠自然みつけ隊
―編 晩秋編
事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成31年11月23日(土)〜11月24日(日)
事業概要   標高1,218mにある信州高遠青少年自然の家の自然を楽しむ活動を1泊2日で行った。自然観察で見つけてきた木片を加工して、「マイはし・はし置き」を親子で協力して作り、四季折々の自然を満喫することができた。夜には星座観察も行い、128mmの天体望遠鏡や双眼鏡を使って月や木星などを見たり、プラネタリウムで星座や宇宙についての説明を聞いたりして、満天の星空に魅入っていた。
参考資料 報告書1
事業名 森の声キャンプ 事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成31年11月16日(土)〜11月17日(日)
事業概要  持続可能な社会づくりの担い手を育む教育の観点に立ち、小浜市農
 林水産課、小浜市里山創造協議会の協力を得て実施した。人が生き
 るために必要な木材の生産、農林に携わる社会的意味や価値、課題
 に触れるきっかけを提案する事業となった。
参考資料 報告書1
事業名 ホップ・ステップ・Camp 事業施設 国立能登青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成31年10月5日(土)〜10月6日(日)
平成31年10月26日(土)〜10月27日(日)
事業概要  ・森を舞台にした自然体験活動をとおして仲間や自然とかかわり、グループの連帯感を高めるとともに、自然の良さを知る機会とする。
 ・初めて自然体験をする子どもに良質な活動を提供し、今後積極的に自然体験に取り組もうとする意識を育てる。
参考資料 報告書1
事業名 阿蘇の草原キッズになろう!―編¬郛討編 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成31年10月4日(金)〜10月5日(土)
平成32年1月16日(木)
平成32年1月22日(水)
平成32年2月10日(月)
平成32年2月18日(火)
平成32年2月21日(金)
事業概要   阿蘇郡市内の子供たちに、阿蘇の草原環境の現状を学ばせるとともに、草原維持活動の直接体験を通して、草原環境保全への意識を高めさせる。また、牧野の方や野焼きに携わる人々との出会いを通して、いろいろな生き方・考え方に気づかせ、地域を愛し、地域をよりよくしようとする心を育成する。
参考資料 報告書1  報告書2
事業名 国立花山青少年自然の家 事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成31年9月21日(土)〜9月23日(月)
事業概要  栗駒山麓ジオパークとその周辺の豊かな自然のもと、自然体験活動を通じて、自然の雄大さを感じとり、自然の仕組みについて理解を深めるとともに、その保護や活用について考え、地域に根ざした環境教育の推進を図る。
参考資料 報告書1
事業名 こごう!学ぼう!三方五湖サイクリング 事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 河川・湖 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成31年9月21日(土)〜9月23日(月)
事業概要  近隣にある三方五湖を素材に、湖畔のサイクリングを通して三方五湖周辺の自然に触れたり、三方五湖周辺の治水に携わった歴史上の人物「行方久兵衛」について学んだりした。
  今年度は福井県立三方青年の家と共催で開催した。
参考資料 報告書1
事業名 「集まれ!海のお宝発見隊」 事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 海洋 )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成31年8月1日(木)〜8月3日(土)
事業概要  ESDの視点から環境問題について考え,環境保全・保護に配慮した積極的な行動がとれる意欲・態度を養うことを目的とする。実際の活動では,広島大学生物生産学部附属練習船「豊潮丸」に乗船し,近隣の瀬戸内海海岸での生物観察・調査,江田島市周辺海域での調査を行った。その後,瀬戸内海海域へとフィールドを広げ,環境問題に考えていく体験的・問題解決的な環境学習を行い,これから自分自身にできることを考えることができた。
参考資料 報告書1
事業名 46億年地球の命 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成31年7月29日(月)〜7月31日(水)
事業概要  旭山動物園、富良野自然塾、旅行代理店と連携し、地球の歴史について学ぶフィールドワークや植樹体験、火山活動による自然の力の大きさを実感するジオハイキング、絶滅が危惧されているニホンザリガニが生息する川の観察、飼育員から生態系のバランスや開発による野生動物への影響等について、体験的に学び、命や自然を守ることの大切さに気付いていた。
参考資料 報告書1
事業名 子ども環境探検隊「三陸ジオパーク編」 事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 海洋 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成31年7月13日(土)〜7月15日(月)
事業概要  三陸ジオパークとその周辺の豊かな自然のもと、自然体験活動を通じて、自然の雄大さを感じとり、自然の仕組みについて理解を深めるとともに、その保護や活用について考え、地域に根ざした環境教育の推進を図る。
参考資料 報告書1

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