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事業名 タイ高校生招聘交流事業 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 高校生   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成25年10月17日(木)〜10月26日(土)
事業概要  東アジアを中心とした海外の青少年を招き,青少年教育施設を中心に地域の関係機関と連携し,地域の特性をいかした自然体験・文化体験等の機会を提供することにより,日本に対する理解の増進を図る。また,招いた青少年との交流をとおして,日本の青少年の国際的視野を醸成し,東アジアの中核を担う次世代のリーダーを養成する。
参考資料 報告書1
事業名 平成25年度文部科学省委託事業(青少年教育施設を活用した交流事業)タイ王国高校生招聘交流事業 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 高校生   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成25年10月17日(木)〜10月26日(土)
事業概要  東アジアを中心とした海外の青少年を日本に招き、青少年教育施設を中核に、周辺の高等学校・高等専門学校、文化・スポーツ施設等関係機関と連携し、地域の特性を生かした自然体験・スポーツ体験・文化体験等の機会を提供することにより、日本に対する理解の増進を図るとともに、招いた海外の青少年との国際交流体験を通じて日本の青少年の国際的視野を醸成し、東アジアの中核を担う次世代リーダーを養成する。
参考資料 報告書1
事業名 アジアの架け橋 沖縄スリランカプロジェクト 事業施設 国立沖縄青少年交流の家
対 象 中学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成25年9月12日(木)〜9月21日(土)
事業概要  日本(沖縄)とスリランカの中学生、そしてそれをリードする両国の大学生チューターが、「命と平和を未来へ」 のテーマのもと交流することで、スリランカの中学生は日本に対する理解を増進し、また、日本(沖縄)の青少年は国際的視野を醸成する。
参考資料 報告書1
事業名 日独学生青年リーダー交流 事業施設 国立三瓶青少年交流の家
対 象 その他 事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成25年9月4日(水)〜9月9日(月)
事業概要  日本とドイツの青少年団体等でリーダーとして活動する学生・青年等が、文化体験、意見交換、体験活動等を行うことにより、青年リーダーとしての資質を高めるとともに、日独の相互理解と交流の発展を図る。
 また、小学校に訪問し、授業参観等を通して日本の初等教育について学ぶ。
参考資料 報告書1
事業名 体験活動支援セミナー
〜ドキドキ わくわく ボランティア・夏〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 高校生  大学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成25年8月24日(土)〜8月25日(日)
事業概要  高校生と大学生が,子どもたち(小学生)の自然体験活動の支援を行いながら,体験活動に必要な知識や技術を研修する事業である。
 1日目の午前中に小学生の活動支援についての講義や演習を行い,午後から小学生を受け入れて1泊2日の宿泊体験を行った。1つの班に2〜3名ずつリーダーとして高校生や大学生をつけ,8〜10人の小学生の野外活動の支援を行った。高・大生に加えて,法人ボランティアが運営補助に入りグループの補助をし,活動を円滑に実施した。
参考資料 報告書1
事業名 伊予の伝承文化を学び伝えるリーダー村 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 小学生  大学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 世代間交流 ) 期 間 平成25年8月19日(月)〜8月23日(金)
事業概要  地域を大切にし、地域に根ざして活動するリーダーが求められている中で、愛媛の伝承文化を学び、先人の知恵と自然体験の融合した体験活動をすることで、地域を大切にしようとする心を育むとともに、「子どもむかし生活体験村」の運営を自ら計画し、運営することで、地域に根ざして活動しようとするリーダーを養成する。
参考資料 報告書1
事業名 トライアドベンチャー・キャンプ in 大雪 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 中学生  高校生   事業目的 リーダー養成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成25年8月3日(土)〜8月12日(月)
事業概要  十勝岳連峰周辺の恵まれた自然環境を活かした自然体験活動をとおして、豊かな人間性や社会性、たくましい心と体を育み、次世代のリーダーを担う青少年の育成を行うための事業。
 自発性や創造力を培うことのできる、クリエイティブプログラムや野営、ソロの時間など、自分自身と向き合うことができる時間を意図的に設定。
参考資料 報告書1
事業名 福島復興支援事業なすかしドリームプロジェクト 事業施設 国立那須甲子青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成25年7月28日(日)〜8月11日(日)
平成25年12月25日(水)〜12月27日(金)
事業概要  福島の未来を担う知・徳・体のバランスのとれた子どもたちを育てることを目的に,プログラムを企画した。特に,復興教育(震災復興学習,被災地学習,放射能学習)や,様々な自然体験活動(阿武隈川250kmサイクリング,100kmウォークなど),15日間のプログラムを通して,たくましく生きる子どもたちを育てることを目的とした。
 フォローアップキャンプでは、事業終了後からこれまでの生活についてふりかえるとともに,これからの生活の中で,福島復興に向けて自分にできることを考えた。
参考資料 報告書1
事業名 高校生 大いに語れ!in曽爾
〜まほろばから世界へ〜
事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 高校生   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成25年3月16日(土)〜3月17日(日)
事業概要  本事業は、文部科学省委託事業 平成24年度「ジャパン・マレーシア交流プロジェクト2012」〜伝える心・学ぶ心・つながる心〜 をとおして、気付いたことや感じたこと、考えたことを交流し合い、国際化が進展する中で、次世代の担い手である高校生が、自分の将来や夢について考える機会をもつことを目的としたものである。ゲストには、マレーシア政府観光局大阪支局 アブドゥル・ラーマン氏、白鳳女子短期大学総合人間学科国際人間学専攻日本語非常勤講師 辰巳委子氏、ファシリテーターにクロ企画 斉藤望氏を迎え、高校生たちが自由に語り合える時間をもった。また、マレーシア、ミャンマーからの留学生3人も参加し、様々な視点からの意見が加わった。
参考資料 報告書1
事業名 中学生リーダーセミナー 事業施設 国立吉備青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成25年2月23日(土)〜2月24日(日)
事業概要  中学校生徒会執行部など学校の中核を担って活動している中学生が集い,リーダーとして必要な資質を体験的に学び,また自らの学校の生徒会活動を活性化するための方策をグループワークを通して考えることによって,これからの生徒会活動を前向きな姿勢で取り組むことができるようにすることを目的としています。
参考資料 報告書1

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