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事業名 トライアドベンチャー・キャンプ in 大雪 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 中学生  高校生   事業目的 リーダー養成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成25年8月3日(土)〜8月12日(月)
事業概要  十勝岳連峰周辺の恵まれた自然環境を活かした自然体験活動をとおして、豊かな人間性や社会性、たくましい心と体を育み、次世代のリーダーを担う青少年の育成を行うための事業。
 自発性や創造力を培うことのできる、クリエイティブプログラムや野営、ソロの時間など、自分自身と向き合うことができる時間を意図的に設定。
参考資料 報告書1
事業名 福島復興支援事業なすかしドリームプロジェクト 事業施設 国立那須甲子青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成25年7月28日(日)〜8月11日(日)
平成25年12月25日(水)〜12月27日(金)
事業概要  福島の未来を担う知・徳・体のバランスのとれた子どもたちを育てることを目的に,プログラムを企画した。特に,復興教育(震災復興学習,被災地学習,放射能学習)や,様々な自然体験活動(阿武隈川250kmサイクリング,100kmウォークなど),15日間のプログラムを通して,たくましく生きる子どもたちを育てることを目的とした。
 フォローアップキャンプでは、事業終了後からこれまでの生活についてふりかえるとともに,これからの生活の中で,福島復興に向けて自分にできることを考えた。
参考資料 報告書1
事業名 高校生 大いに語れ!in曽爾
〜まほろばから世界へ〜
事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 高校生   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成25年3月16日(土)〜3月17日(日)
事業概要  本事業は、文部科学省委託事業 平成24年度「ジャパン・マレーシア交流プロジェクト2012」〜伝える心・学ぶ心・つながる心〜 をとおして、気付いたことや感じたこと、考えたことを交流し合い、国際化が進展する中で、次世代の担い手である高校生が、自分の将来や夢について考える機会をもつことを目的としたものである。ゲストには、マレーシア政府観光局大阪支局 アブドゥル・ラーマン氏、白鳳女子短期大学総合人間学科国際人間学専攻日本語非常勤講師 辰巳委子氏、ファシリテーターにクロ企画 斉藤望氏を迎え、高校生たちが自由に語り合える時間をもった。また、マレーシア、ミャンマーからの留学生3人も参加し、様々な視点からの意見が加わった。
参考資料 報告書1
事業名 中学生リーダーセミナー 事業施設 国立吉備青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成25年2月23日(土)〜2月24日(日)
事業概要  中学校生徒会執行部など学校の中核を担って活動している中学生が集い,リーダーとして必要な資質を体験的に学び,また自らの学校の生徒会活動を活性化するための方策をグループワークを通して考えることによって,これからの生徒会活動を前向きな姿勢で取り組むことができるようにすることを目的としています。
参考資料 報告書1
事業名 平成24(2012)年度
青少年教育施設を活用した交流事業
海は人をつなぐ2012〜絆〜
事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 大学生  その他 事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成24年12月13日(木)〜12月23日(日)
平成25年2月7日(木)〜2月11日(月)
事業概要  韓国で日本語を学ぶ大学生らが、船で海を渡り、各地の市民とふれあいながら共同で海流によって漂着した大陸由来のゴミの回収作業を行うことで国際的な環境問題について考える場を持つ。また、日本の学生と環境フォーラムを開催し、日韓間に存在する環境を中心とした諸問題をともに学び、語りあい互いの文化を理解し合う。さらに、アジアの中核となる次世代リーダーとして必要とされる総合的な人間力を高めるために、日本の青少年を韓国で開催される報告会等へ派遣し、次世代リーダーとしてのさらなる資質向上を図る。
参考資料 報告書1
事業名 アセアン加盟国中学生招聘交流事業 事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成24年11月20日(火)〜11月30日(金)
事業概要  海外の青少年を日本に招聘し、体験活動・交流プログラムを提供することで日本に対する理解増進を図る。
 日本の青少年に対して国際交流体験を通じて、国際的視野を醸成し、東アジアの中核を担う次世代リーダーを養成する。
参考資料 報告書1
事業名 フォーラムニューリーダー2012
原点回帰そして新たな生徒会活動を作り上げよう
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 高校生  学校教員   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 団体間交流 ) 期 間 平成24年10月24日(水)〜10月26日(金)
事業概要  東北地方の高等学校の新生徒会役員が,生徒会活動の充実を図るための方策について,講演,ワークショップ,各高校の活動紹介等をとおして考えるための教育事業であり,28年の歴史を刻む。事業後に,この事業に参加した高校間での交流が見られる。また,生徒会活動の活性化を図るために,近隣の高校との交流会の開催が行われ,東北地方の高等学校間のネットワークが,広がりつつある。
参考資料 報告書1
事業名 江田島海色国際交流事業
〜江田島の海はフィリピン・ベトナムに続いている〜
事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 中学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成24年10月23日(火)〜10月31日(水)
事業概要  アセアン諸国で日本に興味関心のある中学生を招聘し,当機構がもつ地方教育施設を中核とした周辺連携機関との協力から地域の特性を生かした自然体験,文化体験,日本の青少年との交流体験を行い,日本の理解を図る。また,日本の青少年に対しては,アセアン諸国の中学生との交流体験を通して国際的視野の醸成を図るとともにアセアンとのパートナーシップを育成し,東アジアの中核を担う次世代リーダーを養成する。
参考資料 報告書1
事業名 ヒゴタイ高校生体験交流事業 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 高校生   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成24年10月19日(金)〜10月28日(日)
事業概要  東アジアを中心とした海外の青少年を招き,青少年教育施設を中心に地域の関係機関と連携し,地域の特性をいかした自然体験・文化体験等の機会を提供することにより,日本に対する理解の増進を図る。また,招いた青少年との交流をとおして,日本の青少年の国際的視野を醸成し,東アジアの中核を担う次世代のリーダーを養成する。
参考資料 報告書1
事業名 アジアの架け橋 沖縄スリランカプロジェクト 事業施設 国立沖縄青少年交流の家
対 象 中学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成24年9月13日(木)〜9月22日(土)
事業概要  日本(沖縄)とスリランカの中学生、そしてそれをリードする両国の大学生チューターが、「命と平和を未来へ」 のテーマのもと交流することで、スリランカの中学生は日本に対する理解を増進し、また、日本(沖縄)の青少年は国際的視野を醸成する。
参考資料 報告書1

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