Resource id #40 独立行政法人 国立青少年教育振興機構

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事業名 平成30年度全国防災ジュニアリーダー育成合宿 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 中学生  高校生  学校教員   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 地域間交流 ) 期 間 平成31年1月10日(木)〜1月13日(日)
事業概要  2020年に東京でオリンピック・パラリンピックが開催されることを契機に、阪神・淡路大震災、東日本大震災、熊本地震や火山噴火、水害などが頻発している我が国における災害やその対策等の現状を世界にアピールするとともに、次代を担う人材の育成、防災意識と社会参画意識のさらなる向上を目指し、これからの防災・減災の担い手である中学生・高校生を中心とした防災会議を4年計画で開催する。その初年度として、今年度は兵庫、次年度は東北・熊本を会場として実施し、2020年のオリンピック・パラリンピックイヤーでは、東京を会場として、海外の被災地中高生を招聘して実施し、さらなる取組の広がりを目指す予定である。
参考資料 報告書1
事業名 アセアン加盟国中学生招聘交流事業 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 中学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成30年11月19日(月)〜11月27日(火)
事業概要  グローバル社会に対応した高い国際感覚を備えた青少年の育成を図るとともに日本やアセアン諸国の発展に寄与する人材を育成する。また,同時にアセアン諸国の生徒に様々な体験や交流を通して,日本に対する理解の増進を図る。
参考資料 報告書1
事業名 オータムVキャンプ in のりくら 秋季バレーボールカップ 事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 中学生   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年11月10日(土)〜11月11日(日)
平成30年11月17日(土)〜11月18日(日)
事業概要  バレーボールを行っている中学生が、国立乗鞍青少年交流の家に集い、バレーボールの試合をとおして自らの技術や心に磨きをかけるとともに、つどいなどにおけるコミュニケーションゲームにより参加者相互の交流を図る。
参考資料 報告書1
事業名 ひとり親家庭の親子のための生活・自立支援キャンプ(学習支援)
オータムラーニングキャンプin夜須高原
事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年11月3日(土)〜11月4日(日)
事業概要  福岡県母子寡婦福祉連合会が行っている「ひとり親家庭のための学習支援ボランティア事業」と連携して、母子会会員の中学生とその親を対象とした勉強合宿を実施した。学力の向上を図るとともに自然体験活動・生活体験活動を通して、豊かな心の育成及び生活習慣の向上を図る機会となった。また、保護者同士の交流を通して、子育てや進路等の情報を共有し合い、互いに学びを深めることもできた。
参考資料 報告書1
事業名 AWAJI未来探検隊 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 その他 期 間 平成30年10月20日(土)〜10月21日(日)
平成30年12月23日(日)〜12月24日(月)
事業概要  小学校4年生から中学生を対象に、初めて出会った仲間と共通の体験を通して淡路島の魅力について実感してもうらことにより、淡路島に誇りを持ち、そして未来を創る青少年を育成する。今回は1900年にホルスタインが導入されてからの酪農家の努力と関係者の熱意に支えられてきた「淡路島牛乳」をテーマとして、生産牧場や観光牧場の見学、工場見学や牛乳飲み比べの実施、各班でオリジナルの創作牛乳メニューを考案・調理した。
参考資料 報告書1
事業名 集まろう!のりくら◆‖茖顕鷭蠶糠娵道大会 事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 中学生   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年10月13日(土)〜10月14日(日)
事業概要  剣道を通して心身を錬磨し、技術の向上を図る。集団宿泊を通じて参加者交互の広域的な交流を目指す。
参考資料 報告書1
事業名 「北海道子どもキャンプ」 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 リーダー養成
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年8月9日(木)〜8月12日(日)
事業概要  北海道各地域で活動する子どもたちが一堂に会し、異年齢での共同生活やダンボールでの創作活動などの体験活動を行い、高校生リーダーは小中学生の活動や生活の支援などを行うことで、異年齢交流の促進と技術の習得、リーダーの資質向上を図った。
参考資料 報告書1
事業名 子供の挑戦を支える 富士サマーキャンプ
“革新” 〜新たな価値から変化を起こせ 〜
事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成30年8月5日(日)〜8月11日(土)
事業概要  全国の小学生5・6年生および中学生を対象に,富士登山を含む様々な交流・体験活動を通じて,将来に必要な「生きる力」を身につけ,直接体験や挑戦をすることにより,自分自身を“進化”させていくことを目的とした長期宿泊体験事業である。
参考資料 報告書1
事業名 おおすみくん家 スポーツキャンプ 〜野球〜 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 中学生  学校教員  青少年教育指導者   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年7月15日(日)〜7月16日(月)
事業概要  鹿屋体育大学との連携により,コミュニケーション能力の向上によるチームづくりや,青少年の体力・運動能力を踏まえたトレーニング法によるスポーツ技術の向上を図ることにより,青少年の自立を支援することを目的に実施した。
 1日目には,鹿屋体育大学の測定機器を利用し,中学生部員個々の体力やスポーツ能力を測定した。
 2日目には,大学生(現役選手)がポジションごとに直接指導を行うことで,的確で質の高いトレーニングを受けることができ,中学生も満足していた。
参考資料 報告書1
事業名 鹿屋体育大学との連携による
おおすみくん家スポーツキャンプ バレーボール
事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 中学生  学校教員  青少年教育指導者   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年6月2日(土)〜6月3日(日)
事業概要  鹿屋体育大学との連携により,コミュニケーション能力の向上によるチームづくりや,青少年の体力・運動能力を踏まえたトレーニング法によるスポーツ技術の向上を図ることにより,青少年の自立を支援することを目的に実施した。
 中学生及び学校担当者(監督やコーチ),保護者等が参加し,体力 測定や個別の練習プログラムを体験することができた。現役選手(大学生)が直接指導をするので,的確で質の高いトレーニングを受けることができ,参加者も満足していた。
参考資料 報告書1

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