Resource id #40 独立行政法人 国立青少年教育振興機構

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事業名 おおすみくん家 キッズたんけんたい 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成30年1月27日(土)〜1月28日(日)
平成30年2月3日(土)〜2月4日(日)
事業概要  小学生の低学年の子どもたちが親元を離れて共同生活や自然体感活動を行い,仲間と関わったり,遊んだり,協力したりすることで,自立心や自尊感情を育てることを目的に実施した。
 1日目,錦江湾眺望ハイキングに挑戦し,山からの絶景に感動の歓声を上げていた。その後,フィールドアスレチックを体験したり,夜にはどんぐりクラフトを行ったりした。
 2日目には,遊びリンピックやスポーツクライミング,ドッジボールなどをして,仲間同士の交流を深めた。
参考資料 報告書1
事業名 中1ギャップ解消プログラム開発事業
「うずしお交遊塾」
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  大学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成30年1月24日(水)〜1月27日(土)
事業概要  子どもたちが家庭を離れ、異年齢の青少年が集って共同生活をすることを通して、望ましい人間関係の育成や自主自立の精神を養う。また、地域の安全・防災について、日常の備えや的確な判断のもと、地域の安全・防災について主体的に行動することや災害時の助け合いの大切さについての理解を深める。
参考資料 報告書1
事業名 卓球クリニック in 淡路
〜目指せ!TOKYO●2020〜
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  青少年教育指導者   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年1月3日(水)
事業概要  卓球を通じて、子ども達の心身の健康増進を図る。また、団体間の交流を深める。
参考資料 報告書1
事業名 第8回 秋のキッズフェスタ 事業施設 オリンピック記念青少年総合センター・機構本部
対 象 幼児  小学生  中学生  親子   事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成29年10月28日(土)
事業概要  近年、社会が豊かで便利になる中で、子どもたちの自然体験、社会体験、生活体験などの体験が減少している状況を踏まえ、子どもを対象とした様々な体験活動の場を提供し、その面白さや楽しさを味わうことを通じて、積極的に自然体験や生活体験等に取り組む気持ちを醸成することを目的とする。
参考資料 報告書1
事業名 わくわく!のり森ランド
〜家族の絆プロジェクト〜 第3回「秋の森」
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年10月21日(土)〜10月22日(日)
事業概要  幼児期の子育てを行う親が「五感」を使って自然を味わい楽しむことで自然体験の必要性を実感し、子どもとの体験活動への意欲を高める。また、子育てに関わる情報の共有化を図り、ネットワーク作りのきっかけとする。
参考資料 報告書1
事業名 ホップ・ステップ・Camp 事業施設 国立能登青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年10月14日(土)〜10月15日(日)
事業概要  ・森を舞台にした自然体験活動をとおして仲間や自然とかかわり、グループの連帯感を高めるとともに、自然の良さを知る機会とする。
 ・初めて自然体験をする子どもに良質な活動を提供し、今後積極的に自然体験に取り組もうとする意識を育てる。
参考資料 報告書1
事業名 子ども環境探検隊 事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年10月7日(土)〜10月9日(月)
事業概要  自然の家周辺のフィールドにある豊かな環境資源を使った体験活動を通じて、自然の仕組みや希少価値等について理解を深めるとともに、その保護や活用について考え、地域に根ざした環境教育の推進を図る。
参考資料 報告書1
事業名 曽爾ボランティア養成研修
自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業
事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成29年10月7日(土)〜10月9日(月)
事業概要  施設ボランティアを養成するとともに、全国体験活動指導者認
 定委員会が制定した「自然体験活動指導者養成カリキュラム」に則り、青少年向け自然体験活動プログラムにおいて、子どもの発達段階に応じて適切かつ安全に指導ができる自然体験活動指導者(NEALリーダー)を養成するプログラムを2泊3日の日程で行った。
参考資料 報告書1
事業名 海の声キャンプ
〜海の声を聴こう!ちょっぴり離れてみませんか〜
事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 幼児  親子   事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成29年9月30日(土)〜10月1日(日)
事業概要  「子どもに自然体験をさせたい」、「自分も自然を楽しみたい」そんな思いをもつ保護者が、若狭の海で子どもと共に自然体験を楽しむことを通して、保護者自身に今後の自然体験活動への意欲を高めてもらうことを目指した。また、親子が同じ施設の中にいながら別々に海の活動を行うなど、少し距離をとり、子どもたちの積極的な自然への関わりや自立を促したり、保護者には子どもの姿を見つめてもらう機会にしたりした。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度教育事業
「体験の風をおこそう」運動協賛事業
テンパークまつり2017
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  中学生  高校生  大学生  親子   事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成29年9月24日(日)
事業概要  施設を開放し,様々な活動プログラムなどの体験を通して,施設の理解と利用の促進を図るとともに,震災復興に立ち向かう岩手県民の元気回復に寄与する目的で開催した。
 テンパークまつりでは,当所で実施している活動プログラム体験の他に子ども遊びリンピックとして,3種目の競技で得点を争い,午前午後に表彰式を行った。また,地元滝沢市の元村こどもさんさ愛好会による伝統さんさや岩手県立大学のダブルダッチ,盛岡大学のよさこい踊り,イーハトーヴによる一輪車演技と一輪車教室を盛り込んだ。特別ゲストとして,選択無形民俗文化財に選択された地元滝沢市の「チャグチャグ馬コ」を招いたところ,集客効果が大きかった。
 また,東北国立4施設や岩手県立青少年の家2施設と連携を図って実施した。
参考資料 報告書1

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