Resource id #40 独立行政法人 国立青少年教育振興機構

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事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 大学生  青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年8月30日(水)〜9月1日(金)
事業概要  全国体験活動指導者認定委員会が制定した「自然体験活動指導者養成カリキュラム」に則り、自然体験活動上級指導者(NEALリーダー)を養成することにより、青少年向け自然体験活動プログラムにおいて、子どもの発達段階に応じて適切かつ安全に指導ができる自然体験活動指導者を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 子どもの挑戦を支える 富士サマーキャンプ
“進化” 〜自分の新たな一面と出会おう〜
事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成29年8月6日(日)〜8月12日(土)
事業概要  全国の小学生5・6年生を対象に,富士登山を含む様々な交流・体験活動を通じて,将来に必要な「生きる力」を身につけ,直接体験や挑戦をすることにより,自分自身を“進化”させていくことを目的とした長期宿泊体験事業である。
参考資料 報告書1
事業名 わくわく!のり森ランド〜家族の絆プロジェクト〜
第2回「初夏の森」
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年7月8日(土)〜7月9日(日)
事業概要  幼児期の子育てを行う親が「五感」を使って自然を味わい楽しむことで自然体験の必要性を実感し、子どもとの体験活動への意欲を高める。また、子育てに関わる情報の共有化を図り、ネットワーク作りのきっかけとする。
参考資料 報告書1
事業名 わくわく!のり森ランド〜家族の絆プロジェクト〜
第1回「新緑の森」
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年5月20日(土)〜5月21日(日)
事業概要  幼児期の子育てを行う親が「五感」を使って自然を味わい楽しむことで自然体験の必要性を実感し、子どもとの体験活動への意欲を高める。また、子育てに関わる情報の共有化を図り、ネットワーク作りのきっかけとする。
参考資料 報告書1
事業名 仲間とつながる力をつけるキャンプ
〜さわやかな友達づくりのコツを身につけよう!〜
事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成29年3月18日(土)〜3月20日(月)
事業概要  いじめ問題に対し,グループ活動や体験活動を通して,「アサーティブコミュニケーション力」を身につけさせ,いじめられない・いじめを見過ごさない子ども達を育てることをねらいとする。
 「ACを知る」「ACがわかる(理解する)」「ACを使えるようになる」の段階を踏めるようにプログラムの流れを組み立てた。
参考資料 報告書1
事業名 「諫早自然の家杯ドッジボール大会」 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成29年3月11日(土)〜3月12日(日)
事業概要  長崎県,福岡県から集まった16チームが,1泊2日で予選リーグ戦,本リーグ戦,決勝トーナメント戦を行う。ドッジボール大会を通して,チームワークを高めたり,個人技能のレベルアップを図ったりする。また,自然の家での宿泊を通して,ルールの遵守やマナーの励行などの社会性を育てる。1日目の夕食後は,チーム混合で長縄大会を行い,チームを超えた子ども同士の交流を図る。
参考資料 報告書1
事業名 体験活動推進員養成研修会 事業施設 国立吉備青少年自然の家
対 象 大学生  青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年3月9日(木)〜3月9日(木)
事業概要  教育支援活動関係者が体験活動の重要性について理解を深めるとともに、地域の青少年への普及を推進する「体験活動推進員」を養成する。
参考資料 報告書1
事業名 子ども防災キャンプ
〜もしもの時に役立つ知識を身につけよう〜
事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年3月4日(土)〜3月5日(日)
事業概要  本事業は,もしもの時の疑似体験活動を通して,災害時に役立つ知識や技能を身につけることを目的としたキャンプです。
 また,避難所生活体験,非常時の野外炊事などの活動を通して,友達との共同生活の中で,互いに助け合う心情を育むことも,目的の一つです。 
 さらに,雲仙岳災害記念館の方を講師にお招きして,子どもたちの防災意識を高める防災学習もおこないます。
参考資料 報告書1
事業名 「親子で植樹をして思い出をつくろう」 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年3月4日(土)〜3月5日(日)
事業概要  未就学児〜小学生がいる家族を対象とした事業で,親子でレクリエーションゲームや植樹をすることで親子の絆をより一層深めるとともに,思い出づくりの一助とする。
参考資料 報告書1
事業名 子どもゆめ基金体験の風リレーションシップ事業
ファミリーキャンプ3月 淵侫.潺蝓璽ャンプ─
事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成29年3月4日(土)〜3月5日(日)
事業概要  自然体験やクラフト活動を通して家族の絆を深め,家族相互の交流を図ることを目的に実施した。
 1日目には,各自色鮮やかなバードコールを作ったり,高隈山周辺で見られる野鳥の話を聞いたりして,翌日のバードウォッチングへの意欲を高めていった。
 2日目,小雨の中ではあったが,バードウォッチングを実施した。遠くからの観察となったが,いろいろな野鳥の鳴き声を聞くことができた。
参考資料 報告書1

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