Resource id #40 独立行政法人 国立青少年教育振興機構

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事業名 ばんだいこどもの森キッズランド 事業施設 国立磐梯青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成31年1月26日(土)〜1月27日(日)
事業概要  年間を通して「ばんだいこどもの森」を活用し、幼児期に必要な運動能力を高め、基礎体力を養う体験を提供し、また、保護者には体験活動の重要性や子育てのヒントを得る機会を提供することを目的として開催した。
 今回は冬の「ばんだいこどもの森」を使って、新雪の中を歩く「深雪体験」を行った。親子で自由に雪の中を歩き回ったり、坂を転がったり、動物の足跡を見つけたり、自ら考え活動していくための場の設定や親子で雪の中を思い思いに体を動かす心地よさや楽しさを感じることができるための場を提供した。また、こどもの森での森探検の他に、「雪灯ろう作り」や「雪遊び(そり・スノーチューブ体験)」、雪の中で作る「アイスクリーム作り体験」などを行った。身近な材料で簡単に作ることができて楽しく試食することができた。
 「子育てカフェ」では、保護者同士が子供の活動の様子や子育てについて話し合うことで交流を深めたり、若い親世代には子育てに関して学んだりする機会となった。
参考資料 報告書1
事業名 中1ギャップ解消プログラム開発事業「うずしお交遊塾」 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  大学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成31年1月23日(水)〜1月26日(土)
事業概要  子どもたちが家庭を離れ、異年齢の青少年が集って共同生活をすることを通して、望ましい人間関係の育成や自主自立の精神を養う。また、地域の安全・防災について、日常の備えや的確な判断のもと、地域の安全・防災について主体的に行動することや災害時の助け合いの大切さについての理解を深める。
参考資料 報告書1
事業名 「レベルアップソフトボール教室」 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成31年1月12日(土)〜1月13日(日)
事業概要  ソフトボールの女子1部リーグのチームの監督・選手3名による講習会を通して,守備(野手別)と打撃の基本的な技術を習得することにより, 個人やチームのレベルアップを図ることを目的に実施した。また,技術面だけではなく,怪我を予防する正しいトレーニング法を身につけることを目的として,体幹トレーニングの指導と実践も行った。指導を通じて,一流の監督・選手と交流ができた子ども達は,ソフトボールの楽しさを改めて実感し,今後の練習に取り組む意欲を高める機会となった。
参考資料 報告書1
事業名 卓球クリニック in 淡路
〜目指せ!TOKYO●2020〜
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  青少年教育指導者   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成31年1月3日(木)〜1月4日(金)
事業概要  卓球を通じて、子ども達の心身の健康増進を図る。また、団体間の交流を深める。
参考資料 報告書1
事業名 平成30年度 幼児期からの運動・体力向上指導者研修 兼国立三瓶青少年交流の家地域向上事業
「子どもは遊びで育つ!〜地域で取り組む子どもの遊び〜」
事業施設 国立三瓶青少年交流の家
対 象 学校教員  青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成30年11月23日(金)
事業概要  主に未就学児、小学校低学年児童に関わる指導者を対象に、発達段階に応じた運動遊びを中心としたプログラムの視察、研修を行う。視察と共に講義・演習を行い、幼児の運動遊びの重要性や関わり方について考える。
参考資料 報告書1
事業名 平成30年度「通学キャンプ・ウィズスクール」 事業施設 国立磐梯青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成30年11月11日(日)〜11月17日(土)
事業概要  猪苗代町と磐梯町の全8小学校に在籍する4年生から6年生の希望者57名が参加した。交流の家に宿泊しながら各小学校に登校し、下校後は宿題・家庭学習、特設授業の受講などを行った。特設授業では、地元の方々を講師として招き、作文教室や郷土の文化、歴史、自然について学習し、郷土への関心を高めるとともに、主体的に関わろうとする意識を高めた。また、ポートフォリオ形式のまとめを行い、振り返りとともに、事業後の日常生活につなげられるようにした。
 共同生活を行うことで、基本的な生活習慣を身に付けるとともに、仲間との関わり方、協働について新たに考えることができた。
参考資料 報告書1
事業名 親子ちゃれんじ◆〔椹悗讃◆!釣り師と寿司職人 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成30年11月10日(土)〜11月11日(日)
事業概要  生き物と駆け引きをしながら釣った魚を、料理し、それを食べることで、自然相手の体験の楽しさや、食べることは命を頂く事ということを親子で実感する。また同年代の子どもを育てる家族が多数集まるため、日常とは違うコミュニティでの家族間の交流を育み、様々な考え方に触れる機会を提供する。
参考資料 報告書1
事業名 若狭湾!子どもキャンプ!! 事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年10月27日(土)〜10月28日(日)
事業概要  若狭湾の自然の中で思いっきり遊ぶことを通して、自然の素晴らしさを味わう。
 自然の中で、仲間と協力しながら様々な活動にチャレンジすることを通して、協調性や自立心を育む。
 本事業は、当施設で活動している大学生ボランティアが企画・運営する教育事業である。
参考資料 報告書1
事業名 平成30年度「幼児の体験活動指導者研修会」
〜幼児教育・保育における体験活動の仕組み方を考える〜
事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 学校教員  青少年教育指導者  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成30年10月27日(土)
事業概要  幼児期における体験活動の重要性について実践事例紹介をもとに理解を深め,実習を通して各園で活用できる自然体験活動の内容や指導方法を学ぶ。
参考資料 報告書1
事業名 わくわく!のり森ランド 〜家族の絆プロジェクト〜 第3回「秋の森」 事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年10月20日(土)〜10月21日(日)
事業概要  幼児期の子育てを行う親が「五感」を使って自然を味わい楽しむことで自然体験の必要性を実感し、子どもとの体験活動への意欲を高める。また、子育てに関わる情報の共有化を図り、ネットワーク作りのきっかけとする。
参考資料 報告書1

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