Resource id #40 独立行政法人 国立青少年教育振興機構

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事業名 富士のさと わくわくキャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年9月8日(土)〜9月9日(日)
事業概要  キャンプ活動などの体験活動を通じて、子供たちの自主性・協調 性・基本的生活習慣を育み「生きる力」を身につける。
 ボランティアが企画の段階から携わることで、ボランティア養成研修 の参加者等が身につけた内容を子供対象のキャンプで実践してスキルアップを図る。
参考資料 報告書1
事業名 「日独学生青年リーダー交流事業」地方施設プログラム 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 ボランティア  その他 事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成30年8月29日(水)〜9月3日(月)
事業概要  1、ドイツの青年団等でリーダーやボランティアとして活動する学生・青年との文化体験、意見交換等を行うことにより、日独の相違を理解し青年リーダーとして資質を高めていく。
 2、町内小学校訪問やホストファミリーとの交流を深め、国際理解や国際交流に関する機運の醸成を図る。
参考資料 報告書1
事業名 ツール・ド・I☆B〜夏の7daysキャンプ〜  事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成30年7月29日(日)〜8月4日(土)
事業概要  本施設から青森県立梵珠少年自然の家までの約170kmを自転車で走破する事業である。豊かな自然環境の中で,自然体験活動及び野営や炊事などの自立を促す生活体験活動をとおして,仲間の大切さや協力することの大切さを学ぶとともに,人間としての強さやたくましさを育むことを目的として行った。初対面の仲間と自転車移動を含む難易度の高いプログラムを励まし合いながら行うことができ,一人ひとりの成長を確認することができた。岩手県から15名,青森県から15名の参加者とボランティア7名,救護員1名,両施設のスタッフ10名,総勢48名で行った。
参考資料 報告書1
事業名 親子でピザ作り体験教室〜手作り段ボールオーブンでピザを焼こう!〜(ボランティア自主企画事業) 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 親子  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年6月23日(土)〜6月24日(日)
事業概要  親子で段ボールオーブンを作る段階からピザ作りをすることで、身近にある材料や食材でおいしいピザができることに気付くとともに、食事をつくる大変さを体験し、家族への感謝の心や自ら実践する心を育て、家族間の交流を深める。
 また、ボランティアが中心となって事業を企画・実施することで、ボランティアとしての資質の向上を図る。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと ボランティア養成研修 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年6月16日(土)〜6月17日(日)
事業概要  ボランティア養成では,青少年の体験活動を支援するボランティアに求められる知識・技能を習得するとともに,ボランティア活動の意欲を高めることを目的に研修を実施した。
 研修には県内を中心に33名が参加した。
参考資料 報告書1
事業名 平成30年度ボランティア養成セミナー 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 世代間交流 ) 期 間 平成30年6月16日(土)〜6月17日(日)
事業概要  キャンプや野外活動に興味を持っている人、子どもたちと関わることに興味がある人を募ったセミナー。ボランティア活動について理解を深め、必要な知識・技術を学ぶことで、若者のスキルアップを図る。また、今後のボランティア活動の見通しを立て、継続してボランティア活動に携わることができる人材を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 子どもを支援する青年ボランティア養成研修 事業施設 国立那須甲子青少年自然の家
対 象 大学生  青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年6月16日(土)〜6月17日(日)
事業概要  本施設や、本機構で活躍するボランティアの養成を目的とした研修を実施した。
 NPO法人の理事や大学教授などを講師としてお招きし、「青少年教育施設の役割」や、「ボランティア活動の意義」、「青少年理解」などの講義を行っていただいた。また、演習として、「野外炊事」を実際に体験したり、当施設の事業の企画案を考えたりすることにより意欲的を高める内容となった。
参考資料 報告書1
事業名 やる気!元気!ボランティア! 事業施設 国立能登青少年交流の家
対 象 ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年6月15日(金)〜6月17日(日)
事業概要  ボランティア活動に必要な知識や技能の向上を図り,ボランティアとしての資質を高め,広く社会でボランティア活動に取り組める青少年を育成するとともに、全国体験活動指導者認定委員会が制定した「自然体験活動指導者養成カリキュラム」に則り、子供の発達段階に応じて安全な活動を指導できる人材を養成する。
参考資料 報告書1
事業名 ボランティア養成研修 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年6月9日(土)〜6月10日(日)
事業概要  青少年教育施設の役割を理解するとともに,野外活動等の指導・ 支援ができるボランティア及び指導者の養成・確保を図った。
 1日目は,講義「青少年における体験活動」,実習「自然体験活 動の技術」(野外炊飯)などを行った。
 2日目は,講義「青少年施設におけるボランティア活動」,実習「自然体験活動の安全管理」などを行った。
参考資料 報告書1
事業名 ボランティア養成セミナー 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年6月2日(土)〜6月3日(日)
平成30年6月16日(土)〜6月17日(日)
事業概要  参加者に、青少年教育施設のボランティアに関する理論と活動に必要な知識や技術を身につけさせる。また、先輩や同年代といったボランティア同士の縦と横のつながりを深めて、意欲や継続力を高める。
参考資料 報告書1

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