Resource id #40 独立行政法人 国立青少年教育振興機構

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事業名 富士のさとボランティアキャンプ2018 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 その他 期 間 平成30年3月10日(土)〜3月11日(日)
事業概要  1年間のボランティア活動を振り返り,ボランティアに取り組む姿勢や気持ちを見直す。また,ボランティアとしてのスキルアップを行うことにより新たなボランティアの可能性を見つけ出す機会とする。さらには,ボランティア同士や施設職員との交流を通して連携を深めることにより,今後のボランティア活動を充実させる場とする。
参考資料 報告書1
事業名 ボランティア自主企画事業「遊びを極め隊」 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成30年3月3日(土)〜3月4日(日)
事業概要  小学生4〜6年生を対象とした、ボランティア自主企画事業。外で遊ぶ機会が減っている子ども達に、1泊2日で昔遊びや外遊びを提供し、遊びの魅力を知ってもらう。
 また、最後にはグループごとにオリジナルの遊びを考えてもらい、それを参加者全員で楽しむ。
参考資料 報告書1
事業名 第4回なすかしの森ファミリーミーティング 事業施設 国立那須甲子青少年自然の家
対 象 幼児  小学生  中学生  親子   事業目的 子育て
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( 雪中での活動 ) 期 間 平成30年2月17日(土)〜2月18日(日)
事業概要  幼児・小学生・中学生のいる親子を対象に自然体験を通して絆を深めることを目的として、スキーやスノーボード等の雪中活動を行った。能力別のグループに分かれ、インストラクターの指導もと、技能の向上に取り組み、自由滑走の時間で家族ごとに滑れるようにした。また、学生ボランティアが企画運営し家族同士が交流できるプログラムを行った。
 ウインタースポーツの楽しさを実感し、家族の絆を再確認することができた。
参考資料 報告書1
事業名 しまラブ 〜We love とかしき〜 事業施設 国立沖縄青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成30年2月13日(火)〜2月15日(木)
事業概要  法人ボランティアが他府県の法人ボランティアとの交流により培った知識・技能・経験を活かし、自然体験活動における実践的な取り組みを通して、ボランティアとしての意識の向上を図る。また、参加者に対し、集団宿泊体験を通して、仲間との交流、自然体験活動と法人ボランティアの魅力を伝える。
参考資料 報告書1
事業名 子ども 防災力トレーニングキャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月12日(月)
事業概要  本事業は、防災への備えを学ぶとともに、自分で考え行動する力や他者を思いやる心など子供の生き抜く力を育てるキャンプです。またボランティア自主企画事業として、職員の支援のもと、事業を企画・実施することにより、ボランティアの資質向上を図るものです。
参考資料 報告書1
事業名 親子 de まるごと自然体験 12月 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成29年12月16日(土)〜12月17日(日)
事業概要  共同体験・協働作業を通して、親子が絆を深めることができ、また他の家族と情報交換を通して交流する楽しさを味わえる機会になるよう、さまざまな自然体験プログラムを実施した。
 参加者からは笑顔が溢れ、満足度の高いプログラムを提供することができた。
 また、参加者と職員・ボランティアスタッフとの距離も程よく事業を通して和やかな雰囲気で行われた。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成講座 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成29年12月1日(金)〜12月3日(日)
事業概要  前半にボランティア養成講座との読み替え可能な講座を配置し、ボランティアにとってはスキルアップ講習として受講できる形にした。受講者は、国立大洲青少年交流の家敷地内の「鴾ヶ森」を活動の中心として、インタープリテーションについて学んだ。屋内での活動は、大半をワークショップ形式とし、受講者自らが考え、発言する主体的な活動を中心に進めた。最終日にはグループに分かれ、それぞれが考案したインタープリテーションを実演した。
参考資料 報告書1
事業名 通学合宿 テンちゃん一家の一週間 事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成29年11月12日(日)〜11月18日(土)
事業概要  日常の家庭生活と切り離した環境で,異なる学校・学年同士での共同生活や学習活動を行い,人と関わる力や集団生活のマナー,基本的な生活習慣の育成を図ることを目的とした事業である。滝沢市立滝沢第二小学校と滝沢東小学校の5〜6年生33名と8名の法人ボランティアが参加して,6泊7日の日程で実施した。活動を通して積極的に仲間と関わる中で,中学校に向けた目標づくりや仲間との交流,仲間作りの手立てを学び意識化を図ることができた。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度「通学キャンプ・ウィズスクール」 事業施設 国立磐梯青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成29年11月12日(日)〜11月18日(土)
事業概要  猪苗代町と磐梯町の全8小学校に在籍する4年生から6年生の希望者62名が参加し、交流の家に宿泊しながら通学して、下校後は宿題・家庭学習、特設授業の受講、企画会議などを行った。特に、特設授業では、2町のある北会津地域という郷土について、様々な観点(郷土料理や特産物等)から学ぶ内容とした。また、最終日前夜の保護者宿泊参観日で行う手作りディナーに向けて、毎日、班の仲間と話し合う企画会議を行った。
 地元高校生や大学生の法人ボランティアの協力を得て、生活や活動の支援を受け、仲間との絆を深め、安心して充実した6泊7日を過ごした。
参考資料 報告書1
事業名 なすかしの森ファミリーフェスティバル 事業施設 国立那須甲子青少年自然の家
対 象 幼児  小学生  中学生  親子   事業目的 子育て
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成29年10月28日(土)〜10月29日(日)
平成29年10月29日(日)
事業概要  家族を対象とし、大自然の中で親子の交流を図ることを目的に「遊びリンピック」(宿泊者対象)、「体験プログラム」、「協力団体プログラム」を行った。
 「遊びリンピック」では、様々な競技を行い記録を競い合い、「体験プログラム」では、本施設の所員やボランティアを中心に様々な体験を行った。また、多くの協力団体にも、ブースを担当することにより、多様なプログラムを実施した。
参考資料 報告書1

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