Resource id #40 独立行政法人 国立青少年教育振興機構

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事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成講座 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成29年12月1日(金)〜12月3日(日)
事業概要  前半にボランティア養成講座との読み替え可能な講座を配置し、ボランティアにとってはスキルアップ講習として受講できる形にした。受講者は、国立大洲青少年交流の家敷地内の「鴾ヶ森」を活動の中心として、インタープリテーションについて学んだ。屋内での活動は、大半をワークショップ形式とし、受講者自らが考え、発言する主体的な活動を中心に進めた。最終日にはグループに分かれ、それぞれが考案したインタープリテーションを実演した。
参考資料 報告書1
事業名 通学合宿 テンちゃん一家の一週間 事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成29年11月12日(日)〜11月18日(土)
事業概要  日常の家庭生活と切り離した環境で,異なる学校・学年同士での共同生活や学習活動を行い,人と関わる力や集団生活のマナー,基本的な生活習慣の育成を図ることを目的とした事業である。滝沢市立滝沢第二小学校と滝沢東小学校の5〜6年生33名と8名の法人ボランティアが参加して,6泊7日の日程で実施した。活動を通して積極的に仲間と関わる中で,中学校に向けた目標づくりや仲間との交流,仲間作りの手立てを学び意識化を図ることができた。
参考資料 報告書1
事業名 のともキッズキャンプ 事業施設 国立能登青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年10月21日(土)〜10月22日(日)
事業概要  ・ボランティアが、職員の支援のもと、事業を企画・実施することを通して、企画力・運営力・コミュニケーション能力を身につける。
 ・異学年交流を中心とした体験活動を通して、様々な人や物、事と触れ合い、コミュニケーション能力を高める機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 親子でお泊まり会(普及啓発事業) 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成29年10月14日(土)〜10月15日(日)
事業概要  お手伝いや基本的生活習慣の確立、幼児期に必要な「36の基本的な動き」を身につけるために、おやつ作りやアロママッサージ体験、アニマルうんどうプログラムを行い、体力・運動能力の基礎を培った。幼児期は安定した情緒の下で自己発揮できることから、法人ボランティアやスタッフとの信頼関係の構築に努めた。
参考資料 報告書1
事業名 曽爾ボランティア養成研修
自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業
事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成29年10月7日(土)〜10月9日(月)
事業概要  施設ボランティアを養成するとともに、全国体験活動指導者認
 定委員会が制定した「自然体験活動指導者養成カリキュラム」に則り、青少年向け自然体験活動プログラムにおいて、子どもの発達段階に応じて適切かつ安全に指導ができる自然体験活動指導者(NEALリーダー)を養成するプログラムを2泊3日の日程で行った。
参考資料 報告書1
事業名 秋季自然体験活動ボランティアリーダー
養成セミナー
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 大学生   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年9月24日(日)〜9月29日(金)
事業概要  自然体験活動の理論や技術,ボランティア活動の意義や青少年教育施設におけるボランティア活動について学習することで,自然体験活動の楽しさを伝えることができる大学生を育てるとともに,青少年教育施設におけるボランティア活動をリードできる人材の育成を図る。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)
& ボランティア養成研修
事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年9月16日(土)〜9月18日(月)
事業概要  青少年向け自然体験活動プログラムにおいて,子供の発達段階に応じて適切かつ安全に指導ができる自然体験活動指導者を養成した。(NEALリーダー養成)また,青少年の体験活動を支援するボランティアに求められる知識・技能を取得するとともに,ボランティア活動の意欲を高めた。(ボランティア養成)
参考資料 報告書1
事業名 体験活動支援セミナー
〜ドキドキ わくわく ボランティア・秋〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 高校生  大学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成29年9月9日(土)〜9月10日(日)
事業概要  高校生と大学生が,子供たち(小学生)の体験活動の支援を行いながら,体験活動に必要な知識や技術を研修する事業である。
 1日目の午前中に小学生の活動支援についての講義や演習を行い,午後から小学生を受け入れて1泊2日の宿泊体験を行った。1つの班に2〜3名ずつリーダーとして高校生や大学生を配置し,8〜9人の小学生の体験活動の支援を行った。体験活動支援セミナーに参加のグループリーダーに加えて,先輩の法人ボランティアが,2日間の活動を事前に企画し,当日は運営補助に入りグループの補助もすることで活動を円滑に行うことができた。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと わくわくキャンプ(こども編) 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成29年9月9日(土)〜9月10日(日)
事業概要  キャンプ活動などの体験活動を通じて、子供たちの自主性・協調性・基本的生活習慣を育み「生きる力」を身につける。
 ボランティアが企画の段階から携わることで、ボランティア養成研修の参加者等が身につけた内容を子供対象のキャンプで実践してスキルアップを図る。
参考資料 報告書1
事業名 ひだかちゃん家に泊まらナイト2017 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成29年9月3日(日)〜9月9日(土)
事業概要  施設近隣の3町村、3小学校の異なる学校・年齢の児童が、施設を拠点に長期宿泊や自然体験活動などをとおして、コミュニケーション能力、自立心、自己肯定感を高めることを目的とした。寝具の整頓や身支度などの生活体験をはじめ、野外炊事など野外活動なども体験した。自主学習では学生ボランティアの学習支援を受け、前向きに取り組むことができた。施設周辺のフィールドを活かし、外部団体によるラフティングも実施した。最終日には保護者対象に「子供の体験活動の有用性について」をテーマとした学習会を実施した。
参考資料 報告書1

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