Resource id #40 独立行政法人 国立青少年教育振興機構

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事業名 リスクマネジメントセミナー 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 学校教員  青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年10月21日(土)〜10月22日(日)
事業概要  自然体験活動推進協議会(CONE)と共催し、体験活動の現場におけるリスク(危険)を予測し、事故発生への対応や事故防止策を学ぶとともに、安全の推進及び提案を行う管理者(リスクマネジメントディレクター)を養成する目的として事業を行った。講師4人における講義のクオリティが高く、参加者から高い評価を得ることができた。また、周辺地域のアウトドア事業者、学校関係者などの参加もあり、今後の各団体との連携に期待が持てる。
参考資料 報告書1
事業名 秋季自然体験活動ボランティアリーダー
養成セミナー
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 大学生   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年9月24日(日)〜9月29日(金)
事業概要  自然体験活動の理論や技術,ボランティア活動の意義や青少年教育施設におけるボランティア活動について学習することで,自然体験活動の楽しさを伝えることができる大学生を育てるとともに,青少年教育施設におけるボランティア活動をリードできる人材の育成を図る。
参考資料 報告書1
事業名 ボランティアセミナー 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  青少年教育指導者  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成29年6月17日(土)〜6月18日(日)
事業概要  ボランティア活動に関心のある者が集まり、青少年教育施設でのボランティア活動について目的や内容を理解するとともに、意欲を行動につなげる具体的な手立てを学び取ることで、ボランティア活動の実践力を身に付けることを目的に実施した。講義ではボランティアの意義や基本的な考え方について学び、演習では活動の目的や運営方法、安全面でのサポート等について見識を深めた。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度ボランティア養成セミナー 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 世代間交流 ) 期 間 平成29年6月3日(土)〜6月4日(日)
事業概要  キャンプや野外活動に興味を持っている人、子どもたちと関わることに興味がある人を募ったセミナー。ボランティア活動について理解を深め、必要な知識・技術を学ぶことで、若者のスキルアップを図る。また、今後のボランティア活動の見通しを立て、継続してボランティア活動に携わることができる人材を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 春季自然体験活動ボランティアリーダー
養成セミナー
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年4月29日(土)〜4月30日(日)
事業概要  自然体験活動の理論や技術,ボランティア活動の意義や青少年教育施設におけるボランティア活動について学習することで,自然体験活動の楽しさを伝えることができる高校生や大学生を育てるとともに,青少年教育施設におけるボランティア活動をリードできる人材の育成を図る。
参考資料 報告書1
事業名 「学び合う集団づくり」セミナー 事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 大学生  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年2月4日(土)〜2月5日(日)
事業概要  「徳地アドベンチャープログラム」(以下,TAP)の体験や理念,菊池省三氏の実践紹介を通して,学校において,児童・生徒集団を自ら主体的,能動的に成長を図ろうとする「学び合う集団」に育てるための理念や手法を学び,指導者としての資質,能力の向上をめざした。
参考資料 報告書1
事業名 テンパークちゃれんじくらぶ
〜ドキドキ わくわく・冬〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年1月14日(土)〜1月15日(日)
事業概要  高校生と大学生が,小学生を対象に体験活動の支援を行う「体験活動支援セミナー」の中に組み込まれた事業である。小学生が体験活動を通して,豊かな心を育てることをねらいとしている。
 親元を離れて宿泊体験を行う子供たちに青年リーダーが働きかけることで,小学生の子供たちが自主的に活動できるようにプログラムを組んでいった。1日目はアイスブレイク,雪上運動会・ランタン作りとライトファンタジー等の活動を行い,2日目はもちつき体験とみずき団子作りに挑戦した。2日間の活動で各ワールドに浸る内容を企画し,活動を通して,青年リーダーと子供たちの距離がどんどん近くなった。
参考資料 報告書1
事業名 体験活動支援セミナー
〜ドキドキ わくわく ボランティア・冬〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 高校生  大学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成29年1月14日(土)〜1月15日(日)
事業概要  高校生と大学生が,子供たち(小学生)の体験活動の支援を行いながら,体験活動に必要な知識や技術を研修する事業も2回目である。
 1日目の午前中に小学生の活動支援についての講義や演習を行い,午後から小学生を受け入れて1泊2日の宿泊体験を行った。1つの班に3〜4名ずつリーダーとして高校生や大学生をつけ,8〜9人の小学生の活動の支援を行った。体験活動支援セミナーに参加のグループリーダーに加えて,先輩の法人ボランティアが,2日間の活動を事前に企画し,当日は運営補助に入りグループの補助もすることで活動を円滑に行うことができた。
参考資料 報告書1
事業名 リスクマネジメントセミナー 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成28年11月12日(土)〜11月13日(日)
事業概要  体験活動の現場におけるリスク(危険)を予測し、事故発生への対応や事故防止策について学び、安全の推進及び提案を行う管理者(リスクマネジメントディレクター)の養成を図った。4名の外部講師を招聘し、グループワークをとおして活動における「事前」「実施中」「事後」のリスクについて分析を行った。
参考資料 報告書1
事業名 平成28年度
青少年体験活動ボランティア入門セミナー
事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( その他の奉仕体験 ) 期 間 平成28年9月23日(金)〜9月24日(土)
事業概要  国立青少年教育振興機構のボランティア養成共通カリキュラムに対応した研修を行い、青少年教育の体験学習活動を支援するボランティアに求められる知識や技能を習得させ、教育事業や研修支援事業などへの運営協力や指導における実践機会の場面を与えることで、ボランティア活動への意欲を高めることができた。
参考資料 報告書1

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