Resource id #40 独立行政法人 国立青少年教育振興機構

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事業名 春季自然体験活動
ボランティアリーダー養成セミナー
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年4月29日(土)〜4月30日(日)
事業概要  自然体験活動の理論や技術,ボランティア活動の意義や青少年教育施設におけるボランティア活動について学習することで,自然体験活動の楽しさを伝えることができる高校生や大学生を育てるとともに,青少年教育施設におけるボランティア活動をリードできる人材の育成を図る。
参考資料 報告書1
事業名 「学び合う集団づくり」セミナー 事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 大学生  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年2月4日(土)〜2月5日(日)
事業概要  「徳地アドベンチャープログラム」(以下,TAP)の体験や理念,菊池省三氏の実践紹介を通して,学校において,児童・生徒集団を自ら主体的,能動的に成長を図ろうとする「学び合う集団」に育てるための理念や手法を学び,指導者としての資質,能力の向上をめざした。
参考資料 報告書1
事業名 テンパークちゃれんじくらぶ
〜ドキドキ わくわく・冬〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年1月14日(土)〜1月15日(日)
事業概要  高校生と大学生が,小学生を対象に体験活動の支援を行う「体験活動支援セミナー」の中に組み込まれた事業である。小学生が体験活動を通して,豊かな心を育てることをねらいとしている。
 親元を離れて宿泊体験を行う子供たちに青年リーダーが働きかけることで,小学生の子供たちが自主的に活動できるようにプログラムを組んでいった。1日目はアイスブレイク,雪上運動会・ランタン作りとライトファンタジー等の活動を行い,2日目はもちつき体験とみずき団子作りに挑戦した。2日間の活動で各ワールドに浸る内容を企画し,活動を通して,青年リーダーと子供たちの距離がどんどん近くなった。
参考資料 報告書1
事業名 体験活動支援セミナー
〜ドキドキ わくわく ボランティア・冬〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 高校生  大学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成29年1月14日(土)〜1月15日(日)
事業概要  高校生と大学生が,子供たち(小学生)の体験活動の支援を行いながら,体験活動に必要な知識や技術を研修する事業も2回目である。
 1日目の午前中に小学生の活動支援についての講義や演習を行い,午後から小学生を受け入れて1泊2日の宿泊体験を行った。1つの班に3〜4名ずつリーダーとして高校生や大学生をつけ,8〜9人の小学生の活動の支援を行った。体験活動支援セミナーに参加のグループリーダーに加えて,先輩の法人ボランティアが,2日間の活動を事前に企画し,当日は運営補助に入りグループの補助もすることで活動を円滑に行うことができた。
参考資料 報告書1
事業名 リスクマネジメントセミナー 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成28年11月12日(土)〜11月13日(日)
事業概要  体験活動の現場におけるリスク(危険)を予測し、事故発生への対応や事故防止策について学び、安全の推進及び提案を行う管理者(リスクマネジメントディレクター)の養成を図った。4名の外部講師を招聘し、グループワークをとおして活動における「事前」「実施中」「事後」のリスクについて分析を行った。
参考資料 報告書1
事業名 平成28年度青少年体験活動ボランティア入門セミナー 事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( その他の奉仕体験 ) 期 間 平成28年9月23日(金)〜9月24日(土)
事業概要  国立青少年教育振興機構のボランティア養成共通カリキュラムに対応した研修を行い、青少年教育の体験学習活動を支援するボランティアに求められる知識や技能を習得させ、教育事業や研修支援事業などへの運営協力や指導における実践機会の場面を与えることで、ボランティア活動への意欲を高めることができた。
参考資料 報告書1
事業名 テンパークちゃれんじくらぶ
〜ドキドキわくわく・秋〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成28年9月10日(土)〜9月11日(日)
事業概要  高校生と大学生が,小学生を対象に体験活動の支援を行う「体験活動支援セミナー」の中に組み込まれた事業である。小学生が体験活動を通して,豊かな心を育てることをねらいとしている。
 親元を離れて宿泊体験を行う子供たちに青年リーダーが働きかけることで,小学生の子供たちが自主的に活動できるようにプログラムを組んでいった。1日目はアイスブレイク,野外炊事・キャンプファイヤー等の活動を行い,2日目は写真立てに様々な素材の物を飾り付けていく創作活動に挑戦した。2日間の活動は秋を感じさせる内容を企画し,活動を通して,青年リーダーと子供たちの距離がどんどん近くなった。
参考資料 報告書1
事業名 体験活動支援セミナー
〜ドキドキわくわくボランティア・秋〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 高校生  大学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成28年9月10日(土)〜9月11日(日)
事業概要  高校生と大学生が,子供たち(小学生)の体験活動の支援を行いながら,体験活動に必要な知識や技術を研修する事業である。
 1日目の午前中に小学生の活動支援についての講義や演習を行い,午後から小学生を受け入れて1泊2日の宿泊体験を行った。1つの班に2〜3名ずつリーダーとして高校生や大学生をつけ,7〜8人の小学生の野外活動の支援を行った。体験活動支援セミナーに参加のグループリーダーに加えて,先輩の法人ボランティアが,2日間の活動を事前に企画し,当日は運営補助に入りグループの補助もすることで活動を円滑に行うことができた。
参考資料 報告書1
事業名 企画力・運営力アップセミナー 事業施設 国立三瓶青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  学校教員  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成28年7月1日(金)〜7月3日(日)
事業概要  本事業は、主体的に社会に参画しようとしている青年を対象に、事業の企画・運営に関する学びの場を提供することで、リーダーシップや人間関係能力及び問題解決能力などの諸能力を身につけ、将来のリーダーとなるために必要な資質の向上を図ることを目的としている。
参考資料 報告書1
事業名 ボランティアセミナー 事業施設 国立磐梯青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成28年6月4日(土)〜6月5日(日)
事業概要  ボランティア活動に興味のある高校生以上の学生、社会人を対象とし、施設での教育事業や研修支援等の運営協力・指導補助などを行うボランティア人材を養成する事業である。
 また、「ボランティア養成共通カリキュラム」に準拠した内容を実施しており、受講後は法人ボランティアとして登録する事ができる。
参考資料 報告書1

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