Resource id #40 独立行政法人 国立青少年教育振興機構

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事業名 キッズチャレンジキャンプ 事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年10月14日(土)〜10月15日(日)
事業概要  未就学児(年中,年長)を対象に,様々な遊びや生活体験を通してよりよく生活しようとする心情や態度などの基礎を養うことを目的としたキャンプ。初日は施設内の一角に様々な動きを誘発する遊び場を設置し,そこで自由に遊ばせた。2日目は薪割りや包丁を使って材料を切るところから調理に関わり,カレー,豚汁,ピザを作って楽しく食べた。
参考資料 報告書1
事業名 ジオパーク防災キャンプ 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年10月7日(土)〜10月9日(月)
事業概要  現在の小学生が大人になるまでの間に、南海トラフを震源とした巨大地震が高い確率で発生することが予想されている。そのような状況の中で生きていく高知県民として、地震や津波に対して正しい知識を持つことや被害を最小限にとどめるための減災の考え方を身につけておくことは非常に有効である。各方面の専門家から話を聞き、実際の体験を行うことで自分たちにできることを考える機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 親子ちゃれんじ(その3)
「AWAJIにんにんキャンプ」
〜親子で忍者修行にちゃれんじ!〜
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 その他 期 間 平成29年9月30日(土)〜10月1日(日)
事業概要  幼児期に必要とされる多様な動きの獲得や体力・運動能力の基礎を培うことを目的に、親子で楽しみながら体を動かして遊ぶことをテーマにしたプログラムを実施する。
 1日目は親子で運動遊び体験、交流会を実施し、2日目は運動遊び創りを実施した。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと わくわくキャンプ(こども編) 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成29年9月9日(土)〜9月10日(日)
事業概要  キャンプ活動などの体験活動を通じて、子供たちの自主性・協調性・基本的生活習慣を育み「生きる力」を身につける。
 ボランティアが企画の段階から携わることで、ボランティア養成研修の参加者等が身につけた内容を子供対象のキャンプで実践してスキルアップを図る。
参考資料 報告書1
事業名 そにっとキャンプ 冒険のキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年8月25日(金)〜8月27日(日)
事業概要  全3回の第2弾として、子供たちは山・水の冒険、保護者は、ワークショップや野外炊事、子供たちの応援などのプログラムに取組む親子別2泊3日のキャンプを実施した。
 1回目同様、「そにっと」のキャラクター活用し、ミッションが与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体では手順カードで子供たちに流れを事前に提示し、見通しをもって行動できるようにした。また、「キャンプのやくそく」により具体的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと イングリッシュキャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成29年8月20日(日)〜8月22日(火)
事業概要  ネイティブの外国人と英会話を用いた様々な活動及び生活をすることで,英語に親しみ,生きた英語を身に付けるとともに,国際的な感覚を身に付ける。同時に,積極的にコミュニケーションをとろうとする姿勢を身に付ける。
参考資料 報告書1
事業名 桃太郎チャレンジキャンプ 中学年編 事業施設 国立吉備青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年8月20日(日)〜8月26日(土)
事業概要  小学校中学年という人間関係の大きな発達段階にある子どもたちが、自然の中で共に宿泊体験や自然体験活動をすることを通して、集団の一員としての自覚を深め、協力してよりよい集団生活を築こうとする態度や、自ら困難なことにもチャレンジしようとする心情を育む。
参考資料 報告書1
事業名 体験の風をおこそう運動協賛事業
平成29年度教育事業「タートルズキャンプ〜自立支援が必要な子どもたちのチャレンジタイム〜」
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 児童虐待 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成29年8月7日(月)〜8月9日(水)
事業概要  被虐待等により社会的擁護が必要な子供たちを対象にしたキャンプである。14名の参加児童・生徒に対して9人の大人が寄り添い,2泊3日のキャンプを行った。イワナつかみ探検,秘密基地づくり,流水プールにおける水泳やウォータースライダー体験,缶バッチ作り体験などのチャレンジを通して自己肯定感を高める活動と,野外炊事やソフトボールなどの交流を通して社会性を養う活動を取り入れてプログラムを構成した。活動を重ねるうちに参加した児童・生徒が関わりを深め,進んでコミュニケーションを取り合う姿が見られるとともに,活動の場面で積極的に挑戦したり,自分の担当の仕事を最後まで頑張ったりする姿が見られ,概ねねらいを達成することができた。
参考資料 報告書1
事業名 ワイルドライフキャンプ2017 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成29年8月6日(日)〜8月13日(日)
事業概要  7泊8日のキャンプ期間中、子供たちは異年齢で構成するグループ単位での活動を基本に、炊事、農業や林業の体験、登山などにチャレンジ。炊事では、道具の扱い方を段階的に学ばせたり、メニューの相談や買い物なども行わせることで、子供たちが主体的に活動ができるようになっていった。また、地元の農協や林業組合などの協力を得ることにより、子供たちの体験活動をいっそう豊かで充実したものにすることができた。
参考資料 報告書1
事業名 子どもの挑戦を支える 富士サマーキャンプ
“進化”〜自分の新たな一面と出会おう〜
事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成29年8月6日(日)〜8月12日(土)
事業概要  全国の小学生5・6年生を対象に,富士登山を含む様々な交流・体験活動を通じて,将来に必要な「生きる力」を身につけ,直接体験や挑戦をすることにより,自分自身を“進化”させていくことを目的とした長期宿泊体験事業である。
参考資料 報告書1

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