Resource id #40 独立行政法人 国立青少年教育振興機構

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事業名 リメンバー桃チャレ 事業施設 国立吉備青少年自然の家
対 象 小学生  ボランティア   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成31年1月12日(土)〜1月14日(月)
事業概要  8月に行われた「桃太郎チャレンジキャンプ」から約半年が過ぎ、寝食を共にした仲間たちと再会し、現在の様子について伝えあう。また、4月から次の学年へ上がることを考え、さらなるチャレンジに取組み、自信をつけ、自己肯定感を上げることを目的とする。
参考資料 報告書1
事業名 のりくら雪ん子スノーキャンプ! 事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( 雪中での活動 ) 期 間 平成31年1月6日(日)〜1月7日(月)
事業概要  生活に課題や不安を抱える小中高生が、「冬の乗鞍の大自然」という日常とは異なる環境の中で、自然の癒しを受けたり、青年との交流を深めたりして、心身のリラックスを図る。また、スキー・スノーボード実習を通し、達成感や人と関わるよさを味わい、今後の生活の意欲付けを図る。
参考資料 報告書1
事業名 山から君へのメッセージ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年12月25日(火)〜12月28日(金)
事業概要  冬の高隈山縦走を通して,自然の厳しさや偉大さを体感するとともに,最後までやり遂げる忍耐力や協力心を培い,青少年の自立を支援することを目的に3泊4日で実施した。
 鹿児島県山岳・スポーツクライミング連盟の指導のもと,適切なコース設定を行い,参加者の安全を確保した。参加者はお互いに声をかけ合い助け合いながら全員が縦走を終えた。
参考資料 報告書1
事業名 「ファミリーキャンプ(探検編)」 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年12月22日(土)〜12月23日(日)
事業概要  未就学児〜小学生がいる家族を対象とした事業である。
 1日目は,普段会うことのない家族が集まるキャンプなので,家族間交流が生まれるような自然探検を行った。その際にお気に入りの自然物を採集した。
 2日目は,1日目の自然探検で採集したものを使って,世界に一つだけのペンダントを作成した。
参考資料 報告書1
事業名 森の声キャンプ 事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年12月15日(土)〜12月16日(日)
事業概要  若狭湾の自然の中で思いっきり遊ぶことを通して、自然の素晴らしさを味わい、自然への興味や理解を深める。
 ハイキングの中での様々な課題やハードルを乗り越える体験を通して、達成感や充実感、思いやりの心を育む。
参考資料 報告書1
事業名 「そにっとキャンプ 旅立ちのキャンプ」 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年12月15日(土)〜12月16日(日)
事業概要  全3回の最終回として、1泊2日のキャンプを実施した。
 「亀山登山」、「カプラ大会」、「汁物作り」、「そにっとキャン プの思い出のスピーチ」等を実施した。
 曽爾のキャラクター「そにっと」が登場してミッションが 与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体において は「手順カード」を活用し、「キャンプのやくそく」により具 体的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるよ うにした。
参考資料 報告書1
事業名 体験の風をおこそう ファミリーキャンプ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成30年12月8日(土)〜12月9日(日)
事業概要  自然体験を通して家族の絆を深め,家族相互の交流を図ることを目的に実施した。
 1日目は親子で火おこしにチャレンジ後,ダッチオーブンを使ったアウトドアクッキングとして,パエリアやポトフを作った。
 2日目はアルミホイルを使ったお手軽アウトドアクッキングとして,ピザや焼きリンゴ,焼きマシュマロを作った。
 1泊2日の活動を通して,家族相互の交流を深めることができた。
参考資料 報告書1
事業名 タラッキーキャンプ(ジオパーク編)
〜島原半島の岩石採集や,宇宙館での天体観察を楽しもう!〜
事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 その他
活動内容 科学体験 ( 自然探究 ) 期 間 平成30年12月7日(金)〜12月9日(日)
事業概要  「理科が好きな人,理科が好きになりたい人集まれー!」をスロ ーガンに,島原半島ジオパークでの地質観察と5カ所の地点で の岩石採集をしたのち,岩石標本作成をおこなったり,コスモス 花宇宙館での昼間の星の天体観察(雨天時には身近な現象を わかりやすく解明するための実験・観察)を通して,自然を観察 する力を身につけるとともに,好奇心や探求心を高める。
参考資料 報告書1
事業名 平成30年度ボランティア自主企画事業 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 世代間交流 ) 期 間 平成30年11月17日(土)〜11月18日(日)
事業概要  国立淡路青少年交流の家を新しい居場所にしてもらうとともに、今回のキャンプを通してボランティアに必要なスキルを身につける。また、自然体験活動の魅力を体感し、今後の活動につなげることで淡路ボランティアの確保と育成を図る。ボランティアスタッフにより、「アイスブレイク」「野外炊飯」「やきいも座談会」「テント泊」「レクリエーション作り」を実施した。
参考資料 報告書1
事業名 平成30年度「通学キャンプ・ウィズスクール」 事業施設 国立磐梯青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成30年11月11日(日)〜11月17日(土)
事業概要  猪苗代町と磐梯町の全8小学校に在籍する4年生から6年生の希望者57名が参加した。交流の家に宿泊しながら各小学校に登校し、下校後は宿題・家庭学習、特設授業の受講などを行った。特設授業では、地元の方々を講師として招き、作文教室や郷土の文化、歴史、自然について学習し、郷土への関心を高めるとともに、主体的に関わろうとする意識を高めた。また、ポートフォリオ形式のまとめを行い、振り返りとともに、事業後の日常生活につなげられるようにした。
 共同生活を行うことで、基本的な生活習慣を身に付けるとともに、仲間との関わり方、協働について新たに考えることができた。
参考資料 報告書1

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