Resource id #40 独立行政法人 国立青少年教育振興機構

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事業名 おおすみくん家スポーツキャンプ
バレーボール
事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 中学生  学校教員  青少年教育指導者   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年1月20日(土)〜1月21日(日)
事業概要  鹿屋体育大学との連携により,コミュニケーション能力の向上によるチームづくりや,青少年の体力・運動能力を踏まえたトレーニング法によるスポーツ技術の向上を図ることにより,青少年の自立を支援することを目的に実施した。
 中学生及び学校担当者(監督やコーチ),保護者等が参加し,体力測定や個別の練習プログラムを体験することができた。現役選手(大学生)が直接指導をするので,的確で質の高いトレーニングを受けることができ,中学生も満足していた。
参考資料 報告書1
事業名 体験の風をおこそうファミリーキャンプ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成30年1月13日(土)〜1月14日(日)
事業概要  クラフト活動や伝統文化体験を通して家族の絆を深め,家族相互の交流を図ることを目的に実施した。
 1日目,出会いのつどいの後,早速たこ作りに取りかかった。参加者全員が和だこ作るのが初めてで,集中して説明を聞いていた。そのご,親子で協力して作り上げていた。夜には,親子対抗のペタンクを行い,交流や親睦を深めることができた。
 2日目,無風状態の中,前日作った凧を親子で懸命に走りながら揚げていた。草スキーを楽しむこともできた。
参考資料 報告書1
事業名 のりくら雪ん子スノーキャンプ! 事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( 雪中での活動 ) 期 間 平成30年1月8日(月)〜1月9日(火)
事業概要  生活に課題や不安を抱える小中高生が、「冬の乗鞍の大自然」という日常とは異なる環境の中で、自然の癒しを受けたり、青年との交流を深めたりして、心身のリラックスを図る。また、スキー・スノーボード実習を通し、達成感や人と関わるよさを味わい、今後の生活の意欲付けを図る。
参考資料 報告書1
事業名 幼児運動キャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 幼児   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成29年12月16日(土)〜12月17日(日)
事業概要  幼児期に体を動かして遊ぶことによって、児童期や青年期の運動やスポーツに親しむ資質や能力を育成し、さらに意欲や気力、対人関係などのコミュニケーション能力、社会性や認知的能力を育む。また、親子で宿泊体験をすることで、親子の絆を深め、保護者同士や園児同士の友達を増やす。
参考資料 報告書1
事業名 そにっとキャンプ 交流のキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年12月9日(土)〜12月10日(日)
事業概要  全3回の最終回として、子供は1泊2日、保護者は日帰りキャンプを実施した。子供は「亀山登山」「そにリンピック」「汁物作り」、保護者は2日目から参加し過年度参加保護者による「親の会」の活動報告やワークショップを実施した。午後からは、親子が「そにっとキャンプ」の思い出のスピーチをして、本事業のまとめとした。
 曽爾のキャラクター「そにっと」が登場してミッションが与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体においては「手順カード」を活用し、「キャンプのやくそく」により具体的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 木育環境キャンプ 〜森のひみつ探検隊〜 事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成29年12月9日(土)〜12月10日(日)
事業概要  森林での体験活動を通して持続可能な社会の構築に果たす森林の役割を理解するキャンプ。山道を散策しながら様々な樹木の観察を通して,針葉樹,広葉樹,落葉樹や常緑樹の違いについて学び,炭作りを通して昔からある間伐の活用法を学んだ。そして,実際に林業に携わっている人から森林の役割や間伐の意味を教えてもらい,間伐の見学と体験をさせてもらった。最後は間伐材を活用したクラフト作りを楽しんだ。
参考資料 報告書1
事業名 タラッキーキャンプ(ジオパーク編)
〜岩石標本づくりや,天体観察を楽しもう!〜
事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 科学体験 ( 自然探究 ) 期 間 平成29年12月8日(金)〜12月10日(日)
事業概要  「岩石標本づくりや,天体観察を楽しもう!」をテーマに,島原半島ジオパークでの地質観察と5カ所の地点での岩石採集をしたのち,岩石標本作成をおこなう。コスモス花宇宙館での昼間の星の天体観察(雨天時には身近な現象をわかりやすく解明するための実験・観察)を通して,自然を観察する力を身につけるとともに,好奇心や探求心を高める。
参考資料 報告書1
事業名 オータムVキャンプ in のりくら
秋季バレーボールカップ
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 中学生   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成29年11月18日(土)〜11月19日(日)
事業概要  バレーボールを行っている中学生が、国立乗鞍青少年交流の家に集い、バレーボールの試合をとおして自らの技術や心に磨きをかけるとともに、つどいなどにおけるコミュニケーションゲームにより参加者相互の交流を図る。
参考資料 報告書1
事業名 ふれあいワークキャンプ(地域力向上事業) 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 中学生  高校生  その他 事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 職場体験 ( 農業体験 ) 期 間 平成29年11月14日(火)〜11月16日(木)
事業概要  不登校やひきこもりがちな若者が「働くこと」をテーマに2泊3日の共同(協働)生活に取り組んだ。愛媛県南予地方の特産品である「みかん」に関する仕事を柱に、自然豊かな果樹園でみかんの摘み取りや選果、袋がけなどの農業体験を行ったり、地元の道の駅で職場体験を行ったりして、自分なりの職業観を育み、勤労に対する心情を高めることができた。
参考資料 報告書1
事業名 国際交流きらめき阿蘇キャンプ 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 大学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成29年11月11日(土)〜11月12日(日)
事業概要  熊本県内の大学に在学している留学生と日本人学生が交流できる場を提供することにより、国際社会に向けた学生の視野を広げるとともに、相互の異文化理解と交流を図る。また、持続可能な共生社会の実現に貢献し得る態度を養うとともにグローバルな視点を備えた次世代リーダーの育成を図る。
参考資料 報告書1

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