Resource id #40 独立行政法人 国立青少年教育振興機構

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事業名 自然を活用した幼児期の運動プログラム 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成30年10月20日(土)〜10月21日(日)
事業概要  幼児期の運動プログラム「36の基本的な動き」を取り入れた活動を実践することで、幼稚園、保育園、家庭等においてその活動が日常に取り入れられるようにするとともに、幼児期における体験活動の重要性を広く周知する。
参考資料 報告書1
事業名 幼児運動キャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 幼児   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成30年10月13日(土)〜10月14日(日)
事業概要  幼児期に体を動かして遊ぶことによって、児童期や青年期の運動やスポーツに親しむ資質や能力を育成し、さらに意欲や気力、対人関係などのコミュニケーション能力、社会性や非認知的能力を育む。また、親子で宿泊体験をすることで、親子の絆を深め、保護者同士や園児同士の友達を増やす。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと わくわくキャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年9月8日(土)〜9月9日(日)
事業概要  キャンプ活動などの体験活動を通じて、子供たちの自主性・協調 性・基本的生活習慣を育み「生きる力」を身につける。
 ボランティアが企画の段階から携わることで、ボランティア養成研修 の参加者等が身につけた内容を子供対象のキャンプで実践してスキルアップを図る。
参考資料 報告書1
事業名 タラッキーキャンプ(防災編)
〜がまだすドームで災害や防災について学び,諫早自然の家で防災学習を実践しよう!〜
事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年9月8日(土)〜9月9日(日)
事業概要  雲仙岳災害記念館(がまだすドーム)との共催事業で行ったキャンプで,がまだすドームに出向いて災害や防災について学び,諫早自然の家で防災学習を実践しました。
 本事業は,もしもの時の疑似体験活動を通して,災害時に役立つ知識や技能を身につけることを目的としたキャンプです。
 また,避難所生活体験,非常時の野外炊事などの活動を通して,友達との共同生活の中で,互いに助け合う心情を育むことも,目的の一つです。
参考資料 報告書1
事業名 生活・自立支援キャンプ事業
〜子ども生き生き体験学習〜
事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年8月26日(日)〜8月27日(月)
事業概要  児童養護施設と連携を深め,施設で暮らしている子どもたちがさまざまな体験活動を通して,豊かな情操を養い,自立できるように支援した。
 1日目は,ペタンクやサンドアート,夕食作りを行った。
 2日目は,垂水市漁業協同組合に行き,冷凍庫などの施設見学や養殖カンパチへの餌やり体験を行った。
参考資料 報告書1
事業名 チャンス フォー オール チルドレン 宿泊キャンプ in 赤城 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年8月24日(金)〜8月25日(土)
平成30年10月13日(土)〜10月14日(日)
事業概要  本事業は、母子家庭(父子家庭)等ひとり親の子供たちと母親(父親)や、児童養護施設で暮らす青少年ために体験活動の機会を提供するものである。本所において、自然体験や食育、工作体験など普段できないような体験活動を通して、「生活・自立」を支援する取組を行う。
参考資料 報告書1  報告書2
事業名 そにっとキャンプ 冒険のキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 小学生  親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年8月24日(金)〜8月26日(日)
事業概要  全3回の第2弾として、子供たちは山・水の冒険、保護者は、 ワークショップや野外炊事などのプログラムに取組む親子別2 泊3日のキャンプを実施した。
 1回目同様、「そにっと」のキャラクターを活用し、ミッショ ンが与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体では手 順カードで子供たちに流れを事前に提示し、見通しをもって行 動できるようにした。また、「キャンプのやくそく」により具体 的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるように した。
参考資料 報告書1
事業名 桃太郎チャレンジキャンプ 事業施設 国立吉備青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年8月19日(日)〜8月25日(土)
事業概要  小学校中学年という人間関係の大きな発達段階にある子供たちが、自然の中で共に宿泊体験や自然体験活動をすることを通して、集団の一員としての自覚を深め、協力してよりよい集団生活を気付こうとする態度や、自ら困難なことにもチャレンジしようとする心情を育む。
参考資料 報告書1
事業名 ながさき多良山系アドベンチャーキャンプ2018 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年8月19日(日)〜8月25日(土)
事業概要  小学校3年生から中学校2年生までの子供たちの長期キャンプ。民間の自然学校「とりかぶと自然学校」と共催で開催。様々な自然体験活動を通して,友達と協力することの大切さに気付くとともに,自然に親しむ心や感謝の心を育んだり,自己の体力向上を図ったりすることを目的とした。玉ねぎでTシャツの染色,登山や川遊び,キャンプファイヤー,野外炊事などの活動を行った。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと イングリッシュキャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成30年8月17日(金)〜8月19日(日)
事業概要  ネイティブの外国人と英会話を用いた様々な活動及び生活をすることで,英語に親しみ,生きた英語を身に付けるとともに,国際的な感覚を見に付ける。同時に,積極的にコミュニケーションをとろうとする姿勢を見に付ける。
参考資料 報告書1

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