Resource id #40 独立行政法人 国立青少年教育振興機構

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事業名 「教員のための 自然の家 プログラム体験会」 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年4月7日(土)
事業概要   自然体験活動の経験や、自然の家の利用経験があまりない先生方が、学校利用で来所する際、自信を持って指導に当たれるよう、自然の家職員が施設の利用方法について説明するとともに、職員の指導により事前にプログラム体験をすることで、より学校のねらいに沿った効果的な活動が行えるようプログラムを展開した。
参考資料 報告書1
事業名 親子でキャンプ in ASO 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年3月24日(土)〜3月25日(日)
事業概要  家族で自然体験・生活体験等の活動を通して、親子の絆を深めるとともに、野外活動の楽しさを味わわせる。また、阿蘇の自然の中での体験活動を通して、子供の豊かな情操を養う。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさとボランティアキャンプ2018 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 その他 期 間 平成30年3月10日(土)〜3月11日(日)
事業概要  1年間のボランティア活動を振り返り,ボランティアに取り組む姿勢や気持ちを見直す。また,ボランティアとしてのスキルアップを行うことにより新たなボランティアの可能性を見つけ出す機会とする。さらには,ボランティア同士や施設職員との交流を通して連携を深めることにより,今後のボランティア活動を充実させる場とする。
参考資料 報告書1
事業名 親子ちゃれんじ(その5)「簡単ピザ窯づくりキャンプ」 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 その他 期 間 平成30年3月10日(土)〜3月11日(日)
事業概要  親子で様々な体験活動にチャレンジする機会を提供し、親子の絆を深めるとともに、保護者間のコミュニティの構築を図るため、2日間を通して様々な体験活動に挑戦した。
参考資料 報告書1
事業名 徳地の森 通学キャンプ 事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年2月28日(水)〜3月3日(土)
事業概要  他の小学校区から参加したり学年が異なったりする友達と,家庭を離れて通学しながら自然の家で3泊4日の共同生活を送ることにより,規則正しい生活習慣の素地を養うとともにもに,他校区の友達と交流して仲良くなり,スムーズに中学1年生での生活に移行する素地が育まれるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと わくわくキャンプ(家族編) 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年2月24日(土)〜2月25日(日)
事業概要  キャンプ活動などの共同生活体験、協働作業を通して、子どもたちの自主性・協調性・基本的生活習慣など心身の発達を育み「生きる力」を身につける。
 古くから伝わる日本の文化や遊びを親子で体験できる場所を提供する。
参考資料 報告書1
事業名 子どもゆめ基金体験の風リレーションシップ事業
おおすみスポーツキャンプ 〜バスケットボール編〜
事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年2月24日(土)〜2月25日(日)
事業概要  鹿屋体育大学との連携により、コミュニケーション能力の向上によるチームづくりや,青少年の体力・運動能力を踏まえたトレーニング法によるスポーツ技術の向上を図ることにより,青少年の自立を支援することを目的に実施した。
 今回は,体力測定や個別の練習プログラムを体験することができた。現役選手(大学生)が直接指導をするので,的確で質の高いトレーニングを受けることができ,中学生も満足していた。
参考資料 報告書1
事業名 イーハトーブチャレンジキャンプ・冬 事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 大学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年2月21日(水)〜2月23日(金)
事業概要  大学生を対象に,自然体験活動をとおしたチームビルディングにより,社会人基礎力という,社会人として必要な力を身に付けることを目指して事業を行った。初日に社会人基礎力調査を行い,自身の得意分野や苦手分野を意識させた後,調査結果を基に似たような特徴の者同士や違う者同士などのグループ編制を行い,グループを入替ながら雪山登山や雪像作りなど自然体験活動を行った。事業後,参加者からは社会人基礎力を意識して行動することで自己の成長を感じることができたという感想があった。
参考資料 報告書1
事業名 体験の風をおこそうファミリーキャンプ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成30年2月11日(日)〜2月12日(月)
平成30年3月3日(土)〜3月4日(日)
事業概要  自然体験を通して家族の絆を深め,会員相互の交流を図ることを目的に実施した。
 1日目には,自然散策をしながら草木染めができる植物等を観察したり採取したりした。夜は,親子でファミリンピック(「割り箸ダーツ」「空き缶積み上げ」「紙ちぎり」)を楽しんだ。
 2日目,シャリンバイとヤシャを使った草木染めと藍染めを行った。ほとんどの参加者が初めての体験とあって,興味深く取り組む活動となった。染めた物がどんな作品になるのか,ワクワク感もあり,参加者の満足度は非常に高かった。
参考資料 報告書1  報告書2
事業名 子ども 防災力トレーニングキャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月12日(月)
事業概要  本事業は、防災への備えを学ぶとともに、自分で考え行動する力や他者を思いやる心など子供の生き抜く力を育てるキャンプです。またボランティア自主企画事業として、職員の支援のもと、事業を企画・実施することにより、ボランティアの資質向上を図るものです。
参考資料 報告書1

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