Resource id #40 独立行政法人 国立青少年教育振興機構

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事業名 平成30年度ボランティア養成セミナー 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 世代間交流 ) 期 間 平成30年6月16日(土)〜6月17日(日)
事業概要  キャンプや野外活動に興味を持っている人、子どもたちと関わることに興味がある人を募ったセミナー。ボランティア活動について理解を深め、必要な知識・技術を学ぶことで、若者のスキルアップを図る。また、今後のボランティア活動の見通しを立て、継続してボランティア活動に携わることができる人材を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 親子でパティシエキャンプ 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年6月9日(土)〜6月10日(日)
事業概要  未就学児〜小学生がいる家族を対象とした事業である。
 1日目は,普段会うことのない家族が集まるキャンプなので,家族間交流が生まれるよう,レクリエーションを行った。夜には,開催時季ならではの,ほたる散策に出かけた。
 2日目は,ケーキ作りが楽しみになるようなレクリエーションを行った後,ケーキ作りを行った。これらを通して,親子で活動することの楽しさを味わせるとともに,親子のコミュニケーションを活性化させ,親子の絆を深める一助とする。
参考資料 報告書1
事業名 そにっとキャンプ 出会いのキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年6月2日(土)〜6月3日(日)
事業概要  仲間作りと曽爾の秘密をさぐることをテーマとしたスト ーリーキャンプを実施した。活動全体において手順カードで プログラムの流れを子供たちに視覚化して示した。1日目の「そにっとウォークラリー」では、指令に沿って班で協力し ながら曽爾高原を巡り、亀山に向かって大きな声で叫んだ り、班の仲間と協力してポーズを考えて記念写真を撮ったり して、コミュニケーションを深めた。夜の活動では「ナイト ハイク」を実施した。2日目の野外炊事では、かまど係・調 理係に分かれて焼そば作りに取組んだ。「むすびの式」では メッセージ交換を行い、冒険のキャンプでの再会を誓い合っ た。
参考資料 報告書1
事業名 MYOKOボランティアキャンプ 事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年5月19日(土)〜5月20日(日)
事業概要  MYOKOボランティアモデルをもとに、ボランティア養成事業として実施した。上越教育大学、新潟青陵大学、清泉女学院短期大学、信州大学等の6つの大学・高等学校から、43名が参加した。
 ボランティア活動の技術では、課題解決型野外炊事(びっくりディナー)を実施し、単純な野外炊事では学ぶことのできない視点を学ぶことができた。また、9名の先輩ボランティアが参画し触れ合うことで、参加者にボランティアの魅力を十分伝えることができた。
参考資料 報告書1
事業名 大阿蘇青少年ボランティアリーダー塾 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年5月12日(土)〜5月13日(日)
事業概要  ボランティア養成研修を通して、青少年教育施設におけるボランティア活動の基礎を培い、ボランティアとしての態度や能力を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 スプリングキャンプ in のりくら
第15回所長杯バレーボール大会
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 中学生   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年4月28日(土)〜4月29日(日)
事業概要  バレーボールを行っている中学生が、国立乗鞍青少年交流の家に集い、バレーボールの試合をとおして自らの技術や心に磨きをかけるとともに、交流会におけるコミュニケーションゲームにより参加者相互の交流を図る。
参考資料 報告書1
事業名 体験の風をおこそう ファミリーキャンプ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成30年4月21日(土)〜4月22日(日)
事業概要  自然体験を通して家族の絆を深め,家族相互の交流を図ることを目的に実施した。
 1日目は,自然散策しながら草木染めの植物観察,フィールドアスレチック,染め物材料の下処理,スポーツクライミング等を行った。
 2日目は,シャリンバイとヤシャを使った草木染めと藍染めを行った。参加者の多くが初体験で,興味深く取り組んでいた。また,参加者の本事業に対する満足度も高かった。
参考資料 報告書1
事業名 教員のための 自然の家 プログラム体験会 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年4月7日(土)
事業概要   自然体験活動の経験や、自然の家の利用経験があまりない先生方が、学校利用で来所する際、自信を持って指導に当たれるよう、自然の家職員が施設の利用方法について説明するとともに、職員の指導により事前にプログラム体験をすることで、より学校のねらいに沿った効果的な活動が行えるようプログラムを展開した。
参考資料 報告書1
事業名 親子でキャンプ in ASO 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年3月24日(土)〜3月25日(日)
事業概要  家族で自然体験・生活体験等の活動を通して、親子の絆を深めるとともに、野外活動の楽しさを味わわせる。また、阿蘇の自然の中での体験活動を通して、子供の豊かな情操を養う。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさとボランティアキャンプ2018 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 その他 期 間 平成30年3月10日(土)〜3月11日(日)
事業概要  1年間のボランティア活動を振り返り,ボランティアに取り組む姿勢や気持ちを見直す。また,ボランティアとしてのスキルアップを行うことにより新たなボランティアの可能性を見つけ出す機会とする。さらには,ボランティア同士や施設職員との交流を通して連携を深めることにより,今後のボランティア活動を充実させる場とする。
参考資料 報告書1

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