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事業名 春季自然体験活動ボランティアリーダー養成セミナー 事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年4月28日(土)〜4月29日(日)
事業概要  自然体験活動の理論や技術,ボランティア活動の意義や青少年教育施設におけるボランティア活動について学習することで,自然体験活動の楽しさを伝えることができる高校生や大学生を育てるとともに,青少年教育施設におけるボランティア活動をリードできる人材の育成を図る。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成講習 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 大学生  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成30年1月17日(水)〜1月19日(金)
事業概要  全国体験活動指導者認定委員会自然体験活動部会が定める「自然体験活動指導者養成カリキュラム」の「概論機18時間)」に基づき、青少年向け自然体験活動プログラムにおいて、子供の発達段階に応じて、適切かつ安全に指導ができる自然体験活動指導者(NEALリーダー)を養成する。
参考資料 報告書1
事業名 食育体験シリーズ
地域文化の伝承 第3回 若狭地方の郷土料理
事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 親子  その他 事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 食育 )
活動内容 職場体験 ( 農業体験 ) 期 間 平成30年1月13日(土)〜1月14日(日)
事業概要  焼いた鯖を使って焼く鯖汁などの郷土料理に取り組める体験である。また、焼き鯖汁の食材として使われる谷田部ねぎの収穫体験、地元の特産のささ漬け工場の見学、若狭の郷土料理の講演など地元の食に関連する幅広い学びもできる事業である。
参考資料 報告書1
事業名 未来へつながる幼児への教育・保育を考える
改訂幼保連携型認定こども園教育・保育要領及び改訂幼稚園教育要領、改定保育所保育指針に関する研修
事業施設 国立吉備青少年自然の家
対 象 その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成30年1月12日(金)〜1月13日(土)
事業概要  保育教諭及び幼稚園教諭、保育士が平成30年度から施行される幼保 連携型認定こども園教育・保育要領及び幼稚園教育要領、保育所保育指針 について理解を深めるとともに、それに則った具体的な活動についての 体験及び学びを通して保育教諭及び幼稚園教諭、保育士としての資質や能力の向上を図る。
参考資料 報告書1
事業名 白金カップクロスカントリースキー記録会 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  大学生  その他 事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成29年12月9日(土)〜12月10日(日)
事業概要  ・クロスカントリースキー選手の競技力を高めるとともに参加者の交流を深める。
 ・雪のない時期のトレーニングの場としての利用を促す。
参考資料 報告書1
事業名 体験の風をおこそうフェスティバル
in おおすみくん家
事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  親子  その他 事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成29年12月2日(土)〜12月3日(日)
事業概要  国立大隅青少年自然の家を地域の方々に開放し,様々な体験活動に参加していただくことで,施設及び施設利用に対する理解と,地域に根ざした施設として,更に充実・発展させることを目的に実施した。
 クリスマスリースやまが玉,森のしおりなどのクラフトやスポーツクライミングやトランポリンなどの活動を参加者に楽しんでいただいた。
 今回は,1日目に「体験の風をおこそう」運動応援団のガチャピン・ムックが参加し,会場を盛り上げてくれた。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成講座 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成29年12月1日(金)〜12月3日(日)
事業概要  前半にボランティア養成講座との読み替え可能な講座を配置し、ボランティアにとってはスキルアップ講習として受講できる形にした。受講者は、国立大洲青少年交流の家敷地内の「鴾ヶ森」を活動の中心として、インタープリテーションについて学んだ。屋内での活動は、大半をワークショップ形式とし、受講者自らが考え、発言する主体的な活動を中心に進めた。最終日にはグループに分かれ、それぞれが考案したインタープリテーションを実演した。
参考資料 報告書1
事業名 ふれあいワークキャンプ(地域力向上事業) 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 中学生  高校生  その他 事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 職場体験 ( 農業体験 ) 期 間 平成29年11月14日(火)〜11月16日(木)
事業概要  不登校やひきこもりがちな若者が「働くこと」をテーマに2泊3日の共同(協働)生活に取り組んだ。愛媛県南予地方の特産品である「みかん」に関する仕事を柱に、自然豊かな果樹園でみかんの摘み取りや選果、袋がけなどの農業体験を行ったり、地元の道の駅で職場体験を行ったりして、自分なりの職業観を育み、勤労に対する心情を高めることができた。
参考資料 報告書1
事業名 食育体験シリーズ
地域文化の伝承 第2回 なれずし作り
事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 親子  その他 事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 食育 )
活動内容 職場体験 ( 漁業体験 ) 期 間 平成29年11月3日(金)〜11月4日(土)
事業概要  春に開催した若狭地方の伝統的スローフーズである「へしこ作り」に続く事業である。前回同様、食文化についての理解を深めるとともに、地元ならではの食文化の大切さについての理解を深める。漁家との交流を図るために、漁家に泊まったり、へしこ料理教室など、多様な形で地元文化の雰囲気を味わってもらう。
参考資料 報告書1
事業名 チアフルデー 事業施設 国立吉備青少年自然の家
対 象 その他 事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成29年10月29日(日)〜10月29日(日)
事業概要  親子で自然体験活動を楽しむことで、親子のふれあいの大切さを感じたり、他の家族との交流を深めたりすることをねらいとする。
 子供の健やかな成長に体験がいかに大切かを広く発信し、社会全体で体験活動を推進する機運を高めることを目的とする。
参考資料 報告書1

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