トップページ >  対象者: ボランティア
事業名 富士のさとボランティアキャンプ2018 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 その他 期 間 平成30年3月10日(土)〜3月11日(日)
事業概要  1年間のボランティア活動を振り返り,ボランティアに取り組む姿勢や気持ちを見直す。また,ボランティアとしてのスキルアップを行うことにより新たなボランティアの可能性を見つけ出す機会とする。さらには,ボランティア同士や施設職員との交流を通して連携を深めることにより,今後のボランティア活動を充実させる場とする。
参考資料 報告書1
事業名 しまラブ 〜We love とかしき〜 事業施設 国立沖縄青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成30年2月13日(火)〜2月15日(木)
事業概要  法人ボランティアが他府県の法人ボランティアとの交流により培った知識・技能・経験を活かし、自然体験活動における実践的な取り組みを通して、ボランティアとしての意識の向上を図る。また、参加者に対し、集団宿泊体験を通して、仲間との交流、自然体験活動と法人ボランティアの魅力を伝える。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成講習 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 大学生  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成30年1月17日(水)〜1月19日(金)
事業概要  全国体験活動指導者認定委員会自然体験活動部会が定める「自然体験活動指導者養成カリキュラム」の「概論機18時間)」に基づき、青少年向け自然体験活動プログラムにおいて、子供の発達段階に応じて、適切かつ安全に指導ができる自然体験活動指導者(NEALリーダー)を養成する。
参考資料 報告書1
事業名 「グローバルチャレンジキャンプ in ETAJIMA」  事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 中学生  ボランティア   事業目的 その他
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成30年1月13日(土)〜1月14日(日)
事業概要  国際化する社会の中で,今後,グローバルな人材がますます求められるようになってくる。本事業では,異年齢の中学生同士が寝食を共にする中で,コミュニケーション能力を磨いていくことを目的とした。外国人留学生との交流等,英語を介して行うグループ活動やワークショップを多く設けることで,積極性や表現力,協力性といった面で深まりが見られた。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度
自然体験活動上級指導者(NEALインストラクター)養成事業
事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 学校教員  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年1月9日(火)〜1月12日(金)
事業概要  小学校新学習指導要領に、自然体験活動を中心とする長期集団宿泊活動が推奨されたことを受け、自然体験活動上級指導者養成事業を実施し、自然体験活動プログラムの企画、実施者を養成するとともに、自然体験活動指導者(NEALリーダー)を指導できるインストラクターを養成する。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成講座 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成29年12月1日(金)〜12月3日(日)
事業概要  前半にボランティア養成講座との読み替え可能な講座を配置し、ボランティアにとってはスキルアップ講習として受講できる形にした。受講者は、国立大洲青少年交流の家敷地内の「鴾ヶ森」を活動の中心として、インタープリテーションについて学んだ。屋内での活動は、大半をワークショップ形式とし、受講者自らが考え、発言する主体的な活動を中心に進めた。最終日にはグループに分かれ、それぞれが考案したインタープリテーションを実演した。
参考資料 報告書1
事業名 WA!んぱくキッズの森もりキャンプ 事業施設 国立立山青少年自然の家
対 象 小学生  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年10月28日(土)〜10月29日(日)
平成30年3月3日(土)〜10月4日(木)
事業概要  立山青少年自然の家の登録ボランティアが、自然の中で元気に遊び、自然体験活動の大好きな子供たちを増やすというねらいの下、小学校低学年を対象としたキャンプを企画・実施する。ボランティアが中心となって創意工夫した活動に取り組むことで、ボランティアのスキルアップを目指す。
参考資料 報告書1
事業名 リスクマネジメントセミナー 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 学校教員  青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年10月21日(土)〜10月22日(日)
事業概要  自然体験活動推進協議会(CONE)と共催し、体験活動の現場におけるリスク(危険)を予測し、事故発生への対応や事故防止策を学ぶとともに、安全の推進及び提案を行う管理者(リスクマネジメントディレクター)を養成する目的として事業を行った。講師4人における講義のクオリティが高く、参加者から高い評価を得ることができた。また、周辺地域のアウトドア事業者、学校関係者などの参加もあり、今後の各団体との連携に期待が持てる。
参考資料 報告書1
事業名 第39回 さんべ祭 事業施設 国立三瓶青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  中学生  高校生  大学生  親子  ボランティア  その他 事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成29年10月14日(土)〜10月15日(日)
事業概要  三瓶山北の原地区の5施設が軸となり,地域の人々と密接な連携のもと事業を展開する。また,事業をとおしてテーマ「みんな集まれ!!サンキューサンベ!」の具現化を図り,三瓶山周辺地域の活性化を図る。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動指導者養成研修 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成29年10月14日(土)〜10月15日(日)
事業概要  青少年教育振興機構のカリキュラムに沿った指導項目及び内容を確実に実施した。
 1日目,講義「自然体験活動の特質」,演習・実習「対象者理解」のあと,特色ある活動としてスポーツクライミングを行った。
 2日目には,実習・講義「自然体験活動に技術・指導」として,新城・海の家でカヌー体験の指導方を学んだ。
参考資料 報告書1

1  |  2  |  3  |  4  |  5  |   次へ→