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事業名 平成30年度 教員免許状更新講習 事業施設 国立三瓶青少年交流の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成30年9月22日(土)〜9月24日(月)
事業概要  教員免許状更新講習対象の教員が、教育の現状と課題、体験活動の意義や教育効果についての理解を深め、実体験を行うことにより、児童生徒への指導方法を学び、授業や学級経営に活かすことのできる内容とした。
参考資料 報告書1
事業名 平成30年度 教員免許状更新講習
「学級指導・学級経営に活かす自然体験活動」
事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成30年8月22日(水)〜8月24日(金)
事業概要  1日目は「学校教育の現状と課題」、「体験活動の安全管理」、「体験活動の意義と学習指導要領」、「体験活動の技術と指導 廚旅峙舛伴遜を行った。
 2日目は「学校における安全な海の活動´◆廖◆嶌匈欧北鯲つロープワーク」の講義と実習を行った。
 3日目は「体験活動の教育活動への活用」、「体験活動の技術と指導」の講義と演習を行った。
 台風により2日目の講義内容の変更を行ったが、18時間の充実した講習会が実施できた。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成30年8月22日(水)〜8月24日(金)
事業概要  教員免許状更新講習の選択領域18時間分を実施した。
 教員が体験活動の意義について理解するとともに,集団宿泊学習等を効果的に実施するための基本的な体験活動の指導技術を身に付けられるような内容にした。
 専門的な知識・技能を有する講師の方々の講義・演習等を通して,体験活動の意義や安全管理に関する内容や,自然体験学習の実際についての実技を学んだ。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習 事業施設 国立能登青少年交流の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成30年8月17日(金)〜8月19日(日)
事業概要  教員が,学習指導要領改訂で示された児童・生徒の「体験活動」の必要性について,一層の理解を深め,教員としての資質の向上を図る。またその実習体験をすることにより,教育内容の充実を図る。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習 事業施設 国立磐梯青少年交流の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成30年8月16日(木)〜8月18日(土)
事業概要  今日の社会的環境,児童の現状,発達段階の研修を踏まえ,体験活動の意義と必要性,教育的効果について理解する。また,自然体験活動を実際に体験し,教師に求められるや自然体験活動の指導方法を身につけることにより,教師としてのコミュニケーション能力や指導力の向上を図ることをねらいとして,学習指導要領における体験活動の位置づけ,安全管理,体験活動の指導技術,人間関係作りの手法についての内容で実施した。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習「学校教育における自然体験活動」〜体験の風をおこそう〜
事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年7月23日(月)〜7月24日(火)
事業概要  本講習は「教員免許状更新講習」の選択講習(12時間)と して奈良教育大学と連携して実施したものである。本講習では、 自然体験活動の教育課程上の位置づけや各教科との関係、体験 活動の効果や重要性について、学校での実践事例を通して確認 した。同時に、学校でよく行われている野外活動(キャンプフ ァイアー、野外炊事など)について、実習を通して最新の知識 や技能、指導法を習得できるプログラムとして、また、各校で 自然体験活動の普及・啓発に努める力を育成することを目指し て内容を構成した。
参考資料 報告書1
事業名 おおすみくん家 スポーツキャンプ 〜野球〜 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 中学生  学校教員  青少年教育指導者   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年7月15日(日)〜7月16日(月)
事業概要  鹿屋体育大学との連携により,コミュニケーション能力の向上によるチームづくりや,青少年の体力・運動能力を踏まえたトレーニング法によるスポーツ技術の向上を図ることにより,青少年の自立を支援することを目的に実施した。
 1日目には,鹿屋体育大学の測定機器を利用し,中学生部員個々の体力やスポーツ能力を測定した。
 2日目には,大学生(現役選手)がポジションごとに直接指導を行うことで,的確で質の高いトレーニングを受けることができ,中学生も満足していた。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成研修 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 大学生  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年7月14日(土)〜7月16日(月)
事業概要  自然体験活動指導者認定制度における養成カリキュラム(概論機砲亡陲鼎い森崕会を実施し,自然体験活動指導者(NEALリーダー)を養成することで,自然体験活動の推進に寄与することを目的に研修を実施した。
 研修には今後,交流の家を利用される学校や学童支援員が下見を兼ねての参加や社会教育を学ぶ学生など14名が参加した。
参考資料 報告書1
事業名 ボランティア養成研修 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年6月9日(土)〜6月10日(日)
事業概要  青少年教育施設の役割を理解するとともに,野外活動等の指導・ 支援ができるボランティア及び指導者の養成・確保を図った。
 1日目は,講義「青少年における体験活動」,実習「自然体験活 動の技術」(野外炊飯)などを行った。
 2日目は,講義「青少年施設におけるボランティア活動」,実習「自然体験活動の安全管理」などを行った。
参考資料 報告書1
事業名 鹿屋体育大学との連携による
おおすみくん家スポーツキャンプ バレーボール
事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 中学生  学校教員  青少年教育指導者   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年6月2日(土)〜6月3日(日)
事業概要  鹿屋体育大学との連携により,コミュニケーション能力の向上によるチームづくりや,青少年の体力・運動能力を踏まえたトレーニング法によるスポーツ技術の向上を図ることにより,青少年の自立を支援することを目的に実施した。
 中学生及び学校担当者(監督やコーチ),保護者等が参加し,体力 測定や個別の練習プログラムを体験することができた。現役選手(大学生)が直接指導をするので,的確で質の高いトレーニングを受けることができ,参加者も満足していた。
参考資料 報告書1

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