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事業名 ばんだいこどもの森キッズランド 事業施設 国立磐梯青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年7月21日(土)〜7月22日(日)
事業概要  年間を通して「ばんだいこどもの森」を活用し、幼児期に必要な運動能力を高め、基礎体力を養う体験を提供し、また、保護者には体験活動の重要性や子育てのヒントを得る機会を提供することを目的として開催した。
 ばんだいこどもの森での遊びを通して、「36の基本的な動き」を幼児が自由に遊びながら身につけることができるようにした。また、親子で体を動かす心地よさや楽しさを感じることができるための場を提供した。
 こどもの森での森遊びや探検、子ども体験遊びリンピックを取り入れた活動を行った。また、アウトドアクッキング(ピザ作り)では親子で一緒に体験することによって、たくさんふれあう場を設定した。
 子育てカフェでは、保護者同士が子供の活動の様子や子育てについて話し合うことで交流を深めたり、若い親世代には子育てに関して学んだりする機会となった。
参考資料 報告書1
事業名 親子でピザ作り体験教室〜手作り段ボールオーブンでピザを焼こう!〜(ボランティア自主企画事業) 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 親子  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年6月23日(土)〜6月24日(日)
事業概要  親子で段ボールオーブンを作る段階からピザ作りをすることで、身近にある材料や食材でおいしいピザができることに気付くとともに、食事をつくる大変さを体験し、家族への感謝の心や自ら実践する心を育て、家族間の交流を深める。
 また、ボランティアが中心となって事業を企画・実施することで、ボランティアとしての資質の向上を図る。
参考資料 報告書1
事業名 体験の風をおこそう ファミリーキャンプ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成30年6月23日(土)〜6月24日(日)
事業概要  自然体験を通して家族の絆を深め,家族相互の交流を図ることを目的に実施した。
 1日目は,雨天のためプレイホールにテントを設営して宿泊した。また,バーベキューや古代の道具を使った火おこし体験を行った。
 2日目は,天候が回復したため予定通りカヌー体験を行った。 親子で協力してカヌーを漕ぐなどして,活動を通して家族の触れあいを深めた。
参考資料 報告書1
事業名 親子でパティシエキャンプ 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年6月9日(土)〜6月10日(日)
事業概要  未就学児〜小学生がいる家族を対象とした事業である。
 1日目は,普段会うことのない家族が集まるキャンプなので,家族間交流が生まれるよう,レクリエーションを行った。夜には,開催時季ならではの,ほたる散策に出かけた。
 2日目は,ケーキ作りが楽しみになるようなレクリエーションを行った後,ケーキ作りを行った。これらを通して,親子で活動することの楽しさを味わせるとともに,親子のコミュニケーションを活性化させ,親子の絆を深める一助とする。
参考資料 報告書1
事業名 そにっとキャンプ 出会いのキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年6月2日(土)〜6月3日(日)
事業概要  仲間作りと曽爾の秘密をさぐることをテーマとしたスト ーリーキャンプを実施した。活動全体において手順カードで プログラムの流れを子供たちに視覚化して示した。1日目の「そにっとウォークラリー」では、指令に沿って班で協力し ながら曽爾高原を巡り、亀山に向かって大きな声で叫んだ り、班の仲間と協力してポーズを考えて記念写真を撮ったり して、コミュニケーションを深めた。夜の活動では「ナイト ハイク」を実施した。2日目の野外炊事では、かまど係・調 理係に分かれて焼そば作りに取組んだ。「むすびの式」では メッセージ交換を行い、冒険のキャンプでの再会を誓い合っ た。
参考資料 報告書1
事業名 親子で楽しむくじゅう登山 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年5月26日(土)〜5月27日(日)
事業概要  登山を通して、自然の雄大さを実感するとともに、困難な課題に粘り強く取り組む姿勢の育成と自然に親しもうとする態度の育成を目指す。また、親子で活動することにより、親子が絆を深める機会とするとともに、他の家族との共同体験を通して交流する楽しさを味わう機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 体験の風をおこそう ファミリーキャンプ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成30年5月26日(土)〜5月27日(日)
事業概要  自然体験を通して家族の絆を深め,家族相互の交流を図ることを目的に実施した。
 1日目は,雨天のためプレイホールにテントを設営して宿泊した。また,野外炊飯はバーベキューを行った。2日目は,天候が回復したため予定通りカヌー体験を行った。2日間の活動を通して,家族の触れあいや家族間の交流を深めた。
参考資料 報告書1
事業名 わくわく!のり森ランド
〜家族の絆プロジェクト〜 第1回 新緑の森
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年5月19日(土)〜5月20日(日)
事業概要  幼児期の子育てを行う親が「五感」を使って自然を味わい楽しむことで自然体験の必要性を実感し、子どもとの体験活動への意欲を高める。また、子育てに関わる情報の共有化を図り、ネットワーク作りのきっかけとする。
参考資料 報告書1
事業名 体験の風をおこそう ファミリーキャンプ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成30年4月21日(土)〜4月22日(日)
事業概要  自然体験を通して家族の絆を深め,家族相互の交流を図ることを目的に実施した。
 1日目は,自然散策しながら草木染めの植物観察,フィールドアスレチック,染め物材料の下処理,スポーツクライミング等を行った。
 2日目は,シャリンバイとヤシャを使った草木染めと藍染めを行った。参加者の多くが初体験で,興味深く取り組んでいた。また,参加者の本事業に対する満足度も高かった。
参考資料 報告書1
事業名 親子でキャンプ in ASO 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年3月24日(土)〜3月25日(日)
事業概要  家族で自然体験・生活体験等の活動を通して、親子の絆を深めるとともに、野外活動の楽しさを味わわせる。また、阿蘇の自然の中での体験活動を通して、子供の豊かな情操を養う。
参考資料 報告書1

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