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事業名 親子でキャンプ in ASO 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年3月24日(土)〜3月25日(日)
事業概要  家族で自然体験・生活体験等の活動を通して、親子の絆を深めるとともに、野外活動の楽しさを味わわせる。また、阿蘇の自然の中での体験活動を通して、子供の豊かな情操を養う。
参考資料 報告書1
事業名 親子ちゃれんじ(その5)「簡単ピザ窯づくりキャンプ」 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 その他 期 間 平成30年3月10日(土)〜3月11日(日)
事業概要  親子で様々な体験活動にチャレンジする機会を提供し、親子の絆を深めるとともに、保護者間のコミュニティの構築を図るため、2日間を通して様々な体験活動に挑戦した。
参考資料 報告書1
事業名 親子deまるごと自然体験3月 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成30年3月10日(土)〜3月11日(日)
事業概要  共同体験・協働作業を通して、親子が絆を深めることができ、また他の家族と情報交換を通して交流する楽しさを味わえる機会になるよう、さまざまな自然体験プログラムを実施した。
 参加者からは「今回も楽しく参加させていただきました」「充実していた」などの感想をいただいた。
 今後もより満足度の高いプログラムを提供していく。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと わくわくキャンプ(家族編) 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年2月24日(土)〜2月25日(日)
事業概要  キャンプ活動などの共同生活体験、協働作業を通して、子どもたちの自主性・協調性・基本的生活習慣など心身の発達を育み「生きる力」を身につける。
 古くから伝わる日本の文化や遊びを親子で体験できる場所を提供する。
参考資料 報告書1
事業名 第4回なすかしの森ファミリーミーティング 事業施設 国立那須甲子青少年自然の家
対 象 幼児  小学生  中学生  親子   事業目的 子育て
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( 雪中での活動 ) 期 間 平成30年2月17日(土)〜2月18日(日)
事業概要  幼児・小学生・中学生のいる親子を対象に自然体験を通して絆を深めることを目的として、スキーやスノーボード等の雪中活動を行った。能力別のグループに分かれ、インストラクターの指導もと、技能の向上に取り組み、自由滑走の時間で家族ごとに滑れるようにした。また、学生ボランティアが企画運営し家族同士が交流できるプログラムを行った。
 ウインタースポーツの楽しさを実感し、家族の絆を再確認することができた。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度教育事業
第1回 冬の花山フェスティバル
事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成30年2月11日(日)〜2月12日(月)
事業概要  冬の国立花山青少年自然の家を広く県内各地の方々に開放し、大自然の中でのさまざまな活動を通して施設の理解を図るとともに、家庭教育支援の一助とする。
参考資料 報告書1
事業名 体験の風をおこそうファミリーキャンプ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成30年2月11日(日)〜2月12日(月)
平成30年3月3日(土)〜3月4日(日)
事業概要  自然体験を通して家族の絆を深め,会員相互の交流を図ることを目的に実施した。
 1日目には,自然散策をしながら草木染めができる植物等を観察したり採取したりした。夜は,親子でファミリンピック(「割り箸ダーツ」「空き缶積み上げ」「紙ちぎり」)を楽しんだ。
 2日目,シャリンバイとヤシャを使った草木染めと藍染めを行った。ほとんどの参加者が初めての体験とあって,興味深く取り組む活動となった。染めた物がどんな作品になるのか,ワクワク感もあり,参加者の満足度は非常に高かった。
参考資料 報告書1  報告書2
事業名 親子で遊ぼう!〜ダンボールと雪遊び〜 事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成30年2月3日(土)〜2月4日(日)
事業概要  親子で遊びながら,幼児期に身に付けさせたい36の基本的な動きを体験し,体力・運動能力の基礎を培うとともに,親子のふれあいや参加者同士のコミュニケーションを図ることをねらいとしている。
 「ダンボールであそぼう」では,講師の参与観察によるいろいろな遊具を使った遊びやダンボール遊具と忍者ランドの遊具を設置したコースでの親子一緒の自由遊びにより,親子でふれあいながら「36の基本的な動き」を楽しんだ。さらに,「雪遊び」では親子でそりすべりや雪遊びを楽しみながら,室内での活動とは違った環境の中で「36の基本的な動き」を体験した。ミニコンサートや紙芝居では,歌いながらのゲームやダンスなどをとおした参加者同士の交流や,あたたかい雰囲気の中で親子がふれあい,スキンシップを深めた。また,親プログラムの「親カフェ」では,「子供と二日間一緒に過ごして楽しかったこと」や「子育てで頑張っていること」などをテーマに,小グループで思い思いに語り合いながらコミュニケーションを深めた。
参考資料 報告書1
事業名 なすかしの森 ステップアップスクール 事業施設 国立那須甲子青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成30年2月3日(土)
事業概要  小学校入学を控えた幼児を含む親子や幼稚園・保育園・こどこも園の指導者を対象に、「36の基本的な動き」を活用し、幼児期に必要な体力・運動能力の基礎を培うため、様々な体験活動を行った。
 屋内でも楽しめる「運動遊び体験」を通して、楽しく体を動かし、親子のコミュニケーションも促進することができた。また、指導者も一緒に体験することで、「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿」をみんなで考える一助となった。
参考資料 報告書1
事業名 冬の高遠フェスティバル 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( 雪中での活動 ) 期 間 平成30年2月3日(土)〜2月4日(日)
事業概要  信州高遠青少年自然の家を家族やグループ等に広く開放し、冬の様々な体験活動や交流を通して、自然体験活動への興味関心を育てるとともに、当自然の家を仲間との交流の場として周知することを図る。
参考資料 報告書1

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