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事業名 第8回 秋のキッズフェスタ 事業施設 オリンピック記念青少年総合センター・機構本部
対 象 幼児  小学生  中学生  親子   事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成29年10月28日(土)
事業概要  近年、社会が豊かで便利になる中で、子どもたちの自然体験、社会体験、生活体験などの体験が減少している状況を踏まえ、子どもを対象とした様々な体験活動の場を提供し、その面白さや楽しさを味わうことを通じて、積極的に自然体験や生活体験等に取り組む気持ちを醸成することを目的とする。
参考資料 報告書1
事業名 わくわく!のり森ランド
〜家族の絆プロジェクト〜 第3回「秋の森」
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年10月21日(土)〜10月22日(日)
事業概要  幼児期の子育てを行う親が「五感」を使って自然を味わい楽しむことで自然体験の必要性を実感し、子どもとの体験活動への意欲を高める。また、子育てに関わる情報の共有化を図り、ネットワーク作りのきっかけとする。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度教育事業
国立中央青少年交流の家「オープンハウス2017」
事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  中学生  親子   事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成29年10月14日(土)〜10月15日(日)
事業概要  当交流の家の活動プログラムを中心とした様々な体験活動を通して,体験活動の楽しさを体感するとともに,体験活動の重要性の普及と当交流の家の周知を図る。
 また,地域における学習成果の発表や団体間の交流の機会とすることにより,地域の生涯学習の振興に寄与するとともに,本事業の取組を通して,関係団体との連携をより一層緊密にし,地域に親しまれる施設づくりの一環とする。
参考資料 報告書1
事業名 キッズチャレンジキャンプ 事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年10月14日(土)〜10月15日(日)
事業概要  未就学児(年中,年長)を対象に,様々な遊びや生活体験を通してよりよく生活しようとする心情や態度などの基礎を養うことを目的としたキャンプ。初日は施設内の一角に様々な動きを誘発する遊び場を設置し,そこで自由に遊ばせた。2日目は薪割りや包丁を使って材料を切るところから調理に関わり,カレー,豚汁,ピザを作って楽しく食べた。
参考資料 報告書1
事業名 親子ちゃれんじ(その3)
「AWAJIにんにんキャンプ」
〜親子で忍者修行にちゃれんじ!〜
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 その他 期 間 平成29年9月30日(土)〜10月1日(日)
事業概要  幼児期に必要とされる多様な動きの獲得や体力・運動能力の基礎を培うことを目的に、親子で楽しみながら体を動かして遊ぶことをテーマにしたプログラムを実施する。
 1日目は親子で運動遊び体験、交流会を実施し、2日目は運動遊び創りを実施した。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度教育事業
「体験の風をおこそう」運動協賛事業
テンパークまつり2017
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  中学生  高校生  大学生  親子   事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成29年9月24日(日)
事業概要  施設を開放し,様々な活動プログラムなどの体験を通して,施設の理解と利用の促進を図るとともに,震災復興に立ち向かう岩手県民の元気回復に寄与する目的で開催した。
 テンパークまつりでは,当所で実施している活動プログラム体験の他に子ども遊びリンピックとして,3種目の競技で得点を争い,午前午後に表彰式を行った。また,地元滝沢市の元村こどもさんさ愛好会による伝統さんさや岩手県立大学のダブルダッチ,盛岡大学のよさこい踊り,イーハトーヴによる一輪車演技と一輪車教室を盛り込んだ。特別ゲストとして,選択無形民俗文化財に選択された地元滝沢市の「チャグチャグ馬コ」を招いたところ,集客効果が大きかった。
 また,東北国立4施設や岩手県立青少年の家2施設と連携を図って実施した。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度教育事業
「体験の風をおこそう」運動協賛事業
テンパークまつり2017 親子宿泊体験
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  中学生  親子   事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成29年9月23日(土)〜9月24日(日)
事業概要  施設を開放し、様々な活動プログラムなどの体験を通して、施設の理解と利用の促進を図るとともに、震災や台風被害の復興に立ち向っている岩手県民の元気回復に寄与する目的で開催した。
 スポーツプログラマー・トレーニング指導士による「身体づくりに効果的な食事講座」と「親子で楽しむ身体づくり教室」の2つのアトラクションを企画した。
 オリエンテーション、ベッドメイキング、朝のつどいなど、青少年教育施設での生活も親子で体験した。
参考資料 報告書1
事業名 ダンボールでつくっちゃおう! 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 文化芸術体験 ( 創作活動 ) 期 間 平成29年9月2日(土)〜9月3日(日)
事業概要  子どもたちが、遊びをとおして楽しく体を動すことで、運動に親しむ機会を提供するとともに、遊具の創作をとおして想像力や表現力、対人関係能力などを養うことを目的とする。
参考資料 報告書1
事業名 そにっとキャンプ 冒険のキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年8月25日(金)〜8月27日(日)
事業概要  全3回の第2弾として、子供たちは山・水の冒険、保護者は、ワークショップや野外炊事、子供たちの応援などのプログラムに取組む親子別2泊3日のキャンプを実施した。
 1回目同様、「そにっと」のキャラクター活用し、ミッションが与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体では手順カードで子供たちに流れを事前に提示し、見通しをもって行動できるようにした。また、「キャンプのやくそく」により具体的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 わくわく!のり森ランド〜家族の絆プロジェクト〜
第2回「初夏の森」
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年7月8日(土)〜7月9日(日)
事業概要  幼児期の子育てを行う親が「五感」を使って自然を味わい楽しむことで自然体験の必要性を実感し、子どもとの体験活動への意欲を高める。また、子育てに関わる情報の共有化を図り、ネットワーク作りのきっかけとする。
参考資料 報告書1

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