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事業名 平成30年度ボランティア養成セミナー 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 世代間交流 ) 期 間 平成30年6月16日(土)〜6月17日(日)
事業概要  キャンプや野外活動に興味を持っている人、子どもたちと関わることに興味がある人を募ったセミナー。ボランティア活動について理解を深め、必要な知識・技術を学ぶことで、若者のスキルアップを図る。また、今後のボランティア活動の見通しを立て、継続してボランティア活動に携わることができる人材を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 MYOKOボランティアキャンプ 事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年5月19日(土)〜5月20日(日)
事業概要  MYOKOボランティアモデルをもとに、ボランティア養成事業として実施した。上越教育大学、新潟青陵大学、清泉女学院短期大学、信州大学等の6つの大学・高等学校から、43名が参加した。
 ボランティア活動の技術では、課題解決型野外炊事(びっくりディナー)を実施し、単純な野外炊事では学ぶことのできない視点を学ぶことができた。また、9名の先輩ボランティアが参画し触れ合うことで、参加者にボランティアの魅力を十分伝えることができた。
参考資料 報告書1
事業名 大阿蘇青少年ボランティアリーダー塾 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年5月12日(土)〜5月13日(日)
事業概要  ボランティア養成研修を通して、青少年教育施設におけるボランティア活動の基礎を培い、ボランティアとしての態度や能力を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 体験活動推進ボランティア講習
ボランティアセミナー&自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成講習会
事業施設 国立磐梯青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成30年5月4日(金)〜5月6日(日)
事業概要  体験活動や青少年教育に関する学習を通じて、ボランティアについて考えるとともに、ボランティア活動の機会を提供する。
 また、自然体験の特定の活動プログラムを指導する自然体験活動指導者(リーダー)を養成するとともに、ボランティアのスキルアップ研修の機会を提供する。
参考資料 報告書1
事業名 春季自然体験活動ボランティアリーダー
養成セミナー
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年4月28日(土)〜4月29日(日)
事業概要  自然体験活動の理論や技術,ボランティア活動の意義や青少年教育施設におけるボランティア活動について学習することで,自然体験活動の楽しさを伝えることができる高校生や大学生を育てるとともに,青少年教育施設におけるボランティア活動をリードできる人材の育成を図る。
参考資料 報告書1
事業名 しまラブ 〜We love とかしき〜 事業施設 国立沖縄青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成30年2月13日(火)〜2月15日(木)
事業概要  法人ボランティアが他府県の法人ボランティアとの交流により培った知識・技能・経験を活かし、自然体験活動における実践的な取り組みを通して、ボランティアとしての意識の向上を図る。また、参加者に対し、集団宿泊体験を通して、仲間との交流、自然体験活動と法人ボランティアの魅力を伝える。
参考資料 報告書1
事業名 中1ギャップ解消プログラム開発事業
「うずしお交遊塾」
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  大学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成30年1月24日(水)〜1月27日(土)
事業概要  子どもたちが家庭を離れ、異年齢の青少年が集って共同生活をすることを通して、望ましい人間関係の育成や自主自立の精神を養う。また、地域の安全・防災について、日常の備えや的確な判断のもと、地域の安全・防災について主体的に行動することや災害時の助け合いの大切さについての理解を深める。
参考資料 報告書1
事業名 公立施設と連携した自立促進プログラム開発事業 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年1月20日(土)〜1月21日(日)
事業概要  視覚に障害のある子供たちが自然とふれあい、仲間とともに生活し、多くの人との交流を通して、たくましく、心豊かに生きていく力を培うための体験活動の機会と場を提供するとともに、自主性やコミュニケーション能力といった社会性を育み、人間関係づくりの基盤となる自他に対する信頼感や自尊感情の向上を図ることを目的として実施した。その際、福岡県立少年自然の家「玄海の家」と連携して事業を企画・運営することで、より教育効果が上がるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 体験活動支援セミナー
〜ドキドキ わくわく ボランティア・冬〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 高校生  大学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年1月13日(土)〜1月14日(日)
事業概要  高校生と大学生が,子供たち(小学生)の体験活動の支援を行いながら,体験活動に必要な知識や技術を研修する事業も2回目である。
 1日目の午前中に小学生の活動支援についての講義や演習を行い,午後から小学生を受け入れて1泊2日の宿泊体験を行った。1つの班に2〜3名ずつリーダーとして高校生や大学生をつけ,7〜9人の小学生の活動の支援を行った。体験活動支援セミナーに参加のグループリーダーに加えて,先輩の法人ボランティアが2日間の活動を事前に企画し,当日は運営補助に入りグループの補助もすることで活動を円滑に行うことができた。
参考資料 報告書1
事業名 イングリッシュキャンプ 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 高校生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成30年1月13日(土)〜1月14日(日)
事業概要  新学習指導要領の本格実施に向け、国立の教育機関として、教育内容の改善と充実を目指し、イングリッシュキャンプを来年度より実施する。本格実施にあたってのモデルキャンプを行い、今後のプログラム改善等に活かす。プログラムの目的は、2日間で人間関係づくりのスキルの向上や積極的に仲間とコミュニケーションを図り、課題を解決する力を養うことである。特色としては、赤城アドベンチャープログラムを英語で行うことにより、仲間作りを大切にしながらも、英語も学べるようにした。
参考資料 報告書1

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