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事業名 しまラブ 〜We love とかしき〜 事業施設 国立沖縄青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成30年2月13日(火)〜2月15日(木)
事業概要  法人ボランティアが他府県の法人ボランティアとの交流により培った知識・技能・経験を活かし、自然体験活動における実践的な取り組みを通して、ボランティアとしての意識の向上を図る。また、参加者に対し、集団宿泊体験を通して、仲間との交流、自然体験活動と法人ボランティアの魅力を伝える。
参考資料 報告書1
事業名 中1ギャップ解消プログラム開発事業「うずしお交遊塾」 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  大学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成30年1月24日(水)〜1月27日(土)
事業概要  子どもたちが家庭を離れ、異年齢の青少年が集って共同生活をすることを通して、望ましい人間関係の育成や自主自立の精神を養う。また、地域の安全・防災について、日常の備えや的確な判断のもと、地域の安全・防災について主体的に行動することや災害時の助け合いの大切さについての理解を深める。
参考資料 報告書1
事業名 公立施設と連携した自立促進プログラム開発事業 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年1月20日(土)〜1月21日(日)
事業概要  視覚に障害のある子供たちが自然とふれあい、仲間とともに生活し、多くの人との交流を通して、たくましく、心豊かに生きていく力を培うための体験活動の機会と場を提供するとともに、自主性やコミュニケーション能力といった社会性を育み、人間関係づくりの基盤となる自他に対する信頼感や自尊感情の向上を図ることを目的として実施した。その際、福岡県立少年自然の家「玄海の家」と連携して事業を企画・運営することで、より教育効果が上がるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 イングリッシュキャンプ 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 高校生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成30年1月13日(土)〜1月14日(日)
事業概要  新学習指導要領の本格実施に向け、国立の教育機関として、教育内容の改善と充実を目指し、イングリッシュキャンプを来年度より実施する。本格実施にあたってのモデルキャンプを行い、今後のプログラム改善等に活かす。プログラムの目的は、2日間で人間関係づくりのスキルの向上や積極的に仲間とコミュニケーションを図り、課題を解決する力を養うことである。特色としては、赤城アドベンチャープログラムを英語で行うことにより、仲間作りを大切にしながらも、英語も学べるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度 全国防災ジュニアリーダー育成合宿 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 中学生  高校生  学校教員   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 地域間交流 ) 期 間 平成30年1月11日(木)〜1月14日(日)
事業概要  全国の中学生・高校生を対象に、阪神・淡路大震災や東日本大震災の教訓を学び、今後の災害に備え、その取組や内容を日本全体に広げていく。
参考資料 報告書1
事業名 のりくら雪ん子スノーキャンプ! 事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( 雪中での活動 ) 期 間 平成30年1月8日(月)〜1月9日(火)
事業概要  生活に課題や不安を抱える小中高生が、「冬の乗鞍の大自然」という日常とは異なる環境の中で、自然の癒しを受けたり、青年との交流を深めたりして、心身のリラックスを図る。また、スキー・スノーボード実習を通し、達成感や人と関わるよさを味わい、今後の生活の意欲付けを図る。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度教育事業 生活・自立支援キャンプ
「ほっぷ すてっぷ キャンプ」
事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成30年1月6日(土)〜1月8日(月)
事業概要  子供たちが,日常の中では体験しがたい活動にチャレンジするとともに,集団宿泊生活を通じて,規則正しい生活習慣の大切さや相互に協力し合うことの意義などを学ぶ「子供たちが将来に向けて踏み出す一歩」を応援するキャンプの実施。
参考資料 報告書1
事業名 卓球クリニック in 淡路
〜目指せ!TOKYO●2020〜
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  青少年教育指導者   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年1月3日(水)
事業概要  卓球を通じて、子ども達の心身の健康増進を図る。また、団体間の交流を深める。
参考資料 報告書1
事業名 山から君へのメッセージ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年12月24日(日)〜12月28日(木)
事業概要  冬の高隈山登山を通して,自然の厳しさを体感し,目標に向かって頑張り抜く力と協力心を培い,友情の輪を広げ,たくましく実践力のある青少年を育てることを目的に4泊5日で実施した。
 鹿児島県山岳連盟の指導のもと,適切な状況判断を行い,参加者の安全を確保することができた。
 心に悩みを抱える参加者もみんなの支えにより,最後までやり遂げることができた。
参考資料 報告書1
事業名 白金カップクロスカントリースキー記録会 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  大学生  その他 事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成29年12月9日(土)〜12月10日(日)
事業概要  ・クロスカントリースキー選手の競技力を高めるとともに参加者の交流を深める。
 ・雪のない時期のトレーニングの場としての利用を促す。
参考資料 報告書1

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