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事業名 平成29年度 生徒会リーダースキルアップ研修会 事業施設 国立三瓶青少年交流の家
対 象 中学生  学校教員   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成30年3月29日(木)〜3月30日(金)
事業概要  県内中学校の生徒会リーダーが共に学び、活動する機会をもつことで、生徒会運営のための技能と意欲の向上を図る。また、1泊2日の宿泊活動を通して、他校との交流を深めるとともに、規則正しい生活時程を再認識する機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 子どもゆめ基金体験の風リレーションシップ事業
おおすみスポーツキャンプ 〜バスケットボール編〜
事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年2月24日(土)〜2月25日(日)
事業概要  鹿屋体育大学との連携により、コミュニケーション能力の向上によるチームづくりや,青少年の体力・運動能力を踏まえたトレーニング法によるスポーツ技術の向上を図ることにより,青少年の自立を支援することを目的に実施した。
 今回は,体力測定や個別の練習プログラムを体験することができた。現役選手(大学生)が直接指導をするので,的確で質の高いトレーニングを受けることができ,中学生も満足していた。
参考資料 報告書1
事業名 第4回なすかしの森ファミリーミーティング 事業施設 国立那須甲子青少年自然の家
対 象 幼児  小学生  中学生  親子   事業目的 子育て
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( 雪中での活動 ) 期 間 平成30年2月17日(土)〜2月18日(日)
事業概要  幼児・小学生・中学生のいる親子を対象に自然体験を通して絆を深めることを目的として、スキーやスノーボード等の雪中活動を行った。能力別のグループに分かれ、インストラクターの指導もと、技能の向上に取り組み、自由滑走の時間で家族ごとに滑れるようにした。また、学生ボランティアが企画運営し家族同士が交流できるプログラムを行った。
 ウインタースポーツの楽しさを実感し、家族の絆を再確認することができた。
参考資料 報告書1
事業名 若狭湾 海の自然学校 〜矢代湾で生きる〜 同窓会 事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月11日(日)
事業概要  「若狭湾 海の自然学校〜矢代湾で生きる〜」の参加者が再び一堂に会し、ともに活動をすることを通して当時の学びを再確認するとともに、さらなる交流を深めることを目的として実施した。テント泊や野外炊事など、自然学校で学んだ技能を活かしたり、夜のキャンドルサービスでは思い出スライドを上映して、自然学校の思い出を語り合ったりした。
参考資料 報告書1
事業名 夢冒険 真冬にチャレンジ
〜 一歩から広がる『∞』の可能性 〜
事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月12日(月)
事業概要  『∞』の可能性をテーマに、真夏にチャレンジの体験や経験を活かし、冬の自然の素晴らしさや厳しさを自ら体験し、そこにある「自然」「人」「歴史」に触れ、仲間とともに、冬山登山などの様々な困難やチャレンジを重ねた。
 また、夏から冬の自分の成長の発表や夏のキャンプをふりかえるクイズラリー、鍋材料相談して自分たちで買い物をしての鍋作り、キャンドルファイヤーなどの活動を盛り込んだプログラムを通して、曽爾周辺の自然にふれると共に、自分や仲間と向き合った。
参考資料 報告書1
事業名 日本列島ともだちの輪(冬編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 地域間交流 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月12日(月)
事業概要  異なる地域の子どもたちが交流し、生活様式や自然環境等の違いを体験することで、ともだちの輪を広げる。離れた地域のともだちと交流することは、お互いにとって刺激的であり、相手の地域の良さを知るとともに、自分の郷土の良さを再認識するとともに、他者を尊重する気持ちを育むことをねらいとする。
参考資料 報告書1
事業名 中1ギャップ解消プログラム開発事業「うずしお交遊塾」 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  大学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成30年1月24日(水)〜1月27日(土)
事業概要  子どもたちが家庭を離れ、異年齢の青少年が集って共同生活をすることを通して、望ましい人間関係の育成や自主自立の精神を養う。また、地域の安全・防災について、日常の備えや的確な判断のもと、地域の安全・防災について主体的に行動することや災害時の助け合いの大切さについての理解を深める。
参考資料 報告書1
事業名 公立施設と連携した自立促進プログラム開発事業 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年1月20日(土)〜1月21日(日)
事業概要  視覚に障害のある子供たちが自然とふれあい、仲間とともに生活し、多くの人との交流を通して、たくましく、心豊かに生きていく力を培うための体験活動の機会と場を提供するとともに、自主性やコミュニケーション能力といった社会性を育み、人間関係づくりの基盤となる自他に対する信頼感や自尊感情の向上を図ることを目的として実施した。その際、福岡県立少年自然の家「玄海の家」と連携して事業を企画・運営することで、より教育効果が上がるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 ドリーム教室 「レベルアップソフトボール教室」 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年1月20日(土)〜1月21日(日)
事業概要  ソフトボールの女子1部リーグのチームの監督・選手3名による講習会を通して,守備(野手別)と打撃の基本的な技術を習得することにより, 個人やチームのレベルアップを図ることを目的に実施した。また,技術面だけではなく,怪我を予防する正しいトレーニング法を身につけることを目的として,体幹トレーニングの指導と実践も行った。指導を通じて,一流の監督・選手と交流ができた子ども達は,ソフトボールの楽しさを改めて実感し,今後の練習に取り組む意欲を高める機会となった。
参考資料 報告書1
事業名 おおすみくん家スポーツキャンプ
バレーボール
事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 中学生  学校教員  青少年教育指導者   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年1月20日(土)〜1月21日(日)
事業概要  鹿屋体育大学との連携により,コミュニケーション能力の向上によるチームづくりや,青少年の体力・運動能力を踏まえたトレーニング法によるスポーツ技術の向上を図ることにより,青少年の自立を支援することを目的に実施した。
 中学生及び学校担当者(監督やコーチ),保護者等が参加し,体力測定や個別の練習プログラムを体験することができた。現役選手(大学生)が直接指導をするので,的確で質の高いトレーニングを受けることができ,中学生も満足していた。
参考資料 報告書1

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