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事業名 第8回 秋のキッズフェスタ 事業施設 オリンピック記念青少年総合センター・機構本部
対 象 幼児  小学生  中学生  親子   事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成29年10月28日(土)
事業概要  近年、社会が豊かで便利になる中で、子どもたちの自然体験、社会体験、生活体験などの体験が減少している状況を踏まえ、子どもを対象とした様々な体験活動の場を提供し、その面白さや楽しさを味わうことを通じて、積極的に自然体験や生活体験等に取り組む気持ちを醸成することを目的とする。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度教育事業
国立中央青少年交流の家「オープンハウス2017」
事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  中学生  親子   事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成29年10月14日(土)〜10月15日(日)
事業概要  当交流の家の活動プログラムを中心とした様々な体験活動を通して,体験活動の楽しさを体感するとともに,体験活動の重要性の普及と当交流の家の周知を図る。
 また,地域における学習成果の発表や団体間の交流の機会とすることにより,地域の生涯学習の振興に寄与するとともに,本事業の取組を通して,関係団体との連携をより一層緊密にし,地域に親しまれる施設づくりの一環とする。
参考資料 報告書1
事業名 子ども環境探検隊 事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年10月7日(土)〜10月9日(月)
事業概要  自然の家周辺のフィールドにある豊かな環境資源を使った体験活動を通じて、自然の仕組みや希少価値等について理解を深めるとともに、その保護や活用について考え、地域に根ざした環境教育の推進を図る。
参考資料 報告書1
事業名 ジオパーク防災キャンプ 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年10月7日(土)〜10月9日(月)
事業概要  現在の小学生が大人になるまでの間に、南海トラフを震源とした巨大地震が高い確率で発生することが予想されている。そのような状況の中で生きていく高知県民として、地震や津波に対して正しい知識を持つことや被害を最小限にとどめるための減災の考え方を身につけておくことは非常に有効である。各方面の専門家から話を聞き、実際の体験を行うことで自分たちにできることを考える機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度教育事業
「体験の風をおこそう」運動協賛事業
テンパークまつり2017
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  中学生  高校生  大学生  親子   事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成29年9月24日(日)
事業概要  施設を開放し,様々な活動プログラムなどの体験を通して,施設の理解と利用の促進を図るとともに,震災復興に立ち向かう岩手県民の元気回復に寄与する目的で開催した。
 テンパークまつりでは,当所で実施している活動プログラム体験の他に子ども遊びリンピックとして,3種目の競技で得点を争い,午前午後に表彰式を行った。また,地元滝沢市の元村こどもさんさ愛好会による伝統さんさや岩手県立大学のダブルダッチ,盛岡大学のよさこい踊り,イーハトーヴによる一輪車演技と一輪車教室を盛り込んだ。特別ゲストとして,選択無形民俗文化財に選択された地元滝沢市の「チャグチャグ馬コ」を招いたところ,集客効果が大きかった。
 また,東北国立4施設や岩手県立青少年の家2施設と連携を図って実施した。
参考資料 報告書1
事業名 海の子 山を知る 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年9月23日(土)〜9月24日(日)
事業概要  日頃から海辺における体験活動を行うことが多い子どもたちが、北海道の内陸に位置する大雪青少年交流の家周辺のフィールドを活用した体験活動をとおして、地域の特色や差異を肌で感じる場とするとともに、自分の住む地域の良さを再確認する機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度教育事業
「体験の風をおこそう」運動協賛事業
テンパークまつり2017 親子宿泊体験
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  中学生  親子   事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成29年9月23日(土)〜9月24日(日)
事業概要  施設を開放し、様々な活動プログラムなどの体験を通して、施設の理解と利用の促進を図るとともに、震災や台風被害の復興に立ち向っている岩手県民の元気回復に寄与する目的で開催した。
 スポーツプログラマー・トレーニング指導士による「身体づくりに効果的な食事講座」と「親子で楽しむ身体づくり教室」の2つのアトラクションを企画した。
 オリエンテーション、ベッドメイキング、朝のつどいなど、青少年教育施設での生活も親子で体験した。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと わくわくキャンプ(こども編) 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成29年9月9日(土)〜9月10日(日)
事業概要  キャンプ活動などの体験活動を通じて、子供たちの自主性・協調性・基本的生活習慣を育み「生きる力」を身につける。
 ボランティアが企画の段階から携わることで、ボランティア養成研修の参加者等が身につけた内容を子供対象のキャンプで実践してスキルアップを図る。
参考資料 報告書1
事業名 ひだかちゃん家に泊まらナイト2017 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成29年9月3日(日)〜9月9日(土)
事業概要  施設近隣の3町村、3小学校の異なる学校・年齢の児童が、施設を拠点に長期宿泊や自然体験活動などをとおして、コミュニケーション能力、自立心、自己肯定感を高めることを目的とした。寝具の整頓や身支度などの生活体験をはじめ、野外炊事など野外活動なども体験した。自主学習では学生ボランティアの学習支援を受け、前向きに取り組むことができた。施設周辺のフィールドを活かし、外部団体によるラフティングも実施した。最終日には保護者対象に「子供の体験活動の有用性について」をテーマとした学習会を実施した。
参考資料 報告書1
事業名 ダンボールでつくっちゃおう! 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 文化芸術体験 ( 創作活動 ) 期 間 平成29年9月2日(土)〜9月3日(日)
事業概要  子どもたちが、遊びをとおして楽しく体を動すことで、運動に親しむ機会を提供するとともに、遊具の創作をとおして想像力や表現力、対人関係能力などを養うことを目的とする。
参考資料 報告書1

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