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事業名 子どもたちのワンダーランド春編 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年3月17日(土)〜4月2日(月)
事業概要  小学生が春休みを利用して、子ども達だけで宿泊活動を行い、自分たちで企画した体験活動、集団宿泊を通して、生活リズムを身に付けさせるとともに、地域自然環境、体験活動の楽しさを感じ取り、併せて子供の自主・自立の心を育てる。
参考資料 報告書1
事業名 ボランティア自主企画事業「遊びを極め隊」 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成30年3月3日(土)〜3月4日(日)
事業概要  小学生4〜6年生を対象とした、ボランティア自主企画事業。外で遊ぶ機会が減っている子ども達に、1泊2日で昔遊びや外遊びを提供し、遊びの魅力を知ってもらう。
 また、最後にはグループごとにオリジナルの遊びを考えてもらい、それを参加者全員で楽しむ。
参考資料 報告書1
事業名 徳地の森 通学キャンプ 事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年2月28日(水)〜3月3日(土)
事業概要  他の小学校区から参加したり学年が異なったりする友達と,家庭を離れて通学しながら自然の家で3泊4日の共同生活を送ることにより,規則正しい生活習慣の素地を養うとともにもに,他校区の友達と交流して仲良くなり,スムーズに中学1年生での生活に移行する素地が育まれるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 子供クロスカントリースキー教室 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年2月24日(土)〜2月25日(日)
事業概要  ・スキーを通した野外活動を通して、身近な冬の自然に親しむ態度を養う。
 ・異年齢での遊びを通して、友達との関わり方や集団遊びの楽しさを体験する。
参考資料 報告書1
事業名 徳地森の子くらぶ〜ポン太からの挑戦状‼お宝目指して旅に出よう〜 事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年2月24日(土)〜2月25日(日)
事業概要  自然体験活動を通して自然に親しむ態度や豊かな情操を育むとともに、集団での宿泊体験を通して自立心や望ましい生活習慣を身に付ける素地を養う。また,本事業を実施し,参加者とその保護者の自然体験についての興味や関心が高まることで,体験活動の普及を推進することを目的とした事業である。
参考資料 報告書1
事業名 第4回なすかしの森ファミリーミーティング 事業施設 国立那須甲子青少年自然の家
対 象 幼児  小学生  中学生  親子   事業目的 子育て
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( 雪中での活動 ) 期 間 平成30年2月17日(土)〜2月18日(日)
事業概要  幼児・小学生・中学生のいる親子を対象に自然体験を通して絆を深めることを目的として、スキーやスノーボード等の雪中活動を行った。能力別のグループに分かれ、インストラクターの指導もと、技能の向上に取り組み、自由滑走の時間で家族ごとに滑れるようにした。また、学生ボランティアが企画運営し家族同士が交流できるプログラムを行った。
 ウインタースポーツの楽しさを実感し、家族の絆を再確認することができた。
参考資料 報告書1
事業名 おもしろ理科工作(親子編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 幼児  小学生   事業目的 その他
活動内容 科学体験 ( 科学実験 ) 期 間 平成30年2月17日(土)〜2月18日(日)
事業概要  子どもたちの理科離れが問題となって久しいが、現実には子どもの理科の成績が世界的に見ても高いにも関わらず、理科を楽しいと感じている子どもが少ないことに問題がある。目に見えない自然の法則を机上の空論ではなく、実体験を通して考える活動を通して子どもたちに理科の楽しさを実感させることで、子どもが理科を好きになるきっかけ作りとしたい。
参考資料 報告書1
事業名 通学合宿 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年2月13日(火)〜2月16日(金)
事業概要  家庭を離れ,自然の家に宿泊しながら学校に通う活動を通して,基本的生活習慣の見直しや社会性の伸長およびコミュニケーション能力の向上を図るとともに,中一ギャップ対策として,同じ中学校に進学する二校の児童同士の人間関係づくりを目指す活動を行った。
 レクリエーションや自炊料理など他校の児童同士が積極的に関わる機会をつくるとともに,洗濯や食事,学習活動等は基本的に班単位での活動として社会性や協調性を養った。
参考資料 報告書1
事業名 子ども 防災力トレーニングキャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月12日(月)
事業概要  本事業は、防災への備えを学ぶとともに、自分で考え行動する力や他者を思いやる心など子供の生き抜く力を育てるキャンプです。またボランティア自主企画事業として、職員の支援のもと、事業を企画・実施することにより、ボランティアの資質向上を図るものです。
参考資料 報告書1
事業名 冬のチャレンジキャンプ〜雪上キャンプに挑戦!〜 事業施設 国立立山青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月12日(月)
事業概要  国立立山自然の家周辺の冬の自然に親しむとともに、その中で思い切り雪上活動に取り組み、たくましい心身を培うことをねらいとし、雪上テント泊、雪山登山、チューブそり、雪上遊び、雪上キャンプファイヤー等を行う。
参考資料 報告書1

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