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事業名 子ども環境探検隊 事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年10月6日(土)〜10月8日(月)
事業概要  花山青少年自然の家の周辺フィールドにある豊かな自然のもと、自然体験活動を通じて、自然の仕組みについて理解を深めるとともに、その保護や活用について考え、地域に根ざした環境教育の推進を図る。
参考資料 報告書1
事業名 体験!発見!ジオパーク(防災編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年9月22日(土)〜9月24日(月)
事業概要  今後30年の間に、南海トラフを震源とした巨大地震が70%〜80%と高い確率で発生することが予想されている。そのような状況の中で、地震や津波に対して正しい知識を持つことや被害を最小限にとどめるための減災の考え方を身につけておくことは非常に有効である。室戸市が取り組む防災対策について話を聞き、ライフラインを制限された生活を経験することで自助、共助、公助について考える機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 イングリッシュアドベンチャー 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成30年9月15日(土)〜9月16日(日)
事業概要  外国人講師と一緒に楽しみながら、英語をコミュニケーションの手段として用いる。そして、野外炊事やオリエンテーションなどの活動を体験することを通して、英語を聞いたり話したりすることに自信をもち、英語への関心をもてるようにする。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと わくわくキャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年9月8日(土)〜9月9日(日)
事業概要  キャンプ活動などの体験活動を通じて、子供たちの自主性・協調 性・基本的生活習慣を育み「生きる力」を身につける。
 ボランティアが企画の段階から携わることで、ボランティア養成研修 の参加者等が身につけた内容を子供対象のキャンプで実践してスキルアップを図る。
参考資料 報告書1
事業名 タラッキーキャンプ(防災編)
〜がまだすドームで災害や防災について学び,諫早自然の家で防災学習を実践しよう!〜
事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年9月8日(土)〜9月9日(日)
事業概要  雲仙岳災害記念館(がまだすドーム)との共催事業で行ったキャンプで,がまだすドームに出向いて災害や防災について学び,諫早自然の家で防災学習を実践しました。
 本事業は,もしもの時の疑似体験活動を通して,災害時に役立つ知識や技能を身につけることを目的としたキャンプです。
 また,避難所生活体験,非常時の野外炊事などの活動を通して,友達との共同生活の中で,互いに助け合う心情を育むことも,目的の一つです。
参考資料 報告書1
事業名 体験!発見!ジオパーク(夏編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成30年8月28日(火)〜8月30日(木)
事業概要  1日目は、奈半利町海浜センターでカヤックの活動を行った。今回の活動では、カヤックに箱眼鏡を積み、美しいサンゴを観察することができた。2日目は、スノーケリングの活動を行った。研修指導員の方にスノーケリングの指導をしていただき、海の中に生息している様々な生き物を観察した。3日目は、室戸世界ジオパークセンターの専門員の指導で、岬探勝を行った。海岸で、石集めゲームを行い、砂岩や泥岩などの岩石のつくりについて学んだ。
参考資料 報告書1
事業名 生活・自立支援キャンプ事業
〜子ども生き生き体験学習〜
事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年8月26日(日)〜8月27日(月)
事業概要  児童養護施設と連携を深め,施設で暮らしている子どもたちがさまざまな体験活動を通して,豊かな情操を養い,自立できるように支援した。
 1日目は,ペタンクやサンドアート,夕食作りを行った。
 2日目は,垂水市漁業協同組合に行き,冷凍庫などの施設見学や養殖カンパチへの餌やり体験を行った。
参考資料 報告書1
事業名 チャンス フォー オール チルドレン 宿泊キャンプ in 赤城 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年8月24日(金)〜8月25日(土)
平成30年10月13日(土)〜10月14日(日)
事業概要  本事業は、母子家庭(父子家庭)等ひとり親の子供たちと母親(父親)や、児童養護施設で暮らす青少年ために体験活動の機会を提供するものである。本所において、自然体験や食育、工作体験など普段できないような体験活動を通して、「生活・自立」を支援する取組を行う。
参考資料 報告書1  報告書2
事業名 そにっとキャンプ 冒険のキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 小学生  親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年8月24日(金)〜8月26日(日)
事業概要  全3回の第2弾として、子供たちは山・水の冒険、保護者は、 ワークショップや野外炊事などのプログラムに取組む親子別2 泊3日のキャンプを実施した。
 1回目同様、「そにっと」のキャラクターを活用し、ミッショ ンが与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体では手 順カードで子供たちに流れを事前に提示し、見通しをもって行 動できるようにした。また、「キャンプのやくそく」により具体 的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるように した。
参考資料 報告書1
事業名 ジュニアチャレンジ淡路島一周 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 その他 期 間 平成30年8月19日(日)〜8月26日(日)
事業概要  小学校5・6年生を対象に、初めて出会った仲間と約一週間かけて、公共施設や民宿等で寝食を共にしながらの淡路島一周踏破という大きな挑戦を通して、仲間と協力することを学ぶとともに、人間としてのたくましさを育む。
参考資料 報告書1

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