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事業名 幼児からの自然体験活動 「あそべ!げんキッズ」 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 幼児   事業目的 学校教育支援 ( 幼稚園・保育園 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成31年1月30日(水)
事業概要  モデル園を対象に、「冬」をイメージした運動遊びのプログラムを行 った。園庭で、雪を使った「雪玉おにごっこ」や「雪玉のおひっこし」を実 施した。
参考資料 報告書1
事業名 ばんだいこどもの森キッズランド 事業施設 国立磐梯青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成31年1月26日(土)〜1月27日(日)
事業概要  年間を通して「ばんだいこどもの森」を活用し、幼児期に必要な運動能力を高め、基礎体力を養う体験を提供し、また、保護者には体験活動の重要性や子育てのヒントを得る機会を提供することを目的として開催した。
 今回は冬の「ばんだいこどもの森」を使って、新雪の中を歩く「深雪体験」を行った。親子で自由に雪の中を歩き回ったり、坂を転がったり、動物の足跡を見つけたり、自ら考え活動していくための場の設定や親子で雪の中を思い思いに体を動かす心地よさや楽しさを感じることができるための場を提供した。また、こどもの森での森探検の他に、「雪灯ろう作り」や「雪遊び(そり・スノーチューブ体験)」、雪の中で作る「アイスクリーム作り体験」などを行った。身近な材料で簡単に作ることができて楽しく試食することができた。
 「子育てカフェ」では、保護者同士が子供の活動の様子や子育てについて話し合うことで交流を深めたり、若い親世代には子育てに関して学んだりする機会となった。
参考資料 報告書1
事業名 親子でたのしむ!唄と絵本のせかいinさんべ 事業施設 国立三瓶青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  親子  青少年教育指導者  その他 事業目的 子育て
活動内容 文化芸術体験 ( その他の文化芸術体験 ) 期 間 平成30年11月17日(土)〜11月18日(日)
事業概要  本事業は、子守唄や絵本に興味のある方に対し、子守唄や童謡、絵本のすばらしさを「体験」を通して、感じることができる場の提供を行う。
 親子活動の促進を通して、家族の中でコミュニケーションをとるきっかけとし、家族の絆を深めることを目的としている。
参考資料 報告書1
事業名 「親子で親しむ 忍たま修行体験!」  事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成30年11月11日(日)
事業概要  広島県の園児の体力傾向を考慮に入れつつ,「36の基本的な動き」を取り入れた幼児期の運動プログラムを考案した。それらに親子で参加することによって交流を深め,運動やスポーツへの興味・関心を高めるとともに,体力の向上や運動習慣の定着を目ざした。また,「なりきり感」を重視し,忍者修行をモチーフとした活動を展開した。
参考資料 報告書1
事業名 親子ちゃれんじ◆〔椹悗讃◆!釣り師と寿司職人 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成30年11月10日(土)〜11月11日(日)
事業概要  生き物と駆け引きをしながら釣った魚を、料理し、それを食べることで、自然相手の体験の楽しさや、食べることは命を頂く事ということを親子で実感する。また同年代の子どもを育てる家族が多数集まるため、日常とは違うコミュニティでの家族間の交流を育み、様々な考え方に触れる機会を提供する。
参考資料 報告書1
事業名 「自然を活用した幼児の運動プログラム」宿泊事業
「親子で 花山に レッツ ゴー!!」
事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成30年11月10日(土)〜11月11日(日)
事業概要  幼児が、本施設の豊かな自然の中で遊ぶことにより、幼児期に必要とされる多様な動きの獲得、体力・運動能力の基礎を培う機会を提供する。また、保護者に対して幼児期の運動の重要性について認識する機会を提供する。
参考資料 報告書1
事業名 幼児からの自然体験活動 「あそべ!げんキッズ」 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 幼児   事業目的 学校教育支援 ( 幼稚園・保育園 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年11月8日(木)
事業概要  モデル園を対象に、亀山への登山を通して、秋の曽爾高原の豊か な自然環境の中、五感を使って自然と関わることで、新たな発見や気 付きが得られ、曽爾での体験や経験が身近な自然との関わりにつながるプログラムを実施した。
参考資料 報告書1
事業名 平成30年度教育事業
国立中央青少年交流の家「オープンハウス2018」
事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  中学生  高校生  親子   事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成30年11月3日(土)〜11月4日(日)
事業概要  当交流の家の活動プログラムを中心とした様々な体験活動を通して,体験活動の楽しさを体感するとともに,体験活動の重要性の普及と当交流の家の周知を図る。
 「情報発信」をキーワードに学習成果の発表や団体間の交流の機会とすることにより,地域の生涯学習の振興に寄与するとともに,本事業の取組を通して,関係団体との連携をより一層緊密にし,地域に親しまれる施設づくりの一環とする。
参考資料 報告書1
事業名 自然を活用した幼児期の運動プログラム 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成30年10月20日(土)〜10月21日(日)
事業概要  幼児期の運動プログラム「36の基本的な動き」を取り入れた活動を実践することで、幼稚園、保育園、家庭等においてその活動が日常に取り入れられるようにするとともに、幼児期における体験活動の重要性を広く周知する。
参考資料 報告書1
事業名 幼児運動キャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 幼児   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成30年10月13日(土)〜10月14日(日)
事業概要  幼児期に体を動かして遊ぶことによって、児童期や青年期の運動やスポーツに親しむ資質や能力を育成し、さらに意欲や気力、対人関係などのコミュニケーション能力、社会性や非認知的能力を育む。また、親子で宿泊体験をすることで、親子の絆を深め、保護者同士や園児同士の友達を増やす。
参考資料 報告書1

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