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事業名 自然を活用した幼児期の運動プログラム 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成30年10月20日(土)〜10月21日(日)
事業概要  幼児期の運動プログラム「36の基本的な動き」を取り入れた活動を実践することで、幼稚園、保育園、家庭等においてその活動が日常に取り入れられるようにするとともに、幼児期における体験活動の重要性を広く周知する。
参考資料 報告書1
事業名 幼児運動キャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 幼児   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成30年10月13日(土)〜10月14日(日)
事業概要  幼児期に体を動かして遊ぶことによって、児童期や青年期の運動やスポーツに親しむ資質や能力を育成し、さらに意欲や気力、対人関係などのコミュニケーション能力、社会性や非認知的能力を育む。また、親子で宿泊体験をすることで、親子の絆を深め、保護者同士や園児同士の友達を増やす。
参考資料 報告書1
事業名 ばんだいこどもの森キッズランド 事業施設 国立磐梯青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年9月29日(土)〜9月30日(日)
事業概要  年間を通して「ばんだいこどもの森」を活用し、幼児期に必要な運動能力を高め、基礎体力を養う体験を提供し、また、保護者には体験活動の重要性や子育てのヒントを得る機会を提供することを目的として開催した。
 ばんだいこどもの森での遊びを通して、幼児が自由に遊びながら自ら考え活動していくための場の設定や親子で体を動かす心地よさや楽しさを感じることができるための場を提供した。具体的には、こどもの森での森遊びや探検、子ども体験遊びリンピックを取り入れた活動を行った。また、雨のため屋内で森のクラフトやアウトドアクッキング(けんちんうどん作り)を行った。家族合同で行い、交流を深めることができた。
 子育てカフェでは、保護者同士が子供の活動の様子や子育てについて話し合うことで交流を深めたり、若い親世代には子育てに関して学んだりする機会となった。
参考資料 報告書1
事業名 海の体験活動推進プロジェクト
うみとともだち
事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 幼児   事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成30年7月24日(火)〜7月24日(火)
事業概要  年長児を対象に,海でできる遊びを通して海好きな子供を育てるとともに自然と共に生きようとする意識を高めることをねらって実施した。
 鹿屋市の松下保育園の園児15人と引率者6人の計21人が参加し,ライフジャケットの着用やレスキューチューブの使い方を学び,海遊びを行った。
参考資料 報告書1
事業名 ばんだいこどもの森キッズランド 事業施設 国立磐梯青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年7月21日(土)〜7月22日(日)
事業概要  年間を通して「ばんだいこどもの森」を活用し、幼児期に必要な運動能力を高め、基礎体力を養う体験を提供し、また、保護者には体験活動の重要性や子育てのヒントを得る機会を提供することを目的として開催した。
 ばんだいこどもの森での遊びを通して、「36の基本的な動き」を幼児が自由に遊びながら身につけることができるようにした。また、親子で体を動かす心地よさや楽しさを感じることができるための場を提供した。
 こどもの森での森遊びや探検、子ども体験遊びリンピックを取り入れた活動を行った。また、アウトドアクッキング(ピザ作り)では親子で一緒に体験することによって、たくさんふれあう場を設定した。
 子育てカフェでは、保護者同士が子供の活動の様子や子育てについて話し合うことで交流を深めたり、若い親世代には子育てに関して学んだりする機会となった。
参考資料 報告書1
事業名 第4回なすかしの森ファミリーミーティング 事業施設 国立那須甲子青少年自然の家
対 象 幼児  小学生  中学生  親子   事業目的 子育て
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( 雪中での活動 ) 期 間 平成30年2月17日(土)〜2月18日(日)
事業概要  幼児・小学生・中学生のいる親子を対象に自然体験を通して絆を深めることを目的として、スキーやスノーボード等の雪中活動を行った。能力別のグループに分かれ、インストラクターの指導もと、技能の向上に取り組み、自由滑走の時間で家族ごとに滑れるようにした。また、学生ボランティアが企画運営し家族同士が交流できるプログラムを行った。
 ウインタースポーツの楽しさを実感し、家族の絆を再確認することができた。
参考資料 報告書1
事業名 おもしろ理科工作(親子編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 幼児  小学生   事業目的 その他
活動内容 科学体験 ( 科学実験 ) 期 間 平成30年2月17日(土)〜2月18日(日)
事業概要  子どもたちの理科離れが問題となって久しいが、現実には子どもの理科の成績が世界的に見ても高いにも関わらず、理科を楽しいと感じている子どもが少ないことに問題がある。目に見えない自然の法則を机上の空論ではなく、実体験を通して考える活動を通して子どもたちに理科の楽しさを実感させることで、子どもが理科を好きになるきっかけ作りとしたい。
参考資料 報告書1
事業名 親子で遊ぼう!〜ダンボールと雪遊び〜 事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成30年2月3日(土)〜2月4日(日)
事業概要  親子で遊びながら,幼児期に身に付けさせたい36の基本的な動きを体験し,体力・運動能力の基礎を培うとともに,親子のふれあいや参加者同士のコミュニケーションを図ることをねらいとしている。
 「ダンボールであそぼう」では,講師の参与観察によるいろいろな遊具を使った遊びやダンボール遊具と忍者ランドの遊具を設置したコースでの親子一緒の自由遊びにより,親子でふれあいながら「36の基本的な動き」を楽しんだ。さらに,「雪遊び」では親子でそりすべりや雪遊びを楽しみながら,室内での活動とは違った環境の中で「36の基本的な動き」を体験した。ミニコンサートや紙芝居では,歌いながらのゲームやダンスなどをとおした参加者同士の交流や,あたたかい雰囲気の中で親子がふれあい,スキンシップを深めた。また,親プログラムの「親カフェ」では,「子供と二日間一緒に過ごして楽しかったこと」や「子育てで頑張っていること」などをテーマに,小グループで思い思いに語り合いながらコミュニケーションを深めた。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度教育事業 生活・自立支援キャンプ
「ほっぷ すてっぷ キャンプ」
事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成30年1月6日(土)〜1月8日(月)
事業概要  子供たちが,日常の中では体験しがたい活動にチャレンジするとともに,集団宿泊生活を通じて,規則正しい生活習慣の大切さや相互に協力し合うことの意義などを学ぶ「子供たちが将来に向けて踏み出す一歩」を応援するキャンプの実施。
参考資料 報告書1
事業名 生活自立支援キャンプ 事業施設 国立吉備青少年自然の家
対 象 幼児  小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年12月26日(火)〜12月28日(木)
平成30年3月10日(土)〜3月11日(日)
事業概要  宿泊体験活動をとおして「ルールを守り協力する」という目標を定め、当施設で、早寝・早起きなど基本的な生活を送りながらその目標を達成する。
参考資料 報告書1

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