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事業名 富士のさとボランティアキャンプ2018 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 その他 期 間 平成30年3月10日(土)〜3月11日(日)
事業概要  1年間のボランティア活動を振り返り,ボランティアに取り組む姿勢や気持ちを見直す。また,ボランティアとしてのスキルアップを行うことにより新たなボランティアの可能性を見つけ出す機会とする。さらには,ボランティア同士や施設職員との交流を通して連携を深めることにより,今後のボランティア活動を充実させる場とする。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと わくわくキャンプ(家族編) 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年2月24日(土)〜2月25日(日)
事業概要  キャンプ活動などの共同生活体験、協働作業を通して、子どもたちの自主性・協調性・基本的生活習慣など心身の発達を育み「生きる力」を身につける。
 古くから伝わる日本の文化や遊びを親子で体験できる場所を提供する。
参考資料 報告書1
事業名 子ども 防災力トレーニングキャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月12日(月)
事業概要  本事業は、防災への備えを学ぶとともに、自分で考え行動する力や他者を思いやる心など子供の生き抜く力を育てるキャンプです。またボランティア自主企画事業として、職員の支援のもと、事業を企画・実施することにより、ボランティアの資質向上を図るものです。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度教育事業 生活・自立支援キャンプ
「ほっぷ すてっぷ キャンプ」
事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成30年1月6日(土)〜1月8日(月)
事業概要  子供たちが,日常の中では体験しがたい活動にチャレンジするとともに,集団宿泊生活を通じて,規則正しい生活習慣の大切さや相互に協力し合うことの意義などを学ぶ「子供たちが将来に向けて踏み出す一歩」を応援するキャンプの実施。
参考資料 報告書1
事業名 幼児運動キャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 幼児   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成29年12月16日(土)〜12月17日(日)
事業概要  幼児期に体を動かして遊ぶことによって、児童期や青年期の運動やスポーツに親しむ資質や能力を育成し、さらに意欲や気力、対人関係などのコミュニケーション能力、社会性や認知的能力を育む。また、親子で宿泊体験をすることで、親子の絆を深め、保護者同士や園児同士の友達を増やす。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習
【必修領域】教育の最新事情
【選択必修領域】学校における危機管理上の課題と対応
事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年12月9日(土)〜12月10日(日)
事業概要  小・中・高等学校,特別支援学校や幼稚園の教諭を対象に,免許状更新にかかる必修領域及び選択必修領域の講習会を,地元の大学及び教育委員会と連携し実施することにより,喫緊の教育課題についての理解を図る。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習
〜学校教育における体験活動の効果的な進め方〜
事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年10月28日(土)〜10月29日(日)
事業概要  児童生徒の「生きる力」を育む上で重要な体験活動による教育活動をより一層充実するために,体験活動の意義や指導に関する知識・技術を習得することを目的として実施。
 また,喫緊の教育課題である防災教育等を含む安全教育について,体験活動の視点から理解を図る。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度教育事業
国立中央青少年交流の家「オープンハウス2017」
事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  中学生  親子   事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成29年10月14日(土)〜10月15日(日)
事業概要  当交流の家の活動プログラムを中心とした様々な体験活動を通して,体験活動の楽しさを体感するとともに,体験活動の重要性の普及と当交流の家の周知を図る。
 また,地域における学習成果の発表や団体間の交流の機会とすることにより,地域の生涯学習の振興に寄与するとともに,本事業の取組を通して,関係団体との連携をより一層緊密にし,地域に親しまれる施設づくりの一環とする。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと わくわくキャンプ(こども編) 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成29年9月9日(土)〜9月10日(日)
事業概要  キャンプ活動などの体験活動を通じて、子供たちの自主性・協調性・基本的生活習慣を育み「生きる力」を身につける。
 ボランティアが企画の段階から携わることで、ボランティア養成研修の参加者等が身につけた内容を子供対象のキャンプで実践してスキルアップを図る。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと イングリッシュキャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成29年8月20日(日)〜8月22日(火)
事業概要  ネイティブの外国人と英会話を用いた様々な活動及び生活をすることで,英語に親しみ,生きた英語を身に付けるとともに,国際的な感覚を身に付ける。同時に,積極的にコミュニケーションをとろうとする姿勢を身に付ける。
参考資料 報告書1

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