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事業名 イングリッシュキャンプ 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 高校生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成30年1月13日(土)〜1月14日(日)
事業概要  新学習指導要領の本格実施に向け、国立の教育機関として、教育内容の改善と充実を目指し、イングリッシュキャンプを来年度より実施する。本格実施にあたってのモデルキャンプを行い、今後のプログラム改善等に活かす。プログラムの目的は、2日間で人間関係づくりのスキルの向上や積極的に仲間とコミュニケーションを図り、課題を解決する力を養うことである。特色としては、赤城アドベンチャープログラムを英語で行うことにより、仲間作りを大切にしながらも、英語も学べるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度
自然体験活動上級指導者(NEALインストラクター)養成事業
事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 学校教員  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年1月9日(火)〜1月12日(金)
事業概要  小学校新学習指導要領に、自然体験活動を中心とする長期集団宿泊活動が推奨されたことを受け、自然体験活動上級指導者養成事業を実施し、自然体験活動プログラムの企画、実施者を養成するとともに、自然体験活動指導者(NEALリーダー)を指導できるインストラクターを養成する。
参考資料 報告書1
事業名 幼児期の運動プログラム普及事業 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 幼児  親子  その他 事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成29年10月21日(土)〜10月22日(日)
平成30年1月20日(土)〜1月21日(日)
事業概要  幼児期の運動プログラム「36の基本的な動き」を取り入れた活動を実践することで、幼稚園、保育園、家庭等においてその活動が日常に取り入れられるようにするとともに、幼児期における体験活動の重要性を広く周知する。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度
自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業
事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 学校教員  青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年10月7日(土)〜10月9日(月)
事業概要  小学校新学習指導要領に、自然体験活動を中心とする長期集団宿泊活動が推奨されたことを受け、自然体験活動指導者養成研修を実施し、特定の活動プログラムの指導に当たる指導者並び、自然体験活動の普及や振興に貢献できる指導者を養成する。
参考資料 報告書1
事業名 赤城やまなみチャレンジキャンプ
〜目指せ!赤城七山制覇!!〜
事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年8月11日(金)〜8月18日(金)
事業概要  赤城山を構成する主要七山を、仲間と協力しながら全て制覇することを目標に行ったチャレンジキャンプ。途中で起こる様々なことを乗り越えながら、困難に立ち向かう心を養い、豊かな人間性を育み、自然への敬愛の念や周囲への感謝の気持ちを持つことをねらいとした。前橋市赤城少年自然の家を拠点として行った。運営は、交流の家職員2名、ボランティア6名、社会教育実習生4名、看護師1名、講師1名の計14名のスタッフで行った。
参考資料 報告書1
事業名 平成28年度
自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業
事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 学校教員  青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年1月7日(土)〜1月9日(月)
事業概要  小学校新学習指導要領に、自然体験活動を中心とする長期集団宿泊活動が推奨されたことを受け、自然体験活動指導者養成研修を実施し、特定の活動プログラムの指導に当たる指導者並び、自然体験活動の普及や振興に貢献できる指導者を養成する。
参考資料 報告書1
事業名 あかぎ多文化共生推進事業 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  親子  その他 事業目的 その他
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成28年8月18日(木)〜8月20日(土)
平成28年10月1日(土)〜10月2日(日)
事業概要  目的としては、参加者が体験活動を通して他の文化や人を知り、自分以外の価値観を認める考えを持つことである。
 本事業は、次の3つに分類される。
 ,△ぎワールドキャンプ…国籍も様々、言語も様々な参加者を赤城に集めて交流キャンプを行う。
 (H26主催事業、H27共催事業、H28協力事業)
 △△ぎ多文化交流キャンプ…群馬大学 学生支援機構・大学教育の文化庁委託事業 平成28年「生活者としての外国人」のための日本語教育事業(通年)の第3回・第4回を「あかぎ多文化交流キャンプ」として実施する。
 在日外国人学校プログラム支援…群馬県における在日外国人への体験の場を提供する。
参考資料 報告書1
事業名 赤城やまなみチャレンジキャンプ
〜目指せ!赤城全山制覇!!〜
事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成28年8月13日(土)〜8月20日(土)
事業概要  赤城山を構成する主要七山を、仲間と協力しながら全て制覇することを目標に行ったチャレンジキャンプ。途中で起こる様々なことを乗り越えながら、困難に立ち向かう心を養い、豊かな人間性を育み、自然への敬愛の念や周囲への感謝の気持ちを持つことをねらいとした。前橋市赤城少年自然の家を拠点として行った。運営は、交流の家職員3名、ボランティア5名、社会教育実習生4名、看護師3名、講師1名の計16名のスタッフで行った。
参考資料 報告書1
事業名 あかぎサンサンかがやきキャンプ 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  ボランティア   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成28年7月30日(土)〜7月31日(日)
平成28年9月10日(土)〜9月11日(日)
平成29年2月18日(土)〜2月19日(日)
事業概要  本事業では、障がいを持った子と健常の子とが、普段体験できないようなプログラムを体験したり、集団で宿泊する体験を行った。参加者同士がキャンプの中で一緒に過ごすことで、同年代の子どもたちと共に学び、育つ機会の足掛かりを作ることをねらいの一つとしている。また、事前の事業計画から運営までボランティアスタッフに関わってもらうことで、実践的な指導力を身に着けてもらうこともねらいとしている。
参考資料 報告書1
事業名 ふじみフレンドシップキャンプ 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成28年5月21日(土)〜5月22日(日)
平成28年11月25日(金)〜11月27日(日)
事業概要  前橋市富士見地区に住む子どもたちが元気にのびのび自然の中で育つことができるよう、仲間作りがテーマのキャンプです。同じ中学校に進学する小学生が早い時期から顔見知りになることを目指す。1回目は、富士見地区子ども会育成会連合会とリーダーキャンプを実施した。2回目は、前橋市富士見地区地域プラットホーム形成委員会と富士見地区の自然や農業、文化に触れるキャンプを実施した。
参考資料 報告書1

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