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事業名 平成28年度教育事業 子どもゆめ基金体験の風
リレーションシップ事業 スキー体験inテンパーク
〜スキー すき 好き シーハイル!〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成29年1月21日(土)〜1月22日(日)
事業概要  小学校3年生〜6年生を対象に、スキーに親しむことと、参加者同士の交流を深めることを目的に事業を開催した。参加者同士のコミュニケーションを図るための交流会を行った後、技能別の小グル―プ(3〜10人)に分かれてスキー体験を行った。岩手高原スノーパークを会場に、上級者はリフトやゴンドラに乗り、初心者はなだらかな斜面でスキー体験を楽しんだ。夜は「スキーの話」と題して、講師のスキー体験やスキー上達のコツ、練習方法等の話を聞いた。2日目も同じグループでスキー体験を行った。
参考資料 報告書1
事業名 体験活動支援セミナー
〜ドキドキ わくわく ボランティア・冬〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 高校生  大学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成29年1月14日(土)〜1月15日(日)
事業概要  高校生と大学生が,子供たち(小学生)の体験活動の支援を行いながら,体験活動に必要な知識や技術を研修する事業も2回目である。
 1日目の午前中に小学生の活動支援についての講義や演習を行い,午後から小学生を受け入れて1泊2日の宿泊体験を行った。1つの班に3〜4名ずつリーダーとして高校生や大学生をつけ,8〜9人の小学生の活動の支援を行った。体験活動支援セミナーに参加のグループリーダーに加えて,先輩の法人ボランティアが,2日間の活動を事前に企画し,当日は運営補助に入りグループの補助もすることで活動を円滑に行うことができた。
参考資料 報告書1
事業名 テンパークちゃれんじくらぶ
〜ドキドキ わくわく・冬〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年1月14日(土)〜1月15日(日)
事業概要  高校生と大学生が,小学生を対象に体験活動の支援を行う「体験活動支援セミナー」の中に組み込まれた事業である。小学生が体験活動を通して,豊かな心を育てることをねらいとしている。
 親元を離れて宿泊体験を行う子供たちに青年リーダーが働きかけることで,小学生の子供たちが自主的に活動できるようにプログラムを組んでいった。1日目はアイスブレイク,雪上運動会・ランタン作りとライトファンタジー等の活動を行い,2日目はもちつき体験とみずき団子作りに挑戦した。2日間の活動で各ワールドに浸る内容を企画し,活動を通して,青年リーダーと子供たちの距離がどんどん近くなった。
参考資料 報告書1
事業名 親子で楽しむ大学探検隊
〜小学生のオープンキャンパス〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 科学体験 ( 科学実験 ) 期 間 平成28年12月3日(土)〜12月4日(日)
事業概要  子どもたちとその保護者が,大学で行われている講義・実験・ものづくりなどのプログラムを体験すると共に,大学生と交流することにより,学ぶことや科学の楽しさを知ることを目的とした事業である。地域・日本・世界の未来を担う人材を育むことや「低迷する大学進学率の向上」「地元大学への進学を希望する子どもの増加につなげる」ことの一助になることも目的としている。将来についての考えを深めるきっかけの場を提供することができた。
参考資料 報告書1
事業名 通学合宿 テンちゃん一家の一週間 事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成28年11月20日(日)〜11月26日(土)
事業概要  日常の家庭生活と切り離した環境で,異なる学校・学年同士での共同生活や学習活動を行い,人と関わる力や集団生活のマナー,基本的な生活習慣の育成を図ることを目的とした事業である。滝沢市立滝沢第二小学校と滝沢東小学校の5〜6年生39名と10名の法人ボランティアが参加して,6泊7日の日程で実施した。活動をとおして積極的に仲間と関わる中で,中学校に向けた交流や仲間作りの意識化を図ることができた。
参考資料 報告書1
事業名 Kids together
えいご de キャンプ in テンパーク
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成28年10月15日(土)〜10月16日(日)
平成28年12月10日(土)〜12月11日(日)
事業概要  東日本大震災及び平成28年台風10号被災地域・岩手県沿岸部の子どもたちの復興支援の一環として,海外ボランティアと一緒に自然体験活動を行い,新しい友達を作り,心身のリフレッシュを図るとともに国際文化に触れる機会とする。
 英語に触れながらハロウィンパーティーやスケート体験など非日常的な体験を設定した。
参考資料 報告書1
事業名 平成28年度教育事業
「体験の風をおこそう」運動協賛事業
テンパークまつり2016
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  中学生  高校生  大学生  親子  その他 事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成28年9月25日(日)
事業概要  施設を開放し,様々な活動プログラムなどの体験を通して,施設の理解と利用の促進を図るとともに,震災復興に立ち向かう岩手県民の元気回復に寄与する目的で開催した。
 テンパークまつりでは,当所で実施している活動プログラム体験の他にテンパークオリンピック,地元滝沢市の元村こどもさんさ愛好会による伝統さんさや岩手大学学生サークルのジャグリングのステージ,イーハトーヴによる一輪車演技と一輪車教室を盛り込んだ。テンパークオリンピックは,遊びリンピックの一環として行い,午前午後に表彰式を行った。特別ゲストとして,選択無形民俗文化財に選択された地元滝沢市の「チャグチャグ馬コ」を招いたところ,集客効果が大きかった。
 また,東北国立4施設や岩手県立青少年の家2施設と連携を図り,創作体験等を行った。
参考資料 報告書1
事業名 体験活動支援セミナー
〜ドキドキわくわくボランティア・秋〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 高校生  大学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成28年9月10日(土)〜9月11日(日)
事業概要  高校生と大学生が,子供たち(小学生)の体験活動の支援を行いながら,体験活動に必要な知識や技術を研修する事業である。
 1日目の午前中に小学生の活動支援についての講義や演習を行い,午後から小学生を受け入れて1泊2日の宿泊体験を行った。1つの班に2〜3名ずつリーダーとして高校生や大学生をつけ,7〜8人の小学生の野外活動の支援を行った。体験活動支援セミナーに参加のグループリーダーに加えて,先輩の法人ボランティアが,2日間の活動を事前に企画し,当日は運営補助に入りグループの補助もすることで活動を円滑に行うことができた。
参考資料 報告書1
事業名 テンパークちゃれんじくらぶ
〜ドキドキわくわく・秋〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成28年9月10日(土)〜9月11日(日)
事業概要  高校生と大学生が,小学生を対象に体験活動の支援を行う「体験活動支援セミナー」の中に組み込まれた事業である。小学生が体験活動を通して,豊かな心を育てることをねらいとしている。
 親元を離れて宿泊体験を行う子供たちに青年リーダーが働きかけることで,小学生の子供たちが自主的に活動できるようにプログラムを組んでいった。1日目はアイスブレイク,野外炊事・キャンプファイヤー等の活動を行い,2日目は写真立てに様々な素材の物を飾り付けていく創作活動に挑戦した。2日間の活動は秋を感じさせる内容を企画し,活動を通して,青年リーダーと子供たちの距離がどんどん近くなった。
参考資料 報告書1
事業名 平成28年度文部科学省委託事業
日独学生青年リーダー交流事業
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 その他 事業目的 その他
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成28年8月31日(水)〜9月5日(月)
事業概要  「若者の社会参画」というテーマで,青少年団体等でリーダーとして活動する学生・青年が,文化体験や意見交換,機関や団体で体験活動等を行った。岩手山青少年交流の家では,施設の法人ボランティアとの意見交換や共同での野外炊事体験,滝沢市立柳沢小学校での交流事業を行った。また,期間中,2泊3日の日程でホームステイも行った。
参考資料 報告書1

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