トップページ >  九州・沖縄 > 国立諫早青少年自然の家
事業名 「レベルアップソフトボール教室」 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成31年1月12日(土)〜1月13日(日)
事業概要  ソフトボールの女子1部リーグのチームの監督・選手3名による講習会を通して,守備(野手別)と打撃の基本的な技術を習得することにより, 個人やチームのレベルアップを図ることを目的に実施した。また,技術面だけではなく,怪我を予防する正しいトレーニング法を身につけることを目的として,体幹トレーニングの指導と実践も行った。指導を通じて,一流の監督・選手と交流ができた子ども達は,ソフトボールの楽しさを改めて実感し,今後の練習に取り組む意欲を高める機会となった。
参考資料 報告書1
事業名 「ファミリーキャンプ(探検編)」 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年12月22日(土)〜12月23日(日)
事業概要  未就学児〜小学生がいる家族を対象とした事業である。
 1日目は,普段会うことのない家族が集まるキャンプなので,家族間交流が生まれるような自然探検を行った。その際にお気に入りの自然物を採集した。
 2日目は,1日目の自然探検で採集したものを使って,世界に一つだけのペンダントを作成した。
参考資料 報告書1
事業名 タラッキーキャンプ(ジオパーク編)
〜島原半島の岩石採集や,宇宙館での天体観察を楽しもう!〜
事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 その他
活動内容 科学体験 ( 自然探究 ) 期 間 平成30年12月7日(金)〜12月9日(日)
事業概要  「理科が好きな人,理科が好きになりたい人集まれー!」をスロ ーガンに,島原半島ジオパークでの地質観察と5カ所の地点で の岩石採集をしたのち,岩石標本作成をおこなったり,コスモス 花宇宙館での昼間の星の天体観察(雨天時には身近な現象を わかりやすく解明するための実験・観察)を通して,自然を観察 する力を身につけるとともに,好奇心や探求心を高める。
参考資料 報告書1
事業名 タラッキーキャンプ木育編(森のつどい)
〜森林のはたらきを知り,丸太から木材になるまでを学ぼう!〜
事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 職場体験 ( 林業体験 ) 期 間 平成30年11月3日(土)〜11月14日(水)
事業概要  山や森林などの自然環境に興味があり,木材を使ったものづくりが好きな小学校5・6年生を対象に,森林の働きや材料としての木材の良さを学ぶ自然体験キャンプを実施する。
 森林や木材について,実際に触れあい,体験的に学ぶことで,森林や木材と人とのかかわりを主体的に考え,持続可能な社会に向け積極的に行動のできる態度を養う。
参考資料 報告書1
事業名 タラッキーキャンプ・秋〜自然の家を楽しもう〜 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年10月20日(土)〜10月21日(日)
事業概要  豊かな自然に恵まれた自然の家の周辺散策を通して,主体的に自然を楽しむ態度を育てる。また,小学校1・2年生の子どもたちが,集団宿泊を通して,公共施設でのルールやマナーを守ること,規則正しい生活をすることの大切さを知る機会とする。 また、初めての宿泊経験を通して、今後も青少年教育施設等への事業に積極的に参加できる機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 ファミリーキャンプ(カヌー編)〜秋の自然を感じよう〜 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年10月13日(土)〜10月14日(日)
事業概要  親子一緒に自然の中で様々な体験活動を行うことを通して,自然に親しむ心情を育むとともに,親子の絆を深める一助とすることを目的とした事業。初日は白木峰高原でのコスモス観察,夕食後はナイトハイクと星空観察を行い,二日目は,長崎県央振興局と長崎県カヌー協会の協力のもと諫早湾干拓調整池に注ぐ本明川でカヌー体験を行った。これらの活動を通して,諫早の秋の自然を感じ,親子で楽しむことができた。
参考資料 報告書1
事業名 タラッキーキャンプ(防災編)
〜がまだすドームで災害や防災について学び,諫早自然の家で防災学習を実践しよう!〜
事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年9月8日(土)〜9月9日(日)
事業概要  雲仙岳災害記念館(がまだすドーム)との共催事業で行ったキャンプで,がまだすドームに出向いて災害や防災について学び,諫早自然の家で防災学習を実践しました。
 本事業は,もしもの時の疑似体験活動を通して,災害時に役立つ知識や技能を身につけることを目的としたキャンプです。
 また,避難所生活体験,非常時の野外炊事などの活動を通して,友達との共同生活の中で,互いに助け合う心情を育むことも,目的の一つです。
参考資料 報告書1
事業名 ながさき多良山系アドベンチャーキャンプ2018 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年8月19日(日)〜8月25日(土)
事業概要  小学校3年生から中学校2年生までの子供たちの長期キャンプ。民間の自然学校「とりかぶと自然学校」と共催で開催。様々な自然体験活動を通して,友達と協力することの大切さに気付くとともに,自然に親しむ心や感謝の心を育んだり,自己の体力向上を図ったりすることを目的とした。玉ねぎでTシャツの染色,登山や川遊び,キャンプファイヤー,野外炊事などの活動を行った。
参考資料 報告書1
事業名 親子でパティシエキャンプ 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年6月9日(土)〜6月10日(日)
事業概要  未就学児〜小学生がいる家族を対象とした事業である。
 1日目は,普段会うことのない家族が集まるキャンプなので,家族間交流が生まれるよう,レクリエーションを行った。夜には,開催時季ならではの,ほたる散策に出かけた。
 2日目は,ケーキ作りが楽しみになるようなレクリエーションを行った後,ケーキ作りを行った。これらを通して,親子で活動することの楽しさを味わせるとともに,親子のコミュニケーションを活性化させ,親子の絆を深める一助とする。
参考資料 報告書1
事業名 タラッキーキャンプ (春編) 〜はじめてのアウトドアキャンプ〜 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年5月19日(土)〜5月20日(日)
平成30年5月26日(土)〜5月27日(日)
事業概要  「はじめてのアウトドアキャンプ」をテーマに,小学校3年生から4年生までの子供たちが初めて経験する,野外炊事やピクニック,テント泊,丸太のコースターづくりなどの自然体験活動を行った。これらを通して,自然に親しむ心や友達を大切に思う心をはぐくみ,自己の体力向上を図ることを目的とした。野外炊事のシチュー作りでは,班毎にウインナーをパンに挟むか,シチューに入れるかを考え,工夫して調理した。最後まで友達と協力して活動することができた。
参考資料 報告書1

1  |  2  |  3  |  4  |  5  |   次へ→