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事業名 平成28年度「教員免許状更新講習」 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年3月11日(土)〜3月12日(日)
事業概要  教員が体験活動の意義について理解するとともに、児童・生徒の集団宿泊活動を効果的に実施するための基本的な知識や技術を身につける。また、学習指導要領における体験活動の位置づけについて理解し、教育課程の編成や教育活動に体験活動を取り入れる方法等を講義や実習をとおして習得する。
参考資料 報告書1
事業名 近隣自治体と連携した小学校通学合宿
〜夜須高原通学合宿〜 〇以他学校
事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成29年1月22日(日)〜1月28日(土)
事業概要  同じ小学校の4・5・6年生児童を対象とした通学合宿では7日間、自分たちで朝から起床・布団上げ、学校の準備をして登校した。下校後は様々な活動を通じて仲間づくりや協力して物事をやり遂げることの難しさと楽しさを体験した。また、風呂や洗濯、ふり返りの記入などの基本的な生活を通じ、家族への感謝とともに自分のことは自分でする「自立」の精神を養うプログラムを展開するとともに、異学年間の交流を通して自尊感情の高揚を図るねらいで事業を実施した。
参考資料 報告書1
事業名 公立施設と連携した自立促進プログラム開発事業 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年1月21日(土)〜1月22日(日)
事業概要  視覚に障害のある子供たちが自然とふれあい、仲間とともに生活し、多くの人との交流を通して、たくましく、心豊かに生きていく力を培うための体験活動の機会と場を提供するとともに、自主性やコミュニケーション能力といった社会性を育み、人間関係づくりの基盤となる自他に対する信頼感や自尊感情の向上を図ることを目的として実施した。その際、福岡県立少年自然の家「玄海の家」と連携して事業を企画・運営することで、より教育効果が上がるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 公立施設と連携した自立促進プログラム開発事業 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成28年12月7日(水)〜12月9日(金)
事業概要  不登校の子供たちが初めて出会う同年代の人々との共同宿泊体験において、グループで社会教育施設の見学や体験活動をしたり、調理体験や自然体験をしたりすることを通して、自分の居場所を見出したり、他者の存在に感謝したりできるようにすることを目的として実施した。その際、福岡県立少年自然の家「玄海の家」と連携して事業を企画・運営することで、より教育効果が上がるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 夜須高原オータムファミリーキャンプ
〜BACK TO THE NATURE〜
事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 幼児  小学生  親子   事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成28年11月12日(土)〜11月13日(日)
事業概要  自然豊かな秋の夜須高原で、自然散策や創作活動、天体観察、早朝登山、火起こし、竹細工等さまざまな体験活動を通して家族の絆を深めるとともに、集団生活を通して家族間や子供の相互の交流を深め、子供達の社会性や感受性を育む。
 さらに、「早寝早起き朝ごはん」運動の普及や啓発を図り、日常の生活を見直す契機とするとともに、様々な体験をとおして、親子の絆や参加者同士の親睦を深める。
参考資料 報告書1
事業名 夜須高原スキーキャンプ 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成28年11月5日(土)〜11月6日(日)
平成28年12月3日(土)〜12月4日(日)
平成29年1月14日(土)〜1月15日(日)
平成29年2月4日(土)〜2月5日(日)
平成29年2月25日(土)〜2月26日(日)
事業概要  子どもの運動量が少なくなる冬季期間に、屋外で活発に活動し、自然の醍醐味を感じ取るとともに、南国九州では体験しにくいスキースポーツに挑戦し、仲間とともに切磋琢磨しながら、コミュニケーション能力や自己高揚感、社会性を高める。1泊2日で人工芝スキー場で2
 回練習し、雪上で1泊2日を3回、スキーを楽しむ。夜の活動にはスキー理論学習を組み込んでいる。
参考資料 報告書1
事業名 オータムラーニングキャンプ in 夜須高原 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成28年10月29日(土)〜10月30日(日)
事業概要  福岡県母子寡婦福祉会が行っている「ひとり親家庭のための学習支援ボランティア事業」と連携して、主に中学生とその親を対象とした勉強合宿を実施した。子供たちの学習の時間と同時進行で保護者の学びの時間を設定し、高校就学支援金制度について学ぶとともに、各家庭の悩みや情報交換等を実施した。また、自然体験活動も取り入れ、親子とも満足いく事業となった。
参考資料 報告書1
事業名 夜須高原スマイルライフキャンプ 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成28年10月1日(土)〜10月2日(日)
事業概要  北九州市母子寡婦福祉会と連携を図りながら、小学生とその親を対象とした体験活動中心の共同生活体験を行った。特に福祉会の願いでもある「親子のふれあい」を中心にプログラムを共同で作成した。ピザ作り、キャンドルのつどい、麺打ち体験等普段なかなか経験できない活動を親子で体験し、親子のふれあいのみならず、各家庭とのふれあいにもつながった。親子とも満足いく事業となった。
参考資料 報告書1
事業名 平成28年度文部科学省委託事業(青少年教育施設を活用した交流事業)タイ王国高校生相互交流事業 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 高校生   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成28年7月31日(日)〜8月7日(日)
平成28年7月2日(土)〜7月3日(日)
平成28年7月9日(土)〜7月10日(日)
平成28年10月14日(金)〜10月23日(日)
平成28年9月24日(土)
平成28年11月5日(土)
事業概要  タイ王国の青少年を日本に招き、青少年教育施設を中核に、周辺の高等学校・大学・中学校や文化・スポーツ施設等関係機関と連携し、地域の特性を生かした自然体験・スポーツ体験・文化体験等の機会を提供する。また、日本の青少年をタイ王国に派遣し、相互交流を行い、日本に対する理解の増進を図るとともに、招いたタイ王国の青少年との国際交流体験を通じて日本の青少年の国際的視野を醸成し、東アジアの中核を担う次世代リーダーを養成する。
参考資料 報告書1
事業名 平成27年度「教員免許状更新講習」 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成28年3月12日(土)〜3月13日(日)
事業概要  教員が体験活動の意義について理解するとともに、児童・生徒の集団宿泊活動を効果的に実施するための基本的な知識や技術を身につける。また、学習指導要領における体験活動の位置づけについて理解し、教育課程の編成や教育活動に体験活動を取り入れる方法等を講義や実習をとおして習得する。
参考資料 報告書1

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