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事業名 夜須高原長期チャレンジキャンプ
〜海・川・山の自然を体感!自分にチャレンジ!〜
事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成30年8月12日(日)〜8月19日(日)
事業概要  子どもたちを、SNSやゲーム、テレビ等のメディアに依存した生活から離し、カヌー、ヨット体験、登山、野外炊飯、テント泊など様々な自然体験活動を通して、人間関係能力や自己肯定感を高めていくことをねらいとする。
参考資料 報告書1
事業名 近隣の自治体と連携した小学校通学合宿
〜夜須高原通学合宿〜
事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成30年1月28日(日)〜2月3日(土)
事業概要  飯塚市の3つの小学校4・5・6年生児童を対象とした通学合宿では7日間、自分たちで朝から起床・布団上げ、学校の準備をして登校した。下校後は夕食づくりを通じて仲間づくりや協力して物事をやり遂げることの難しさと楽しさを体験した。また、風呂や洗濯などの基本的な生活を通じ、家族への感謝とともに自分のことは自分でする「自立」の精神を養うプログラムを展開した。
 同じ中学校に通うこととなる参加者にとって、この1週間で人間関係が構築され、中学校生活での不安を解消し、中1ギャップの解消にもつながる。
参考資料 報告書1
事業名 近隣自治体と連携した小学校通学合宿
〜夜須高原通学合宿〜 〇以他学校
事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成30年1月21日(日)〜1月27日(土)
事業概要  同じ小学校の4・5・6年生児童を対象とした通学合宿では7日間、自分たちで朝から起床・布団上げ、学校の準備をして登校した。下校後は様々な活動を通じて仲間づくりや協力して物事をやり遂げることの難しさと楽しさを体験した。また、風呂や洗濯、ふり返りの記入などの基本的な生活を通じ、家族への感謝とともに自分のことは自分でする「自立」の精神を養うプログラムを展開するとともに、異学年間の交流を通して自尊感情の高揚を図るねらいで事業を実施した。
参考資料 報告書1
事業名 公立施設と連携した自立促進プログラム開発事業 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年1月20日(土)〜1月21日(日)
事業概要  視覚に障害のある子供たちが自然とふれあい、仲間とともに生活し、多くの人との交流を通して、たくましく、心豊かに生きていく力を培うための体験活動の機会と場を提供するとともに、自主性やコミュニケーション能力といった社会性を育み、人間関係づくりの基盤となる自他に対する信頼感や自尊感情の向上を図ることを目的として実施した。その際、福岡県立少年自然の家「玄海の家」と連携して事業を企画・運営することで、より教育効果が上がるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 公立施設と連携した自立促進プログラム開発事業 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年12月25日(月)〜12月26日(火)
事業概要  聴覚に障害のある子どもたちに体験活動の機会と場を提供するとともに、体験活動をとおして、自主性やコミュニケーション能力及び社会性を育み、人間関係づくりの基盤となる自他に対する信頼感や自尊感情の向上を図ることを目的として実施した。その際、福岡県立英彦山青年の家と連携して事業を企画・運営することで、より教育効果の上がるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 夜須高原スキーキャンプ 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成29年11月18日(土)〜11月19日(日)
平成29年12月2日(土)〜12月3日(日)
平成29年12月23日(土)〜12月24日(日)
平成30年1月13日(土)〜1月14日(日)
平成30年2月24日(土)〜2月25日(日)
事業概要  子供の運動量が少なくなる冬季期間に、屋外で活発に活動し、自然の醍醐味を感じ取るとともに、スキースポーツに挑戦し、仲間とともに切磋琢磨しながらコミュニケーション能力や自己高揚感、共同生活をしながら社会性を高める。1泊2日で人工芝スキー場にて2回練習し、雪上で1泊2日を3回、スキーを楽しむ。夜の活動にはスキー理論学習を組み込んでいる。
参考資料 報告書1
事業名 オータムラーニングキャンプ in 夜須高原 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年10月21日(土)〜10月22日(日)
事業概要  福岡県母子寡婦福祉会が行っている「ひとり親家庭のための学習支援ボランティア事業」と連携して、主に中学生とその親を対象とした勉強合宿を実施した。子供たちの学習の時間と同時進行で保護者の学びの時間を設定し、高校就学支援金制度について学ぶとともに、各家庭の悩みや情報交換等を実施した。また、自然体験活動も取り入れ、親子とも満足いく事業となった。
参考資料 報告書1
事業名 夜須高原スマイルライフキャンプ 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成29年9月30日(土)〜10月1日(日)
事業概要  北九州市母子寡婦福祉会と連携を図りながら、小学生とその親を対象とした体験活動中心の共同生活体験を行った。特に福祉会の願いでもある「親子のふれあい」を中心にプログラムを共同で作成した。自分たちで作ったキャンドルを持ってのナイトハイク、林間ボブスレー、人工芝スキー体験等普段なかなか経験できない活動を親子で体験し、親子のふれあいのみならず、各家庭とのふれあいにもつながった。親子とも満足いく事業となった。
参考資料 報告書1
事業名 夜須高原長期チャレンジキャンプ
〜非日常の生活、自然・直接体験にトライしよう〜
事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成29年8月13日(日)〜8月20日(日)
事業概要  子供達がSNSやゲーム、テレビ等のメディアに依存した生活から離れ、テント泊、野外炊飯、カヌー・ヨット体験、スタードーム製作など様々な自然体験活動を通して、人間関係能力や自己肯定感を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 夜須高原・県内青少年教育施設合同ボランティア養成研修 第1回 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成29年6月3日(土)〜6月4日(日)
事業概要  青少年教育施設における今日的な役割を理解し、子供たちの体験活動を支援するボランティア活動について、基本的な知識や技術を習得し、施設ボランティアとしての資質や能力の向上を図ることを目的として実施した。講義や実習を通して、青少年教育の理解、ボランティア活動の意義、野外調理、野外活動時の応急手当、青少年教育施設の現状と運営などについて研修を実施するとともに、県内の青少年教育施設が合同でボランティア養成研修を行うことで、ボランティア活動が活性化されることが期待される。
 また、本研修の講義・実習の一部は、自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業の履修科目として認定する。
参考資料 報告書1

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