トップページ >  中国・四国 > 国立室戸青少年自然の家
事業名 体験!発見!ジオパーク(防災編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年9月22日(土)〜9月24日(月)
事業概要  今後30年の間に、南海トラフを震源とした巨大地震が70%〜80%と高い確率で発生することが予想されている。そのような状況の中で、地震や津波に対して正しい知識を持つことや被害を最小限にとどめるための減災の考え方を身につけておくことは非常に有効である。室戸市が取り組む防災対策について話を聞き、ライフラインを制限された生活を経験することで自助、共助、公助について考える機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 体験!発見!ジオパーク(夏編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成30年8月28日(火)〜8月30日(木)
事業概要  1日目は、奈半利町海浜センターでカヤックの活動を行った。今回の活動では、カヤックに箱眼鏡を積み、美しいサンゴを観察することができた。2日目は、スノーケリングの活動を行った。研修指導員の方にスノーケリングの指導をしていただき、海の中に生息している様々な生き物を観察した。3日目は、室戸世界ジオパークセンターの専門員の指導で、岬探勝を行った。海岸で、石集めゲームを行い、砂岩や泥岩などの岩石のつくりについて学んだ。
参考資料 報告書1
事業名 平成30年度 教員免許状更新講習
「学級指導・学級経営に活かす自然体験活動」
事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成30年8月22日(水)〜8月24日(金)
事業概要  1日目は「学校教育の現状と課題」、「体験活動の安全管理」、「体験活動の意義と学習指導要領」、「体験活動の技術と指導 廚旅峙舛伴遜を行った。
 2日目は「学校における安全な海の活動´◆廖◆嶌匈欧北鯲つロープワーク」の講義と実習を行った。
 3日目は「体験活動の教育活動への活用」、「体験活動の技術と指導」の講義と演習を行った。
 台風により2日目の講義内容の変更を行ったが、18時間の充実した講習会が実施できた。
参考資料 報告書1
事業名 鯨舟競漕にチャレンジ 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成30年7月14日(土)〜7月16日(月)
事業概要  1日目は、翌日の大会に向けた鯨舟操船の練習を行った。夜は、班に分かれて、大会当日に使用する旗作りを行った。2日目は、鯨舟競漕大会に参加した。3チームとも、子供鯨舟レースに参加し、第1位から第3位に入賞することができた。夜間は、室戸市の花火大会を見学した。3日目は、室戸岬新港のとろむで、3人のバディを組み、シーカヤックの活動を行った。
参考資料 報告書1
事業名 おもしろ理科工作(親子編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 幼児  小学生   事業目的 その他
活動内容 科学体験 ( 科学実験 ) 期 間 平成30年2月17日(土)〜2月18日(日)
事業概要  子どもたちの理科離れが問題となって久しいが、現実には子どもの理科の成績が世界的に見ても高いにも関わらず、理科を楽しいと感じている子どもが少ないことに問題がある。目に見えない自然の法則を机上の空論ではなく、実体験を通して考える活動を通して子どもたちに理科の楽しさを実感させることで、子どもが理科を好きになるきっかけ作りとしたい。
参考資料 報告書1
事業名 日本列島ともだちの輪(冬編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 地域間交流 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月12日(月)
事業概要  異なる地域の子どもたちが交流し、生活様式や自然環境等の違いを体験することで、ともだちの輪を広げる。離れた地域のともだちと交流することは、お互いにとって刺激的であり、相手の地域の良さを知るとともに、自分の郷土の良さを再認識するとともに、他者を尊重する気持ちを育むことをねらいとする。
参考資料 報告書1
事業名 ジオパーク防災キャンプ 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年10月7日(土)〜10月9日(月)
事業概要  現在の小学生が大人になるまでの間に、南海トラフを震源とした巨大地震が高い確率で発生することが予想されている。そのような状況の中で生きていく高知県民として、地震や津波に対して正しい知識を持つことや被害を最小限にとどめるための減災の考え方を身につけておくことは非常に有効である。各方面の専門家から話を聞き、実際の体験を行うことで自分たちにできることを考える機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 日本列島ともだちの輪(夏編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 地域間交流 ) 期 間 平成29年8月17日(木)〜8月20日(日)
事業概要  異なる地域の子どもたちが交流し、生活様式や自然環境等の違いを体験することで、ともだちの輪を広げる。離れた地域のともだちと交流することにより、お互いにとって刺激的であり、相手の地域の良さを知るとともに、自分の郷土の良さを再認識し、他者を尊重する気持ちを育むことをねらいとする。
参考資料 報告書1
事業名 平成28年度 青年期の大学生による大学生のための体験活動育成事業「ボラミックスキャンプ」 事業施設 国立室戸青少年自然の家
国立信州高遠青少年自然の家
オリンピック記念青少年総合センター・機構本部
対 象 ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成29年2月16日(木)〜2月18日(土)
平成29年2月26日(日)〜2月28日(火)
平成29年3月3日(金)〜3月5日(日)
事業概要  ボランティア活動の活性化のため、ボランティアの養成に従事している各施設のボランティア・コーディネーターと法人ボランティアが集い、「今後の施設のあり方」を考えることを目的として、国立室戸青少年自然の家・国立信州高遠青少年自然の家にて「ボラミックスキャンプ」を実施した。また、オリンピック記念青少年総合センターにて、各施設で考えた「今後の施設のあり方」の共有を行うボランティア分科会を実施した。
参考資料
事業名 平成28年度 教員免許状更新講習
「学級指導・学級経営に生かす自然体験活動」
事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年1月21日(土)〜1月22日(日)
事業概要  1日目は「学校教育の現状と課題」、「子供の意欲・健康に関する生活習慣の重要性」、「体験活動の意義と学習指導要領」、「災害時に役立つ野外炊事」、「安全管理」の講義と実習を行った。
 2日目は「学級経営に生かせる体験活動の指導法」、「ジオパークを生かした自然体験学習の指導法」の演習と講義を行った。
 18時間の盛りだくさんの講習であったが、体験活動の意義や指導技術の向上が図られた。
参考資料 報告書1

1  |  2  |  3  |  4  |  5  |   次へ→