トップページ >  中国・四国 > 国立室戸青少年自然の家
事業名 平成28年度 教員免許状更新講習
「学級指導・学級経営に生かす自然体験活動」
事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年1月21日(土)〜1月22日(日)
事業概要  1日目は「学校教育の現状と課題」、「子供の意欲・健康に関する生活習慣の重要性」、「体験活動の意義と学習指導要領」、「災害時に役立つ野外炊事」、「安全管理」の講義と実習を行った。
 2日目は「学級経営に生かせる体験活動の指導法」、「ジオパークを生かした自然体験学習の指導法」の演習と講義を行った。
 18時間の盛りだくさんの講習であったが、体験活動の意義や指導技術の向上が図られた。
参考資料 報告書1
事業名 日本列島ともだちの輪(冬編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 地域間交流 ) 期 間 平成29年1月6日(金)〜1月8日(日)
事業概要  異なる地域の子どもたちが交流し、生活様式や自然環境等の違いを体験することで、ともだちの輪を広げる。離れた地域のともだちと交流することは、お互いにとって刺激的であり、相手の地域の良さを知るとともに、自分の郷土の良さを再認識するとともに、他者を尊重する気持ちを育むことをねらいとする。
参考資料 報告書1
事業名 体験!発見!ジオパーク 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 海洋 )
活動内容 文化芸術体験 ( 地域学習 ) 期 間 平成28年10月8日(土)〜10月10日(月)
事業概要  室戸世界ジオパークの地質だけでなく、その地質や地形を生かした室戸の人の営みを知ることで、ジオパークの地学や歴史学に興味関心を高めるとともに、自然の偉大さと人間に与える恵みの大きさを体感する。
参考資料 報告書1
事業名 ジオパーク防災キャンプ 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生  大学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成28年9月17日(土)〜9月19日(月)
事業概要  自然災害に伴うライフラインの途絶えた中で、行政の支援が始まる72時間を生き残るために、電気やガスに頼らないサバイバル体験を行い、仲間と協力したり知恵を出し合ったりすることで不便を快適に変えることを実感する。災害時にも他人任せになったり悲観したりすることなく、自助・共助のできる青少年を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 日本列島ともだちの輪(夏編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 地域間交流 ) 期 間 平成28年8月17日(水)〜8月20日(土)
事業概要  異なる地域の子どもたちが交流し、生活様式や自然環境等の違いを体験することで、ともだちの輪を広げる。離れた地域のともだちと交流することは、お互いにとって刺激的であり、相手の地域の良さを知るとともに、自分の郷土の良さを再認識するとともに、他者を尊重する気持ちを育むことをねらいとする。
参考資料 報告書1
事業名 ふれあい通学合宿 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成28年2月21日(日)〜2月27日(土)
事業概要  室戸市内の他地域の子どもたちがお互いに交流し、ともだちの輪を広げながら、規則正しい生活を行いながら学校に登校し通常生活を行う。青少年自然の家を家とし、多くの友達や職員、リーダーとともに学習を行ったり、自然体験活動を行ったりしながら集団生活の大切さを実感する。
参考資料 報告書1
事業名 平成27年度 教員免許状更新講習
「学級指導・学級経営に生かす自然体験活動 Ν◆
事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成28年2月13日(土)〜2月14日(日)
事業概要  講習,量邀或羯では、メタルマッチを使用して火起こしをしたり災害時に活用できる災害用炊飯袋などを用いてご飯を炊いたりした。その後、高知県教育委員会小中学校課中越英二指導主事による「体験活動の意義と学習指導要領」の講義を行い、体験活動を充実させるポイントを学んだ。
 講習△任蓮安全管理について学んだ後、室戸ジオパークサイトを巡り、ゲーム形式による自然体験活動を行いながら、目的によって活動の形態を変えることや、事前・事後指導を行うことにより体験活動の効果を上げることを学んだ。
参考資料 報告書1
事業名 平成27年度 キッズデイ
「親子でミュージック♪」
事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 その他
活動内容 文化芸術体験 ( 音楽活動 ) 期 間 平成28年2月13日(土)〜2月14日(日)
事業概要  「手作り楽器を作ろう!」では、牛乳パックやペットボトルのキャップでできる楽器を作った。夜の「お山の音楽会」は、本格的なステージを設け、3組のミュージシャンの演奏を楽しんでもらった。一緒に歌ったり体を動かしたりする曲もあり、楽しいプログラムとなった。
 「いろんな楽器を演奏してみよう!」では、エレキギターやドラムなど、普段は触れる機会のない楽器を鳴らしてもらった。また、最後は手作り楽器で合奏をし、大勢で音を出す楽しさを体感してもらった。
参考資料 報告書1
事業名 ボランティアリーダー自主企画事業 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成28年1月16日(土)〜1月17日(日)
事業概要  1日目は、子どもたちがグループごとにさいころを振り、9つのミッションに挑む。それぞれクリアすると、後で作る段ボールオブジェで使えるアイテムを手に入れることができる。そして、暗闇探検の中で点灯しているオブジェを発見する。2日目は、グループで協力してペットボトルロケットを作って飛ばしてみる。子どもたちが自己の可能性に気付き、達成感を味わえるよう、法人ボランティアリーダー全体で取り組む。
参考資料 報告書1
事業名 日本列島ともだちの輪(冬編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 地域間交流 ) 期 間 平成27年12月26日(土)〜12月28日(月)
事業概要  異なる地域の子どもたちが交流し、生活様式や自然環境等の違いを体験することで、ともだちの輪を広げる。離れた地域のともだちと交流することは、お互いにとって刺激的であり、相手の地域の良さを知るとともに、自分の郷土の良さを再認識するとともに、他者を尊重する気持ちを育むことをねらいとする。
参考資料 報告書1

1  |  2  次へ→