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事業名 幼児からの自然体験活動 「あそべ!げんキッズ」 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 幼児   事業目的 学校教育支援 ( 幼稚園・保育園 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成31年1月30日(水)
事業概要  モデル園を対象に、「冬」をイメージした運動遊びのプログラムを行 った。園庭で、雪を使った「雪玉おにごっこ」や「雪玉のおひっこし」を実 施した。
参考資料 報告書1
事業名 「そにっとキャンプ 旅立ちのキャンプ」 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年12月15日(土)〜12月16日(日)
事業概要  全3回の最終回として、1泊2日のキャンプを実施した。
 「亀山登山」、「カプラ大会」、「汁物作り」、「そにっとキャン プの思い出のスピーチ」等を実施した。
 曽爾のキャラクター「そにっと」が登場してミッションが 与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体において は「手順カード」を活用し、「キャンプのやくそく」により具 体的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるよ うにした。
参考資料 報告書1
事業名 幼児からの自然体験活動 「あそべ!げんキッズ」 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 幼児   事業目的 学校教育支援 ( 幼稚園・保育園 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年11月8日(木)
事業概要  モデル園を対象に、亀山への登山を通して、秋の曽爾高原の豊か な自然環境の中、五感を使って自然と関わることで、新たな発見や気 付きが得られ、曽爾での体験や経験が身近な自然との関わりにつながるプログラムを実施した。
参考資料 報告書1
事業名 そにっとキャンプ 冒険のキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 小学生  親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年8月24日(金)〜8月26日(日)
事業概要  全3回の第2弾として、子供たちは山・水の冒険、保護者は、 ワークショップや野外炊事などのプログラムに取組む親子別2 泊3日のキャンプを実施した。
 1回目同様、「そにっと」のキャラクターを活用し、ミッショ ンが与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体では手 順カードで子供たちに流れを事前に提示し、見通しをもって行 動できるようにした。また、「キャンプのやくそく」により具体 的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるように した。
参考資料 報告書1
事業名 夢冒険 真夏にチャレンジ 〜『∞』の一歩〜 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年8月5日(日)〜8月12日(日)
事業概要  曽爾青少年自然の家から伊勢まで続く伊勢街道を辿り、そこにある「自然」「人」「歴史」に触れ、仲間とともに様々な課題や困難を乗り越える移動型キャンプ。
 約100kmの道のりは「歩くこと」と「川下り」を組み合わせ、一歩一歩、一漕ぎ一漕ぎ、仲間と声をかけ合い、協力しながら、自分と向き合い、仲間と助け合い目的地を目指した。野外調理や川の活動、ウォークラリーなどの体験活動を盛り込みながら、仲間と共に協力する場面、自分自身の力を発揮する場面を設け、様々なことにチャレンジした。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習「学校教育における自然体験活動」〜体験の風をおこそう〜
事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年7月23日(月)〜7月24日(火)
事業概要  本講習は「教員免許状更新講習」の選択講習(12時間)と して奈良教育大学と連携して実施したものである。本講習では、 自然体験活動の教育課程上の位置づけや各教科との関係、体験 活動の効果や重要性について、学校での実践事例を通して確認 した。同時に、学校でよく行われている野外活動(キャンプフ ァイアー、野外炊事など)について、実習を通して最新の知識 や技能、指導法を習得できるプログラムとして、また、各校で 自然体験活動の普及・啓発に努める力を育成することを目指し て内容を構成した。
参考資料 報告書1
事業名 そにっとキャンプ 出会いのキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年6月2日(土)〜6月3日(日)
事業概要  仲間作りと曽爾の秘密をさぐることをテーマとしたスト ーリーキャンプを実施した。活動全体において手順カードで プログラムの流れを子供たちに視覚化して示した。1日目の「そにっとウォークラリー」では、指令に沿って班で協力し ながら曽爾高原を巡り、亀山に向かって大きな声で叫んだ り、班の仲間と協力してポーズを考えて記念写真を撮ったり して、コミュニケーションを深めた。夜の活動では「ナイト ハイク」を実施した。2日目の野外炊事では、かまど係・調 理係に分かれて焼そば作りに取組んだ。「むすびの式」では メッセージ交換を行い、冒険のキャンプでの再会を誓い合っ た。
参考資料 報告書1
事業名 教員のための 自然の家 プログラム体験会 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年4月7日(土)
事業概要   自然体験活動の経験や、自然の家の利用経験があまりない先生方が、学校利用で来所する際、自信を持って指導に当たれるよう、自然の家職員が施設の利用方法について説明するとともに、職員の指導により事前にプログラム体験をすることで、より学校のねらいに沿った効果的な活動が行えるようプログラムを展開した。
参考資料 報告書1
事業名 夢冒険 真冬にチャレンジ
〜 一歩から広がる『∞』の可能性 〜
事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月12日(月)
事業概要  『∞』の可能性をテーマに、真夏にチャレンジの体験や経験を活かし、冬の自然の素晴らしさや厳しさを自ら体験し、そこにある「自然」「人」「歴史」に触れ、仲間とともに、冬山登山などの様々な困難やチャレンジを重ねた。
 また、夏から冬の自分の成長の発表や夏のキャンプをふりかえるクイズラリー、鍋材料相談して自分たちで買い物をしての鍋作り、キャンドルファイヤーなどの活動を盛り込んだプログラムを通して、曽爾周辺の自然にふれると共に、自分や仲間と向き合った。
参考資料 報告書1
事業名 通学合宿 in 曽爾青少年自然の家 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年1月24日(水)〜1月27日(土)
事業概要  家族から離れ異なる学校・学年で朝食の準備・片付け、洗濯、そうじ、入浴などの集団宿泊生活や宿題や自主学習などの学習活動を通して、基本的生活習慣や学習態度を身につけると共に、カプラ大会、星座観察会、発泡スチロールグライダー作りのクラフト体験、手打ちうどんとケーキ作りの炊飯活動などにより、参加者間の交流を深めコミュニケーション能力の育成を図った。また、夕食は、食堂バイキングを利用して栄養バランスのとれた正しい食習慣を養った。
参考資料 報告書1

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