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事業名 若狭湾 海の自然学校 〜矢代湾で生きる〜 同窓会 事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月11日(日)
事業概要  「若狭湾 海の自然学校〜矢代湾で生きる〜」の参加者が再び一堂に会し、ともに活動をすることを通して当時の学びを再確認するとともに、さらなる交流を深めることを目的として実施した。テント泊や野外炊事など、自然学校で学んだ技能を活かしたり、夜のキャンドルサービスでは思い出スライドを上映して、自然学校の思い出を語り合ったりした。
参考資料 報告書1
事業名 食育体験シリーズ
地域文化の伝承 第3回 若狭地方の郷土料理
事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 親子  その他 事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 食育 )
活動内容 職場体験 ( 農業体験 ) 期 間 平成30年1月13日(土)〜1月14日(日)
事業概要  焼いた鯖を使って焼く鯖汁などの郷土料理に取り組める体験である。また、焼き鯖汁の食材として使われる谷田部ねぎの収穫体験、地元の特産のささ漬け工場の見学、若狭の郷土料理の講演など地元の食に関連する幅広い学びもできる事業である。
参考資料 報告書1
事業名 青空教室 〜若狭の自然の中で〜 事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  青少年教育指導者   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成29年11月11日(土)〜11月12日(日)
事業概要  東海市教育委員会(愛知県)と連携し、今年度は「リフレッシュ&チャレンジ」をテーマに東海市内在住の不登校傾向にある児童・生徒が自然の中で心身をリフレッシュし、交流を深め、今後の生活の中での課題にチャレンジすることのできる力を養うプログラムへの支援のあり方を探ることを目的とした。
 若狭湾の立地を生かした海型を中心とした自然体験プログラムや野外炊事などの体験活動を通して、子どもの達成感を醸成し自己肯定感の向上と今後の生活における質の変化をねらいとした。
参考資料 報告書1
事業名 食育体験シリーズ
地域文化の伝承 第2回 なれずし作り
事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 親子  その他 事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 食育 )
活動内容 職場体験 ( 漁業体験 ) 期 間 平成29年11月3日(金)〜11月4日(土)
事業概要  春に開催した若狭地方の伝統的スローフーズである「へしこ作り」に続く事業である。前回同様、食文化についての理解を深めるとともに、地元ならではの食文化の大切さについての理解を深める。漁家との交流を図るために、漁家に泊まったり、へしこ料理教室など、多様な形で地元文化の雰囲気を味わってもらう。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度教員免許状更新講習
〜シーカヤック・スノーケリング体験と
学習指導に活かす体験活動〜
事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 学校教育支援 ( 教員 )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成29年10月14日(土)〜10月15日(日)
事業概要  国立若狭湾青少年自然の家の立地・環境を活かした特徴的な海での活動を体験しながら学習指導や学級経営について考える講習を実施している。福井大学と連携して、午前は水辺の安全管理や体験活動の仕組み方などを講義で学び、実際の活動についての意見をグループ討議で交流する。午後はシーカヤックやスノーケリング活動を通して安全管理を演習する。
参考資料 報告書1
事業名 海の声キャンプ
〜海の声を聴こう!ちょっぴり離れてみませんか〜
事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 幼児  親子   事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成29年9月30日(土)〜10月1日(日)
事業概要  「子どもに自然体験をさせたい」、「自分も自然を楽しみたい」そんな思いをもつ保護者が、若狭の海で子どもと共に自然体験を楽しむことを通して、保護者自身に今後の自然体験活動への意欲を高めてもらうことを目指した。また、親子が同じ施設の中にいながら別々に海の活動を行うなど、少し距離をとり、子どもたちの積極的な自然への関わりや自立を促したり、保護者には子どもの姿を見つめてもらう機会にしたりした。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動上級指導者(NEALインストラクター)養成講習
事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成29年9月22日(金)〜9月24日(日)
事業概要  自然体験活動プログラムの企画、実施者を養成するとともに、自然体験活動指導者(NEALリーダー)を指導できるインストラクターを養成する。海をテーマとして、自然体験活動の指導・技術・安全管理について、シーカヤックツアーなどの実習を通して、学びが深められるように計画した。
参考資料 報告書1
事業名 若狭湾 海の自然学校 事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 海洋 )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成29年8月5日(土)〜8月12日(土)
事業概要  自然に直接触れ合う体験を多く取り入れ、遊び心を刺激し、前向きに挑戦する姿勢を育てるとともに、自然に対する畏敬の念を育てると共に郷土の自然に対する誇りをもたせる。長期宿泊体験を通して、仲間との協調性、自己を見つめる力を高め、広い視野をもった豊かな人間性を育てる。
参考資料 報告書1
事業名 トビーキッズのたんけん隊 事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成29年5月13日(土)〜5月14日(日)
平成29年7月15日(土)〜7月17日(月)
平成29年10月21日(土)〜10月22日(日)
平成30年2月3日(土)〜2月4日(日)
事業概要  親元を離れて初めて泊まる子どもたちも多いため、自分の身の回りのものの整理・整頓や着替え、洗面、入浴が自分でできることを目指した。毎回、野外炊事を取り入れるようにしたり、できる限り宿泊棟外で宿泊をする機会を設けたりすることで、繰り返し体験することができるようにした。そして、自然の中で過ごす時間をできるだけ多くした。
参考資料 報告書1
事業名 ボランティア養成セミナー 事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成29年5月3日(水)〜5月5日(金)
事業概要  法人(青少年教育振興機構)ボランティア制度実施要項の基づき、共通のカリキュラムに準じて事業を実施している。
 内容は、ボランティアの活動の目的・意義・必要性等の講義や、キャンプ等の実技面の実習はもとより、当所で実施する頻度の高い活動(カッター)の実習を取り入れて実施した。
参考資料 報告書1

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