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事業名 森の声キャンプ 事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年12月15日(土)〜12月16日(日)
事業概要  若狭湾の自然の中で思いっきり遊ぶことを通して、自然の素晴らしさを味わい、自然への興味や理解を深める。
 ハイキングの中での様々な課題やハードルを乗り越える体験を通して、達成感や充実感、思いやりの心を育む。
参考資料 報告書1
事業名 ファミリーフェスティバル
〜若狭湾クラフトマルシェ〜
事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 文化芸術体験 ( 創作活動 ) 期 間 平成30年12月1日(土)〜12月2日(日)
事業概要  健康増進と親子関係の向上をはかるため、親子を対象とし、クラフト活動、遊びリンピック活動、読書活動等を通して、親子が触れ合う機会を充実させた。
 また、様々な創作活動を通して、日常生活に体験活動を取り入れられるきっかけづくりとする内容となっている。
参考資料 報告書1
事業名 食育体験シリーズ〜地域文化の伝承〜
第2回なれずし作り
事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 親子  その他 事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 食育 )
活動内容 文化芸術体験 ( 地域学習 ) 期 間 平成30年11月3日(土)〜11月4日(日)
事業概要  春に開催した若狭地方の伝統的スローフーズである「へしこ作り」に続く事業である。前回同様、食文化についての理解を深めるとともに、地元ならではの食文化の大切さについての理解を深める。漁家との交流を図るために漁家に泊まったり、へしこ料理教室を開催したりして、多様な形で地元文化の雰囲気を味わってもらう。
参考資料 報告書1
事業名 若狭湾!子どもキャンプ!! 事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年10月27日(土)〜10月28日(日)
事業概要  若狭湾の自然の中で思いっきり遊ぶことを通して、自然の素晴らしさを味わう。
 自然の中で、仲間と協力しながら様々な活動にチャレンジすることを通して、協調性や自立心を育む。
 本事業は、当施設で活動している大学生ボランティアが企画・運営する教育事業である。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習 事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成30年10月6日(土)〜10月7日(日)
事業概要  国立若狭湾青少年自然の家の立地・環境を活かした特徴的な海での活動を体験しながら学習指導や学級経営について考える講習を実施している。福井大学と連携して、午前は水辺の安全管理や体験活動の仕組み方などを講義で学び、実際の活動についての意見をグループ討議で交流する。午後はシーカヤックやスノーケリング活動を通して安全管理を演習する。
参考資料 報告書1
事業名 こごう!学ぼう!三方五湖サイクリング 事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 河川・湖 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成30年9月22日(土)〜9月24日(月)
事業概要  自然環境や歴史の点からも三方五湖について学べることは大変多く、ただ単に自転車をこいで三方五湖を1周して自然を満喫するだけでは勿体ないと考え、この企画では三方五湖について知識を深める学習をした。
 学習の要素として、福井県里山里湖海研究所職員、福井県年縞博物館学芸員の方にお世話になり水月湖の年縞について、地元、若狭町の語りべの方にお世話になり、浦見運河と行方久兵衛について学んだ。
参考資料 報告書1
事業名 若狭湾ファミリーフェスティバル ヽい罵靴椶 事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成30年8月25日(土)〜8月26日(日)
事業概要  家族で一緒に活動しながら、海の魅力や面白さを感じる。
 波音を聞きながら、夏の若狭湾を感じ、自然の素晴らしさを知る。
 海の活動やキャンプなどの自然体験の経験の少ない家族に、その面白さを伝える。
参考資料 報告書1
事業名 トビーキッズのたんけん隊 第一回春のたんけん 事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成30年5月12日(土)〜5月13日(日)
事業概要  親元を離れて初めて泊まる子どもたちも多いため、自分の身の回りのものの整理・整頓や着替え、洗面、入浴が自分でできることを目指した。毎回、野外炊事を取り入れるようにしたり、できる限り宿泊棟外で宿泊をする機会を設けたりすることで、繰り返し体験することができるようにした。そして、自然の中で過ごす時間をできるだけ多くした。
参考資料 報告書1
事業名 食育体験シリーズ〜地域文化の伝承〜
第1回へしこ作り
事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 親子  その他 事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 食育 )
活動内容 文化芸術体験 ( 地域学習 ) 期 間 平成30年4月21日(土)〜4月22日(日)
事業概要  食の世界遺産に認定された若狭地方の伝統的スローフードであるへしこ作りや漁業の変遷に関する講話を通して,食文化についての理解を深める。実際に鯖を捌いてへしこを作る行程を体験することで、当時の生活事情や保存食の必要性について知ることができる。へしこづくりだけでなく,魚釣りや食事中の歓談などを通して,漁家とのふれあい,家族とのふれあいを大切にしながら事業を展開している。
参考資料 報告書1
事業名 若狭湾 海の自然学校 〜矢代湾で生きる〜 同窓会 事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月11日(日)
事業概要  「若狭湾 海の自然学校〜矢代湾で生きる〜」の参加者が再び一堂に会し、ともに活動をすることを通して当時の学びを再確認するとともに、さらなる交流を深めることを目的として実施した。テント泊や野外炊事など、自然学校で学んだ技能を活かしたり、夜のキャンドルサービスでは思い出スライドを上映して、自然学校の思い出を語り合ったりした。
参考資料 報告書1

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