トップページ >  北海道 > 国立大雪青少年交流の家
事業名 海の子 山を知る 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年9月23日(土)〜9月24日(日)
事業概要  日頃から海辺における体験活動を行うことが多い子どもたちが、北海道の内陸に位置する大雪青少年交流の家周辺のフィールドを活用した体験活動をとおして、地域の特色や差異を肌で感じる場とするとともに、自分の住む地域の良さを再確認する機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 ダンボールでつくっちゃおう! 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 文化芸術体験 ( 創作活動 ) 期 間 平成29年9月2日(土)〜9月3日(日)
事業概要  子どもたちが、遊びをとおして楽しく体を動すことで、運動に親しむ機会を提供するとともに、遊具の創作をとおして想像力や表現力、対人関係能力などを養うことを目的とする。
参考資料 報告書1
事業名 ワイルドライフキャンプ2017 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成29年8月6日(日)〜8月13日(日)
事業概要  7泊8日のキャンプ期間中、子供たちは異年齢で構成するグループ単位での活動を基本に、炊事、農業や林業の体験、登山などにチャレンジ。炊事では、道具の扱い方を段階的に学ばせたり、メニューの相談や買い物なども行わせることで、子供たちが主体的に活動ができるようになっていった。また、地元の農協や林業組合などの協力を得ることにより、子供たちの体験活動をいっそう豊かで充実したものにすることができた。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度教員免許状更新講習 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年7月31日(月)〜8月2日(水)
事業概要  新学習指導要領における体験活動の位置付け理解するとともに、教員自らが体験活動を行うことで、安全に配慮した指導法と技術を身につける。また、小学校の事例を多く扱うため、対象は小学校教諭としているが、中学校、高等学校、特別支援学校等教諭の受講も可能な領域で実施する。
参考資料 報告書1
事業名 登山指導者研修会 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 学校教員  青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年7月2日(日)〜7月3日(月)
事業概要  青少年の集団登山は教育的価値が高い活動であるが、活動のリスクも大きいため、敬遠される傾向にある。教員や青少年教育の指導者を対象に、集団登山の教育的意義を再確認し、青少年の集団登山を安全に実施できる指導者を養成するために実施する。
参考資料 報告書1
事業名 冬のパワーアップ大作戦! 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成29年3月4日(土)〜3月5日(日)
事業概要  屋外では、豊富な雪を使った遊びの機会を提供し、屋内では、各種のボールを使った運動会を実施して、体力・運動能力の向上を図った。また、スポーツテストを実施し、個人の運動能力を知らせ、運動への意欲・意識の向上も図った。
参考資料 報告書1
事業名 大雪冬のレクスポーツ祭典 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  中学生  高校生  大学生  親子  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( 雪中での活動 ) 期 間 平成29年2月25日(土)〜2月26日(日)
事業概要  北海道の生活に身近な「雪」を楽しんだり、工夫したりするプログラムを子供たちに提供し、明るく、仲良く、元気よく活動することで、冬をたくましく生きる素地を身につける機会を得るものとする。
参考資料 報告書1
事業名 泊まって 遊んで 親子でポン 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成29年2月4日(土)〜2月5日(日)
事業概要  国立青少年教育振興機構において開発した、幼児期の運動プログラム「36の基本的な動き」を取入れた活動を幼稚園・保育園、家庭等において広く普及し、その成果を広く周知することおを通して、幼児期における体験活動の重要性の取組みを促進する。
参考資料 報告書1
事業名 ワンダースノーランド in 大雪 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( 雪中での活動 ) 期 間 平成29年2月4日(土)〜2月4日(土)
事業概要  北海道の中でも、積雪の少ない海岸沿いに住む苫前町の子供たちに、大雪のパウダースノーを使った雪遊びや冬の森でのハイキングなどの活動をとおして、自然に魅力を感じたり、大事にしたいという意識を高めたりすることができた。
参考資料 報告書1
事業名 ワンダースノーランド
〜冬の森で不思議を探そう〜
事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成29年2月4日(土)〜2月5日(日)
事業概要  冬の森林に潜む様々な不思議を探し出し、なぜそのようになるのかを考える活動を行った。また、木の幹や高さ、雪の温度について、班ごとに予想し、実際に協力しながら測定を行った。
参考資料 報告書1

1  |  2  |  3  |  4  |  5  |   次へ→