トップページ >  関東・甲信越 > 国立妙高青少年自然の家
事業名 MYOKOチャレンジ2018
〜山を越え、自分を超える。一生忘れない仲間と一生忘れない13日間〜
事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年7月14日(土)〜7月15日(日)
平成30年7月29日(日)〜8月10日(金)
事業概要  本事業は、子供たちの「社会を生き抜く力」を育成するために実施した12泊13日の長期キャンプである。またこのキャンプは、統合型キャンプとして、性別や障害の有無等に関係なく、様々な個性や特性をもつ子供たちが、自然への挑戦や他者との協働を通して、「社会を生き抜く力」を育成することをねらいとしているキャンプである。活動場所は、信越トレイル(全長約80km)と、妙高戸隠連山国立公園の一部である笹ヶ峰・火打山・妙高山である。テント泊をしながら生活し、大自然の困難な状況の中でも、様々な活動を仲間と協力しながら乗り越えていくことで社会を生き抜く力の育成をする。
参考資料 報告書1
事業名 妙高アドベンチャープログラムスキルアップ研修 事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 大学生  学校教員  青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成30年5月26日(土)〜5月27日(日)
事業概要  教職員、社会教育関係者、一般の方、学生等、妙高アドベンチャープログラム指導者養成研修を受講した人を対象に、児童・生徒のコミュニケーション能力の向上に資する指導法について研修し、実際の教育現場で集団内の一人一人の信頼と安心を構築することのできる妙高アドベンチャープログラムの指導者のスキルアップを目指す。
参考資料 報告書1
事業名 MYOKOボランティアキャンプ 事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年5月19日(土)〜5月20日(日)
事業概要  MYOKOボランティアモデルをもとに、ボランティア養成事業として実施した。上越教育大学、新潟青陵大学、清泉女学院短期大学、信州大学等の6つの大学・高等学校から、43名が参加した。
 ボランティア活動の技術では、課題解決型野外炊事(びっくりディナー)を実施し、単純な野外炊事では学ぶことのできない視点を学ぶことができた。また、9名の先輩ボランティアが参画し触れ合うことで、参加者にボランティアの魅力を十分伝えることができた。
参考資料 報告書1
事業名 学社共同参画セミナー 事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 大学生   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年2月16日(金)〜2月18日(日)
事業概要  教員等を目指す学生に対し、社会教育に関する演習を実施し、事業の企画・運営・評価を実践的に学ぶ機会を提供する。
 社会教育に関する演習では、スノーシューハイク、雪中泊を実施した。
 また、演習での体験をもとに、各グループで事業をマネージメントし、それぞれに対して意見交流を行った。
参考資料 報告書1
事業名 学社共同参画セミナー 事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 大学生   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年8月20日(日)〜8月22日(火)
事業概要  教員等を目指す学生に対し、社会教育に関する演習を実施し、事業の企画・運営・評価を実践的に学ぶ機会を提供する。
 社会教育に関する演習では、人と関わる体験活動と自然の関わる体験活動の2つの視点で実施した。
 また、企画・運営・評価に関しては、妙高体験学習法とプログラムデザインの手法を元にチームに分かれ立案、発表を行った。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習 事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 学校教員  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年8月8日(火)〜8月10日(木)
事業概要  1日目に、講義「体教育における体験活動の意義」、実習「体験活動の指導法機
 2日目に、講義「体験活動の指導法供彈遜「体験と学びのある総合的な学習の創造」
 3日目に、講義「長期集団宿泊体験活動の意義と安全管理」実習「体験活動の指導法掘廚鮃圓辰拭
 また、3日間の講習について、それぞれ認定試験を実施した。
参考資料 報告書1
事業名 妙高アドベンチャープログラム指導者養成研修 事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 大学生  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年6月9日(金)〜6月11日(日)
事業概要  教職員、社会教育関係者、一般の方、学生等、妙高アドベンチャープログラム指導者を目指す方を対象に、児童・生徒のコミュニケーション能力の向上に資する指導法について研修し、実際の教育現場で集団内の一人一人の信頼と安心を構築することのできる妙高アドベンチャープログラムの指導者を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 妙高ネイチャープログラム・
幼児の自然体験活動指導者養成研修
事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 大学生  学校教員  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年6月2日(金)〜6月4日(日)
平成30年2月2日(金)
事業概要  環境教育等についての講義・演習や源流体験など妙高ネイチャープログラムの様々な体験を通して、環境教育の指導者として必要な資質や指導力の習得を目指す。併せて平成28年度に開発した大洞原ハイキング(森林)コース・元気もりもりの森を活用したプログラム開発研修も実施した。さらに幼児の自然体験活動指導者養成の講座も設け、施設の幼児プログラム担当職員を講師とし園の先生方の指導に生かせるようにした。
 冬季の研修においては、スノーシューハイクも内容に加え、研修の充実を図った。
参考資料 報告書1
事業名 NEAL自然体験活動指導者(リーダー)養成研修
兼 MYOKOボランティア養成研修
事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 大学生  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年5月19日(金)〜5月21日(日)
事業概要  自然体験活動指導者(NEALリーダー)と青少年教育振興機構の法人ボランティアの養成カリキュラム互換事業として実施し、NEALリーダー及び法人ボランティアの養成・普及を図る。
 本年度、NEALリーダーの養成研修を含め連続する3日間で事業を行った。NEALリーダー養成研修については、1日目2日目で修了できる様に日程を組んだ。3日間受講した者は、NEALとボランティアの両資格を取得できるものとした。
参考資料 報告書1
事業名 ボランティア育成プロジェクト 事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 大学生  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年5月14日(日)
平成29年6月24日(土)〜6月25日(日)
平成29年8月26日(土)〜8月27日(日)
平成29年11月3日(金)〜11月4日(土)
平成29年12月9日(土)〜12月10日(日)
平成30年3月10日(土)〜3月11日(日)
事業概要  ,魯椒薀鵐謄ア養成研修の準備として、野外炊事の安全管理講習と妙高青少年自然の家のボランティアについて共通理解を図った。
 ◆↓は「MYOKOサンクスプロジェクト(感謝祭ボランティア企画)」としての10月に実施される感謝祭で出店するブースの企画立案を行った。
 ぁ↓イ砲弔い討蓮◆屬呂庸魯ャンプ!in妙高・企画運営委員会」として、1月に実施した小学生向けキャンプの企画立案を行った。
 Δ蓮嵎神29年度のまとめと次年度に向けて」として、各ボランティアの取組を発表し、意見交換を行った。また、次年度に向けて「ボランティア」についてディスカッションし、ボランティアについて理解を深めた。
参考資料 報告書1

1  |  2  |  3  |  4  |  5  |   次へ→