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事業名 クリスマセミナー“ビギナー編” 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 小学生  親子   事業目的 その他
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成30年12月16日(日)〜12月17日(月)
事業概要  各家庭で行うクリスマス行事がより楽しく充実したものになるよう、家族間の交流を図りながら、必要な知識・技術を身につけるきっかけとする。
参考資料 報告書1
事業名 クリスマスマイスター 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 小学生  親子   事業目的 その他
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成30年11月17日(土)〜11月18日(日)
事業概要  各家庭で行うクリスマス行事がより楽しく充実したものになるよう、家族間の交流を図りながら、必要な知識・技術を身につけるきっかけとする。
参考資料 報告書1
事業名 NEALリーダー&ボランティア養成研修 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  青少年教育指導者  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年9月15日(土)〜9月17日(月)
事業概要  自然体験活動指導者認定制度における養成カリキュラム(概論機砲亡陲鼎い森崕会を実施し,自然体験活動指導者(NEALリーダー)を養成することで,自然体験活動の推進に寄与する。(NEALリーダー養成)
 青少年の体験活動を支援するボランティアに求められる知識・技能を取得するとともに,ボランティア活動の意欲を高める。(ボランティア養成)
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年9月8日(土)〜9月9日(日)
事業概要  学習指導要領に示された、児童・生徒の「体験活動」についての理解を深め、教員に求められるコミュニケーション能力の向上や、生徒指導・学級経営に活かす自然体験活動の指導方法を身につけることにより,教育内容の充実を図った。
参考資料 報告書1
事業名 アルプスチャレンジキャンプ
〜仲間とともに南アルプス踏破へ〜
事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年8月5日(日)〜8月13日(月)
事業概要  仲間と協力し困難な状況を乗り越え達成感を味わうことで自己肯定感の向上になると考え、8泊9日の長期キャンプを実施した。また、『青少年の体験活動の推進「体験活動推進プロジェクト」自己肯定感向上プロジェクト』に応募し採択され、文部科学省の委託事業として実施した。
 9日間のキャンプを「出会い」「チームになる」「挑戦」「旅立ち」の4つのステージに分けプログラムを展開した。自己肯定感を育む活動のメインとして考えた登山プログラムでは、「守屋山(1,650m)」「栗沢山(2,714m)」「仙丈ケ岳(3,033m)」の3つの山への登山を行った。
参考資料 報告書1
事業名 ジャンプアップキャンプ
(小学校中学年の自然体験活動プログラム)
事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年7月15日(日)〜7月16日(月)
平成30年10月27日(土)〜10月28日(日)
事業概要  自分に自信をつけたり,自己肯定感を高めたり,協調性を育み,人間関係の幅を広げたりするきっかけをつくるため,小学校中学年の子どもたちが親元を離れ,共同生活や様々な自然体験活動を行う。
 また,当事業の企画・運営は当施設法人ボランティアが中心となって行い,教育に関する研修を深めながら子ども達の活動・学びを支援する。
参考資料 報告書1
事業名 ログちゃんアドベンチャーキャンプ 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子育て
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成30年6月30日(土)〜7月1日(日)
平成30年9月1日(土)〜9月2日(日)
平成30年11月10日(土)〜11月11日(日)
事業概要  幼児と親向けの豊かな自然体験活動や親子での運動遊びを通して,親子の絆を深め,親が子どもに対して積極的にかかわる子育て支援の機会を提供するために,親子で3回のキャンプに参加する事業を開催した。野外活動の専門家によるキャンプファイヤーなどを通して豊かな自然体験ができ,また幼児運動プログラムの専門家による親子運動遊びを通して親子の絆を深めることができた。
参考資料 報告書1
事業名 ミクロネシア諸島自然体験交流事業(受入) 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 その他 事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成30年6月21日(木)〜6月25日(月)
事業概要  日本とミクロネシア諸島の国々の青少年の国際交流を通して,地元の小学生やホストファミリーの人たちが今後もさらに進むグローバル社会を意識し,国際感覚をつかむよい機会となった。
参考資料 報告書1
事業名 信州高遠ボランティア養成研修 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年5月26日(土)〜5月27日(日)
事業概要  国立信州高遠青少年自然の家の自然環境を活かした様々な体験活動や学習を通して、青少年教育施設における子供たちの体験活動を支えるボランティアとしての必要な知識・技術 について研修する。
参考資料 報告書1
事業名 通学合宿 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年2月13日(火)〜2月16日(金)
事業概要  家庭を離れ,自然の家に宿泊しながら学校に通う活動を通して,基本的生活習慣の見直しや社会性の伸長およびコミュニケーション能力の向上を図るとともに,中一ギャップ対策として,同じ中学校に進学する二校の児童同士の人間関係づくりを目指す活動を行った。
 レクリエーションや自炊料理など他校の児童同士が積極的に関わる機会をつくるとともに,洗濯や食事,学習活動等は基本的に班単位での活動として社会性や協調性を養った。
参考資料 報告書1

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