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事業名 平成28年度教育事業
「五感を使って体験しよう!おやこかんかく発見隊」
事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子育て
活動内容 文化芸術体験 ( その他の文化芸術体験 ) 期 間 平成29年2月18日(土)〜2月19日(日)
事業概要  本事業は幼児(年中・年長児)とその保護者を対象にした事業である。近年のメディアの発達による疑似体験の増加傾向を踏まえ、五感を活かした親子での直接体験の活動を通して、豊かな情操を育む体験活動に対する保護者の理解を深めることねらいとしている。
参考資料 報告書1
事業名 「夢・HOCKEY・inはなやま」 事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生  その他 事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成29年1月20日(金)〜1月21日(土)
事業概要  トップアスリートの豊かな経験と高い技術に触れ、ホッケーを
 通して技術の向上・知識の向上を図るとともに、 望ましい生活習慣を身に付ける。
参考資料 報告書1
事業名 はなやまんまる☆キャンプ☆アドバンス 事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年1月7日(土)〜1月9日(月)
事業概要  東日本大震災を経験した沿岸部地域に在住する児童の心身の健康、リフレッシュを図るために、冬季における自然体験の機会を提供し、復興への前向きな姿勢につなげる。
参考資料 報告書1
事業名 はなやまんまる☆キャンプ☆アドバンス 事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成28年12月23日(金)〜12月25日(日)
事業概要  冬山泊をメインプログラムとし、その準備自体もプログラム化することで、冬季に野外で宿泊する際に必要な準備に気づく機会となるようにし、災害時にも対応できる知識、技術習得のきっかけとなることをねらった。その際、寒さや不便さを実感しながらも居心地のよい空間にするために、どうすればよいかをグループに分かれて自分たちで考えながら実践できるような展開にした。
参考資料 報告書1
事業名 リックファミリーキャンプ 事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成28年9月24日(土)〜平成29年2月26日(日)
事業概要  国立花山青少年自然の家における体験活動を通して,家族の絆を深め,「体験の風をおこそう」運動の推進を図る。
参考資料 報告書1
事業名 平成28年度教育事業
主体性・社会性を育む幼児キャンプ
「大自然に“い〜っぽ」
事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子育て
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成28年8月27日(土)
平成28年9月17日(土)〜9月19日(月)
事業概要  本事業は幼児(年中・年長児)を対象とする2泊3日のキャンプとその保護者を対象とする1泊2日のプログラムを並行して実施した。幼児は保護者から離れての宿泊や食事作り、沢活動等を通して自立心や達成感を体感した。保護者は自然体験の意義や効果に関する講話、沢活動を体験した。親子が別々に同様の体験を共有することで、キャンプ後の共通の話題づくりや共感しあう場面づくりにつなげている。
参考資料 報告書1
事業名 平成28年度 国立花山青少年自然の家
利用者300万人達成記念事業「目指せ日本一の山!〜宮城の子どもたちの富士山登山〜」
事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成28年6月18日(土)
平成28年7月3日(日)
平成28年7月25日(月)〜7月28日(木)
平成28年9月3日(土)
平成28年10月23日(日)
事業概要  富士山登山をメインプログラムとし、その前後の研修会及び活動報告の場を設け、登頂することの達成感を得て完了とするのではなく、体験したことやその過程を自分でも蓄積し、他者にも伝えられる機会を設けた。
参考資料 報告書1
事業名 平成28年度教育事業
「第37期はなやまボランティアスクール」
事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  学校教員  青少年教育指導者  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成28年5月28日(土)〜5月29日(日)
事業概要  国立青少年教育振興機構の共通カリキュラムによる研修を行い、青少年の体験活動を支援するボランティアに求められている知識や技能を習得させ、教育事業や研修支援事業等への運営協力や指導における機会の拡充を図るとともに、ボランティア活動に対する意欲を高めた。
参考資料 報告書1
事業名 平成27年度教育事業
幼児の体験活動推進事業「おやこかんかく発見隊」
事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子育て
活動内容 文化芸術体験 ( その他の文化芸術体験 ) 期 間 平成28年2月20日(土)〜2月21日(日)
事業概要  本事業は幼児(年中・年長児)とその保護者を対象にした事業である。近年のメディアの発達による疑似体験の増加傾向を踏まえ、五感を活かした親子での直接体験の活動を通して、豊かな情操を育む体験活動に対する保護者の理解を深めることねらいとしている。
参考資料 報告書1
事業名 平成27年度教育事業
「東北地区学校教育に活かす体験学習指導者講習会」
事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 大学生  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 学校教育支援 ( 教員 )
活動内容 その他 期 間 平成27年11月7日(土)〜11月8日(日)
事業概要  体験活動の手法や考え方について、体験を通して学び、集団の中での望ましい人間関係づくりや児童・生徒の自己肯定感を高めるためのスキルを養うことをねらいとして実施する。プロジェクトアドベンチャージャパン、MAP(みやぎアドベンチャープログラム)研究会と連携、協力し、体験学習の実際を学ぶとともに、学校や職場、実生活など実社会にどのように活かしていけばよいのか、学校教育に焦点をあて、その取り組みや実践例を紹介するプログラムを展開する。
参考資料 報告書1

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