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事業名 親子 de まるごと自然体験 3月 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成30年3月10日(土)〜3月11日(日)
事業概要  共同体験・協働作業を通して、親子が絆を深めることができ、また他の家族と情報交換を通して交流する楽しさを味わえる機会になるよう、さまざまな自然体験プログラムを実施した。
 参加者からは「今回も楽しく参加させていただきました」「充実していた」などの感想をいただいた。
 今後もより満足度の高いプログラムを提供していく。
参考資料 報告書1
事業名 ディスカバリー北海道 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年1月9日(火)〜1月11日(木)
平成30年3月26日(月)〜3月28日(水)
事業概要  冬の日高周辺のフィールドを活かし、雪や冬山など厳しい環境の中で体験活動を行うことで、コミュニケーション能力や、自己肯定感の向上を図った。
 冬の山小屋泊では、山小屋での生活に必要な物を、参加者が分担して背負って冬山を登山したことで、参加者間のコミュニケーションが図られ、大きな達成感を味わった。
参考資料 報告書1  報告書2
事業名 親子 de まるごと自然体験 12月 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成29年12月16日(土)〜12月17日(日)
事業概要  共同体験・協働作業を通して、親子が絆を深めることができ、また他の家族と情報交換を通して交流する楽しさを味わえる機会になるよう、さまざまな自然体験プログラムを実施した。
 参加者からは笑顔が溢れ、満足度の高いプログラムを提供することができた。
 また、参加者と職員・ボランティアスタッフとの距離も程よく事業を通して和やかな雰囲気で行われた。
参考資料 報告書1
事業名 リスクマネジメントセミナー 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 学校教員  青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年10月21日(土)〜10月22日(日)
事業概要  自然体験活動推進協議会(CONE)と共催し、体験活動の現場におけるリスク(危険)を予測し、事故発生への対応や事故防止策を学ぶとともに、安全の推進及び提案を行う管理者(リスクマネジメントディレクター)を養成する目的として事業を行った。講師4人における講義のクオリティが高く、参加者から高い評価を得ることができた。また、周辺地域のアウトドア事業者、学校関係者などの参加もあり、今後の各団体との連携に期待が持てる。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動上級指導者養成講習会 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 学校教員  青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成29年10月3日(火)〜10月5日(木)
事業概要  自然体験活動の指導者を養成し、青少年をはじめとする多くの人々の自然体験活動を推進するために上級指導者の養成を実施した。4名の外部講師を招聘し、演習等をとおして参加者自身が思い描く指導者像について具体的にイメージできた。
参考資料 報告書1
事業名 親子 de まるごと自然体験 9月 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成29年9月30日(土)〜10月1日(日)
事業概要  共同体験・協働作業を通して、親子が絆を深めることができ、また他の家族と情報交換を通して交流する楽しさを味わえる機会になるよう、さまざまな自然体験プログラムを実施した。
 外部講師として日高地域活性化協議会の方を招き、専門的なプログラム内容を提供することができ、参加者からは大変好評だった。
参考資料 報告書1
事業名 ひだかちゃん家に泊まらナイト 2017 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成29年9月3日(日)〜9月9日(土)
事業概要  施設近隣の3町村、3小学校の異なる学校・年齢の児童が、施設を拠点に長期宿泊や自然体験活動などをとおして、コミュニケーション能力、自立心、自己肯定感を高めることを目的とした。寝具の整頓や身支度などの生活体験をはじめ、野外炊事など野外活動なども体験した。自主学習では学生ボランティアの学習支援を受け、前向きに取り組むことができた。施設周辺のフィールドを活かし、外部団体によるラフティングも実施した。最終日には保護者対象に「子供の体験活動の有用性について」をテーマとした学習会を実施した。
参考資料 報告書1
事業名 HIDAKAアルティメットキャンプ 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成29年7月31日(月)〜8月5日(土)
事業概要  日常の生活から離れ、長期の野外活動の中で仲間と協力する心地よさ、困難を乗り越える喜びを感じ、「やればできる」という自己肯定感や生活意欲の向上を促す機会をつくることをねらいとした。参加者は、岡春部川、千栄地区、沙流川、北日高岳等の豊かな自然に触れる体験とともに、集団生活を通して相互の人間的な触れ合いを深め、楽しい思い出をつくることができた。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度 教員免許状更新講習 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年7月15日(土)〜7月17日(月)
事業概要  子ども達に必要な自然体験活動の意義を理解するとともに安全管理の視点を明確にし、演習を通じて体験活動のサイクルなど、実際の指導の際に留意すべき点について理解を深めることができた。また、子どものコミュニケーション能力の向上を図るため、学級づくりに生かせる人間関係づくりの手法について知識を深めた。
参考資料 報告書1
事業名 ミクロネシア諸島自然体験交流事業(受入) 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成29年6月22日(木)〜6月26日(月)
事業概要  日本とミクロネシア諸島の国々の青少年国際交流を通して、グローバル社会に対応した国際感覚を備えた青少年を育成することを目的に実施した。日本の子どもたちが招聘参加者と学校訪問や共同宿泊体験、沢登りなどの自然体験活動で交流し、ホームステイでは事前学習で学んだ英会話を活かしてコミュニケーションを図り、楽しい思い出をつくることができた。
参考資料 報告書1

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