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事業名 DISCOVERY北海道
〜冬の日高で新しい発見を!〜
事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年1月10日(火)〜1月20日(金)
平成29年3月26日(日)〜3月28日(火)
事業概要  2期にわたる自然体験活動を通じ、異年齢の仲間との相互協力や交流によってコミュニケーション能力や自己肯定感の向上を図った。様々な活動の中で自分の役割を自覚し、感動したことや思ったことを仲間の前で発表し、肯定されることで自信につながった。
参考資料 報告書1
事業名 サイエンスフェスティバル2016 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 幼児  小学生  中学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 科学体験 ( 科学実験 ) 期 間 平成28年12月10日(土)〜12月11日(日)
事業概要  次代を担う青少年に科学の楽しさや感動を与え、知的好奇心を喚起する目的として道内の大学校等と連携し、サイエンストークショーや科学実験工作教室を実施した。体験ブースを増やしたことで、多くの場面で子供たちの知的好奇心を刺激し、今後の自己学習に対する意欲を育む機会となった。
参考資料 報告書1
事業名 リスクマネジメントセミナー 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成28年11月12日(土)〜11月13日(日)
事業概要  体験活動の現場におけるリスク(危険)を予測し、事故発生への対応や事故防止策について学び、安全の推進及び提案を行う管理者(リスクマネジメントディレクター)の養成を図った。4名の外部講師を招聘し、グループワークをとおして活動における「事前」「実施中」「事後」のリスクについて分析を行った。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動上級指導者養成講習会 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 学校教員  青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成28年10月4日(火)〜10月7日(金)
事業概要  自然体験活動の指導者を養成し、青少年をはじめとする多くの人々の自然体験活動を推進するために上級指導者の養成を実施した。6名の外部講師を招聘し、演習等をとおして参加者自身が思い描く指導者像について具体的にイメージできた。
参考資料 報告書1
事業名 ひだかちゃん家に泊まらナイト2016 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成28年9月4日(日)〜9月13日(火)
事業概要  施設近隣の3町村、4小学校の異なる学校・年齢の児童が、施設を拠点に長期宿泊や自然体験活動を通し、コミュニケーション能力、自立心、自己肯定感を高めることを目的とした。寝具の整頓や身支度などの生活体験をはじめ、野外炊事や火おこしの野外活動を行うとともに自主学習では学生ボランティアの学習支援を受け、前向きに取り組めた。また、施設周辺のフィールドを活かしたラフティングを行った。最終日には保護者を対象に「子供の生活習慣」をテーマとした学習会も実施した。
参考資料 報告書1
事業名 HIDAKAアルティメットキャンプ 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成28年7月31日(日)〜8月6日(土)
事業概要  日常の生活から離れ、長期の野外活動の中で仲間と協力する心地よさ、困難を乗り越える喜びを感じ、「やればできる」という自己肯定感や生活意欲の向上を促すきっかけとした。
 自尊感情測定尺度を用いた結果、自己肯定感総得点、自己評価・自己受容の項目において事業直前から事業直後にかけての変化に有意差がみられた。
参考資料 報告書1
事業名 平成28年度教員免許状更新講習 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成28年7月16日(土)〜7月18日(月)
事業概要  子どもたちの貴重な体験の場となる集団宿泊活動を充実させるためのプログラム作成や、屋外活動時の安全管理の方法について学ぶことができた。また、子どものコミュニケーション能力の向上を図るため、学級づくりに生かせる人間関係づくりの手法について理解を深めた。
参考資料 報告書1
事業名 ボランティア養成事業 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  青少年教育指導者  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成28年4月30日(土)〜5月1日(日)
事業概要  ボランティア活動に関心のある者が集まり、青少年教育施設でのボランティア活動について、活動の基礎となる目的や内容を理解するとともに、活動に伴う具体的な手法を学び取ることで、活動の意欲や実践力を高めてもらうことを目的に実施した。演習では4つのアクティビティを体験し、活動の目的や進め方、安全面でのサポートについて学び、振り返りの方法についても知識を深めた。
参考資料 報告書1
事業名 平成27年度教員免許状更新講習 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成27年10月10日(土)〜10月12日(月)
事業概要  教員免許状を更新する学校教員を対象に、集団宿泊活動を充実させるためのプログラム作成や、屋外活動時の安全管理の方法について学ぶ事業。体験活動の教育的意義や子どもの現状と課題に関する講義、登山やナイトプログラムなど自然体験活動を実際に行う演習などを通して、自然体験活動のプログラミングやリスクマネジメントについて理解した。
参考資料 報告書1
事業名 日高ちゃん家に泊まらナイト2015 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成27年9月8日(火)〜9月13日(日)
事業概要  施設近隣の3町村、3小学校の児童が、長期宿泊や自然体験活動を通し、コミュニケーション能力、自立心、自己肯定感を高めることを目的とした事業である。施設を拠点とした「通学合宿」においては、寝具の整頓や身支度などの生活体験をはじめ、野外炊事や火おこしの野外活動を行うとともに自主学習では学生ボランティアの学習支援を受けた。また、施設周辺のフィールドを活かしたラフティングを行った。最終日には保護者を対象に「子育て・コミュニケーション」をテーマとした学習会も実施した。
参考資料 報告書1

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