トップページ >  九州・沖縄 > 国立阿蘇青少年交流の家
事業名 阿蘇の草原キッズになろう!野焼き編 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成29年1月27日(金)〜2月28日(火)
事業概要  阿蘇郡市内の子供たちに、阿蘇の草原環境の現状を学ばせると共に、草原維持活動(野焼き)を実際に体験させることで、草原環境保全への意識を高めさせることを目的に実施した。牧野の方や野焼きボランティアなど野焼きに携わる人々との出会いを通して、草原の大切さを学んだだけでなく、草原とともに生きる人々のことを知り、自ら草原を守ってきいきたいという態度を養うことができた。
参考資料 報告書1
事業名 平成28年度生活・自立支援キャンプ
「チャレンジウィンターキャンプ in ASO」
事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( 雪中での活動 ) 期 間 平成29年1月21日(土)〜1月22日(日)
事業概要  児童養護施設に入所する子供たちがたくましく生きる力を育むために、自然体験や集団での宿泊体験を通して規則正しい生活習慣や自立する力を身につけさせることを目的に実施した。スキー体験や雪遊び体験など普段できない体験をさせることで、挑戦しようとする態度や達成感を味わわせる機会となった。また、調理体験では、「朝ごはんポケットレシピ」を活用し、栄養のバランスだけでなく調理することの楽しさを伝えることができた。
参考資料 報告書1
事業名 「ジュニアジオガイド講座」 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 科学体験 ( 自然探究 ) 期 間 平成28年12月3日(土)〜12月4日(日)
平成29年2月4日(土)〜2月5日(日)
事業概要  阿蘇ユネスコジオパークでの火山群及びその地形や地質の自然探究活動を通して、阿蘇の良さや素晴らしさに気づかせるとともに、目的を同じにした仲間と協力して課題を解決する力を育むことをねらいとして実施した。活動においては、観察・実験及び調査活動等を中心としたプログラムを構成することで、参加者に実感を伴った体験をさせることができ、自然科学分野への興味・関心の喚起へとつながった。
参考資料 報告書1  報告書2
事業名 「親子で仲良く!アドベンチャーキッズ」 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成28年11月19日(土)〜11月20日(日)
事業概要  沓掛山登山体験や運動遊びを通して、幼児の体力向上を図り、豊かな感性を育てるとともに、親子での活動を通して、保護者に体験活動の大切さを知らせる目的で実施した。幼児が楽しみながら自分の足で登山ができたことや、保護者にとって家族での体験活動を促す良い機会となったこと、保護者のみのプログラム「ピラティス体験」で保護者同士が交流できたことなどから、保護者に幼児の体力向上と体験活動の大切さを周知することができた。
参考資料 報告書1
事業名 「大阿蘇ボランティアリーダー塾」 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成28年11月12日(土)〜11月13日(日)
事業概要  青少年教育施設におけるボランティア活動の基礎を培い、ボランティアとしての態度や能力を育成することを目的に実施した。参加者は、ボランティア活動の意義や青少年教育の理解、施設におけるボランティア活動の理解など、基礎的な知識・技術を学び、青少年教育施設でのボランティア活動への興味・関心を高めることができた。
参考資料 報告書1
事業名 阿蘇の草原キッズになろう!L郛討編 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成28年1月18日(月)
平成28年2月5日(金)
平成28年1月22日(金)
平成28年2月5日(金)
平成28年1月25日(月)
平成28年2月1日(月)
平成28年2月15日(月)
平成28年2月18日(木)
事業概要  阿蘇の草原保全やその指導に関わる方の育成など、自然体験活動を通した環境学習として「阿蘇の草原キッズになろう」を実施している。事業では、「〇愼骸塋圈廖◆岫⊇編」、「L郛討編」という3つのプログラムを展開している。
  野焼き編
 地元小学校3〜5年生を対象に、阿蘇の草原を維持管理するために地域の人々が続けてきた野焼きを体験し、野焼きの重要性を知ってもらうために実施。内容は、火消し棒作成、火入れ・火消し体験など。
参考資料 報告書1
事業名 阿蘇の草原キッズになろう!⊇編 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成27年9月29日(火)
平成27年10月6日(火)
事業概要  阿蘇の草原保全やその指導に関わる方の育成など、自然体験活動を通した環境学習として「阿蘇の草原キッズになろう」を実施している。事業では、「〇愼骸塋圈廖◆岫⊇編」、「L郛討編」という3つのプログラムを展開している。
 ◆―編
 地元の小学校5年生を対象に、身近にある草原の価値を伝えることを目的に実施。内容は、フィールドワーク、草泊まり作成、環境保全に関する劇の鑑賞など。
参考資料 報告書1
事業名 阿蘇の大地でいきいき子育て塾 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子育て
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成27年9月5日(土)〜9月6日(日)
事業概要  自然体験活動を通して、幼児に自立心や自然に親しむ心を育てること、子育て講演会や親子ふれあい活動を通して、保護者に基本的生活習慣の重要性を知ってもらうことを目的とした。ネイチャーゲームやクラフトで豊かな自然に触れることで多くの気づきがあり、子どもたちにとって貴重な体験となった。保護者は、子育ての悩みや工夫を共有し合い、今後の子育てへの意欲を持つことができた。親と子の絆を深める2日間となった。
参考資料 報告書1
事業名 阿蘇の草原キッズになろう!〇愼骸塋 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成27年8月6日(木)
事業概要  阿蘇の草原保全やその指導に関わる方の育成など、自然体験活動を通した環境学習として「阿蘇の草原キッズになろう」を実施している。事業では、「〇愼骸塋圈廖◆岫⊇編」、「L郛討編」という3つのプログラムを展開している。
  〇愼骸塋
 学校教員など青少年教育の指導者を対象に、草原再生活動の必要性を子供たちへ伝えてもらうことを目的に実施。内容は講義、野草園観察、実践事例報告会など。
参考資料 報告書1
事業名 小学生ジオ探検隊 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 科学体験 ( 自然探究 ) 期 間 平成27年7月25日(土)〜7月26日(日)
平成27年9月26日(土)〜9月27日(日)
平成27年11月15日(日)
平成28年1月17日(日)
事業概要  阿蘇グローバルジオパークでの火山群及びその地形や地質の自然探究活動を通して,阿蘇のよさやすばらしさに気づきかせるとともに,目的を同じにした仲間と協力して課題を解決する力を育むことをねらいとして実施を行った。活動においては,観察や実験活動を中心としたプログラムを構成することで,参加者に実感を伴った体験をさせることができ,自然科学分野への興味・関心の喚起へとつながった。
参考資料 報告書1  報告書2  報告書3  報告書4

1  |  2  |  3  |  4  |  5  |   次へ→