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事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成講座 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成29年12月1日(金)〜12月3日(日)
事業概要  前半にボランティア養成講座との読み替え可能な講座を配置し、ボランティアにとってはスキルアップ講習として受講できる形にした。受講者は、国立大洲青少年交流の家敷地内の「鴾ヶ森」を活動の中心として、インタープリテーションについて学んだ。屋内での活動は、大半をワークショップ形式とし、受講者自らが考え、発言する主体的な活動を中心に進めた。最終日にはグループに分かれ、それぞれが考案したインタープリテーションを実演した。
参考資料 報告書1
事業名 ふれあいワークキャンプ(地域力向上事業) 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 中学生  高校生  その他 事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 職場体験 ( 農業体験 ) 期 間 平成29年11月14日(火)〜11月16日(木)
事業概要  不登校やひきこもりがちな若者が「働くこと」をテーマに2泊3日の共同(協働)生活に取り組んだ。愛媛県南予地方の特産品である「みかん」に関する仕事を柱に、自然豊かな果樹園でみかんの摘み取りや選果、袋がけなどの農業体験を行ったり、地元の道の駅で職場体験を行ったりして、自分なりの職業観を育み、勤労に対する心情を高めることができた。
参考資料 報告書1
事業名 親子でお泊まり会(普及啓発事業) 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成29年10月14日(土)〜10月15日(日)
事業概要  お手伝いや基本的生活習慣の確立、幼児期に必要な「36の基本的な動き」を身につけるために、おやつ作りやアロママッサージ体験、アニマルうんどうプログラムを行い、体力・運動能力の基礎を培った。幼児期は安定した情緒の下で自己発揮できることから、法人ボランティアやスタッフとの信頼関係の構築に努めた。
参考資料 報告書1
事業名 青少年教育施設ボランティア養成講座 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成29年9月23日(土)〜9月24日(日)
事業概要  国立大洲青少年交流の家が主催する教育事業や研修支援等の運営協力・指導補助などを担うボランティア人材を育成するとともに、青少年教育及び人材育成の観点から、地域社会へ貢献しようとする人材の育成を図る。
 班付きスタッフとして参加した法人ボランティアも新たに学び直すと共に、アイスブレイク等実践の場としてスキルアップ行い、参加者にとっては基礎を学ぶ講座とした。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習(指導者養成事業) 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 川・湖での活動 ) 期 間 平成29年8月28日(月)〜8月30日(水)
事業概要  小学校及び中学校の教諭を対象に、2泊3日の講習を実施した。1日目は肱川河原の岩石や水生生物を教材とした地学及び生物の実習、講義を行った。2日目は野外炊飯やレクリエーションの実習、体験活動の意義に関する講義を行った。3日目は肱川でのカヌー研修後、学校教育の現状と課題について講義を行った。学校現場での学級経営や、教科指導に生かすことのできる体験活動の知識や指導技術を学ぶことができた。
参考資料 報告書1
事業名 チャレンジカヌーツーリング 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  大学生  ボランティア  その他 事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( 川・湖での活動 ) 期 間 平成29年7月15日(土)〜7月16日(日)
平成29年7月16日(日)〜7月17日(月)
平成29年7月22日(土)〜7月23日(日)
平成29年9月16日(土)〜9月17日(日)
事業概要  小学5・6年生から一般の参加者を募集し、約3劼離潺縫帖璽螢鵐阿魎泙燹屮轡隋璽畔圈廚鬘害鵝¬鵤隠悪劼離蹈鵐哀帖璽螢鵐阿魎泙燹屮蹈鵐以圈廚鬘渦鶸覯茲靴拭ショート編ではカヌーの基本的な操作だけでなく、簡易スローバッグ作製や着衣泳など、水辺で安全に活動するための知識や態度を習得できる演習も組み入れた。ロング編は台風の接近に伴う荒天により中止とした。
参考資料 報告書1
事業名 おおずふれあいスクール(地域力向上事業) 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 高校生  その他 事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成29年4月1日(土)〜平成30年3月31日(土)
事業概要  不登校で悩む多くの子供たちの心に寄り添い、その心の居場所を提供すると共に、子供たちの自立を支援し、その進路決定の援助をしている。地域との連携や当所の人的・物的資源の特長を活かし、学校復帰、社会参加を促した。
 活動内容については、時間設定などの大枠だけを作り、スクール生の意欲・意思を尊重し、のびのびと活動し居場所が実感できるよう配慮した。また、多くの活動を企画し、興味と関心に応じて選択できるように「自主活動」「社会体験活動」「自然体験活動」「文化・スポーツ活動」の4つの活動で支援した。
参考資料 報告書1
事業名 ふれあいワークキャンプ 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 中学生  高校生  その他 事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 職場体験 ( 農業体験 ) 期 間 平成28年11月15日(火)〜11月17日(木)
事業概要  不登校やひきこもりがちな若者が「はたらくこと」をテーマに2泊3日の共同(協働)生活に取り組んだ。愛媛県南予地方の特産品である「みかん」に関する仕事を柱に、自然豊かな果樹園での農業体験を行ったり、選果場を含めた企業見学を行ったりして勤労に対する心情を高めることができた。また、自炊やクラフト体験、レクリエーションを通して参加者同士の関わりが深まり、他人を思いやる気持ちや自尊感情を高めることができた。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動リーダー養成講座 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 川・湖での活動 ) 期 間 平成28年10月1日(土)〜10月2日(日)
事業概要  当交流の家で活動している法人ボランティアの野外活動のスキルアップの機会を設けるとともに、自然体験活動に興味を持っている青少年や、子どもと自然体験を楽しみたいと考えている保護者にも広く自然体験に関わる技術と知識を学べる機会を提供すべく企画した。初歩的な内容を再確認できる部分と、リーダーとして不可欠な安全管理を重点的に学べる部分を織り交ぜて講座を進めた。
参考資料 報告書1
事業名 チャレンジカヌーツーリング 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  大学生  ボランティア  その他 事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( 川・湖での活動 ) 期 間 平成28年8月27日(土)〜8月28日(日)
平成28年9月3日(土)〜9月4日(日)
平成28年9月10日(土)〜9月11日(日)
平成28年9月17日(土)〜9月18日(日)
事業概要  小学5・6年生から一般の参加者を80名募集した。カヌーツーリングの基礎技術を学ぶ参加者講習会を3回実施し、9月18日には長浜河口までの10kmを下るロングツーリングを実施した。講習会やツーリング本番では関係団体の支援を受け、ロープワークの技術を身につけたり、河川の自主防災やカヌーツーリングの知識について学んだりした。ロングツーリング本番、長浜河口のゴール付近では、国指定重要文化財である長浜大橋が開口する中、気持ちよくゴールすることができた。
参考資料 報告書1

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