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事業名 教員免許状更新講習
「授業づくりに活かせる体験活動」
〜海が学校!海が先生!〜
事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成28年12月25日(日)〜12月27日(火)
事業概要  小学校教員等が体験活動の意義について理解し,「海」を中心とした基本的な体験活動指導技術を実習を通して身に付けることができるようなプログラムとした。特に,海辺の生き物観察やカッター研修など,江田島の自然を活用した内容を多く取り入れ,その指導法について体験を通して学べるようにした。「『目的』の大切さを改めて感じた。」という感想も寄せられ,体験活動の意義や教育的効果を体感することのできる講習となった。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業 事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 大学生  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成28年9月17日(土)〜9月19日(月)
事業概要  青少年の「生きる力」を育み,健やかな心と体,人と人とのより良い関係を築いていく上で,自然体験をはじめとした体験活動を経験することは,青少年の自立にとって非常に重要なことである。かつては様々な体験活動を行う機会が日常的にあったが,現代ではその機会に恵まれておらず,体験活動の機会を意識的に提供する必要性が求められている。そのためには,正しい知識と経験を有する指導者による指導が必要であることから, NEALリーダーの養成事業を実施する。
参考資料 報告書1
事業名 「海は宝物!みんながひとつに!!」 事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成28年8月21日(日)〜8月23日(火)
事業概要  何らかの事情により児童養護施設で生活することとなった子供に,自分を見つめなおしたり,集団と関わったりする活動を通して,自分のよさや仲間の大切さに気付かせ,自分らしさを発揮できるようにすることを目的とし実施した。海の自然を生かし,仲間とともに普段体験できない海辺の生物の観察やカヌーを通して,仲間とコミュニケーションをとり自信を持って行動できるようにした。また,法人ボランティアも事業運営を担うことで,プログラムがより充実したものとなった。
参考資料 報告書1
事業名 集まれ!海のお宝発見隊 事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 海洋 )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成28年8月16日(火)〜8月18日(木)
事業概要  身近な海辺を観察した結果をもとに,それぞれの意見を持った。次に生物を観察することで,指標を持つことが大切であることを学び,さらに活動のフィールドを広げて瀬戸内海上へ進出し,海洋観測を行った。そして,それまでの学習を活かして瀬戸内海の環境について話し合い,自分たちなりの考えをまとめた。最後は,自分たちにはどんなことができるかという意見を出し合い,環境を守ることを呼びかけるポスター作りを実行した。
参考資料 報告書1
事業名 「カッターズ(春・夏・秋・冬)キャンプ」 事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成28年6月4日(土)〜6月5日(日)
平成28年8月7日(日)〜8月9日(火)
平成28年10月8日(土)〜10月9日(日)
平成28年12月23日(金)〜12月25日(日)
事業概要  自然体験活動を通じて,自然を身近に体感させる。また,多くの人と共に生活する中で,積極性や思いやりの心を育て,参加者が新しい自分を発見し,生きる力や自己存在感を育むことを目的として実施した。異学年の仲間と寝食を共にし,オリエンテーリング,海水浴,キャンドルのつどい,登山,野外炊事など,当交流の家の季節に合った活動プログラムを取り入れ,自然に親しみ自分の役割を明確にして協力して活動することで,互いが協力して思いやり,積極的に活動しようとする態度が育った。
参考資料 報告書1
事業名 野外活動指導者養成講座 事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 大学生  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成28年5月21日(土)〜5月22日(日)
平成28年6月11日(土)〜6月12日(日)
平成28年6月25日(土)〜6月26日(日)
平成28年10月15日(土)〜10月16日(日)
平成28年11月25日(金)〜11月27日(日)
平成28年12月3日(土)
事業概要  青少年団体指導者及び野外活動に関心をもつ青年などが,野外活動に必要な知識・技術について研修し,指導者としての実践力を身に付けることを目的として実施した。
 指導者養成編では,キャンプや体験活動を専門的に行っている講師を招聘し,講義と実習を一体的に研修することで,野外活動に必要な知識・技術を身に付けた。活動実践編では,指導者養成編での身に付けた知識・技術を活かし,小学生を対象としたキャンプを企画・運営した。
参考資料 報告書1
事業名 体験活動ボランティア養成セミナー 事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  青少年教育指導者  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 その他 期 間 平成28年5月14日(土)〜5月15日(日)
平成28年7月16日(土)〜7月17日(日)
平成28年9月3日(土)〜9月4日(日)
事業概要  子供たちの体験活動を支援するボランティア活動についての基礎的な知識や技術を身に付けることを目的として実施した。研修プログラムを実習と講義を組み合わせたものにし,体験と知識を結びつけることで理解を深め,今後のボランティア活動に活用できる力を身に付けられるようにした。また,応急手当などの救命救急に必要な知識・技術を身に付けさせるため,日本赤十字社広島県支部等の指導員職員を招聘し,講義・演習を行った。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習
「授業づくりに活かせる体験活動」
〜海が学校!海が先生!〜
事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成27年12月25日(金)〜12月27日(日)
事業概要  小学校教員等が体験活動の意義について理解し,「海」を中心とした基本的な体験活動指導技術を実習を通して身に付けることができるようなプログラムとした。特に,海辺の生き物観察やカッター研修など,江田島の自然を活用した内容を多く取り入れ,その指導法について体験を通して学べるようにした。「『目的』の大切さを改めて感じた。」という感想も寄せられ,体験活動の意義や教育的効果を体感することのできる講習となった。
参考資料 報告書1
事業名 「海は宝物!みんながひとつに!!」 事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成27年8月23日(日)〜8月25日(火)
事業概要  何らかの事情により一人親家庭となった子供に,自分を見つめなおしたり,集団と関わったりする活動を通して,自分の良さや仲間の大切さに気付かせ,自分らしさを発揮できるようにすることを目的とし実施した。「キャンドルのつどい」「野外炊事」等,仲間と協力したりコミュニケーションをとったりしながらやりとげるプログラムを通して,達成感を味わわせることができた。また,キャンドルのつどいを,法人ボランティアが担当して運営を行うことで,プログラムがより充実したものとなった。
参考資料 報告書1
事業名 われら瀬戸内探偵団 〜瀬戸内海の環境を守ろう〜 事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 海洋 )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成27年8月17日(月)〜8月19日(水)
事業概要  「瀬戸内海は生き物にとって住みよいか」という課題から,まず,身近な海辺を観察した結果をもとに,それぞれの意見を持った。次に生物を観察することで,指標を持つことが大切であることを学び,さらに活動のフィールドを広げて瀬戸内海上へ進出し,海洋観測を行った。そして,それまでの学習を活かして瀬戸内海の環境について話し合い,自分たちなりの考えをまとめた。最後は,自分たちにはどんなことができるかという意見を出し合い,環境を守ることを呼びかけるポスター作りを実行した。
参考資料 報告書1

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