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事業名 「親子で親しむ 忍たま修行体験!」  事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成30年11月11日(日)
事業概要  広島県の園児の体力傾向を考慮に入れつつ,「36の基本的な動き」を取り入れた幼児期の運動プログラムを考案した。それらに親子で参加することによって交流を深め,運動やスポーツへの興味・関心を高めるとともに,体力の向上や運動習慣の定着を目ざした。また,「なりきり感」を重視し,忍者修行をモチーフとした活動を展開した。
参考資料 報告書1
事業名 「自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業」  事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 大学生  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成30年9月15日(土)〜9月17日(月)
事業概要  青少年の「生きる力」を育み,健やかな心と体,人と人とのより良い関係を築いていく上で,自然体験をはじめとした体験活動を経験することは,青少年の自立にとって非常に重要なことである。かつては様々な体験活動を行う機会が日常的にあったが,現代ではその機会に恵まれておらず,体験活動の機会を意識的に提供する必要性が求められている。そのためには,正しい知識と経験を有する指導者による指導が必要であることから, NEALリーダーの養成事業を実施する。
参考資料 報告書1
事業名 「ミクロネシア諸島自然体験交流事業」  事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  親子   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成30年6月21日(木)〜6月25日(月)
事業概要  日本とミクロネシア諸島の国々の青少年の国際交流を通して,グローバル社会に対応した高い国際感覚を備えた青少年を育成することを目的とする。地方プログラムでは,平和学習や日本の伝統的な遊びの体験活動,地元の小学校訪問,登山,ホームステイ等を行った。それらを通じて,素晴らしい交流ができ,多くの感動や気づきを得ることができた。
参考資料 報告書1
事業名 グローバルチャレンジキャンプ in ETAJIMA  事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 中学生  ボランティア   事業目的 その他
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成30年1月13日(土)〜1月14日(日)
事業概要  国際化する社会の中で,今後,グローバルな人材がますます求められるようになってくる。本事業では,異年齢の中学生同士が寝食を共にする中で,コミュニケーション能力を磨いていくことを目的とした。外国人留学生との交流等,英語を介して行うグループ活動やワークショップを多く設けることで,積極性や表現力,協力性といった面で深まりが見られた。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習 授業づくりに活かせる体験活動
〜海が学校!海が先生!〜
事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年12月25日(月)〜12月27日(水)
事業概要  小学校教員等が体験活動の意義について理解し,「海」を中心とした基本的な体験活動指導技術について実習を通して身に付けることができるようなプログラムとした。特に,海辺の生き物観察やカッター研修など,江田島の自然を活用した内容を多く取り入れ,その指導法について体験を通して学べるようにした。「座学では得られない学習ができた」という感想も寄せられ,体験活動の意義や教育的効果を体感することのできる講習となった。
参考資料 報告書1
事業名 秋の江田島 みんなでサイクリング! 事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成29年9月23日(土)〜9月24日(日)
事業概要  サイクリングを通して参加者同士のコミュニケーションを深めるとともに江田島の自然に親しむこと,交通ルールを守ろうとする意識を高め,安全に自転車に乗ろうとする意欲をもつことを目的として事業を行った。親子で,そして参加者同士でコミュニケーションを取りながらサイクリングを楽しむことができた。また,交通安全の講習も取り入れることで,交通ルールを意識しながらサイクリングに取り組むことができた。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業 事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 大学生  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年9月16日(土)〜9月18日(月)
事業概要  青少年の「生きる力」を育み,健やかな心と体,人と人とのより良い関係を築いていく上で,自然体験をはじめとした体験活動を経験することは,青少年の自立にとって非常に重要なことである。かつては様々な体験活動を行う機会が日常的にあったが,現代ではその機会に恵まれておらず,体験活動の機会を意識的に提供する必要性が求められている。そのためには,正しい知識と経験を有する指導者による指導が必要であることから, NEALリーダーの養成事業を実施する。
参考資料 報告書1
事業名 チャレンジ!ETAJIMA
〜未知への挑戦・乗りこえろ自分の限界〜
事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成29年8月20日(日)〜8月24日(木)
事業概要  江田島市島内踏破やカッター研修という大きな挑戦を通して,仲間の大切さや協力することの重要性を学ぶとともに,人間としての強さやたくましさを育むことを目ざした。仲間と課題を解決する中で人間関係が深まり,全員が完全踏破し,ゴールすることができた。また,来年度6泊7日で安全に実施する上での課題を確認できたことも収穫である。
参考資料 報告書1
事業名 集まれ!海のお宝発見隊 事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 海洋 )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成29年8月6日(日)〜8月8日(火)
平成29年11月5日(日)
事業概要  身近な海辺を観察したり,生物を観察したりすることで,各々海のお宝についての考えをもった。観察によって指標をもつことの大切さを学び,さらに活動のフィールドを広げて瀬戸内海上へ進出し海洋観測を行った。そして,それまでの学習を活かして瀬戸内海の生物や環境について話し合い,自分たちなりの考えをまとめ,活動報告書を作成した。作成した活動報告書をもとに報告会において活動報告を行った。
参考資料 報告書1
事業名 ミクロネシア諸島自然体験交流事業 事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  親子   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成29年6月22日(木)〜6月26日(月)
事業概要  日本とミクロネシア諸島の国々の青少年の国際交流を通して,グローバル社会に対応した高い国際感覚を備えた青少年を育成することを目的とする。地方プログラムでは,平和学習や日本の伝統的な遊びの体験活動,地元の小学校訪問,登山,ホームステイ等を行った。それらを通じて,素晴らしい交流ができ,多くの感動や気づきを得ることができた。
参考資料 報告書1

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