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事業名 第8回 秋のキッズフェスタ 事業施設 オリンピック記念青少年総合センター・機構本部
対 象 幼児  小学生  中学生  親子   事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成29年10月28日(土)
事業概要  近年、社会が豊かで便利になる中で、子どもたちの自然体験、社会体験、生活体験などの体験が減少している状況を踏まえ、子どもを対象とした様々な体験活動の場を提供し、その面白さや楽しさを味わうことを通じて、積極的に自然体験や生活体験等に取り組む気持ちを醸成することを目的とする。
参考資料 報告書1
事業名 第6回 春のキッズフェスタ 事業施設 オリンピック記念青少年総合センター・機構本部
対 象 幼児  小学生  中学生  親子   事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成29年5月20日(土)
事業概要  近年、社会が豊かで便利になる中で、子どもたちの自然体験、社会体験、生活体験などの体験が減少している状況を踏まえ、子どもを対象とした様々な体験活動の場を提供し、その面白さや楽しさを味わうことを通じて、積極的に自然体験や生活体験等に取り組む気持ちを醸成することを目的とする。
参考資料 報告書1
事業名 平成27年度 青年期の大学生による大学生のための体験活動育成事業「ボラシャッフルキャンプ」 事業施設 オリンピック記念青少年総合センター・機構本部
対 象 ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成27年9月11日(金)〜9月12日(土)
平成27年9月18日(金)〜9月19日(土)
平成28年3月4日(金)〜3月6日(日)
事業概要  法人ボランティアが活動する施設以外の施設において、他の法人ボランティアと交流し自己の見聞を広め、ネットワークを広げるため「ボラシャッフルキャンプ」事業を国立能登青少年交流の家及び国立阿蘇青少年交流の家で実施した。
 また、オリンピック記念青少年総合センターにて、各施設で実施したボランティア企画事業の進捗状況、ボランティアが抱える課題等の共有を行うボランティア分科会を実施した。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習 事業施設 オリンピック記念青少年総合センター・機構本部
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成26年12月26日(金)〜12月28日(日)
事業概要  学習指導要領における体験活動の取扱や自ら体験活動を行うことで安全に配慮した指導法や指導技術を身に付け、体験活動の意義や効果を理解することを目的とし、実施した。
 講義では、学校教育の現状と課題、子供たちが健やかに成長していくために必要な規則正しい生活習慣等を学んだ。
 実習では、野外炊事や施設内ビジュアルオリエンテーリングを実践し、体験活動を企画・展開していく上での留意点を学び、学校現場で活用できる指導案作成を行った。
参考資料 報告書1
事業名 子供の貧困対策事業「生活・自立支援キャンプ」 事業施設 オリンピック記念青少年総合センター・機構本部
対 象 幼児  小学生  中学生  高校生  大学生  親子   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成26年11月22日(土)〜平成27年3月31日(火)
事業概要  ひとり親家庭や児童養護施設、母子生活支援施設など、経済的に困難な状況にある子供が規則正しい生活習慣や自立する力を身につけることができるよう、「生活・自立支援キャンプ」を実施した。
 本キャンプでは、自然体験や交流体験などの様々な体験活動を提供したり、「早寝早起き朝ごはん」国民運動の啓発資料を活用しながら料理体験をしたり、つどいの実施や標準生活時間での集団宿泊体験を通して基本的生活習慣の確立と定着を図るなど、体験活動のノウハウを活かし、施設が関係機関と連携して実施した。
参考資料 報告書1
事業名 体験活動安全管理研修 〜山編〜 事業施設 オリンピック記念青少年総合センター・機構本部
対 象 青少年教育指導者  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成26年6月2日(月)〜6月4日(水)
事業概要  山での活動において指導員やリーダー等、実際に携わる方を対象に、安全管理意識及び指導・救助技術の向上を図った。
 講義ではリスクマネジメントの基本、登山指導者の基礎知識、天気図の見方や読図方法、具体的事例をもとに指導者の法的責任や登山知識・技術について学んだ。
 実習では国立立山青少年自然の家の登山コースを活用し、実践的な集団登山の指導法や安全管理の視点を学んだ。
参考資料 報告書1
事業名 ボランティア養成事業 事業施設 オリンピック記念青少年総合センター・機構本部
対 象 高校生  大学生   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 その他 期 間 平成26年5月17日(土)〜5月18日(日)
事業概要  ボランティアに興味のある者を対象とし、青少年教育施設におけるボランティア活動に必要な知識・技術について理解することを目的とし、実施した。
 講義では、ボランティア活動の意義や活動における心構えや留意点、今日の青少年教育の課題・発達段階に応じた体験活動の必要性について学んだ。
 実習では、野外炊事や救命救急法を実践し、活動を安全に行う視点を学んだ。
参考資料 報告書1
事業名 体験活動安全管理研修 〜水辺編〜 事業施設 オリンピック記念青少年総合センター・機構本部
対 象 青少年教育指導者  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成26年4月30日(水)〜5月2日(金)
事業概要  水辺での活動において指導員やリーダー等、実際に携わる方を対象に、安全管理意識及び指導・救助技術の向上を図った。
 講義ではリスクマネジメントの基本、水辺活動指導者の基礎知識、地震・津波のメカニズム、対処法、具体的事故事例をもとに指導者の法的責任や事故防止に観点について学んだ。
 実習では国立室戸青少年自然の家の海洋プログラムを実践し、実践的な水辺活動の指導法や安全管理の視点を学んだ。
参考資料 報告書1
事業名 第1回 学生ボランティアと支援者が集う全国研究交流集会 事業施設 オリンピック記念青少年総合センター・機構本部
対 象 大学生  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 その他 期 間 平成25年2月27日(水)〜2月28日(木)
事業概要  近年の教育改革において地域で活動し学ぶ「サービスラーニング」や「ボランティア活動」の教育的意義が注目され、今後の活動の推進が期待されている。そこで本研究交流集会では学生ボランティアを支援する大学と地域関係機関の担当者間の連携協力を深めるとともに、学生間の交流と学びあいの機会とし、それぞれの具体的な事例や課題について情報交換や協議を行う。
参考資料 報告書1
事業名 青少年教育施設職員基本実技研修会 in オリセン 事業施設 オリンピック記念青少年総合センター・機構本部
対 象 青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 青少年教育施設職員 )
活動内容 その他 期 間 平成25年2月18日(月)〜2月20日(水)
事業概要   青少年教育施設で働く職員が持つべき基本的な心構えや、基本技術を再確認するとともに、正確なラジオ体操の基本実技の習得や野外炊事時の安全レクチャー、プログラム立案の方法、レクリエーションの実技等について学びました。また、利用者の立場からの意見を聞くなど、あらためて青少年教育施設に求められている事柄について学ぶ機会ともなりました。
参考資料 報告書1

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