トップページ >  実施時期: 秋(9月〜11月)
事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 大学生  青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年8月30日(水)〜9月1日(金)
事業概要  全国体験活動指導者認定委員会が制定した「自然体験活動指導者養成カリキュラム」に則り、自然体験活動上級指導者(NEALリーダー)を養成することにより、青少年向け自然体験活動プログラムにおいて、子どもの発達段階に応じて適切かつ安全に指導ができる自然体験活動指導者を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 あきとなかよしキャンプ  第3弾 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成28年11月26日(土)〜11月27日(日)
事業概要  自然が好きな小学校1〜2年生を対象に,五感を通して自然と触れ合い,学校ではできないような自然体験活動を行うことをねらいとした。キャンプでは,小学校低学年の各教科の教育課程に位置づけることができるプログラムを開発するために実施した。
 生活科の活動として,ネイチャーハイキング「あきのしぜんをみつけよう!かんじよう!」,図画工作科の造形遊びとして「みんなの『森のものがたり』をつくろう!」を実施した。
参考資料 報告書1
事業名 少年少女登山教室 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成28年11月26日(土)〜11月27日(日)
事業概要  登山をとおして,人が自然とかかわることのすばらしさや,スポーツとしての登山の楽しさを味わい,たくましく実践力のある青少年を育てることを目的とし,鹿児島県山岳連盟の主催のもと実施した。
 1日目に登山の基礎知識等に関する説明があった。2日目の天候悪化が予想されたため,1日目に自然の家周辺の錦江湾眺望ハイキングを行った。
 2日目には,スポーツクライミングを実施した。
参考資料 報告書1
事業名 信州高遠アセアン加盟国中学生招聘交流事業 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 中学生  大学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成28年11月24日(木)〜12月4日(日)
事業概要  アセアン諸国の中学生を招聘し,地域の特性を生かした自然体験・文化体験・日本人の青少年との交流体験を通して,日本に対する理解の増進を行う。また,日本の青少年に対して国際的視野の醸成・地域の課題に取り組める次世代リーダーの養成を図る。
参考資料 報告書1
事業名 通学合宿 テンちゃん一家の一週間 事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成28年11月20日(日)〜11月26日(土)
事業概要  日常の家庭生活と切り離した環境で,異なる学校・学年同士での共同生活や学習活動を行い,人と関わる力や集団生活のマナー,基本的な生活習慣の育成を図ることを目的とした事業である。滝沢市立滝沢第二小学校と滝沢東小学校の5〜6年生39名と10名の法人ボランティアが参加して,6泊7日の日程で実施した。活動をとおして積極的に仲間と関わる中で,中学校に向けた交流や仲間作りの意識化を図ることができた。
参考資料 報告書1
事業名 さんべ冬ステージ
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事業施設 国立三瓶青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  ボランティア   事業目的 リーダー養成
活動内容 その他 期 間 平成28年11月19日(土)〜11月20日(日)
平成29年1月14日(土)〜1月15日(日)
平成29年1月27日(金)〜1月29日(日)
事業概要  本事業は、主体的に社会に参画しようとしている青年に対して、リーダーシップを身につけるための体験を通した学びの場を提供する。「企画編」「準備編」「本番編」の全3回の実施で、参加者自身で事業を企画し、準備・運営する。
参考資料 報告書1
事業名 「親子で仲良く!アドベンチャーキッズ」 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成28年11月19日(土)〜11月20日(日)
事業概要  沓掛山登山体験や運動遊びを通して、幼児の体力向上を図り、豊かな感性を育てるとともに、親子での活動を通して、保護者に体験活動の大切さを知らせる目的で実施した。幼児が楽しみながら自分の足で登山ができたことや、保護者にとって家族での体験活動を促す良い機会となったこと、保護者のみのプログラム「ピラティス体験」で保護者同士が交流できたことなどから、保護者に幼児の体力向上と体験活動の大切さを周知することができた。
参考資料 報告書1
事業名 あきとなかよしキャンプ  第2弾 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成28年11月19日(土)〜11月20日(日)
事業概要  自然が好きな小学校1〜2年生を対象に,五感を通して自然と触れ合い,学校ではできないような自然体験活動を行うことをねらいとした。キャンプでは,小学校低学年の各教科の教育課程に位置づけることができるプログラムを開発するために実施した。
 生活科の活動として,ネイチャーハイキング「あきのしぜんをみつけよう!かんじよう!」,図画工作科の造形遊びとして「みんなの『森のものがたり』をつくろう!」を実施した。
参考資料 報告書1
事業名 ふれあいワークキャンプ 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 中学生  高校生  その他 事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 職場体験 ( 農業体験 ) 期 間 平成28年11月15日(火)〜11月17日(木)
事業概要  不登校やひきこもりがちな若者が「はたらくこと」をテーマに2泊3日の共同(協働)生活に取り組んだ。愛媛県南予地方の特産品である「みかん」に関する仕事を柱に、自然豊かな果樹園での農業体験を行ったり、選果場を含めた企業見学を行ったりして勤労に対する心情を高めることができた。また、自炊やクラフト体験、レクリエーションを通して参加者同士の関わりが深まり、他人を思いやる気持ちや自尊感情を高めることができた。
参考資料 報告書1
事業名 おおすみくん家 通学合宿 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成28年11月14日(月)〜平成29年12月16日(土)
平成29年1月16日(月)〜3月10日(金)
事業概要  自然の家での集団宿泊生活や生活体験活動を行いながら,普段の学校生活を送ることをとおして,望ましい生活習慣や学習習慣を身につけさせるとともに,連帯感や協調性を育てることを目的に実施した。自然の家からおおむね30分以内の小学校から期間を指定して募集した。
 本年度は,14週にわたり,近隣17小学校の3年生から6年生の478人が参加した。
参考資料 報告書1

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