トップページ >  実施時期: 秋(9月〜11月)
事業名 第8回 秋のキッズフェスタ 事業施設 オリンピック記念青少年総合センター・機構本部
対 象 幼児  小学生  中学生  親子   事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成29年10月28日(土)
事業概要  近年、社会が豊かで便利になる中で、子どもたちの自然体験、社会体験、生活体験などの体験が減少している状況を踏まえ、子どもを対象とした様々な体験活動の場を提供し、その面白さや楽しさを味わうことを通じて、積極的に自然体験や生活体験等に取り組む気持ちを醸成することを目的とする。
参考資料 報告書1
事業名 集まろう!のりくら
第7回所長杯剣道大会
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 中学生   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成29年10月28日(土)〜10月29日(日)
事業概要  剣道を通して心身を錬磨し、技術の向上を図る。集団宿泊を通じて参加者交互の広域的な交流を目指す。
参考資料 報告書1
事業名 わくわく!のり森ランド
〜家族の絆プロジェクト〜 第3回「秋の森」
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年10月21日(土)〜10月22日(日)
事業概要  幼児期の子育てを行う親が「五感」を使って自然を味わい楽しむことで自然体験の必要性を実感し、子どもとの体験活動への意欲を高める。また、子育てに関わる情報の共有化を図り、ネットワーク作りのきっかけとする。
参考資料 報告書1
事業名 リスクマネジメントセミナー 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 学校教員  青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年10月21日(土)〜10月22日(日)
事業概要  自然体験活動推進協議会(CONE)と共催し、体験活動の現場におけるリスク(危険)を予測し、事故発生への対応や事故防止策を学ぶとともに、安全の推進及び提案を行う管理者(リスクマネジメントディレクター)を養成する目的として事業を行った。講師4人における講義のクオリティが高く、参加者から高い評価を得ることができた。また、周辺地域のアウトドア事業者、学校関係者などの参加もあり、今後の各団体との連携に期待が持てる。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度教育事業
国立中央青少年交流の家「オープンハウス2017」
事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  中学生  親子   事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成29年10月14日(土)〜10月15日(日)
事業概要  当交流の家の活動プログラムを中心とした様々な体験活動を通して,体験活動の楽しさを体感するとともに,体験活動の重要性の普及と当交流の家の周知を図る。
 また,地域における学習成果の発表や団体間の交流の機会とすることにより,地域の生涯学習の振興に寄与するとともに,本事業の取組を通して,関係団体との連携をより一層緊密にし,地域に親しまれる施設づくりの一環とする。
参考資料 報告書1
事業名 キッズチャレンジキャンプ 事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年10月14日(土)〜10月15日(日)
事業概要  未就学児(年中,年長)を対象に,様々な遊びや生活体験を通してよりよく生活しようとする心情や態度などの基礎を養うことを目的としたキャンプ。初日は施設内の一角に様々な動きを誘発する遊び場を設置し,そこで自由に遊ばせた。2日目は薪割りや包丁を使って材料を切るところから調理に関わり,カレー,豚汁,ピザを作って楽しく食べた。
参考資料 報告書1
事業名 子ども環境探検隊 事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年10月7日(土)〜10月9日(月)
事業概要  自然の家周辺のフィールドにある豊かな環境資源を使った体験活動を通じて、自然の仕組みや希少価値等について理解を深めるとともに、その保護や活用について考え、地域に根ざした環境教育の推進を図る。
参考資料 報告書1
事業名 ジオパーク防災キャンプ 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年10月7日(土)〜10月9日(月)
事業概要  現在の小学生が大人になるまでの間に、南海トラフを震源とした巨大地震が高い確率で発生することが予想されている。そのような状況の中で生きていく高知県民として、地震や津波に対して正しい知識を持つことや被害を最小限にとどめるための減災の考え方を身につけておくことは非常に有効である。各方面の専門家から話を聞き、実際の体験を行うことで自分たちにできることを考える機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動上級指導者養成講習会 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 学校教員  青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成29年10月3日(火)〜10月5日(木)
事業概要  自然体験活動の指導者を養成し、青少年をはじめとする多くの人々の自然体験活動を推進するために上級指導者の養成を実施した。4名の外部講師を招聘し、演習等をとおして参加者自身が思い描く指導者像について具体的にイメージできた。
参考資料 報告書1
事業名 親子ちゃれんじ(その3)
「AWAJIにんにんキャンプ」
〜親子で忍者修行にちゃれんじ!〜
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 その他 期 間 平成29年9月30日(土)〜10月1日(日)
事業概要  幼児期に必要とされる多様な動きの獲得や体力・運動能力の基礎を培うことを目的に、親子で楽しみながら体を動かして遊ぶことをテーマにしたプログラムを実施する。
 1日目は親子で運動遊び体験、交流会を実施し、2日目は運動遊び創りを実施した。
参考資料 報告書1

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