トップページ >  実施時期: 夏(6月〜8月)
事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 大学生  青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年8月30日(水)〜9月1日(金)
事業概要  全国体験活動指導者認定委員会が制定した「自然体験活動指導者養成カリキュラム」に則り、自然体験活動上級指導者(NEALリーダー)を養成することにより、青少年向け自然体験活動プログラムにおいて、子どもの発達段階に応じて適切かつ安全に指導ができる自然体験活動指導者を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 そにっとキャンプ 冒険のキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年8月25日(金)〜8月27日(日)
事業概要  全3回の第2弾として、子供たちは山・水の冒険、保護者は、ワークショップや野外炊事、子供たちの応援などのプログラムに取組む親子別2泊3日のキャンプを実施した。
 1回目同様、「そにっと」のキャラクター活用し、ミッションが与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体では手順カードで子供たちに流れを事前に提示し、見通しをもって行動できるようにした。また、「キャンプのやくそく」により具体的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度教員免許状更新講習 事業施設 国立沖縄青少年交流の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成29年8月23日(水)〜8月25日(金)
事業概要  学校教育における体験活動は、豊かな人間性や自ら学び・自ら考える力などの生きる力の基盤の育成、子供の成長の糧としての役割が期待されている。
 本事業では、講義や実習を通して自然体験活動の意義を理解し、活動に伴う安全管理の意識を高めるとともに学校における体験活動の指導法の工夫改善に資するなど、教員の資質向上を図る。
 選択領域18時間分の講義・実習を行う。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと イングリッシュキャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成29年8月20日(日)〜8月22日(火)
事業概要  ネイティブの外国人と英会話を用いた様々な活動及び生活をすることで,英語に親しみ,生きた英語を身に付けるとともに,国際的な感覚を身に付ける。同時に,積極的にコミュニケーションをとろうとする姿勢を身に付ける。
参考資料 報告書1
事業名 ジュニアチャレンジ淡路島一周 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 その他 期 間 平成29年8月20日(日)〜8月27日(日)
事業概要  小学校5・6年生を対象に、初めて出会った仲間と約一週間かけて、公共施設や民宿等で寝食を共にしながらの淡路島一周踏破という大きな挑戦を通して、仲間と協力することを学ぶとともに、人間としてのたくましさを育む。
参考資料 報告書1
事業名 桃太郎チャレンジキャンプ 中学年編 事業施設 国立吉備青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年8月20日(日)〜8月26日(土)
事業概要  小学校中学年という人間関係の大きな発達段階にある子どもたちが、自然の中で共に宿泊体験や自然体験活動をすることを通して、集団の一員としての自覚を深め、協力してよりよい集団生活を築こうとする態度や、自ら困難なことにもチャレンジしようとする心情を育む。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習 事業施設 国立能登青少年交流の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年8月18日(金)〜8月20日(日)
事業概要  教員が,学習指導要領改訂で示された児童・生徒の「体験活動」の必要性について,一層の理解を深め,教員としての資質の向上を図る。またその実習体験をすることにより,教育内容の充実を図る。
参考資料 報告書1
事業名 日本列島ともだちの輪(夏編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 地域間交流 ) 期 間 平成29年8月17日(木)〜8月20日(日)
事業概要  異なる地域の子どもたちが交流し、生活様式や自然環境等の違いを体験することで、ともだちの輪を広げる。離れた地域のともだちと交流することにより、お互いにとって刺激的であり、相手の地域の良さを知るとともに、自分の郷土の良さを再認識し、他者を尊重する気持ちを育むことをねらいとする。
参考資料 報告書1
事業名 体験の風をおこそう運動協賛事業
平成29年度教育事業「タートルズキャンプ〜自立支援が必要な子どもたちのチャレンジタイム〜」
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 児童虐待 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成29年8月7日(月)〜8月9日(水)
事業概要  被虐待等により社会的擁護が必要な子供たちを対象にしたキャンプである。14名の参加児童・生徒に対して9人の大人が寄り添い,2泊3日のキャンプを行った。イワナつかみ探検,秘密基地づくり,流水プールにおける水泳やウォータースライダー体験,缶バッチ作り体験などのチャレンジを通して自己肯定感を高める活動と,野外炊事やソフトボールなどの交流を通して社会性を養う活動を取り入れてプログラムを構成した。活動を重ねるうちに参加した児童・生徒が関わりを深め,進んでコミュニケーションを取り合う姿が見られるとともに,活動の場面で積極的に挑戦したり,自分の担当の仕事を最後まで頑張ったりする姿が見られ,概ねねらいを達成することができた。
参考資料 報告書1
事業名 ワイルドライフキャンプ2017 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成29年8月6日(日)〜8月13日(日)
事業概要  7泊8日のキャンプ期間中、子供たちは異年齢で構成するグループ単位での活動を基本に、炊事、農業や林業の体験、登山などにチャレンジ。炊事では、道具の扱い方を段階的に学ばせたり、メニューの相談や買い物なども行わせることで、子供たちが主体的に活動ができるようになっていった。また、地元の農協や林業組合などの協力を得ることにより、子供たちの体験活動をいっそう豊かで充実したものにすることができた。
参考資料 報告書1

1  |  2  |  3  |  4  |  5  |   次へ→