トップページ >  実施時期: 夏(6月〜8月)
事業名 平成29年度文部科学省委託事業
日独学生青年リーダー交流事業
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 その他 事業目的 その他
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成29年8月30日(水)〜9月4日(月)
事業概要  「若者の社会参画」というテーマで,青少年団体等でリーダーとして活動する学生・青年が,文化体験や意見交換,機関や団体で体験活動等を行った。岩手山青少年交流の家では,施設の法人ボランティアとの意見交換や共同での野外炊事体験,滝沢市立柳沢小学校での交流事業を行った。また,期間中,2泊3日の日程でホームステイも行った。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 大学生  青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年8月30日(水)〜9月1日(金)
事業概要  全国体験活動指導者認定委員会が制定した「自然体験活動指導者養成カリキュラム」に則り、自然体験活動上級指導者(NEALリーダー)を養成することにより、青少年向け自然体験活動プログラムにおいて、子どもの発達段階に応じて適切かつ安全に指導ができる自然体験活動指導者を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習(指導者養成事業) 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 川・湖での活動 ) 期 間 平成29年8月28日(月)〜8月30日(水)
事業概要  小学校及び中学校の教諭を対象に、2泊3日の講習を実施した。1日目は肱川河原の岩石や水生生物を教材とした地学及び生物の実習、講義を行った。2日目は野外炊飯やレクリエーションの実習、体験活動の意義に関する講義を行った。3日目は肱川でのカヌー研修後、学校教育の現状と課題について講義を行った。学校現場での学級経営や、教科指導に生かすことのできる体験活動の知識や指導技術を学ぶことができた。
参考資料 報告書1
事業名 さんべ夢ステージ
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事業施設 国立三瓶青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  ボランティア   事業目的 リーダー養成
活動内容 その他 期 間 平成29年8月26日(土)〜8月27日(日)
平成29年9月9日(土)〜9月10日(日)
平成29年9月29日(金)〜10月1日(日)
平成29年10月13日(金)〜10月15日(日)
事業概要  本事業は、主体的に社会に参画しようとしている青年に対して、リーダーシップを身につけるための体験を通した学びの場を提供する。
 リーダーシップをキーワードに、企画・運営の様々な場面で合意形成・問題解決を繰り返す中で、対人関係力、コミュニケーション力、意思決定力等リーダーとして必要な資質の向上を図る。
参考資料 報告書1
事業名 そにっとキャンプ 冒険のキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年8月25日(金)〜8月27日(日)
事業概要  全3回の第2弾として、子供たちは山・水の冒険、保護者は、ワークショップや野外炊事、子供たちの応援などのプログラムに取組む親子別2泊3日のキャンプを実施した。
 1回目同様、「そにっと」のキャラクター活用し、ミッションが与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体では手順カードで子供たちに流れを事前に提示し、見通しをもって行動できるようにした。また、「キャンプのやくそく」により具体的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 やんちゃキッズの大冒険 事業施設 国立立山青少年自然の家
対 象 幼児   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年8月24日(木)〜8月26日(土)
平成29年10月14日(土)〜10月15日(日)
平成30年1月20日(土)〜1月21日(日)
事業概要  幼児が、様々な自然体験や生活体験を通して、自然のすばらしさ、厳しさを体感するとともに、自分の力で基本的な生活ができるようにする。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度教員免許状更新講習 事業施設 国立沖縄青少年交流の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成29年8月23日(水)〜8月25日(金)
事業概要  学校教育における体験活動は、豊かな人間性や自ら学び・自ら考える力などの生きる力の基盤の育成、子供の成長の糧としての役割が期待されている。
 本事業では、講義や実習を通して自然体験活動の意義を理解し、活動に伴う安全管理の意識を高めるとともに学校における体験活動の指導法の工夫改善に資するなど、教員の資質向上を図る。
 選択領域18時間分の講義・実習を行う。
参考資料 報告書1
事業名 生活・自立支援キャンプ事業
〜子ども生き生き体験学習〜
事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成29年8月23日(水)〜8月25日(金)
事業概要  児童養護施設と連携を深め,施設で暮らしている子どもたちがさまざまな体験活動を通して,豊かな情操を養い,自立できるように支援する。
 1日目には,スポーツクライミングやペタンク,夕食作りを行った。
 2日目には,錦江湾眺望コースのハイキングに挑戦したり,マウンテンバイクに乗ったりして,日頃できない活動を楽しんだ。
 3日目には,垂水市漁業協同組合に行き,冷凍庫などの施設見学や養殖カンパチへのえさやり体験を行うことで,地元の水産業に触れることができ,キャリア教育への一環となった。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと イングリッシュキャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成29年8月20日(日)〜8月22日(火)
事業概要  ネイティブの外国人と英会話を用いた様々な活動及び生活をすることで,英語に親しみ,生きた英語を身に付けるとともに,国際的な感覚を身に付ける。同時に,積極的にコミュニケーションをとろうとする姿勢を身に付ける。
参考資料 報告書1
事業名 ジュニアチャレンジ淡路島一周 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 その他 期 間 平成29年8月20日(日)〜8月27日(日)
事業概要  小学校5・6年生を対象に、初めて出会った仲間と約一週間かけて、公共施設や民宿等で寝食を共にしながらの淡路島一周踏破という大きな挑戦を通して、仲間と協力することを学ぶとともに、人間としてのたくましさを育む。
参考資料 報告書1

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