トップページ >  実施時期: 夏(6月〜8月)
事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 大学生  青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年8月30日(水)〜9月1日(金)
事業概要  全国体験活動指導者認定委員会が制定した「自然体験活動指導者養成カリキュラム」に則り、自然体験活動上級指導者(NEALリーダー)を養成することにより、青少年向け自然体験活動プログラムにおいて、子どもの発達段階に応じて適切かつ安全に指導ができる自然体験活動指導者を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと イングリッシュキャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成29年8月20日(日)〜8月22日(火)
事業概要  ネイティブの外国人と英会話を用いた様々な活動及び生活をすることで,英語に親しみ,生きた英語を身に付けるとともに,国際的な感覚を身に付ける。同時に,積極的にコミュニケーションをとろうとする姿勢を身に付ける。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習 事業施設 国立能登青少年交流の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年8月18日(金)〜8月20日(日)
事業概要  教員が,学習指導要領改訂で示された児童・生徒の「体験活動」の必要性について,一層の理解を深め,教員としての資質の向上を図る。またその実習体験をすることにより,教育内容の充実を図る。
参考資料 報告書1
事業名 子どもの挑戦を支える 富士サマーキャンプ
“進化” 〜自分の新たな一面と出会おう〜
事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成29年8月6日(日)〜8月12日(土)
事業概要  全国の小学生5・6年生を対象に,富士登山を含む様々な交流・体験活動を通じて,将来に必要な「生きる力」を身につけ,直接体験や挑戦をすることにより,自分自身を“進化”させていくことを目的とした長期宿泊体験事業である。
参考資料 報告書1
事業名 アドベンチャーキャンプ in GIFU
〜飛騨の山、美濃の水「飛山濃水」2017〜
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成29年7月30日(日)〜8月8日(火)
事業概要  飛騨・美濃の岐阜の大自然を体感する長期キャンプである。飛騨の山・乗鞍岳登山では、標高差1396m、徒歩距離16.1kmの行程(一泊二日)を全員で力を合わせ登頂する。美濃の水・長良川を辿る行程では、徒歩・ゴムボート・自転車・鉄道も使い、源流近くから長良川河口堰までを目指す。目標に向かって、粘り強くやり抜く力の育成を目的とした9泊10日の長期キャンプである。(自転車行程は台風のため途中で打ち切った。)
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習
「学校教育における自然体験活動」
〜体験の風をおこそう〜
事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年7月24日(月)〜7月25日(火)
事業概要  本講習は「教員免許状更新講習」の選択講習(12時間)として奈良教育大学と連携して実施したものである。本講習では、自然体験活動の教育課程上の位置づけや各教科との関係、体験活動の効果や重要性について、学校での実践事例を通して確認した。同時に、学校でよく行われている野外活動(キャンプファイアー、野外炊事など)について、実習を通して最新の知識や技能、指導法を習得できるプログラムとして、また、各校で自然体験活動の普及・啓発に努める力を育成することを目指して内容を構成した。
参考資料 報告書1
事業名 タラッキーキャンプ(木育編)
〜「木こり」体験をして,「身近な木製品」を作ろう!〜
事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 職場体験 ( 林業体験 ) 期 間 平成29年7月15日(土)〜7月16日(日)
事業概要  山や森林などの自然環境に興味があり,木材を使ったものづくりが好きな小学校5・6年生を対象に,森林の働きや材料としての木材の良さを学ぶ自然体験キャンプを実施する。
 森林や木材について,実際に触れあい,体験的に学ぶことで,森林や木材と人とのかかわりを主体的に考え,持続可能な社会に向け積極的に行動のできる態度を養う。
参考資料 報告書1
事業名 わくわく!のり森ランド〜家族の絆プロジェクト〜
第2回「初夏の森」
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年7月8日(土)〜7月9日(日)
事業概要  幼児期の子育てを行う親が「五感」を使って自然を味わい楽しむことで自然体験の必要性を実感し、子どもとの体験活動への意欲を高める。また、子育てに関わる情報の共有化を図り、ネットワーク作りのきっかけとする。
参考資料 報告書1
事業名 NEALリーダー養成&ボランティア養成研修 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成29年6月17日(土)〜6月19日(月)
事業概要  ボランティア養成では,青少年の体験活動を支援するボランティアに求められる知識・技能を習得するとともに,ボランティア活動の意欲を高めることを目的に研修を実施した。
 NEALリーダー養成研修では,自然体験活動指導者認定制度における養成カリキュラム(概論機砲亡陲鼎い森崕会を実施し,自然体験活動指導者を養成することで,自然体験活動の推進に寄与することを目的に研修を実施した。
 研修には県内を中心に67名が参加した。
参考資料 報告書1
事業名 タラッキーキャンプ 春!
〜はじめてのアウトドアキャンプ〜 第2弾
事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年6月10日(土)〜6月11日(日)
事業概要  5月に行った「タラッキーキャンプ 春!〜はじめてのアウトドアキャンプ〜」の第2弾キャンプ。小学校3年生から4年生までの子供たちが初めて経験する,野外炊事やピクニック,テント泊などの自然体験活動を行った。これらを通して,自然に親しむ心や友達を大切に思う心をはぐくみ,自己の体力向上を図ることを目的とした。このキャンプではキャンプ村に宿泊。学生ボランティアがゲームを行うなど,第1弾とはまた違った楽しいキャンプとなった。
参考資料 報告書1

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