トップページ >  実施時期: 春(3月〜5月)
事業名 「教員のための 自然の家 プログラム体験会」 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年4月7日(土)
事業概要   自然体験活動の経験や、自然の家の利用経験があまりない先生方が、学校利用で来所する際、自信を持って指導に当たれるよう、自然の家職員が施設の利用方法について説明するとともに、職員の指導により事前にプログラム体験をすることで、より学校のねらいに沿った効果的な活動が行えるようプログラムを展開した。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度 生徒会リーダースキルアップ研修会 事業施設 国立三瓶青少年交流の家
対 象 中学生  学校教員   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成30年3月29日(木)〜3月30日(金)
事業概要  県内中学校の生徒会リーダーが共に学び、活動する機会をもつことで、生徒会運営のための技能と意欲の向上を図る。また、1泊2日の宿泊活動を通して、他校との交流を深めるとともに、規則正しい生活時程を再認識する機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 親子でキャンプ in ASO 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年3月24日(土)〜3月25日(日)
事業概要  家族で自然体験・生活体験等の活動を通して、親子の絆を深めるとともに、野外活動の楽しさを味わわせる。また、阿蘇の自然の中での体験活動を通して、子供の豊かな情操を養う。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさとボランティアキャンプ2018 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 その他 期 間 平成30年3月10日(土)〜3月11日(日)
事業概要  1年間のボランティア活動を振り返り,ボランティアに取り組む姿勢や気持ちを見直す。また,ボランティアとしてのスキルアップを行うことにより新たなボランティアの可能性を見つけ出す機会とする。さらには,ボランティア同士や施設職員との交流を通して連携を深めることにより,今後のボランティア活動を充実させる場とする。
参考資料 報告書1
事業名 親子ちゃれんじ(その5)「簡単ピザ窯づくりキャンプ」 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 その他 期 間 平成30年3月10日(土)〜3月11日(日)
事業概要  親子で様々な体験活動にチャレンジする機会を提供し、親子の絆を深めるとともに、保護者間のコミュニティの構築を図るため、2日間を通して様々な体験活動に挑戦した。
参考資料 報告書1
事業名 親子deまるごと自然体験3月 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成30年3月10日(土)〜3月11日(日)
事業概要  共同体験・協働作業を通して、親子が絆を深めることができ、また他の家族と情報交換を通して交流する楽しさを味わえる機会になるよう、さまざまな自然体験プログラムを実施した。
 参加者からは「今回も楽しく参加させていただきました」「充実していた」などの感想をいただいた。
 今後もより満足度の高いプログラムを提供していく。
参考資料 報告書1
事業名 ボランティア自主企画事業「遊びを極め隊」 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成30年3月3日(土)〜3月4日(日)
事業概要  小学生4〜6年生を対象とした、ボランティア自主企画事業。外で遊ぶ機会が減っている子ども達に、1泊2日で昔遊びや外遊びを提供し、遊びの魅力を知ってもらう。
 また、最後にはグループごとにオリジナルの遊びを考えてもらい、それを参加者全員で楽しむ。
参考資料 報告書1
事業名 体験活動推進委員養成講座 事業施設 国立那須甲子青少年自然の家
対 象 青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年3月3日(土)
事業概要  受講者が、「体験活動推進員」として活躍してもらうために、西郷村と連携して行った。
 福島大学や那須高原ビジターセンターなど、当施設近隣で活躍している専門家を講師とし、「青少年の現状と課題」「青少年の体験活動の意義と実際」「体験活動の安全管理」の講義を行った。
 実際の活動に照らし合わせて考える時間を設けることで、参加者同士、理解を深め実践的に学ぶことができた。
参考資料 報告書1
事業名 徳地の森 通学キャンプ 事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年2月28日(水)〜3月3日(土)
事業概要  他の小学校区から参加したり学年が異なったりする友達と,家庭を離れて通学しながら自然の家で3泊4日の共同生活を送ることにより,規則正しい生活習慣の素地を養うとともにもに,他校区の友達と交流して仲良くなり,スムーズに中学1年生での生活に移行する素地が育まれるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 体験の風をおこそうファミリーキャンプ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成30年2月11日(日)〜2月12日(月)
平成30年3月3日(土)〜3月4日(日)
事業概要  自然体験を通して家族の絆を深め,会員相互の交流を図ることを目的に実施した。
 1日目には,自然散策をしながら草木染めができる植物等を観察したり採取したりした。夜は,親子でファミリンピック(「割り箸ダーツ」「空き缶積み上げ」「紙ちぎり」)を楽しんだ。
 2日目,シャリンバイとヤシャを使った草木染めと藍染めを行った。ほとんどの参加者が初めての体験とあって,興味深く取り組む活動となった。染めた物がどんな作品になるのか,ワクワク感もあり,参加者の満足度は非常に高かった。
参考資料 報告書1  報告書2

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