トップページ >  実施時期: 春(3月〜5月)
事業名 親子で楽しむくじゅう登山 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年5月26日(土)〜5月27日(日)
事業概要  登山を通して、自然の雄大さを実感するとともに、困難な課題に粘り強く取り組む姿勢の育成と自然に親しもうとする態度の育成を目指す。また、親子で活動することにより、親子が絆を深める機会とするとともに、他の家族との共同体験を通して交流する楽しさを味わう機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 平成30年度教育事業
はなやまボランティアスクールスキルアップ研修 兼 自然体験活動指導者(NEAL)リーダー研修会
事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 川・湖での活動 ) 期 間 平成30年5月26日(土)〜5月27日(日)
平成30年6月23日(土)〜6月24日(日)
事業概要  全国体験活動指導者認定委員会が制定した「自然体験活動指導者養成カリキュラム」に則り、自然体験活動指導者(NEAL)リーダーを養成することにより、青少年向け自然体験活動プログラムにおいて、子供の発達段階に応じて適切かつ安全に指導ができる自然体験活動指導者を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 平成30年度教育事業
「第39期はなやまボランティアスクール」
事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  学校教員  青少年教育指導者  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年5月26日(土)〜5月27日(日)
事業概要  国立青少年教育振興機構の共通カリキュラムによる研修を行い、青少年の体験活動を支援するボランティアに求められている知識や技能を習得させ、教育事業や研修支援事業等への運営協力や指導における機会の拡充を図るとともに、ボランティア活動に対する意欲を高めた。
参考資料 報告書1
事業名 妙高アドベンチャープログラムスキルアップ研修 事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 大学生  学校教員  青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成30年5月26日(土)〜5月27日(日)
事業概要  教職員、社会教育関係者、一般の方、学生等、妙高アドベンチャープログラム指導者養成研修を受講した人を対象に、児童・生徒のコミュニケーション能力の向上に資する指導法について研修し、実際の教育現場で集団内の一人一人の信頼と安心を構築することのできる妙高アドベンチャープログラムの指導者のスキルアップを目指す。
参考資料 報告書1
事業名 体験の風をおこそう ファミリーキャンプ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成30年5月26日(土)〜5月27日(日)
事業概要  自然体験を通して家族の絆を深め,家族相互の交流を図ることを目的に実施した。
 1日目は,雨天のためプレイホールにテントを設営して宿泊した。また,野外炊飯はバーベキューを行った。2日目は,天候が回復したため予定通りカヌー体験を行った。2日間の活動を通して,家族の触れあいや家族間の交流を深めた。
参考資料 報告書1
事業名 わくわく!のり森ランド
〜家族の絆プロジェクト〜 第1回 新緑の森
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年5月19日(土)〜5月20日(日)
事業概要  幼児期の子育てを行う親が「五感」を使って自然を味わい楽しむことで自然体験の必要性を実感し、子どもとの体験活動への意欲を高める。また、子育てに関わる情報の共有化を図り、ネットワーク作りのきっかけとする。
参考資料 報告書1
事業名 MYOKOボランティアキャンプ 事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年5月19日(土)〜5月20日(日)
事業概要  MYOKOボランティアモデルをもとに、ボランティア養成事業として実施した。上越教育大学、新潟青陵大学、清泉女学院短期大学、信州大学等の6つの大学・高等学校から、43名が参加した。
 ボランティア活動の技術では、課題解決型野外炊事(びっくりディナー)を実施し、単純な野外炊事では学ぶことのできない視点を学ぶことができた。また、9名の先輩ボランティアが参画し触れ合うことで、参加者にボランティアの魅力を十分伝えることができた。
参考資料 報告書1
事業名 タラッキーキャンプ (春編) 〜はじめてのアウトドアキャンプ〜 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年5月19日(土)〜5月20日(日)
平成30年5月26日(土)〜5月27日(日)
事業概要  「はじめてのアウトドアキャンプ」をテーマに,小学校3年生から4年生までの子供たちが初めて経験する,野外炊事やピクニック,テント泊,丸太のコースターづくりなどの自然体験活動を行った。これらを通して,自然に親しむ心や友達を大切に思う心をはぐくみ,自己の体力向上を図ることを目的とした。野外炊事のシチュー作りでは,班毎にウインナーをパンに挟むか,シチューに入れるかを考え,工夫して調理した。最後まで友達と協力して活動することができた。
参考資料 報告書1
事業名 集まろう!のりくら ‖茖恐鷏道錬成会 事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 中学生   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年5月12日(土)〜5月13日(日)
事業概要  剣道を通して心身を錬磨し、技術の向上を図る。集団宿泊を通じて参加者交互の広域的な交流を目指す。
参考資料 報告書1
事業名 大阿蘇青少年ボランティアリーダー塾 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年5月12日(土)〜5月13日(日)
事業概要  ボランティア養成研修を通して、青少年教育施設におけるボランティア活動の基礎を培い、ボランティアとしての態度や能力を育成する。
参考資料 報告書1

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