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事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成研修 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 大学生  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年7月14日(土)〜7月16日(月)
事業概要  自然体験活動指導者認定制度における養成カリキュラム(概論機砲亡陲鼎い森崕会を実施し,自然体験活動指導者(NEALリーダー)を養成することで,自然体験活動の推進に寄与することを目的に研修を実施した。
 研修には今後,交流の家を利用される学校や学童支援員が下見を兼ねての参加や社会教育を学ぶ学生など14名が参加した。
参考資料 報告書1
事業名 親子でピザ作り体験教室〜手作り段ボールオーブンでピザを焼こう!〜(ボランティア自主企画事業) 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 親子  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年6月23日(土)〜6月24日(日)
事業概要  親子で段ボールオーブンを作る段階からピザ作りをすることで、身近にある材料や食材でおいしいピザができることに気付くとともに、食事をつくる大変さを体験し、家族への感謝の心や自ら実践する心を育て、家族間の交流を深める。
 また、ボランティアが中心となって事業を企画・実施することで、ボランティアとしての資質の向上を図る。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと ボランティア養成研修 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年6月16日(土)〜6月17日(日)
事業概要  ボランティア養成では,青少年の体験活動を支援するボランティアに求められる知識・技能を習得するとともに,ボランティア活動の意欲を高めることを目的に研修を実施した。
 研修には県内を中心に33名が参加した。
参考資料 報告書1
事業名 子どもを支援する青年ボランティア養成研修 事業施設 国立那須甲子青少年自然の家
対 象 大学生  青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年6月16日(土)〜6月17日(日)
事業概要  本施設や、本機構で活躍するボランティアの養成を目的とした研修を実施した。
 NPO法人の理事や大学教授などを講師としてお招きし、「青少年教育施設の役割」や、「ボランティア活動の意義」、「青少年理解」などの講義を行っていただいた。また、演習として、「野外炊事」を実際に体験したり、当施設の事業の企画案を考えたりすることにより意欲的を高める内容となった。
参考資料 報告書1
事業名 やる気!元気!ボランティア! 事業施設 国立能登青少年交流の家
対 象 ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年6月15日(金)〜6月17日(日)
事業概要  ボランティア活動に必要な知識や技能の向上を図り,ボランティアとしての資質を高め,広く社会でボランティア活動に取り組める青少年を育成するとともに、全国体験活動指導者認定委員会が制定した「自然体験活動指導者養成カリキュラム」に則り、子供の発達段階に応じて安全な活動を指導できる人材を養成する。
参考資料 報告書1
事業名 ボランティア養成研修 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年6月9日(土)〜6月10日(日)
事業概要  青少年教育施設の役割を理解するとともに,野外活動等の指導・ 支援ができるボランティア及び指導者の養成・確保を図った。
 1日目は,講義「青少年における体験活動」,実習「自然体験活 動の技術」(野外炊飯)などを行った。
 2日目は,講義「青少年施設におけるボランティア活動」,実習「自然体験活動の安全管理」などを行った。
参考資料 報告書1
事業名 平成30年度教育事業
「第39期はなやまボランティアスクール」
事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  学校教員  青少年教育指導者  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年5月26日(土)〜5月27日(日)
事業概要  国立青少年教育振興機構の共通カリキュラムによる研修を行い、青少年の体験活動を支援するボランティアに求められている知識や技能を習得させ、教育事業や研修支援事業等への運営協力や指導における機会の拡充を図るとともに、ボランティア活動に対する意欲を高めた。
参考資料 報告書1
事業名 大阿蘇青少年ボランティアリーダー塾 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年5月12日(土)〜5月13日(日)
事業概要  ボランティア養成研修を通して、青少年教育施設におけるボランティア活動の基礎を培い、ボランティアとしての態度や能力を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 体験活動推進委員養成講座 事業施設 国立那須甲子青少年自然の家
対 象 青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年3月3日(土)
事業概要  受講者が、「体験活動推進員」として活躍してもらうために、西郷村と連携して行った。
 福島大学や那須高原ビジターセンターなど、当施設近隣で活躍している専門家を講師とし、「青少年の現状と課題」「青少年の体験活動の意義と実際」「体験活動の安全管理」の講義を行った。
 実際の活動に照らし合わせて考える時間を設けることで、参加者同士、理解を深め実践的に学ぶことができた。
参考資料 報告書1
事業名 体験活動支援セミナー
〜ドキドキ わくわく ボランティア・冬〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 高校生  大学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年1月13日(土)〜1月14日(日)
事業概要  高校生と大学生が,子供たち(小学生)の体験活動の支援を行いながら,体験活動に必要な知識や技術を研修する事業も2回目である。
 1日目の午前中に小学生の活動支援についての講義や演習を行い,午後から小学生を受け入れて1泊2日の宿泊体験を行った。1つの班に2〜3名ずつリーダーとして高校生や大学生をつけ,7〜9人の小学生の活動の支援を行った。体験活動支援セミナーに参加のグループリーダーに加えて,先輩の法人ボランティアが2日間の活動を事前に企画し,当日は運営補助に入りグループの補助もすることで活動を円滑に行うことができた。
参考資料 報告書1

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