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事業名 平成29年度 生徒会リーダースキルアップ研修会 事業施設 国立三瓶青少年交流の家
対 象 中学生  学校教員   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成30年3月29日(木)〜3月30日(金)
事業概要  県内中学校の生徒会リーダーが共に学び、活動する機会をもつことで、生徒会運営のための技能と意欲の向上を図る。また、1泊2日の宿泊活動を通して、他校との交流を深めるとともに、規則正しい生活時程を再認識する機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度教育事業
第1回 冬の花山フェスティバル
事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成30年2月11日(日)〜2月12日(月)
事業概要  冬の国立花山青少年自然の家を広く県内各地の方々に開放し、大自然の中でのさまざまな活動を通して施設の理解を図るとともに、家庭教育支援の一助とする。
参考資料 報告書1
事業名 体験の風をおこそうファミリーキャンプ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成30年2月11日(日)〜2月12日(月)
平成30年3月3日(土)〜3月4日(日)
事業概要  自然体験を通して家族の絆を深め,会員相互の交流を図ることを目的に実施した。
 1日目には,自然散策をしながら草木染めができる植物等を観察したり採取したりした。夜は,親子でファミリンピック(「割り箸ダーツ」「空き缶積み上げ」「紙ちぎり」)を楽しんだ。
 2日目,シャリンバイとヤシャを使った草木染めと藍染めを行った。ほとんどの参加者が初めての体験とあって,興味深く取り組む活動となった。染めた物がどんな作品になるのか,ワクワク感もあり,参加者の満足度は非常に高かった。
参考資料 報告書1  報告書2
事業名 日本列島ともだちの輪(冬編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 地域間交流 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月12日(月)
事業概要  異なる地域の子どもたちが交流し、生活様式や自然環境等の違いを体験することで、ともだちの輪を広げる。離れた地域のともだちと交流することは、お互いにとって刺激的であり、相手の地域の良さを知るとともに、自分の郷土の良さを再認識するとともに、他者を尊重する気持ちを育むことをねらいとする。
参考資料 報告書1
事業名 なすかしの森 ステップアップスクール 事業施設 国立那須甲子青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成30年2月3日(土)
事業概要  小学校入学を控えた幼児を含む親子や幼稚園・保育園・こどこも園の指導者を対象に、「36の基本的な動き」を活用し、幼児期に必要な体力・運動能力の基礎を培うため、様々な体験活動を行った。
 屋内でも楽しめる「運動遊び体験」を通して、楽しく体を動かし、親子のコミュニケーションも促進することができた。また、指導者も一緒に体験することで、「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿」をみんなで考える一助となった。
参考資料 報告書1
事業名 中1ギャップ解消プログラム開発事業「うずしお交遊塾」 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  大学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成30年1月24日(水)〜1月27日(土)
事業概要  子どもたちが家庭を離れ、異年齢の青少年が集って共同生活をすることを通して、望ましい人間関係の育成や自主自立の精神を養う。また、地域の安全・防災について、日常の備えや的確な判断のもと、地域の安全・防災について主体的に行動することや災害時の助け合いの大切さについての理解を深める。
参考資料 報告書1
事業名 イングリッシュキャンプ 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 高校生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成30年1月13日(土)〜1月14日(日)
事業概要  新学習指導要領の本格実施に向け、国立の教育機関として、教育内容の改善と充実を目指し、イングリッシュキャンプを来年度より実施する。本格実施にあたってのモデルキャンプを行い、今後のプログラム改善等に活かす。プログラムの目的は、2日間で人間関係づくりのスキルの向上や積極的に仲間とコミュニケーションを図り、課題を解決する力を養うことである。特色としては、赤城アドベンチャープログラムを英語で行うことにより、仲間作りを大切にしながらも、英語も学べるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 「グローバルチャレンジキャンプ in ETAJIMA」  事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 中学生  ボランティア   事業目的 その他
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成30年1月13日(土)〜1月14日(日)
事業概要  国際化する社会の中で,今後,グローバルな人材がますます求められるようになってくる。本事業では,異年齢の中学生同士が寝食を共にする中で,コミュニケーション能力を磨いていくことを目的とした。外国人留学生との交流等,英語を介して行うグループ活動やワークショップを多く設けることで,積極性や表現力,協力性といった面で深まりが見られた。
参考資料 報告書1
事業名 体験の風をおこそうファミリーキャンプ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成30年1月13日(土)〜1月14日(日)
事業概要  クラフト活動や伝統文化体験を通して家族の絆を深め,家族相互の交流を図ることを目的に実施した。
 1日目,出会いのつどいの後,早速たこ作りに取りかかった。参加者全員が和だこ作るのが初めてで,集中して説明を聞いていた。そのご,親子で協力して作り上げていた。夜には,親子対抗のペタンクを行い,交流や親睦を深めることができた。
 2日目,無風状態の中,前日作った凧を親子で懸命に走りながら揚げていた。草スキーを楽しむこともできた。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度 全国防災ジュニアリーダー育成合宿 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 中学生  高校生  学校教員   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 地域間交流 ) 期 間 平成30年1月11日(木)〜1月14日(日)
事業概要  全国の中学生・高校生を対象に、阪神・淡路大震災や東日本大震災の教訓を学び、今後の災害に備え、その取組や内容を日本全体に広げていく。
参考資料 報告書1

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