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事業名 中1ギャップ解消プログラム開発事業
「うずしお交遊塾」
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  大学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成30年1月24日(水)〜1月27日(土)
事業概要  子どもたちが家庭を離れ、異年齢の青少年が集って共同生活をすることを通して、望ましい人間関係の育成や自主自立の精神を養う。また、地域の安全・防災について、日常の備えや的確な判断のもと、地域の安全・防災について主体的に行動することや災害時の助け合いの大切さについての理解を深める。
参考資料 報告書1
事業名 体験の風をおこそうファミリーキャンプ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成30年1月13日(土)〜1月14日(日)
事業概要  クラフト活動や伝統文化体験を通して家族の絆を深め,家族相互の交流を図ることを目的に実施した。
 1日目,出会いのつどいの後,早速たこ作りに取りかかった。参加者全員が和だこ作るのが初めてで,集中して説明を聞いていた。そのご,親子で協力して作り上げていた。夜には,親子対抗のペタンクを行い,交流や親睦を深めることができた。
 2日目,無風状態の中,前日作った凧を親子で懸命に走りながら揚げていた。草スキーを楽しむこともできた。
参考資料 報告書1
事業名 家族で楽しむクリスマス 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 その他
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成29年12月16日(土)〜12月17日(日)
事業概要  クリスマスに関連するクラフト活動や行事を体験し,親子で一緒に楽しむことで,親子間の絆を深めることを目的に実施した。
 1日目に,自然の家周辺を散策し,クラフトの材料を収集した。夜,その材料を利用して,家族でオリジナルなクリスマスツリーを作り上げることができ,全家族大喜びだった。また,夕食後,家族で楽しめクリスマスタイムを設けた。
 2日目には,自然の家周辺で採取した草木を使った染め物を行った。それぞれがオリジナルな物で,その出来具合に参加者全員感動していた。
参考資料 報告書1
事業名 ファミリーふれあいクリスマス会 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 その他
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成29年12月9日(土)〜12月10日(日)
事業概要  野外での調理体験や身近にある素材を使ったクラフト体験を通じて、手作りのおもしろさを味わうとともに、家族や家族間の交流を深める。また、クリスマスや正月といった世界や日本の行事の意味を理解することで、文化に対する興味関心を高める機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 信州高遠アセアン加盟国中学生招聘交流事業 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成29年11月20日(月)〜11月28日(火)
事業概要  アセアン諸国の中学生を招聘し,地域の特性を生かした自然体験・文化体験・日本人の青少年との交流体験を通して,日本に対する理解の増進を行う。また,日本の青少年に対して国際的視野の醸成・次世代リーダーの養成を図る。
参考資料 報告書1
事業名 国際交流きらめき阿蘇キャンプ 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 大学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成29年11月11日(土)〜11月12日(日)
事業概要  熊本県内の大学に在学している留学生と日本人学生が交流できる場を提供することにより、国際社会に向けた学生の視野を広げるとともに、相互の異文化理解と交流を図る。また、持続可能な共生社会の実現に貢献し得る態度を養うとともにグローバルな視点を備えた次世代リーダーの育成を図る。
参考資料 報告書1
事業名 山口市徳地フェスティバル 2017
前夜祭 in 山口徳地自然の家
事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子育て
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成29年11月4日(土)〜11月5日(日)
事業概要  未就学児(年中,年長)を対象に,親子で触れ合う機会や自然体験を提供することで,自然や美しいものに感動する心の育成と親子の絆を深めることを目的とした事業。初日午前は,佐藤弘道氏を講師として招き,親子体操で体を動かしながら親子で触れ合った。初日午後は,親子で薪割りから調理まで一緒に行い,ポップコーンと焼きマシュマロを作って楽しく食べた。2日目は,各自で当所がある徳地地域の行事に参加した。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度文部科学省委託事業
日独学生青年リーダー交流事業
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 その他 事業目的 その他
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成29年8月30日(水)〜9月4日(月)
事業概要  「若者の社会参画」というテーマで,青少年団体等でリーダーとして活動する学生・青年が,文化体験や意見交換,機関や団体で体験活動等を行った。岩手山青少年交流の家では,施設の法人ボランティアとの意見交換や共同での野外炊事体験,滝沢市立柳沢小学校での交流事業を行った。また,期間中,2泊3日の日程でホームステイも行った。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと イングリッシュキャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成29年8月20日(日)〜8月22日(火)
事業概要  ネイティブの外国人と英会話を用いた様々な活動及び生活をすることで,英語に親しみ,生きた英語を身に付けるとともに,国際的な感覚を身に付ける。同時に,積極的にコミュニケーションをとろうとする姿勢を身に付ける。
参考資料 報告書1
事業名 日本列島ともだちの輪(夏編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 地域間交流 ) 期 間 平成29年8月17日(木)〜8月20日(日)
事業概要  異なる地域の子どもたちが交流し、生活様式や自然環境等の違いを体験することで、ともだちの輪を広げる。離れた地域のともだちと交流することにより、お互いにとって刺激的であり、相手の地域の良さを知るとともに、自分の郷土の良さを再認識し、他者を尊重する気持ちを育むことをねらいとする。
参考資料 報告書1

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