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事業名 タラッキーキャンプ(木育編)〜「木こり」体験をして「身近な木製品」を作ろう!〜 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 職場体験 ( 林業体験 ) 期 間 平成29年7月15日(土)〜7月16日(日)
事業概要  山や森林などの自然環境に興味があり,木材を使ったものづくりが好きな小学校5・6年生を対象に,森林の働きや材料としての木材の良さを学ぶ自然体験キャンプを実施する。
 森林や木材について,実際に触れあい,体験的に学ぶことで,森林や木材と人とのかかわりを主体的に考え,持続可能な社会に向け積極的に行動のできる態度を養う。
参考資料 報告書1
事業名 「親子ちゃれんじ」その1
とれたてたまねぎクッキング〜ナンつくりにちゃれんじ〜
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 職場体験 ( 農業体験 ) 期 間 平成29年4月30日(日)
事業概要  親子で様々な体験活動にチャレンジする機会を提供し、親子の絆を深めるとともに、保護者間のコミュニティーの構築を図る。
 その,篭未佑収穫体験と野外炊事を施行。
 ・玉ねぎを使ってのゲーム。
 ・野外炊事では、シークレット食材を準備し、班ごとに話し合い、玉ねぎを使ったオリジナル料理を作った。
参考資料 報告書1
事業名 ふれあいワークキャンプ 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 中学生  高校生  その他 事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 職場体験 ( 農業体験 ) 期 間 平成28年11月15日(火)〜11月17日(木)
事業概要  不登校やひきこもりがちな若者が「はたらくこと」をテーマに2泊3日の共同(協働)生活に取り組んだ。愛媛県南予地方の特産品である「みかん」に関する仕事を柱に、自然豊かな果樹園での農業体験を行ったり、選果場を含めた企業見学を行ったりして勤労に対する心情を高めることができた。また、自炊やクラフト体験、レクリエーションを通して参加者同士の関わりが深まり、他人を思いやる気持ちや自尊感情を高めることができた。
参考資料 報告書1
事業名 木のよさ発見!きらきら(木良木良)キャンプ
〜木材の「川上(植林・手入れ)から「川下(利用)」までを学ぼう〜
事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 職場体験 ( 林業体験 ) 期 間 平成28年11月5日(土)〜11月6日(日)
事業概要  山や森林などの自然環境に興味があり,木材を使ったものづくりが好きな小学校5〜6年生を対象に,森林の働きや材料としての木材の良さを学ぶ自然体験キャンプを実施する。
 森林や木材について,実際に触れあい,体験的に学ぶことで,森林や木材と人とのかかわりを主体的に考え,持続可能な社会に向け積極的に行動のできる態度を養う。
参考資料 報告書1
事業名 漁家体験シリーズ
地域文化の伝承 第3回 なれずしづくり
事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 親子  その他 事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 食育 )
活動内容 職場体験 ( 漁業体験 ) 期 間 平成28年10月29日(土)〜10月30日(日)
事業概要  春に開催した若狭地方の伝統的スローフーズである「へしこづくり」に続く事業である。前回同様、食文化についての理解を深めるとともに、地元ならではの食文化の大切さについての理解を深めるとともに、地元ならではの食文化の大切さを発信することを目的にして、地元田烏の漁家を会場に実施している。より漁家との交流を図るために、漁家に泊まったり、梅ジュース作りやへしこ料理教室など、多様な形で地元文化の雰囲気を味わってもらう。
参考資料 報告書1
事業名 やさいを育て隊 いっぱい食べ隊 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子  その他 事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 食育 )
活動内容 職場体験 ( 農業体験 ) 期 間 平成28年8月27日(土)〜平成29年1月21日(土)
事業概要  鹿児島県の特産品である桜島大根や冬野菜を種子から育て,収穫までを体験し,農業に対する関心を高めていった。また,協力して働くことの大切さを学んだり,収穫することの喜びを味わったりすることにより,青少年の自立を支援することができた。
 児童クラブや親子・家族が参加し,最終回の収穫祭では,大きな桜島大根を収穫することができ,その後おでんにしてみんなで味わった。
参考資料 報告書1
事業名 木のよさ発見!きらきら(木良木良)キャンプ」
〜森林の働き・木材のよさを感じよう〜
事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 職場体験 ( 林業体験 ) 期 間 平成27年12月5日(土)〜12月6日(日)
事業概要  山や森林などの自然環境に興味があり,木材を使ったものづくりが好きな小学校5〜6年生を対象に,森林の働きや材料としての木材の良さを学ぶ自然体験キャンプを実施する。
 それらの活動を通して,森林を大切にする心や,木の文化に親しむ心をはぐくむ。
参考資料 報告書1
事業名 漁家体験シリーズ
食文化の伝統 第2回 なれずしづくり
事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 親子  その他 事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 食育 )
活動内容 職場体験 ( 漁業体験 ) 期 間 平成27年10月31日(土)〜11月1日(日)
事業概要  春に開催した若狭地方の伝統的スローフーズである「へしこづくり」に続く事業である。前回同様、食文化についての理解を深めるとともに、地元ならではの食文化の大切さについての理解を深めるとともに、地元ならではの食文化の大切さを発信することを目的にして、地元田烏の漁家を会場に実施している。より漁家との交流を図るために、漁家に泊まったり、梅ジュース作りやへしこ料理教室など、多様な形で地元文化の雰囲気を味わってもらう。
参考資料 報告書1
事業名 やさいを育て隊 いっぱい食べ隊 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子  その他 事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 食育 )
活動内容 職場体験 ( 農業体験 ) 期 間 平成27年8月29日(土)〜平成28年1月31日(日)
事業概要  鹿児島県の特産品である桜島大根や冬野菜を種子から育て,収穫までを体験し,農業に対する関心を高めていった。また,協力して働くことの大切さを学んだり,収穫することの喜びを味わったりすることにより,青少年の自立を支援することができた。
 児童クラブや親子・家族が参加し,最終回の収穫祭では,大きな桜島大根を収穫することができ,その後おでんにしてみんなで味わった。
参考資料 報告書1
事業名 漁家体験シリーズ
食文化の伝承 第1回 へしこ作り
事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 親子  その他 事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 食育 )
活動内容 職場体験 ( 漁業体験 ) 期 間 平成27年4月18日(土)〜4月19日(日)
事業概要  若狭地方の伝統的スローフードである「へしこ」作りやへしこに関する講話を通して,食文化についての理解を深めることや,食生活が健康に与える影響について考えることを目的にして,地元田烏の漁家を会場にして実施している。また,「へしこ」づくりだけでなく,魚釣りや食事中の歓談などを通して,漁家とのふれあい,家族とのふれあいを大切にしながら事業を展開している。
 この事業は,秋の「なれずし」づくりへとつながっていく。
参考資料 報告書1

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