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事業名 親子でキャンプ in ASO 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年3月24日(土)〜3月25日(日)
事業概要  家族で自然体験・生活体験等の活動を通して、親子の絆を深めるとともに、野外活動の楽しさを味わわせる。また、阿蘇の自然の中での体験活動を通して、子供の豊かな情操を養う。
参考資料 報告書1
事業名 徳地の森 通学キャンプ 事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年2月28日(水)〜3月3日(土)
事業概要  他の小学校区から参加したり学年が異なったりする友達と,家庭を離れて通学しながら自然の家で3泊4日の共同生活を送ることにより,規則正しい生活習慣の素地を養うとともにもに,他校区の友達と交流して仲良くなり,スムーズに中学1年生での生活に移行する素地が育まれるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと わくわくキャンプ(家族編) 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年2月24日(土)〜2月25日(日)
事業概要  キャンプ活動などの共同生活体験、協働作業を通して、子どもたちの自主性・協調性・基本的生活習慣など心身の発達を育み「生きる力」を身につける。
 古くから伝わる日本の文化や遊びを親子で体験できる場所を提供する。
参考資料 報告書1
事業名 通学合宿 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年2月13日(火)〜2月16日(金)
事業概要  家庭を離れ,自然の家に宿泊しながら学校に通う活動を通して,基本的生活習慣の見直しや社会性の伸長およびコミュニケーション能力の向上を図るとともに,中一ギャップ対策として,同じ中学校に進学する二校の児童同士の人間関係づくりを目指す活動を行った。
 レクリエーションや自炊料理など他校の児童同士が積極的に関わる機会をつくるとともに,洗濯や食事,学習活動等は基本的に班単位での活動として社会性や協調性を養った。
参考資料 報告書1
事業名 子ども 防災力トレーニングキャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月12日(月)
事業概要  本事業は、防災への備えを学ぶとともに、自分で考え行動する力や他者を思いやる心など子供の生き抜く力を育てるキャンプです。またボランティア自主企画事業として、職員の支援のもと、事業を企画・実施することにより、ボランティアの資質向上を図るものです。
参考資料 報告書1
事業名 若狭湾 海の自然学校 〜矢代湾で生きる〜 同窓会 事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月11日(日)
事業概要  「若狭湾 海の自然学校〜矢代湾で生きる〜」の参加者が再び一堂に会し、ともに活動をすることを通して当時の学びを再確認するとともに、さらなる交流を深めることを目的として実施した。テント泊や野外炊事など、自然学校で学んだ技能を活かしたり、夜のキャンドルサービスでは思い出スライドを上映して、自然学校の思い出を語り合ったりした。
参考資料 報告書1
事業名 近隣の自治体と連携した小学校通学合宿
〜夜須高原通学合宿〜
事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成30年1月28日(日)〜2月3日(土)
事業概要  飯塚市の3つの小学校4・5・6年生児童を対象とした通学合宿では7日間、自分たちで朝から起床・布団上げ、学校の準備をして登校した。下校後は夕食づくりを通じて仲間づくりや協力して物事をやり遂げることの難しさと楽しさを体験した。また、風呂や洗濯などの基本的な生活を通じ、家族への感謝とともに自分のことは自分でする「自立」の精神を養うプログラムを展開した。
 同じ中学校に通うこととなる参加者にとって、この1週間で人間関係が構築され、中学校生活での不安を解消し、中1ギャップの解消にもつながる。
参考資料 報告書1
事業名 通学合宿 in 曽爾青少年自然の家 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年1月24日(水)〜1月27日(土)
事業概要  家族から離れ異なる学校・学年で朝食の準備・片付け、洗濯、そうじ、入浴などの集団宿泊生活や宿題や自主学習などの学習活動を通して、基本的生活習慣や学習態度を身につけると共に、カプラ大会、星座観察会、発泡スチロールグライダー作りのクラフト体験、手打ちうどんとケーキ作りの炊飯活動などにより、参加者間の交流を深めコミュニケーション能力の育成を図った。また、夕食は、食堂バイキングを利用して栄養バランスのとれた正しい食習慣を養った。
参考資料 報告書1
事業名 近隣自治体と連携した小学校通学合宿
〜夜須高原通学合宿〜 〇以他学校
事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成30年1月21日(日)〜1月27日(土)
事業概要  同じ小学校の4・5・6年生児童を対象とした通学合宿では7日間、自分たちで朝から起床・布団上げ、学校の準備をして登校した。下校後は様々な活動を通じて仲間づくりや協力して物事をやり遂げることの難しさと楽しさを体験した。また、風呂や洗濯、ふり返りの記入などの基本的な生活を通じ、家族への感謝とともに自分のことは自分でする「自立」の精神を養うプログラムを展開するとともに、異学年間の交流を通して自尊感情の高揚を図るねらいで事業を実施した。
参考資料 報告書1
事業名 公立施設と連携した自立促進プログラム開発事業 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年1月20日(土)〜1月21日(日)
事業概要  視覚に障害のある子供たちが自然とふれあい、仲間とともに生活し、多くの人との交流を通して、たくましく、心豊かに生きていく力を培うための体験活動の機会と場を提供するとともに、自主性やコミュニケーション能力といった社会性を育み、人間関係づくりの基盤となる自他に対する信頼感や自尊感情の向上を図ることを目的として実施した。その際、福岡県立少年自然の家「玄海の家」と連携して事業を企画・運営することで、より教育効果が上がるようにした。
参考資料 報告書1

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