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事業名 平成30年度「通学キャンプ・ウィズスクール」 事業施設 国立磐梯青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成30年11月11日(日)〜11月17日(土)
事業概要  猪苗代町と磐梯町の全8小学校に在籍する4年生から6年生の希望者57名が参加した。交流の家に宿泊しながら各小学校に登校し、下校後は宿題・家庭学習、特設授業の受講などを行った。特設授業では、地元の方々を講師として招き、作文教室や郷土の文化、歴史、自然について学習し、郷土への関心を高めるとともに、主体的に関わろうとする意識を高めた。また、ポートフォリオ形式のまとめを行い、振り返りとともに、事業後の日常生活につなげられるようにした。
 共同生活を行うことで、基本的な生活習慣を身に付けるとともに、仲間との関わり方、協働について新たに考えることができた。
参考資料 報告書1
事業名 ひとり親家庭の親子のための生活・自立支援キャンプ(学習支援)
オータムラーニングキャンプin夜須高原
事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年11月3日(土)〜11月4日(日)
事業概要  福岡県母子寡婦福祉連合会が行っている「ひとり親家庭のための学習支援ボランティア事業」と連携して、母子会会員の中学生とその親を対象とした勉強合宿を実施した。学力の向上を図るとともに自然体験活動・生活体験活動を通して、豊かな心の育成及び生活習慣の向上を図る機会となった。また、保護者同士の交流を通して、子育てや進路等の情報を共有し合い、互いに学びを深めることもできた。
参考資料 報告書1
事業名 体験!発見!ジオパーク(防災編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年9月22日(土)〜9月24日(月)
事業概要  今後30年の間に、南海トラフを震源とした巨大地震が70%〜80%と高い確率で発生することが予想されている。そのような状況の中で、地震や津波に対して正しい知識を持つことや被害を最小限にとどめるための減災の考え方を身につけておくことは非常に有効である。室戸市が取り組む防災対策について話を聞き、ライフラインを制限された生活を経験することで自助、共助、公助について考える機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 テンパークちゃれんじくらぶ 〜ドキドキわくわく・秋〜 事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年9月8日(土)〜9月9日(日)
事業概要  高校生と大学生が,小学生を対象に体験活動の支援を行う「体験活動支援セミナー」の中に組み込まれた事業である。体験活動を通して,豊かな心を育むと共にコミュニケーション能力を育てることをねらいとしている。
 宿泊体験を行う子供たちが,自主的に活動できるように青年リーダーが働きかけるプログラムを組んでいった。1日目はアイスブレイク,野外炊事,仲間作りの活動を行い,2日目は運動会を行った。運動会では,玉入れやボール運び等,2つの班で協力して行う運動を取り入れ色別対抗で順位を競った。2日間青年リーダーと子供たちが共に活動する場面を多く設けたことで距離がどんどん近くなった。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと わくわくキャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年9月8日(土)〜9月9日(日)
事業概要  キャンプ活動などの体験活動を通じて、子供たちの自主性・協調 性・基本的生活習慣を育み「生きる力」を身につける。
 ボランティアが企画の段階から携わることで、ボランティア養成研修 の参加者等が身につけた内容を子供対象のキャンプで実践してスキルアップを図る。
参考資料 報告書1
事業名 タラッキーキャンプ(防災編)
〜がまだすドームで災害や防災について学び,諫早自然の家で防災学習を実践しよう!〜
事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年9月8日(土)〜9月9日(日)
事業概要  雲仙岳災害記念館(がまだすドーム)との共催事業で行ったキャンプで,がまだすドームに出向いて災害や防災について学び,諫早自然の家で防災学習を実践しました。
 本事業は,もしもの時の疑似体験活動を通して,災害時に役立つ知識や技能を身につけることを目的としたキャンプです。
 また,避難所生活体験,非常時の野外炊事などの活動を通して,友達との共同生活の中で,互いに助け合う心情を育むことも,目的の一つです。
参考資料 報告書1
事業名 幼小いっしょに!のとまり会 事業施設 国立能登青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年9月2日(日)
平成30年9月7日(金)〜9月8日(土)
平成31年1月12日(土)〜1月13日(日)
事業概要  ・異年齢集団(年長児と小学1・2年生)による生活体験活動をとおして,低年齢期の子供たちが体験活動の楽しさを感じるとともに,集団行動や人とのかかわり方のルール等に気付く。
 ・保護者が活動をとおして学び,自らの子育てについて振り返る。
  また,保護者同士がかかわりをもち,子育てに対して思いを深める。
参考資料 報告書1
事業名 「いくぞ!いきもの調査隊!」 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 河川・湖 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年9月1日(土)〜9月2日(日)
事業概要  キャンプをしながら仲間や多くの地元の方々とともに自然観察や炊事などの体験活動をすることをとおして、子どもたちが地域の自然についての理解を深め、地域を愛する気持ちを高めた。
 事業運営にあたっては、主催者である町と、国立・道立の職員が協働で行い、地元の自然ガイドや学芸員などとも連携をして、子どもたちの体験活動を支援した。
参考資料 報告書1
事業名 生活・自立支援キャンプ事業
〜子ども生き生き体験学習〜
事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年8月26日(日)〜8月27日(月)
事業概要  児童養護施設と連携を深め,施設で暮らしている子どもたちがさまざまな体験活動を通して,豊かな情操を養い,自立できるように支援した。
 1日目は,ペタンクやサンドアート,夕食作りを行った。
 2日目は,垂水市漁業協同組合に行き,冷凍庫などの施設見学や養殖カンパチへの餌やり体験を行った。
参考資料 報告書1
事業名 チャレンジサマーキャンプ in ASO
(生活・自立支援キャンプ)
事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年8月13日(月)〜8月15日(水)
事業概要  子供たちがたくましく生きる力をはぐくむために、キャンプや沢登りなどの自然体験や調理体験などの多様な体験をさせるとともに、集団宿泊体験を通して、規則正しい生活習慣や自立する力、困難を克服する力を身に付けさせる。
参考資料 報告書1

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