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事業名 子どもの挑戦を支える 富士サマーキャンプ
“進化” 〜自分の新たな一面と出会おう〜
事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成29年8月6日(日)〜8月12日(土)
事業概要  全国の小学生5・6年生を対象に,富士登山を含む様々な交流・体験活動を通じて,将来に必要な「生きる力」を身につけ,直接体験や挑戦をすることにより,自分自身を“進化”させていくことを目的とした長期宿泊体験事業である。
参考資料 報告書1
事業名 アドベンチャーキャンプ in GIFU
〜飛騨の山、美濃の水「飛山濃水」2017〜
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成29年7月30日(日)〜8月8日(火)
事業概要  飛騨・美濃の岐阜の大自然を体感する長期キャンプである。飛騨の山・乗鞍岳登山では、標高差1396m、徒歩距離16.1kmの行程(一泊二日)を全員で力を合わせ登頂する。美濃の水・長良川を辿る行程では、徒歩・ゴムボート・自転車・鉄道も使い、源流近くから長良川河口堰までを目指す。目標に向かって、粘り強くやり抜く力の育成を目的とした9泊10日の長期キャンプである。(自転車行程は台風のため途中で打ち切った。)
参考資料 報告書1
事業名 子ども防災キャンプ
〜もしもの時に役立つ知識を身につけよう〜
事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年3月4日(土)〜3月5日(日)
事業概要  本事業は,もしもの時の疑似体験活動を通して,災害時に役立つ知識や技能を身につけることを目的としたキャンプです。
 また,避難所生活体験,非常時の野外炊事などの活動を通して,友達との共同生活の中で,互いに助け合う心情を育むことも,目的の一つです。 
 さらに,雲仙岳災害記念館の方を講師にお招きして,子どもたちの防災意識を高める防災学習もおこないます。
参考資料 報告書1
事業名 親子でほくほくキャンプ〜石窯で焼く本格パン作り〜 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 共同生活体験 ( 野外炊事 ) 期 間 平成29年2月25日(土)〜2月26日(日)
事業概要  未就学児〜小学生がいる家族を対象とした事業で,レクリエーションや野外炊事を通して,親子で活動することの楽しさを味わせるとともに,親子のコミュニケーションを活性化させ,親子の絆を深める一助とする。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと わくわくキャンプ(子ども編) 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年2月4日(土)〜2月5日(日)
事業概要  自然の中での体験活動や基本的生活習慣の重要性について、野外での体験活動や共同生活体験を通して学ぶことを目的として実施する。
 また、ボランティアが企画の段階から携わることで、ボランティア養成研修で身につけた知識や技術を実践の場において活用することができるため、ボランティアのスキルアップ研修となる。
参考資料 報告書1
事業名 近隣自治体と連携した小学校通学合宿
〜夜須高原通学合宿〜 〇以他学校
事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成29年1月22日(日)〜1月28日(土)
事業概要  同じ小学校の4・5・6年生児童を対象とした通学合宿では7日間、自分たちで朝から起床・布団上げ、学校の準備をして登校した。下校後は様々な活動を通じて仲間づくりや協力して物事をやり遂げることの難しさと楽しさを体験した。また、風呂や洗濯、ふり返りの記入などの基本的な生活を通じ、家族への感謝とともに自分のことは自分でする「自立」の精神を養うプログラムを展開するとともに、異学年間の交流を通して自尊感情の高揚を図るねらいで事業を実施した。
参考資料 報告書1
事業名 公立施設と連携した自立促進プログラム開発事業 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年1月21日(土)〜1月22日(日)
事業概要  視覚に障害のある子供たちが自然とふれあい、仲間とともに生活し、多くの人との交流を通して、たくましく、心豊かに生きていく力を培うための体験活動の機会と場を提供するとともに、自主性やコミュニケーション能力といった社会性を育み、人間関係づくりの基盤となる自他に対する信頼感や自尊感情の向上を図ることを目的として実施した。その際、福岡県立少年自然の家「玄海の家」と連携して事業を企画・運営することで、より教育効果が上がるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 キビキビ通学合宿 事業施設 国立吉備青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成29年1月15日(日)〜1月21日(土)
平成29年2月19日(日)〜2月25日(土)
事業概要  家庭から離れた共同生活の中で,様々な生活体験活動をとおして,「生きる力」の基盤となる豊かな人間性や人間関係能力を高めるとともに,基本的生活習慣の定着や規範意識の向上を図る。
参考資料 報告書1
事業名 テンパークちゃれんじくらぶ
〜ドキドキ わくわく・冬〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年1月14日(土)〜1月15日(日)
事業概要  高校生と大学生が,小学生を対象に体験活動の支援を行う「体験活動支援セミナー」の中に組み込まれた事業である。小学生が体験活動を通して,豊かな心を育てることをねらいとしている。
 親元を離れて宿泊体験を行う子供たちに青年リーダーが働きかけることで,小学生の子供たちが自主的に活動できるようにプログラムを組んでいった。1日目はアイスブレイク,雪上運動会・ランタン作りとライトファンタジー等の活動を行い,2日目はもちつき体験とみずき団子作りに挑戦した。2日間の活動で各ワールドに浸る内容を企画し,活動を通して,青年リーダーと子供たちの距離がどんどん近くなった。
参考資料 報告書1
事業名 親子で新春キャンプ〜七草粥を食べて無病息災〜 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( 野外炊事 ) 期 間 平成29年1月7日(土)〜1月8日(日)
平成29年1月8日(日)〜1月9日(月)
事業概要  七草粥を実際に作り,食すことで,日本の伝統文化にふれるとともに,親子での活動を通して,親子のコミュニケーションを活性化させることで親子の絆を深める。
参考資料 報告書1

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