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事業名 わくわく!のり森ランド 〜家族の絆プロジェクト〜 第3回「秋の森」 事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年10月20日(土)〜10月21日(日)
事業概要  幼児期の子育てを行う親が「五感」を使って自然を味わい楽しむことで自然体験の必要性を実感し、子どもとの体験活動への意欲を高める。また、子育てに関わる情報の共有化を図り、ネットワーク作りのきっかけとする。
参考資料 報告書1
事業名 のりくら探険隊「焼岳登山」 事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 大学生  その他 事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年10月6日(土)〜10月8日(月)
事業概要  日常を離れ乗鞍の自然を身体全体で満喫する中で自然体験活動の理論や技術を学び、自然体験活動の楽しさを多くの人に伝える人材を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 子ども環境探検隊 事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年10月6日(土)〜10月8日(月)
事業概要  花山青少年自然の家の周辺フィールドにある豊かな自然のもと、自然体験活動を通じて、自然の仕組みについて理解を深めるとともに、その保護や活用について考え、地域に根ざした環境教育の推進を図る。
参考資料 報告書1
事業名 ばんだいこどもの森キッズランド 事業施設 国立磐梯青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年9月29日(土)〜9月30日(日)
事業概要  年間を通して「ばんだいこどもの森」を活用し、幼児期に必要な運動能力を高め、基礎体力を養う体験を提供し、また、保護者には体験活動の重要性や子育てのヒントを得る機会を提供することを目的として開催した。
 ばんだいこどもの森での遊びを通して、幼児が自由に遊びながら自ら考え活動していくための場の設定や親子で体を動かす心地よさや楽しさを感じることができるための場を提供した。具体的には、こどもの森での森遊びや探検、子ども体験遊びリンピックを取り入れた活動を行った。また、雨のため屋内で森のクラフトやアウトドアクッキング(けんちんうどん作り)を行った。家族合同で行い、交流を深めることができた。
 子育てカフェでは、保護者同士が子供の活動の様子や子育てについて話し合うことで交流を深めたり、若い親世代には子育てに関して学んだりする機会となった。
参考資料 報告書1
事業名 平成30年度 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 大学生  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年9月7日(金)〜9月9日(日)
事業概要  小学校新学習指導要領に、自然体験活動を中心とする長期集団宿泊活動が推奨されたことを受け、自然体験活動指導者養成研修を実施し、特定の活動プログラムの指導に当たる指導者並び、自然体験活動の普及や振興に貢献できる指導者を養成する。
参考資料 報告書1
事業名 体験!発見!ジオパーク(夏編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成30年8月28日(火)〜8月30日(木)
事業概要  1日目は、奈半利町海浜センターでカヤックの活動を行った。今回の活動では、カヤックに箱眼鏡を積み、美しいサンゴを観察することができた。2日目は、スノーケリングの活動を行った。研修指導員の方にスノーケリングの指導をしていただき、海の中に生息している様々な生き物を観察した。3日目は、室戸世界ジオパークセンターの専門員の指導で、岬探勝を行った。海岸で、石集めゲームを行い、砂岩や泥岩などの岩石のつくりについて学んだ。
参考資料 報告書1
事業名 チャンス フォー オール チルドレン 宿泊キャンプ in 赤城 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年8月24日(金)〜8月25日(土)
平成30年10月13日(土)〜10月14日(日)
事業概要  本事業は、母子家庭(父子家庭)等ひとり親の子供たちと母親(父親)や、児童養護施設で暮らす青少年ために体験活動の機会を提供するものである。本所において、自然体験や食育、工作体験など普段できないような体験活動を通して、「生活・自立」を支援する取組を行う。
参考資料 報告書1  報告書2
事業名 そにっとキャンプ 冒険のキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 小学生  親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年8月24日(金)〜8月26日(日)
事業概要  全3回の第2弾として、子供たちは山・水の冒険、保護者は、 ワークショップや野外炊事などのプログラムに取組む親子別2 泊3日のキャンプを実施した。
 1回目同様、「そにっと」のキャラクターを活用し、ミッショ ンが与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体では手 順カードで子供たちに流れを事前に提示し、見通しをもって行 動できるようにした。また、「キャンプのやくそく」により具体 的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるように した。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成30年8月22日(水)〜8月24日(金)
事業概要  教員免許状更新講習の選択領域18時間分を実施した。
 教員が体験活動の意義について理解するとともに,集団宿泊学習等を効果的に実施するための基本的な体験活動の指導技術を身に付けられるような内容にした。
 専門的な知識・技能を有する講師の方々の講義・演習等を通して,体験活動の意義や安全管理に関する内容や,自然体験学習の実際についての実技を学んだ。
参考資料 報告書1
事業名 桃太郎チャレンジキャンプ 事業施設 国立吉備青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年8月19日(日)〜8月25日(土)
事業概要  小学校中学年という人間関係の大きな発達段階にある子供たちが、自然の中で共に宿泊体験や自然体験活動をすることを通して、集団の一員としての自覚を深め、協力してよりよい集団生活を気付こうとする態度や、自ら困難なことにもチャレンジしようとする心情を育む。
参考資料 報告書1

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