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事業名 わくわく!のり森ランド
〜家族の絆プロジェクト〜 第3回「秋の森」
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年10月21日(土)〜10月22日(日)
事業概要  幼児期の子育てを行う親が「五感」を使って自然を味わい楽しむことで自然体験の必要性を実感し、子どもとの体験活動への意欲を高める。また、子育てに関わる情報の共有化を図り、ネットワーク作りのきっかけとする。
参考資料 報告書1
事業名 子ども環境探検隊 事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年10月7日(土)〜10月9日(月)
事業概要  自然の家周辺のフィールドにある豊かな環境資源を使った体験活動を通じて、自然の仕組みや希少価値等について理解を深めるとともに、その保護や活用について考え、地域に根ざした環境教育の推進を図る。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動上級指導者養成講習会 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 学校教員  青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成29年10月3日(火)〜10月5日(木)
事業概要  自然体験活動の指導者を養成し、青少年をはじめとする多くの人々の自然体験活動を推進するために上級指導者の養成を実施した。4名の外部講師を招聘し、演習等をとおして参加者自身が思い描く指導者像について具体的にイメージできた。
参考資料 報告書1
事業名 秋季自然体験活動ボランティアリーダー
養成セミナー
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 大学生   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年9月24日(日)〜9月29日(金)
事業概要  自然体験活動の理論や技術,ボランティア活動の意義や青少年教育施設におけるボランティア活動について学習することで,自然体験活動の楽しさを伝えることができる大学生を育てるとともに,青少年教育施設におけるボランティア活動をリードできる人材の育成を図る。
参考資料 報告書1
事業名 海の子 山を知る 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年9月23日(土)〜9月24日(日)
事業概要  日頃から海辺における体験活動を行うことが多い子どもたちが、北海道の内陸に位置する大雪青少年交流の家周辺のフィールドを活用した体験活動をとおして、地域の特色や差異を肌で感じる場とするとともに、自分の住む地域の良さを再確認する機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生  学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年9月2日(土)〜9月3日(日)
事業概要  学習指導要領に示された、児童・生徒の「体験活動」についての理解を深め、教師に求められるコミュニケーション能力の向上や、生徒指導・学級経営に活かす自然体験活動の指導方法を身につけることにより,教育内容の充実を図った。
参考資料 報告書1
事業名 そにっとキャンプ 冒険のキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年8月25日(金)〜8月27日(日)
事業概要  全3回の第2弾として、子供たちは山・水の冒険、保護者は、ワークショップや野外炊事、子供たちの応援などのプログラムに取組む親子別2泊3日のキャンプを実施した。
 1回目同様、「そにっと」のキャラクター活用し、ミッションが与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体では手順カードで子供たちに流れを事前に提示し、見通しをもって行動できるようにした。また、「キャンプのやくそく」により具体的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度教員免許状更新講習 事業施設 国立沖縄青少年交流の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成29年8月23日(水)〜8月25日(金)
事業概要  学校教育における体験活動は、豊かな人間性や自ら学び・自ら考える力などの生きる力の基盤の育成、子供の成長の糧としての役割が期待されている。
 本事業では、講義や実習を通して自然体験活動の意義を理解し、活動に伴う安全管理の意識を高めるとともに学校における体験活動の指導法の工夫改善に資するなど、教員の資質向上を図る。
 選択領域18時間分の講義・実習を行う。
参考資料 報告書1
事業名 桃太郎チャレンジキャンプ 中学年編 事業施設 国立吉備青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年8月20日(日)〜8月26日(土)
事業概要  小学校中学年という人間関係の大きな発達段階にある子どもたちが、自然の中で共に宿泊体験や自然体験活動をすることを通して、集団の一員としての自覚を深め、協力してよりよい集団生活を築こうとする態度や、自ら困難なことにもチャレンジしようとする心情を育む。
参考資料 報告書1
事業名 夢冒険 真夏にチャレンジ
〜『∞』の一歩〜
事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年8月6日(日)〜8月13日(日)
事業概要  曽爾青少年自然の家から伊勢まで続く伊勢街道を辿り、そこにある「自然」「人」「歴史」に触れ、仲間とともに様々な課題や困難を乗り越える移動型キャンプ。
 約100kmの道のりは「歩くこと」と「川下り」を組み合わせ、一歩一歩、一漕ぎ一漕ぎ、仲間と声をかけ合い、協力しながら、自分と向き合い、仲間と助け合い目的地を目指した。野外調理や川の活動、ウォークラリーなどの体験活動を盛り込みながら、仲間と共に協力する場面、自分自身の力を発揮する場面を設け、様々なことにチャレンジした。
参考資料 報告書1

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