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事業名 親子でパティシエキャンプ 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年6月9日(土)〜6月10日(日)
事業概要  未就学児〜小学生がいる家族を対象とした事業である。
 1日目は,普段会うことのない家族が集まるキャンプなので,家族間交流が生まれるよう,レクリエーションを行った。夜には,開催時季ならではの,ほたる散策に出かけた。
 2日目は,ケーキ作りが楽しみになるようなレクリエーションを行った後,ケーキ作りを行った。これらを通して,親子で活動することの楽しさを味わせるとともに,親子のコミュニケーションを活性化させ,親子の絆を深める一助とする。
参考資料 報告書1
事業名 そにっとキャンプ 出会いのキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年6月2日(土)〜6月3日(日)
事業概要  仲間作りと曽爾の秘密をさぐることをテーマとしたスト ーリーキャンプを実施した。活動全体において手順カードで プログラムの流れを子供たちに視覚化して示した。1日目の「そにっとウォークラリー」では、指令に沿って班で協力し ながら曽爾高原を巡り、亀山に向かって大きな声で叫んだ り、班の仲間と協力してポーズを考えて記念写真を撮ったり して、コミュニケーションを深めた。夜の活動では「ナイト ハイク」を実施した。2日目の野外炊事では、かまど係・調 理係に分かれて焼そば作りに取組んだ。「むすびの式」では メッセージ交換を行い、冒険のキャンプでの再会を誓い合っ た。
参考資料 報告書1
事業名 親子で楽しむくじゅう登山 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年5月26日(土)〜5月27日(日)
事業概要  登山を通して、自然の雄大さを実感するとともに、困難な課題に粘り強く取り組む姿勢の育成と自然に親しもうとする態度の育成を目指す。また、親子で活動することにより、親子が絆を深める機会とするとともに、他の家族との共同体験を通して交流する楽しさを味わう機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 わくわく!のり森ランド
〜家族の絆プロジェクト〜 第1回 新緑の森
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年5月19日(土)〜5月20日(日)
事業概要  幼児期の子育てを行う親が「五感」を使って自然を味わい楽しむことで自然体験の必要性を実感し、子どもとの体験活動への意欲を高める。また、子育てに関わる情報の共有化を図り、ネットワーク作りのきっかけとする。
参考資料 報告書1
事業名 MYOKOボランティアキャンプ 事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年5月19日(土)〜5月20日(日)
事業概要  MYOKOボランティアモデルをもとに、ボランティア養成事業として実施した。上越教育大学、新潟青陵大学、清泉女学院短期大学、信州大学等の6つの大学・高等学校から、43名が参加した。
 ボランティア活動の技術では、課題解決型野外炊事(びっくりディナー)を実施し、単純な野外炊事では学ぶことのできない視点を学ぶことができた。また、9名の先輩ボランティアが参画し触れ合うことで、参加者にボランティアの魅力を十分伝えることができた。
参考資料 報告書1
事業名 春季自然体験活動ボランティアリーダー
養成セミナー
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年4月28日(土)〜4月29日(日)
事業概要  自然体験活動の理論や技術,ボランティア活動の意義や青少年教育施設におけるボランティア活動について学習することで,自然体験活動の楽しさを伝えることができる高校生や大学生を育てるとともに,青少年教育施設におけるボランティア活動をリードできる人材の育成を図る。
参考資料 報告書1
事業名 体験の風をおこそう ファミリーキャンプ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成30年4月21日(土)〜4月22日(日)
事業概要  自然体験を通して家族の絆を深め,家族相互の交流を図ることを目的に実施した。
 1日目は,自然散策しながら草木染めの植物観察,フィールドアスレチック,染め物材料の下処理,スポーツクライミング等を行った。
 2日目は,シャリンバイとヤシャを使った草木染めと藍染めを行った。参加者の多くが初体験で,興味深く取り組んでいた。また,参加者の本事業に対する満足度も高かった。
参考資料 報告書1
事業名 教員のための 自然の家 プログラム体験会 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年4月7日(土)
事業概要   自然体験活動の経験や、自然の家の利用経験があまりない先生方が、学校利用で来所する際、自信を持って指導に当たれるよう、自然の家職員が施設の利用方法について説明するとともに、職員の指導により事前にプログラム体験をすることで、より学校のねらいに沿った効果的な活動が行えるようプログラムを展開した。
参考資料 報告書1
事業名 子どもたちのワンダーランド 春編 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年3月17日(土)〜4月2日(月)
事業概要  小学生が春休みを利用して、子ども達だけで宿泊活動を行い、自分たちで企画した体験活動、集団宿泊を通して、生活リズムを身に付けさせるとともに、地域自然環境、体験活動の楽しさを感じ取り、併せて子供の自主・自立の心を育てる。
参考資料 報告書1
事業名 親子 de まるごと自然体験 3月 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成30年3月10日(土)〜3月11日(日)
事業概要  共同体験・協働作業を通して、親子が絆を深めることができ、また他の家族と情報交換を通して交流する楽しさを味わえる機会になるよう、さまざまな自然体験プログラムを実施した。
 参加者からは「今回も楽しく参加させていただきました」「充実していた」などの感想をいただいた。
 今後もより満足度の高いプログラムを提供していく。
参考資料 報告書1

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