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事業名 おおすみくん家 キッズたんけんたい 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成30年1月27日(土)〜1月28日(日)
平成30年2月3日(土)〜2月4日(日)
事業概要  小学生の低学年の子どもたちが親元を離れて共同生活や自然体感活動を行い,仲間と関わったり,遊んだり,協力したりすることで,自立心や自尊感情を育てることを目的に実施した。
 1日目,錦江湾眺望ハイキングに挑戦し,山からの絶景に感動の歓声を上げていた。その後,フィールドアスレチックを体験したり,夜にはどんぐりクラフトを行ったりした。
 2日目には,遊びリンピックやスポーツクライミング,ドッジボールなどをして,仲間同士の交流を深めた。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度
自然体験活動上級指導者(NEALインストラクター)養成事業
事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 学校教員  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年1月9日(火)〜1月12日(金)
事業概要  小学校新学習指導要領に、自然体験活動を中心とする長期集団宿泊活動が推奨されたことを受け、自然体験活動上級指導者養成事業を実施し、自然体験活動プログラムの企画、実施者を養成するとともに、自然体験活動指導者(NEALリーダー)を指導できるインストラクターを養成する。
参考資料 報告書1
事業名 そにっとキャンプ 交流のキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年12月9日(土)〜12月10日(日)
事業概要  全3回の最終回として、子供は1泊2日、保護者は日帰りキャンプを実施した。子供は「亀山登山」「そにリンピック」「汁物作り」、保護者は2日目から参加し過年度参加保護者による「親の会」の活動報告やワークショップを実施した。午後からは、親子が「そにっとキャンプ」の思い出のスピーチをして、本事業のまとめとした。
 曽爾のキャラクター「そにっと」が登場してミッションが与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体においては「手順カード」を活用し、「キャンプのやくそく」により具体的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 木育環境キャンプ 〜森のひみつ探検隊〜 事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成29年12月9日(土)〜12月10日(日)
事業概要  森林での体験活動を通して持続可能な社会の構築に果たす森林の役割を理解するキャンプ。山道を散策しながら様々な樹木の観察を通して,針葉樹,広葉樹,落葉樹や常緑樹の違いについて学び,炭作りを通して昔からある間伐の活用法を学んだ。そして,実際に林業に携わっている人から森林の役割や間伐の意味を教えてもらい,間伐の見学と体験をさせてもらった。最後は間伐材を活用したクラフト作りを楽しんだ。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成講座 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成29年12月1日(金)〜12月3日(日)
事業概要  前半にボランティア養成講座との読み替え可能な講座を配置し、ボランティアにとってはスキルアップ講習として受講できる形にした。受講者は、国立大洲青少年交流の家敷地内の「鴾ヶ森」を活動の中心として、インタープリテーションについて学んだ。屋内での活動は、大半をワークショップ形式とし、受講者自らが考え、発言する主体的な活動を中心に進めた。最終日にはグループに分かれ、それぞれが考案したインタープリテーションを実演した。
参考資料 報告書1
事業名 少年少女登山教室 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年11月18日(土)〜11月19日(日)
事業概要  登山をとおして,人が自然とかかわることのすばらしさや,スポーツとしての登山の楽しさを味わい,たくましく実践力のある青少年を育てることを目的とし,鹿児島県山岳連盟の主催のもと実施した。
 1日目に登山やスポーツクライミングの基礎知識等に関する講座・説明の後,スポーツクライミングを行った。夕方,野外炊飯を行った。
 2日目,御岳登山口から御岳頂上を目指し,登山を開始した。頂上から見える絶景に参加者は歓声を上げていた。
参考資料 報告書1
事業名 体験の風をおこそう ファミリーキャンプ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成29年11月11日(土)〜11月12日(日)
事業概要  自然体験を通して家族の絆を深め,家族相互の交流を図ることを目的に実施した。
 1日目,牛乳パックを使ったしおりを作ったり秋の味覚が味わえる野外炊飯(栗ご飯,きのこ汁,焼きサンマ)を行ったりした。
 2日目には,錦江湾眺望コースのハイキングに挑戦し,目の前に広がった絶景に参加者全員が歓声を上げていた。
参考資料 報告書1
事業名 森を守ろう!〜吉備の森レンジャー〜 事業施設 国立吉備青少年自然の家
対 象 小学生  親子   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年11月5日(日)〜11月5日(日)
平成29年11月23日(木)〜11月23日(木)
事業概要  吉備高原の魅力や自然の中で行う活動の素晴らしさを家族で体験する機会とし、自然を大切にする気持ちを育てる。
参考資料 報告書1
事業名 体験の風をおこそう ファミリーキャンプ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成29年10月28日(土)〜10月29日(日)
事業概要  自然体験を通して家族の絆を深め,家族相互の交流を図ることを目的に実施した。
 1日目,牛乳パックを使ったしおりを作ったり秋の味覚が味わえる野外炊飯(栗ご飯,きのこ汁,焼きサンマ)を行ったりした。
 2日目に予定していたハイキングが天候不良のため実施できず,「シャッフルボード」や「スポーツクライミング」などを楽しんで,参加者の交流を深めることができた。
参考資料 報告書1
事業名 のともキッズキャンプ 事業施設 国立能登青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年10月21日(土)〜10月22日(日)
事業概要  ・ボランティアが、職員の支援のもと、事業を企画・実施することを通して、企画力・運営力・コミュニケーション能力を身につける。
 ・異学年交流を中心とした体験活動を通して、様々な人や物、事と触れ合い、コミュニケーション能力を高める機会とする。
参考資料 報告書1

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