トップページ >  活動内容:自然体験
【さらに絞り込む場合はこちら】 山・森での活動 川・湖での活動 海での活動 自然観察 その他の自然体験
事業名 「教員のための 自然の家 プログラム体験会」 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年4月7日(土)
事業概要   自然体験活動の経験や、自然の家の利用経験があまりない先生方が、学校利用で来所する際、自信を持って指導に当たれるよう、自然の家職員が施設の利用方法について説明するとともに、職員の指導により事前にプログラム体験をすることで、より学校のねらいに沿った効果的な活動が行えるようプログラムを展開した。
参考資料 報告書1
事業名 親子deまるごと自然体験3月 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成30年3月10日(土)〜3月11日(日)
事業概要  共同体験・協働作業を通して、親子が絆を深めることができ、また他の家族と情報交換を通して交流する楽しさを味わえる機会になるよう、さまざまな自然体験プログラムを実施した。
 参加者からは「今回も楽しく参加させていただきました」「充実していた」などの感想をいただいた。
 今後もより満足度の高いプログラムを提供していく。
参考資料 報告書1
事業名 徳地森の子くらぶ〜ポン太からの挑戦状‼お宝目指して旅に出よう〜 事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年2月24日(土)〜2月25日(日)
事業概要  自然体験活動を通して自然に親しむ態度や豊かな情操を育むとともに、集団での宿泊体験を通して自立心や望ましい生活習慣を身に付ける素地を養う。また,本事業を実施し,参加者とその保護者の自然体験についての興味や関心が高まることで,体験活動の普及を推進することを目的とした事業である。
参考資料 報告書1
事業名 イーハトーブチャレンジキャンプ・冬 事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 大学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年2月21日(水)〜2月23日(金)
事業概要  大学生を対象に,自然体験活動をとおしたチームビルディングにより,社会人基礎力という,社会人として必要な力を身に付けることを目指して事業を行った。初日に社会人基礎力調査を行い,自身の得意分野や苦手分野を意識させた後,調査結果を基に似たような特徴の者同士や違う者同士などのグループ編制を行い,グループを入替ながら雪山登山や雪像作りなど自然体験活動を行った。事業後,参加者からは社会人基礎力を意識して行動することで自己の成長を感じることができたという感想があった。
参考資料 報告書1
事業名 学社共同参画セミナー 事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 大学生   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年2月16日(金)〜2月18日(日)
事業概要  教員等を目指す学生に対し、社会教育に関する演習を実施し、事業の企画・運営・評価を実践的に学ぶ機会を提供する。
 社会教育に関する演習では、スノーシューハイク、雪中泊を実施した。
 また、演習での体験をもとに、各グループで事業をマネージメントし、それぞれに対して意見交流を行った。
参考資料 報告書1
事業名 しまラブ 〜We love とかしき〜 事業施設 国立沖縄青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成30年2月13日(火)〜2月15日(木)
事業概要  法人ボランティアが他府県の法人ボランティアとの交流により培った知識・技能・経験を活かし、自然体験活動における実践的な取り組みを通して、ボランティアとしての意識の向上を図る。また、参加者に対し、集団宿泊体験を通して、仲間との交流、自然体験活動と法人ボランティアの魅力を伝える。
参考資料 報告書1
事業名 冬のチャレンジキャンプ〜雪上キャンプに挑戦!〜 事業施設 国立立山青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月12日(月)
事業概要  国立立山自然の家周辺の冬の自然に親しむとともに、その中で思い切り雪上活動に取り組み、たくましい心身を培うことをねらいとし、雪上テント泊、雪山登山、チューブそり、雪上遊び、雪上キャンプファイヤー等を行う。
参考資料 報告書1
事業名 夢冒険 真冬にチャレンジ
〜 一歩から広がる『∞』の可能性 〜
事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月12日(月)
事業概要  『∞』の可能性をテーマに、真夏にチャレンジの体験や経験を活かし、冬の自然の素晴らしさや厳しさを自ら体験し、そこにある「自然」「人」「歴史」に触れ、仲間とともに、冬山登山などの様々な困難やチャレンジを重ねた。
 また、夏から冬の自分の成長の発表や夏のキャンプをふりかえるクイズラリー、鍋材料相談して自分たちで買い物をしての鍋作り、キャンドルファイヤーなどの活動を盛り込んだプログラムを通して、曽爾周辺の自然にふれると共に、自分や仲間と向き合った。
参考資料 報告書1
事業名 おおすみくん家 キッズたんけんたい 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成30年1月27日(土)〜1月28日(日)
平成30年2月3日(土)〜2月4日(日)
事業概要  小学生の低学年の子どもたちが親元を離れて共同生活や自然体感活動を行い,仲間と関わったり,遊んだり,協力したりすることで,自立心や自尊感情を育てることを目的に実施した。
 1日目,錦江湾眺望ハイキングに挑戦し,山からの絶景に感動の歓声を上げていた。その後,フィールドアスレチックを体験したり,夜にはどんぐりクラフトを行ったりした。
 2日目には,遊びリンピックやスポーツクライミング,ドッジボールなどをして,仲間同士の交流を深めた。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 大学生  学校教員  青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年1月22日(月)〜1月24日(水)
事業概要  全国体験活動指導者認定委員会が制定した「自然体験活動指導者養成カリキュラム」に則り、青少年向け自然体験活動プログラムにおいて、子どもの発達段階に応じて適切かつ安全に指導ができる自然体験活動指導者を養成する。
参考資料 報告書1

1  |  2  |  3  |  4  |  5  |   次へ→