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事業名 体験!発見!ジオパーク(防災編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年9月22日(土)〜9月24日(月)
事業概要  今後30年の間に、南海トラフを震源とした巨大地震が70%〜80%と高い確率で発生することが予想されている。そのような状況の中で、地震や津波に対して正しい知識を持つことや被害を最小限にとどめるための減災の考え方を身につけておくことは非常に有効である。室戸市が取り組む防災対策について話を聞き、ライフラインを制限された生活を経験することで自助、共助、公助について考える機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと わくわくキャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年9月8日(土)〜9月9日(日)
事業概要  キャンプ活動などの体験活動を通じて、子供たちの自主性・協調 性・基本的生活習慣を育み「生きる力」を身につける。
 ボランティアが企画の段階から携わることで、ボランティア養成研修 の参加者等が身につけた内容を子供対象のキャンプで実践してスキルアップを図る。
参考資料 報告書1
事業名 「日独学生青年リーダー交流事業」地方施設プログラム 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 ボランティア  その他 事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成30年8月29日(水)〜9月3日(月)
事業概要  1、ドイツの青年団等でリーダーやボランティアとして活動する学生・青年との文化体験、意見交換等を行うことにより、日独の相違を理解し青年リーダーとして資質を高めていく。
 2、町内小学校訪問やホストファミリーとの交流を深め、国際理解や国際交流に関する機運の醸成を図る。
参考資料 報告書1
事業名 体験!発見!ジオパーク(夏編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成30年8月28日(火)〜8月30日(木)
事業概要  1日目は、奈半利町海浜センターでカヤックの活動を行った。今回の活動では、カヤックに箱眼鏡を積み、美しいサンゴを観察することができた。2日目は、スノーケリングの活動を行った。研修指導員の方にスノーケリングの指導をしていただき、海の中に生息している様々な生き物を観察した。3日目は、室戸世界ジオパークセンターの専門員の指導で、岬探勝を行った。海岸で、石集めゲームを行い、砂岩や泥岩などの岩石のつくりについて学んだ。
参考資料 報告書1
事業名 ジュニアチャレンジ淡路島一周 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 その他 期 間 平成30年8月19日(日)〜8月26日(日)
事業概要  小学校5・6年生を対象に、初めて出会った仲間と約一週間かけて、公共施設や民宿等で寝食を共にしながらの淡路島一周踏破という大きな挑戦を通して、仲間と協力することを学ぶとともに、人間としてのたくましさを育む。
参考資料 報告書1
事業名 MYOKOチャレンジ2018
〜山を越え、自分を超える。一生忘れない仲間と一生忘れない13日間〜
事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年7月14日(土)〜7月15日(日)
平成30年7月29日(日)〜8月10日(金)
事業概要  本事業は、子供たちの「社会を生き抜く力」を育成するために実施した12泊13日の長期キャンプである。またこのキャンプは、統合型キャンプとして、性別や障害の有無等に関係なく、様々な個性や特性をもつ子供たちが、自然への挑戦や他者との協働を通して、「社会を生き抜く力」を育成することをねらいとしているキャンプである。活動場所は、信越トレイル(全長約80km)と、妙高戸隠連山国立公園の一部である笹ヶ峰・火打山・妙高山である。テント泊をしながら生活し、大自然の困難な状況の中でも、様々な活動を仲間と協力しながら乗り越えていくことで社会を生き抜く力の育成をする。
参考資料 報告書1
事業名 鯨舟競漕にチャレンジ 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成30年7月14日(土)〜7月16日(月)
事業概要  1日目は、翌日の大会に向けた鯨舟操船の練習を行った。夜は、班に分かれて、大会当日に使用する旗作りを行った。2日目は、鯨舟競漕大会に参加した。3チームとも、子供鯨舟レースに参加し、第1位から第3位に入賞することができた。夜間は、室戸市の花火大会を見学した。3日目は、室戸岬新港のとろむで、3人のバディを組み、シーカヤックの活動を行った。
参考資料 報告書1
事業名 ミクロネシア諸島自然体験交流事業 事業施設 国立三瓶青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  親子   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成30年6月21日(木)〜6月25日(月)
事業概要  日本とミクロネシア諸島の国々の青少年の国際交流を通して,グローバル社会に対応した高い国際感覚を備えた青少年を育成する。日本での文化体験,共存することの大切さを学ぶとともに,日本とミクロネシアの子供たちが友情を育むことを目指す。プログラムでは,出雲大社見学,地元の中学校訪問,野外炊飯,ホームステイ等を行った。それらの体験や交流を通じて,多くの気づき,感動,学びを得ることができた。
参考資料 報告書1
事業名 トビーキッズのたんけん隊 第一回春のたんけん 事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成30年5月12日(土)〜5月13日(日)
事業概要  親元を離れて初めて泊まる子どもたちも多いため、自分の身の回りのものの整理・整頓や着替え、洗面、入浴が自分でできることを目指した。毎回、野外炊事を取り入れるようにしたり、できる限り宿泊棟外で宿泊をする機会を設けたりすることで、繰り返し体験することができるようにした。そして、自然の中で過ごす時間をできるだけ多くした。
参考資料 報告書1
事業名 イーハトーブチャレンジキャンプ・冬 事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 大学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年2月21日(水)〜2月23日(金)
事業概要  大学生を対象に,自然体験活動をとおしたチームビルディングにより,社会人基礎力という,社会人として必要な力を身に付けることを目指して事業を行った。初日に社会人基礎力調査を行い,自身の得意分野や苦手分野を意識させた後,調査結果を基に似たような特徴の者同士や違う者同士などのグループ編制を行い,グループを入替ながら雪山登山や雪像作りなど自然体験活動を行った。事業後,参加者からは社会人基礎力を意識して行動することで自己の成長を感じることができたという感想があった。
参考資料 報告書1

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