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事業名 ジオパーク防災キャンプ 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年10月7日(土)〜10月9日(月)
事業概要  現在の小学生が大人になるまでの間に、南海トラフを震源とした巨大地震が高い確率で発生することが予想されている。そのような状況の中で生きていく高知県民として、地震や津波に対して正しい知識を持つことや被害を最小限にとどめるための減災の考え方を身につけておくことは非常に有効である。各方面の専門家から話を聞き、実際の体験を行うことで自分たちにできることを考える機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 海の子 山を知る 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年9月23日(土)〜9月24日(日)
事業概要  日頃から海辺における体験活動を行うことが多い子どもたちが、北海道の内陸に位置する大雪青少年交流の家周辺のフィールドを活用した体験活動をとおして、地域の特色や差異を肌で感じる場とするとともに、自分の住む地域の良さを再確認する機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと わくわくキャンプ(こども編) 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成29年9月9日(土)〜9月10日(日)
事業概要  キャンプ活動などの体験活動を通じて、子供たちの自主性・協調性・基本的生活習慣を育み「生きる力」を身につける。
 ボランティアが企画の段階から携わることで、ボランティア養成研修の参加者等が身につけた内容を子供対象のキャンプで実践してスキルアップを図る。
参考資料 報告書1
事業名 ジュニアチャレンジ淡路島一周 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 その他 期 間 平成29年8月20日(日)〜8月27日(日)
事業概要  小学校5・6年生を対象に、初めて出会った仲間と約一週間かけて、公共施設や民宿等で寝食を共にしながらの淡路島一周踏破という大きな挑戦を通して、仲間と協力することを学ぶとともに、人間としてのたくましさを育む。
参考資料 報告書1
事業名 まるごとふくしま冒険キャンプ 事業施設 国立那須甲子青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成29年7月29日(土)〜8月6日(日)
事業概要  20名の小学生がボランティアの若者と9日間にわたって地域の自然や文化、施設や人材等の特色を生かした様々な活動に集団で挑戦する過程で、自分で考えて行動する力、仲間に対する思いやりや助け合う心、身近な方々や社会に対する感謝の気持ち、忍耐力等を育んでいく。また、地元福島県の地域教育力を最大限に生かし、郷土に目を向けられる心情を育てる。
参考資料 報告書1
事業名 無人島アドベンチャーキャンプ2017 事業施設 国立沖縄青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成29年7月24日(月)〜7月30日(日)
事業概要  豊かな自然に恵まれている反面、厳しい生活環境の「無人島」において、全国各地から集まった小中学生が助け合い、協力し合ってサバイバル活動や集団生活を行うことで、自分の力で生きる技能と自信を持ち、たくましい青少年を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 子どもたちよ!明るく、そして力強く前へ!
〜柔道家 杉本美香さん&佐藤愛子さんに学ぶ〜
事業施設 国立三瓶青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  親子   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( 武道 ) 期 間 平成29年2月11日(土)〜2月12日(日)
事業概要  本事業は、世界を舞台に活躍するアスリートを招聘し、青少年に夢や希望を持って努力することの大切さを伝えていくことを目的として開催した。「柔道教室 Ν◆廚砲いてトップアスリートの技術とトレーニング方法を学ぶとともに、講演会では努力を怠らないことや怪我などの試練に負けない強い心の持ち方・生き方について学んだ。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと わくわくキャンプ(子ども編) 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年2月4日(土)〜2月5日(日)
事業概要  自然の中での体験活動や基本的生活習慣の重要性について、野外での体験活動や共同生活体験を通して学ぶことを目的として実施する。
 また、ボランティアが企画の段階から携わることで、ボランティア養成研修で身につけた知識や技術を実践の場において活用することができるため、ボランティアのスキルアップ研修となる。
参考資料 報告書1
事業名 ジオパーク防災キャンプ 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生  大学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成28年9月17日(土)〜9月19日(月)
事業概要  自然災害に伴うライフラインの途絶えた中で、行政の支援が始まる72時間を生き残るために、電気やガスに頼らないサバイバル体験を行い、仲間と協力したり知恵を出し合ったりすることで不便を快適に変えることを実感する。災害時にも他人任せになったり悲観したりすることなく、自助・共助のできる青少年を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと わくわくキャンプ(家族編) 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成28年9月10日(土)〜9月11日(日)
事業概要  キャンプ活動などの共同生活体験、協働作業を通して、子どもたちの自主性・協調性・基本的生活習慣など心身の発達を促すことを目的として実施する。
 また、ボランティア要請研修で身につけた知識や技術を実践で活用し、ボランティアの実践能力を高める。
参考資料 報告書1

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