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事業名 体験活動支援セミナー
〜ドキドキ わくわく ボランティア・冬〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 高校生  大学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年1月13日(土)〜1月14日(日)
事業概要  高校生と大学生が,子供たち(小学生)の体験活動の支援を行いながら,体験活動に必要な知識や技術を研修する事業も2回目である。
 1日目の午前中に小学生の活動支援についての講義や演習を行い,午後から小学生を受け入れて1泊2日の宿泊体験を行った。1つの班に2〜3名ずつリーダーとして高校生や大学生をつけ,7〜9人の小学生の活動の支援を行った。体験活動支援セミナーに参加のグループリーダーに加えて,先輩の法人ボランティアが2日間の活動を事前に企画し,当日は運営補助に入りグループの補助もすることで活動を円滑に行うことができた。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度 全国防災ジュニアリーダー育成合宿 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 中学生  高校生  学校教員   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 地域間交流 ) 期 間 平成30年1月11日(木)〜1月14日(日)
事業概要  全国の中学生・高校生を対象に、阪神・淡路大震災や東日本大震災の教訓を学び、今後の災害に備え、その取組や内容を日本全体に広げていく。
参考資料 報告書1
事業名 ディスカバリー北海道 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年1月9日(火)〜1月11日(木)
平成30年3月26日(月)〜3月28日(水)
事業概要  冬の日高周辺のフィールドを活かし、雪や冬山など厳しい環境の中で体験活動を行うことで、コミュニケーション能力や、自己肯定感の向上を図った。
 冬の山小屋泊では、山小屋での生活に必要な物を、参加者が分担して背負って冬山を登山したことで、参加者間のコミュニケーションが図られ、大きな達成感を味わった。
参考資料 報告書1  報告書2
事業名 信州高遠アセアン加盟国中学生招聘交流事業 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成29年11月20日(月)〜11月28日(火)
事業概要  アセアン諸国の中学生を招聘し,地域の特性を生かした自然体験・文化体験・日本人の青少年との交流体験を通して,日本に対する理解の増進を行う。また,日本の青少年に対して国際的視野の醸成・次世代リーダーの養成を図る。
参考資料 報告書1
事業名 アセアン加盟国中学生招聘交流事業 事業施設 国立吉備青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成29年11月20日(月)〜11月28日(火)
事業概要  日本(加賀中学校生徒)とアセアン加盟国青少年の国際交流を通して、グローバル社会に対応した高い国際感覚を備えた青少年を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 体験活動支援セミナー
〜ドキドキ わくわく ボランティア・秋〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 高校生  大学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成29年9月9日(土)〜9月10日(日)
事業概要  高校生と大学生が,子供たち(小学生)の体験活動の支援を行いながら,体験活動に必要な知識や技術を研修する事業である。
 1日目の午前中に小学生の活動支援についての講義や演習を行い,午後から小学生を受け入れて1泊2日の宿泊体験を行った。1つの班に2〜3名ずつリーダーとして高校生や大学生を配置し,8〜9人の小学生の体験活動の支援を行った。体験活動支援セミナーに参加のグループリーダーに加えて,先輩の法人ボランティアが,2日間の活動を事前に企画し,当日は運営補助に入りグループの補助もすることで活動を円滑に行うことができた。
参考資料 報告書1
事業名 さんべ夢ステージ
ヾ覯菠圻∋邱塋圻準備編に榿嵎
事業施設 国立三瓶青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  ボランティア   事業目的 リーダー養成
活動内容 その他 期 間 平成29年8月26日(土)〜8月27日(日)
平成29年9月9日(土)〜9月10日(日)
平成29年9月29日(金)〜10月1日(日)
平成29年10月13日(金)〜10月15日(日)
事業概要  本事業は、主体的に社会に参画しようとしている青年に対して、リーダーシップを身につけるための体験を通した学びの場を提供する。
 リーダーシップをキーワードに、企画・運営の様々な場面で合意形成・問題解決を繰り返す中で、対人関係力、コミュニケーション力、意思決定力等リーダーとして必要な資質の向上を図る。
参考資料 報告書1
事業名 体験活動支援セミナー
〜ドキドキ わくわく ボランティア・冬〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 高校生  大学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成29年1月14日(土)〜1月15日(日)
事業概要  高校生と大学生が,子供たち(小学生)の体験活動の支援を行いながら,体験活動に必要な知識や技術を研修する事業も2回目である。
 1日目の午前中に小学生の活動支援についての講義や演習を行い,午後から小学生を受け入れて1泊2日の宿泊体験を行った。1つの班に3〜4名ずつリーダーとして高校生や大学生をつけ,8〜9人の小学生の活動の支援を行った。体験活動支援セミナーに参加のグループリーダーに加えて,先輩の法人ボランティアが,2日間の活動を事前に企画し,当日は運営補助に入りグループの補助もすることで活動を円滑に行うことができた。
参考資料 報告書1
事業名 平成28年度全国防災ジュニアリーダー育成合宿 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 中学生  高校生  学校教員   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 地域間交流 ) 期 間 平成29年1月12日(木)〜1月15日(日)
事業概要  全国の中学生・高校生を対象に、阪神・淡路大震災や東日本大震災、熊本地震から得た教訓を学び、今後の災害に備え、その取組や内容を日本全体に広げていく。
参考資料 報告書1
事業名 信州高遠アセアン加盟国中学生招聘交流事業 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 中学生  大学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成28年11月24日(木)〜12月4日(日)
事業概要  アセアン諸国の中学生を招聘し,地域の特性を生かした自然体験・文化体験・日本人の青少年との交流体験を通して,日本に対する理解の増進を行う。また,日本の青少年に対して国際的視野の醸成・地域の課題に取り組める次世代リーダーの養成を図る。
参考資料 報告書1

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