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事業名 富士のさと イングリッシュキャンプ 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成29年8月20日(日)〜8月22日(火)
事業概要  ネイティブの外国人と英会話を用いた様々な活動及び生活をすることで,英語に親しみ,生きた英語を身に付けるとともに,国際的な感覚を身に付ける。同時に,積極的にコミュニケーションをとろうとする姿勢を身に付ける。
参考資料 報告書1
事業名 HIDAKAアルティメットキャンプ 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成29年7月31日(月)〜8月5日(土)
事業概要  日常の生活から離れ、長期の野外活動の中で仲間と協力する心地よさ、困難を乗り越える喜びを感じ、「やればできる」という自己肯定感や生活意欲の向上を促す機会をつくることをねらいとした。参加者は、岡春部川、千栄地区、沙流川、北日高岳等の豊かな自然に触れる体験とともに、集団生活を通して相互の人間的な触れ合いを深め、楽しい思い出をつくることができた。
参考資料 報告書1
事業名 ミクロネシア諸島自然体験交流事業(受入) 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成29年6月22日(木)〜6月26日(月)
事業概要  日本とミクロネシア諸島の国々の青少年国際交流を通して、グローバル社会に対応した国際感覚を備えた青少年を育成することを目的に実施した。日本の子どもたちが招聘参加者と学校訪問や共同宿泊体験、沢登りなどの自然体験活動で交流し、ホームステイでは事前学習で学んだ英会話を活かしてコミュニケーションを図り、楽しい思い出をつくることができた。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動事前研修会 事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 青少年教育指導者   事業目的 学校教育支援 ( 教員 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年4月17日(月)
平成29年7月28日(金)
事業概要  国立花山青少年自然の家を利用する団体の指導者が、施設の利用方法や研修の目標やねらいを達成できるプログラム作成方法を理解するとともに、実際の活動プログラムを体験する。
参考資料 報告書1
事業名 幼児からの自然体験活動 「あそべ!げんキッズ」 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 幼児   事業目的 学校教育支援 ( 幼稚園・保育園 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年4月1日(土)〜平成30年3月31日(土)
事業概要  モデル園を対象に、曽爾の豊かな自然の中で、登山などの自然体験活動や外遊びを通して、体を動かすことの楽しさや心地よさを感じることができるプログラムを実施した。
参考資料 報告書1
事業名 AWAJI体験フェスタ 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 親子  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 学校教育支援 ( 教員 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( レクリエーション ) 期 間 平成29年3月24日(金)〜3月25日(土)
事業概要  国立淡路青少年交流の家で実施しているプログラムを指導者等が体験し、その目的についての理解を深める。また、親子等を対象に創作活動や体験プログラムの機会を提供する。
参考資料 報告書1
事業名 「諫早自然の家杯ドッジボール大会」 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成29年3月11日(土)〜3月12日(日)
事業概要  長崎県,福岡県から集まった16チームが,1泊2日で予選リーグ戦,本リーグ戦,決勝トーナメント戦を行う。ドッジボール大会を通して,チームワークを高めたり,個人技能のレベルアップを図ったりする。また,自然の家での宿泊を通して,ルールの遵守やマナーの励行などの社会性を育てる。1日目の夕食後は,チーム混合で長縄大会を行い,チームを超えた子ども同士の交流を図る。
参考資料 報告書1
事業名 「バスケットボールフェスティバル」 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成29年2月18日(土)〜2月19日(日)
平成29年2月25日(土)〜2月26日(日)
事業概要  バスケットボールの講習会と大会を通じて,個人技術のレベルアップを図ったり,チームワークを高めたりするとともに、チームを超えた子ども同士の交流を図ることが目的である。
 参加チームは県内のみとし,県のチームの技術やチーム力の向上を目指している。有名コーチから直接指導やアドバイスを受けることができ,選手や指導者から高い評価を受けている。
参考資料 報告書1
事業名 中一ギャップ解消プログラム開発事業
「小学6年生による合同授業」
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成29年2月10日(金)
事業概要  中学校に進学する小学6年生が、卒業を間近にした時期に一堂に会し、異なる小学校の同級生と一緒に学習や体験活動、食事を行うことを通して、中学校入学に向けた心構えの醸成を図るとともに、中学校における新たな学校生活へのスムーズな移行の一助とする。
参考資料 報告書1
事業名 中1ギャップ解消プログラム開発事業
「うずしお交遊塾」
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  大学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成29年1月26日(木)〜1月28日(土)
平成29年1月25日(水)〜1月28日(土)
事業概要  子どもたちが家庭を離れ、異年齢の青少年が集って共同生活をすることを通して、望ましい人間関係の育成や自主自立の精神を養う。また、地域の安全・防災について、日常の備えや的確な判断のもと、地域の安全・防災について主体的に行動することや災害時の助け合いの大切さについての理解を深める。
参考資料 報告書1  報告書2

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