トップページ >  事業目的:子どもの抱える問題
【さらに絞り込む場合はこちら】 不登校・ひきこもり 児童虐待 非行 発達障害
事業名 のりくら雪ん子スノーキャンプ! 事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( 雪中での活動 ) 期 間 平成31年1月6日(日)〜1月7日(月)
事業概要  生活に課題や不安を抱える小中高生が、「冬の乗鞍の大自然」という日常とは異なる環境の中で、自然の癒しを受けたり、青年との交流を深めたりして、心身のリラックスを図る。また、スキー・スノーボード実習を通し、達成感や人と関わるよさを味わい、今後の生活の意欲付けを図る。
参考資料 報告書1
事業名 山から君へのメッセージ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年12月25日(火)〜12月28日(金)
事業概要  冬の高隈山縦走を通して,自然の厳しさや偉大さを体感するとともに,最後までやり遂げる忍耐力や協力心を培い,青少年の自立を支援することを目的に3泊4日で実施した。
 鹿児島県山岳・スポーツクライミング連盟の指導のもと,適切なコース設定を行い,参加者の安全を確保した。参加者はお互いに声をかけ合い助け合いながら全員が縦走を終えた。
参考資料 報告書1
事業名 「そにっとキャンプ 旅立ちのキャンプ」 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年12月15日(土)〜12月16日(日)
事業概要  全3回の最終回として、1泊2日のキャンプを実施した。
 「亀山登山」、「カプラ大会」、「汁物作り」、「そにっとキャン プの思い出のスピーチ」等を実施した。
 曽爾のキャラクター「そにっと」が登場してミッションが 与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体において は「手順カード」を活用し、「キャンプのやくそく」により具 体的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるよ うにした。
参考資料 報告書1
事業名 そにっとキャンプ 冒険のキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 小学生  親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年8月24日(金)〜8月26日(日)
事業概要  全3回の第2弾として、子供たちは山・水の冒険、保護者は、 ワークショップや野外炊事などのプログラムに取組む親子別2 泊3日のキャンプを実施した。
 1回目同様、「そにっと」のキャラクターを活用し、ミッショ ンが与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体では手 順カードで子供たちに流れを事前に提示し、見通しをもって行 動できるようにした。また、「キャンプのやくそく」により具体 的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるように した。
参考資料 報告書1
事業名 新しい自分を見つけよう!きらりキャンプin阿蘇 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年6月17日(日)
平成30年9月29日(土)
平成30年11月17日(土)〜11月18日(日)
事業概要  自然体験を通して、熊本地震の影響や不登校(不登校傾向、別室登校などを含む)など心に悩みをもつ青少年に自然体験の楽しさや達成感を感じさせ、自己肯定感を育む。また、交流の家での生活を通して、規則正しい生活のよさや友達と交流する喜びを感じさせ、基本的な生活習慣づくりのきっかけとなるようにする。
参考資料 報告書1  報告書2  報告書3
事業名 そにっとキャンプ 出会いのキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年6月2日(土)〜6月3日(日)
事業概要  仲間作りと曽爾の秘密をさぐることをテーマとしたスト ーリーキャンプを実施した。活動全体において手順カードで プログラムの流れを子供たちに視覚化して示した。1日目の「そにっとウォークラリー」では、指令に沿って班で協力し ながら曽爾高原を巡り、亀山に向かって大きな声で叫んだ り、班の仲間と協力してポーズを考えて記念写真を撮ったり して、コミュニケーションを深めた。夜の活動では「ナイト ハイク」を実施した。2日目の野外炊事では、かまど係・調 理係に分かれて焼そば作りに取組んだ。「むすびの式」では メッセージ交換を行い、冒険のキャンプでの再会を誓い合っ た。
参考資料 報告書1
事業名 公立施設と連携した自立促進プログラム開発事業 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年1月20日(土)〜1月21日(日)
事業概要  視覚に障害のある子供たちが自然とふれあい、仲間とともに生活し、多くの人との交流を通して、たくましく、心豊かに生きていく力を培うための体験活動の機会と場を提供するとともに、自主性やコミュニケーション能力といった社会性を育み、人間関係づくりの基盤となる自他に対する信頼感や自尊感情の向上を図ることを目的として実施した。その際、福岡県立少年自然の家「玄海の家」と連携して事業を企画・運営することで、より教育効果が上がるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 のりくら雪ん子スノーキャンプ! 事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( 雪中での活動 ) 期 間 平成30年1月8日(月)〜1月9日(火)
事業概要  生活に課題や不安を抱える小中高生が、「冬の乗鞍の大自然」という日常とは異なる環境の中で、自然の癒しを受けたり、青年との交流を深めたりして、心身のリラックスを図る。また、スキー・スノーボード実習を通し、達成感や人と関わるよさを味わい、今後の生活の意欲付けを図る。
参考資料 報告書1
事業名 公立施設と連携した自立促進プログラム開発事業 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年12月25日(月)〜12月26日(火)
事業概要  聴覚に障害のある子どもたちに体験活動の機会と場を提供するとともに、体験活動をとおして、自主性やコミュニケーション能力及び社会性を育み、人間関係づくりの基盤となる自他に対する信頼感や自尊感情の向上を図ることを目的として実施した。その際、福岡県立英彦山青年の家と連携して事業を企画・運営することで、より教育効果の上がるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 山から君へのメッセージ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年12月24日(日)〜12月28日(木)
事業概要  冬の高隈山登山を通して,自然の厳しさを体感し,目標に向かって頑張り抜く力と協力心を培い,友情の輪を広げ,たくましく実践力のある青少年を育てることを目的に4泊5日で実施した。
 鹿児島県山岳連盟の指導のもと,適切な状況判断を行い,参加者の安全を確保することができた。
 心に悩みを抱える参加者もみんなの支えにより,最後までやり遂げることができた。
参考資料 報告書1

1  |  2  |  3  |  4  |  5  |   次へ→