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事業名 そにっとキャンプ 冒険のキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年8月25日(金)〜8月27日(日)
事業概要  全3回の第2弾として、子供たちは山・水の冒険、保護者は、ワークショップや野外炊事、子供たちの応援などのプログラムに取組む親子別2泊3日のキャンプを実施した。
 1回目同様、「そにっと」のキャラクター活用し、ミッションが与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体では手順カードで子供たちに流れを事前に提示し、見通しをもって行動できるようにした。また、「キャンプのやくそく」により具体的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 体験の風をおこそう運動協賛事業
平成29年度教育事業「タートルズキャンプ〜自立支援が必要な子どもたちのチャレンジタイム〜」
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 児童虐待 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成29年8月7日(月)〜8月9日(水)
事業概要  被虐待等により社会的擁護が必要な子供たちを対象にしたキャンプである。14名の参加児童・生徒に対して9人の大人が寄り添い,2泊3日のキャンプを行った。イワナつかみ探検,秘密基地づくり,流水プールにおける水泳やウォータースライダー体験,缶バッチ作り体験などのチャレンジを通して自己肯定感を高める活動と,野外炊事やソフトボールなどの交流を通して社会性を養う活動を取り入れてプログラムを構成した。活動を重ねるうちに参加した児童・生徒が関わりを深め,進んでコミュニケーションを取り合う姿が見られるとともに,活動の場面で積極的に挑戦したり,自分の担当の仕事を最後まで頑張ったりする姿が見られ,概ねねらいを達成することができた。
参考資料 報告書1
事業名 ホップ!ステップ!キャンプ!
〜翔び出せ!のりくらの大自然へ!〜
事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  その他 事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年6月24日(土)〜6月25日(日)
事業概要  生活に課題や不安を抱える小中高生が、「乗鞍の大自然」という日常とは異なる環境の中で、自然の癒しを受けたり、青年との交流を深めたりして、心身のリラックスを図る。また、人と協力したり物事を成し遂げたりする経験を通し、達成感や人と関わるよさを味わい、今後の生活の意欲付けを図る。
参考資料 報告書1
事業名 そにっとキャンプ 旅立ちのキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 小学生  親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年1月28日(土)〜1月29日(日)
事業概要  全3回の最終回として、子供は1泊2日、保護者は日帰りキャンプを実施した。子供は「亀山登山」「そにリンピック」「汁物作り」、保護者は2日目から参加し「焼き芋作り」に取組んだ。午後からは、親子が「そにっとキャンプ」の思い出のスピーチをして、本事業のまとめとした。
 曽爾のキャラクター「そにっと」が登場してミッションが与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体においては「手順カード」を活用し、「キャンプのやくそく」により具体的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 公立施設と連携した自立促進プログラム開発事業 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年1月21日(土)〜1月22日(日)
事業概要  視覚に障害のある子供たちが自然とふれあい、仲間とともに生活し、多くの人との交流を通して、たくましく、心豊かに生きていく力を培うための体験活動の機会と場を提供するとともに、自主性やコミュニケーション能力といった社会性を育み、人間関係づくりの基盤となる自他に対する信頼感や自尊感情の向上を図ることを目的として実施した。その際、福岡県立少年自然の家「玄海の家」と連携して事業を企画・運営することで、より教育効果が上がるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 山から君へのメッセージ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成28年12月25日(日)〜12月28日(水)
事業概要  冬の高隈山登山を通して,自然の厳しさを体感し,目標に向かって頑張り抜く力と協力心を培い,友情の輪を広げ,たくましく実践力のある青少年を育てることを目的に3泊4日で実施した
 鹿児島県山岳連盟の指導のもと,適切な状況判断を行い,参加者の安全を確保することができた。
 また,心に悩みを抱える参加者もみんなの支えにより,最後までやり遂げることができた。
参考資料 報告書1
事業名 公立施設と連携した自立促進プログラム開発事業 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成28年12月7日(水)〜12月9日(金)
事業概要  不登校の子供たちが初めて出会う同年代の人々との共同宿泊体験において、グループで社会教育施設の見学や体験活動をしたり、調理体験や自然体験をしたりすることを通して、自分の居場所を見出したり、他者の存在に感謝したりできるようにすることを目的として実施した。その際、福岡県立少年自然の家「玄海の家」と連携して事業を企画・運営することで、より教育効果が上がるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 ふれあいワークキャンプ 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 中学生  高校生  その他 事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 職場体験 ( 農業体験 ) 期 間 平成28年11月15日(火)〜11月17日(木)
事業概要  不登校やひきこもりがちな若者が「はたらくこと」をテーマに2泊3日の共同(協働)生活に取り組んだ。愛媛県南予地方の特産品である「みかん」に関する仕事を柱に、自然豊かな果樹園での農業体験を行ったり、選果場を含めた企業見学を行ったりして勤労に対する心情を高めることができた。また、自炊やクラフト体験、レクリエーションを通して参加者同士の関わりが深まり、他人を思いやる気持ちや自尊感情を高めることができた。
参考資料 報告書1
事業名 野外活動研修会 事業施設 国立吉備青少年自然の家
対 象 中学生  親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成28年10月16日(日)〜10月16日(日)
平成28年11月12日(土)〜11月13日(日)
平成29年1月28日(土)〜1月29日(日)
事業概要  宿泊体験活動実施校が野外活動の指導を行う中で効果的な指導を行い、野外活動における当初の目的を達成するために、実地踏査や実習をとおして技術や指導法を習得する。
参考資料 報告書1
事業名 いきいき自然体験キャンプ 事業施設 国立沖縄青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成28年9月20日(火)〜9月23日(金)
事業概要  県内の適応指導教室等に通う児童生徒が、渡嘉敷島の大自然の中での野外生活やマリンスポーツなどを行いながら、参加者同士の交流を通して心のふれ合いを深め、自己有用感を育んでいく。
参考資料 報告書1

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