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事業名 「そにっとキャンプ 旅立ちのキャンプ」 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 小学生  親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年1月28日(土)〜1月29日(日)
事業概要  全3回の最終回として、子供は1泊2日、保護者は日帰りキャンプを実施した。子供は「亀山登山」「そにリンピック」「汁物作り」、保護者は2日目から参加し「焼き芋作り」に取組んだ。午後からは、親子が「そにっとキャンプ」の思い出のスピーチをして、本事業のまとめとした。
 曽爾のキャラクター「そにっと」が登場してミッションが与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体においては「手順カード」を活用し、「キャンプのやくそく」により具体的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 公立施設と連携した自立促進プログラム開発事業 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年1月21日(土)〜1月22日(日)
事業概要  視覚に障害のある子供たちが自然とふれあい、仲間とともに生活し、多くの人との交流を通して、たくましく、心豊かに生きていく力を培うための体験活動の機会と場を提供するとともに、自主性やコミュニケーション能力といった社会性を育み、人間関係づくりの基盤となる自他に対する信頼感や自尊感情の向上を図ることを目的として実施した。その際、福岡県立少年自然の家「玄海の家」と連携して事業を企画・運営することで、より教育効果が上がるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 山から君へのメッセージ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成28年12月25日(日)〜12月28日(水)
事業概要  冬の高隈山登山を通して,自然の厳しさを体感し,目標に向かって頑張り抜く力と協力心を培い,友情の輪を広げ,たくましく実践力のある青少年を育てることを目的に3泊4日で実施した
 鹿児島県山岳連盟の指導のもと,適切な状況判断を行い,参加者の安全を確保することができた。
 また,心に悩みを抱える参加者もみんなの支えにより,最後までやり遂げることができた。
参考資料 報告書1
事業名 公立施設と連携した自立促進プログラム開発事業 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成28年12月7日(水)〜12月9日(金)
事業概要  不登校の子供たちが初めて出会う同年代の人々との共同宿泊体験において、グループで社会教育施設の見学や体験活動をしたり、調理体験や自然体験をしたりすることを通して、自分の居場所を見出したり、他者の存在に感謝したりできるようにすることを目的として実施した。その際、福岡県立少年自然の家「玄海の家」と連携して事業を企画・運営することで、より教育効果が上がるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 ふれあいワークキャンプ 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 中学生  高校生  その他 事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 職場体験 ( 農業体験 ) 期 間 平成28年11月15日(火)〜11月17日(木)
事業概要  不登校やひきこもりがちな若者が「はたらくこと」をテーマに2泊3日の共同(協働)生活に取り組んだ。愛媛県南予地方の特産品である「みかん」に関する仕事を柱に、自然豊かな果樹園での農業体験を行ったり、選果場を含めた企業見学を行ったりして勤労に対する心情を高めることができた。また、自炊やクラフト体験、レクリエーションを通して参加者同士の関わりが深まり、他人を思いやる気持ちや自尊感情を高めることができた。
参考資料 報告書1
事業名 野外活動研修会 事業施設 国立吉備青少年自然の家
対 象 中学生  親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成28年10月16日(日)〜10月16日(日)
平成28年11月12日(土)〜11月13日(日)
平成29年1月28日(土)〜1月29日(日)
事業概要  宿泊体験活動実施校が野外活動の指導を行う中で効果的な指
 導を行い、野外活動における当初の目的を達成するために、
 実地踏査や実習をとおして技術や指導法を習得する。
参考資料 報告書1
事業名 いきいき自然体験キャンプ 事業施設 国立沖縄青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成28年9月20日(火)〜9月23日(金)
事業概要  県内の適応指導教室等に通う児童生徒が、渡嘉敷島の大自然の中での野外生活やマリンスポーツなどを行いながら、参加者同士の交流を通して心のふれ合いを深め、自己有用感を育んでいく。
参考資料 報告書1
事業名 青空教室 〜若狭の自然の中で〜 事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  青少年教育指導者   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成28年9月17日(土)〜9月19日(月)
事業概要  東海市教育委員会(愛知県)と連携し、東海市内在住の不登校傾向にある児童・生徒が若狭湾の雄大な自然の中で心身をリフレッシュし、参加者同士の交流を深める中で、今後の生活の中での課題にチャレンジすることのできる力を養うプログラムへの支援のあり方を探ることを目的とした。
 若狭湾の立地を生かした海型を中心とした自然体験プログラム群を系統的に体験することで子どもの達成感を醸成し自己肯定意識の向上と今後の生活における質の変化を狙いとした。
参考資料 報告書1
事業名 N&G自然体験キャンプ
〜親子で考えるネットやゲームとのつきあい方〜
事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 その他 期 間 平成28年8月6日(土)〜8月8日(月)
事業概要  信州高遠の自然の中で,キャンプファイヤーや野外炊飯(ダッチオーブンで鳥の丸焼き・パエリア)等の様々な体験活動や創作活動,個別面談やワークショップを行いながら,親子でネットやゲームとのより良いつきあい方を学んだり,自分のネット利用について考えたりすることを目的としてキャンプを実施する。
参考資料 報告書1
事業名 海からのメッセージ
再会,海からのメッセージ
事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成28年8月6日(土)〜8月12日(金)
平成29年1月7日(土)〜1月8日(日)
事業概要  水深200メートルの深海をもつ錦江湾を舞台に,暑さに耐えながら仲間と一緒にカヌーを操舵したり,本土最南端の佐多岬まで歩いたりと,目的地を目指して進んでいくことができた。その素晴らしさや厳しさを体験することで,自立心を養うとともに,環境問題への関心を高めることができた。さらに,活動をとおして,心に悩み持つ青少年の自立を支援することができた。
参考資料 報告書1  報告書2

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