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事業名 公立施設と連携した自立促進プログラム開発事業 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年1月20日(土)〜1月21日(日)
事業概要  視覚に障害のある子供たちが自然とふれあい、仲間とともに生活し、多くの人との交流を通して、たくましく、心豊かに生きていく力を培うための体験活動の機会と場を提供するとともに、自主性やコミュニケーション能力といった社会性を育み、人間関係づくりの基盤となる自他に対する信頼感や自尊感情の向上を図ることを目的として実施した。その際、福岡県立少年自然の家「玄海の家」と連携して事業を企画・運営することで、より教育効果が上がるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 のりくら雪ん子スノーキャンプ! 事業施設 国立乗鞍青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( 雪中での活動 ) 期 間 平成30年1月8日(月)〜1月9日(火)
事業概要  生活に課題や不安を抱える小中高生が、「冬の乗鞍の大自然」という日常とは異なる環境の中で、自然の癒しを受けたり、青年との交流を深めたりして、心身のリラックスを図る。また、スキー・スノーボード実習を通し、達成感や人と関わるよさを味わい、今後の生活の意欲付けを図る。
参考資料 報告書1
事業名 公立施設と連携した自立促進プログラム開発事業 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成29年12月25日(月)〜12月26日(火)
事業概要  聴覚に障害のある子どもたちに体験活動の機会と場を提供するとともに、体験活動をとおして、自主性やコミュニケーション能力及び社会性を育み、人間関係づくりの基盤となる自他に対する信頼感や自尊感情の向上を図ることを目的として実施した。その際、福岡県立英彦山青年の家と連携して事業を企画・運営することで、より教育効果の上がるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 山から君へのメッセージ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年12月24日(日)〜12月28日(木)
事業概要  冬の高隈山登山を通して,自然の厳しさを体感し,目標に向かって頑張り抜く力と協力心を培い,友情の輪を広げ,たくましく実践力のある青少年を育てることを目的に4泊5日で実施した。
 鹿児島県山岳連盟の指導のもと,適切な状況判断を行い,参加者の安全を確保することができた。
 心に悩みを抱える参加者もみんなの支えにより,最後までやり遂げることができた。
参考資料 報告書1
事業名 そにっとキャンプ 交流のキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年12月9日(土)〜12月10日(日)
事業概要  全3回の最終回として、子供は1泊2日、保護者は日帰りキャンプを実施した。子供は「亀山登山」「そにリンピック」「汁物作り」、保護者は2日目から参加し過年度参加保護者による「親の会」の活動報告やワークショップを実施した。午後からは、親子が「そにっとキャンプ」の思い出のスピーチをして、本事業のまとめとした。
 曽爾のキャラクター「そにっと」が登場してミッションが与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体においては「手順カード」を活用し、「キャンプのやくそく」により具体的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 ふれあいワークキャンプ(地域力向上事業) 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 中学生  高校生  その他 事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 職場体験 ( 農業体験 ) 期 間 平成29年11月14日(火)〜11月16日(木)
事業概要  不登校やひきこもりがちな若者が「働くこと」をテーマに2泊3日の共同(協働)生活に取り組んだ。愛媛県南予地方の特産品である「みかん」に関する仕事を柱に、自然豊かな果樹園でみかんの摘み取りや選果、袋がけなどの農業体験を行ったり、地元の道の駅で職場体験を行ったりして、自分なりの職業観を育み、勤労に対する心情を高めることができた。
参考資料 報告書1
事業名 青空教室 〜若狭の自然の中で〜 事業施設 国立若狭湾青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  青少年教育指導者   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成29年11月11日(土)〜11月12日(日)
事業概要  東海市教育委員会(愛知県)と連携し、今年度は「リフレッシュ&チャレンジ」をテーマに東海市内在住の不登校傾向にある児童・生徒が自然の中で心身をリフレッシュし、交流を深め、今後の生活の中での課題にチャレンジすることのできる力を養うプログラムへの支援のあり方を探ることを目的とした。
 若狭湾の立地を生かした海型を中心とした自然体験プログラムや野外炊事などの体験活動を通して、子どもの達成感を醸成し自己肯定感の向上と今後の生活における質の変化をねらいとした。
参考資料 報告書1
事業名 そにっとキャンプ 冒険のキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年8月25日(金)〜8月27日(日)
事業概要  全3回の第2弾として、子供たちは山・水の冒険、保護者は、ワークショップや野外炊事、子供たちの応援などのプログラムに取組む親子別2泊3日のキャンプを実施した。
 1回目同様、「そにっと」のキャラクター活用し、ミッションが与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体では手順カードで子供たちに流れを事前に提示し、見通しをもって行動できるようにした。また、「キャンプのやくそく」により具体的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 ヽいらのメッセージ
∈堂顱こいらのメッセージ
事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 不登校・ひきこもり )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成29年8月13日(日)〜8月19日(土)
平成29年11月25日(土)〜11月26日(日)
事業概要  水深200メートルの深海をもつ鹿児島湾(錦江湾)を舞台に,暑さに耐えながら仲間と一緒にカヌーを操舵したり,本土最南端の佐多岬まで歩いたりと,目的地を目指して進んでいくことができた。その素晴らしさや厳しさを体験することで,自立心を養うとともに,環境問題への関心を高めることができた。さらに,活動をとおして,心に悩み持つ青少年の自立を支援することができた。
参考資料 報告書1  報告書2
事業名 体験の風をおこそう運動協賛事業
平成29年度教育事業「タートルズキャンプ〜自立支援が必要な子どもたちのチャレンジタイム〜」
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 児童虐待 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成29年8月7日(月)〜8月9日(水)
事業概要  被虐待等により社会的擁護が必要な子供たちを対象にしたキャンプである。14名の参加児童・生徒に対して9人の大人が寄り添い,2泊3日のキャンプを行った。イワナつかみ探検,秘密基地づくり,流水プールにおける水泳やウォータースライダー体験,缶バッチ作り体験などのチャレンジを通して自己肯定感を高める活動と,野外炊事やソフトボールなどの交流を通して社会性を養う活動を取り入れてプログラムを構成した。活動を重ねるうちに参加した児童・生徒が関わりを深め,進んでコミュニケーションを取り合う姿が見られるとともに,活動の場面で積極的に挑戦したり,自分の担当の仕事を最後まで頑張ったりする姿が見られ,概ねねらいを達成することができた。
参考資料 報告書1

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