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事業名 森の環境キャンプ 事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年3月25日(土)〜3月26日(日)
事業概要  森の木々やそこに住む生き物について考えたり,人とのつながりについて考えたりする活動を通して,森の環境への関心を高めるキャンプ。葉っぱの下に棲む生き物に着目し,さらに森に棲んでいる生き物の生態系について考え,森の木々の役割について学んだ。そして,森の環境と人間の生活のつながりや森を守るための間伐という活動について体験的に学び,間伐材を活用したクラフト作りを楽しんだ
参考資料 報告書1
事業名 立少で「春!見〜つけた!!」 事業施設 国立立山青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生  親子  その他 事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成29年3月4日(土)〜3月5日(日)
事業概要  自然の家周辺を散策して、植物の観察をしたり、動物の足跡を見つけたりして春の訪れを感じる。また、飾り巻き寿司作りや夜空の観察を行う。
参考資料 報告書1
事業名 「親子で植樹をして思い出をつくろう」 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年3月4日(土)〜3月5日(日)
事業概要  未就学児〜小学生がいる家族を対象とした事業で,親子でレクリエーションゲームや植樹をすることで親子の絆をより一層深めるとともに,思い出づくりの一助とする。
参考資料 報告書1
事業名 ワンダースノーランド
〜冬の森で不思議を探そう〜
事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成29年2月4日(土)〜2月5日(日)
事業概要  冬の森林に潜む様々な不思議を探し出し、なぜそのようになるのかを考える活動を行った。また、木の幹や高さ、雪の温度について、班ごとに予想し、実際に協力しながら測定を行った。
参考資料 報告書1
事業名 ワンダースノーランドin大雪 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( 雪中での活動 ) 期 間 平成29年2月4日(土)〜2月4日(土)
事業概要  北海道の中でも、積雪の少ない海岸沿いに住む苫前町の子供たちに、大雪のパウダースノーを使った雪遊びや冬の森でのハイキングなどの活動をとおして、自然に魅力を感じたり、大事にしたいという意識を高めたりすることができた。
参考資料 報告書1
事業名 阿蘇の草原キッズになろう!野焼き編 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成29年1月27日(金)〜2月28日(火)
事業概要  阿蘇郡市内の子供たちに、阿蘇の草原環境の現状を学ばせると共に、草原維持活動(野焼き)を実際に体験させることで、草原環境保全への意識を高めさせることを目的に実施した。牧野の方や野焼きボランティアなど野焼きに携わる人々との出会いを通して、草原の大切さを学んだだけでなく、草原とともに生きる人々のことを知り、自ら草原を守ってきいきたいという態度を養うことができた。
参考資料 報告書1
事業名 タラッキーキャンプ
「島原半島ジオパークツアー〜自分だけの岩石標本を作ろう〜」
事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 科学体験 ( 自然探究 ) 期 間 平成29年1月13日(金)〜1月15日(日)
事業概要  2009年に日本で初めて認定された世界ジオパークである「島
 原半島ジオパーク」で地質観察や岩石標本作成のための岩石採
 集を行いました。
 児童が自分で発見した問題を自分で解決する力を身につける
 ことを目的に「問題解決型学習」の手法を用いて実施しました。
 中学校1年生:第2分野(生物・地学)「火山と地震」(火山活動と
 火成岩)「地層の重なりと過去の様子」(地層の重なりと過去の様
 子)学習する地層,火成岩,岩石の多様性を,地質学者と同じ道
 具と方法を用いて実際に野外で観察し,その違いを体感しまし
 た。
参考資料 報告書1
事業名 冬のチャレンジキャンプ
〜雪上キャンプに挑戦!〜
事業施設 国立立山青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年1月7日(土)〜1月9日(月)
事業概要  国立立山自然の家周辺の冬の自然に親しむとともに、その中で思い切り雪上活動に取り組み、たくましい心身を培う。
参考資料 報告書1
事業名 少年少女登山教室 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成28年11月26日(土)〜11月27日(日)
事業概要  登山をとおして,人が自然とかかわることのすばらしさや,スポーツとしての登山の楽しさを味わい,たくましく実践力のある青少年を育てることを目的とし,鹿児島県山岳連盟の主催のもと実施した。
 1日目に登山の基礎知識等に関する説明があった。2日目の天候悪化が予想されたため,1日目に自然の家周辺の錦江湾眺望ハイキングを行った。
 2日目には,スポーツクライミングを実施した。
参考資料 報告書1
事業名 イチ・ニ・サンゴ大作戦 事業施設 国立沖縄青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 海洋 )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成28年10月8日(土)〜10月10日(月)
事業概要  サンゴという題材をとおして多様な生物のつながりや地球規模の環境課題について知識を深めることにより、身近な環境問題について関心を高め地域の一員として積極的に環境保全活動に取り組もうとする意欲を高める。
参考資料 報告書1

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