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事業名 親子で楽しむくじゅう登山 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年5月26日(土)〜5月27日(日)
事業概要  登山を通して、自然の雄大さを実感するとともに、困難な課題に粘り強く取り組む姿勢の育成と自然に親しもうとする態度の育成を目指す。また、親子で活動することにより、親子が絆を深める機会とするとともに、他の家族との共同体験を通して交流する楽しさを味わう機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 子どもたちのワンダーランド 春編 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年3月17日(土)〜4月2日(月)
事業概要  小学生が春休みを利用して、子ども達だけで宿泊活動を行い、自分たちで企画した体験活動、集団宿泊を通して、生活リズムを身に付けさせるとともに、地域自然環境、体験活動の楽しさを感じ取り、併せて子供の自主・自立の心を育てる。
参考資料 報告書1
事業名 子供クロスカントリースキー教室 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年2月24日(土)〜2月25日(日)
事業概要  ・スキーを通した野外活動を通して、身近な冬の自然に親しむ態度を養う。
 ・異年齢での遊びを通して、友達との関わり方や集団遊びの楽しさを体験する。
参考資料 報告書1
事業名 富士のさと わくわくキャンプ(家族編) 事業施設 国立中央青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年2月24日(土)〜2月25日(日)
事業概要  キャンプ活動などの共同生活体験、協働作業を通して、子どもたちの自主性・協調性・基本的生活習慣など心身の発達を育み「生きる力」を身につける。
 古くから伝わる日本の文化や遊びを親子で体験できる場所を提供する。
参考資料 報告書1
事業名 徳地森の子くらぶ
〜ポン太からの挑戦状‼お宝目指して旅に出よう〜
事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年2月24日(土)〜2月25日(日)
事業概要  自然体験活動を通して自然に親しむ態度や豊かな情操を育むとともに、集団での宿泊体験を通して自立心や望ましい生活習慣を身に付ける素地を養う。また,本事業を実施し,参加者とその保護者の自然体験についての興味や関心が高まることで,体験活動の普及を推進することを目的とした事業である。
参考資料 報告書1
事業名 子どもゆめ基金体験の風リレーションシップ事業
おおすみスポーツキャンプ 〜バスケットボール編〜
事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年2月24日(土)〜2月25日(日)
事業概要  鹿屋体育大学との連携により、コミュニケーション能力の向上によるチームづくりや,青少年の体力・運動能力を踏まえたトレーニング法によるスポーツ技術の向上を図ることにより,青少年の自立を支援することを目的に実施した。
 今回は,体力測定や個別の練習プログラムを体験することができた。現役選手(大学生)が直接指導をするので,的確で質の高いトレーニングを受けることができ,中学生も満足していた。
参考資料 報告書1
事業名 交流の家通学合宿〜なかまとチャレンジ〜 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成30年2月15日(木)〜2月17日(土)
事業概要  家庭から離れた共同生活の中で、様々な生活体験活動を通して、子どもたちの自主性や強調性、耐性等の「生きる力」の基盤となる豊かな人間性やコミュニケーション能力を高めるとともに、基本的生活習慣の定着や規範意識の向上を図る。
参考資料 報告書1
事業名 通学合宿 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年2月13日(火)〜2月16日(金)
事業概要  家庭を離れ,自然の家に宿泊しながら学校に通う活動を通して,基本的生活習慣の見直しや社会性の伸長およびコミュニケーション能力の向上を図るとともに,中一ギャップ対策として,同じ中学校に進学する二校の児童同士の人間関係づくりを目指す活動を行った。
 レクリエーションや自炊料理など他校の児童同士が積極的に関わる機会をつくるとともに,洗濯や食事,学習活動等は基本的に班単位での活動として社会性や協調性を養った。
参考資料 報告書1
事業名 夢冒険 真冬にチャレンジ
〜 一歩から広がる『∞』の可能性 〜
事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月12日(月)
事業概要  『∞』の可能性をテーマに、真夏にチャレンジの体験や経験を活かし、冬の自然の素晴らしさや厳しさを自ら体験し、そこにある「自然」「人」「歴史」に触れ、仲間とともに、冬山登山などの様々な困難やチャレンジを重ねた。
 また、夏から冬の自分の成長の発表や夏のキャンプをふりかえるクイズラリー、鍋材料相談して自分たちで買い物をしての鍋作り、キャンドルファイヤーなどの活動を盛り込んだプログラムを通して、曽爾周辺の自然にふれると共に、自分や仲間と向き合った。
参考資料 報告書1
事業名 日本列島ともだちの輪(冬編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 地域間交流 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月12日(月)
事業概要  異なる地域の子どもたちが交流し、生活様式や自然環境等の違いを体験することで、ともだちの輪を広げる。離れた地域のともだちと交流することは、お互いにとって刺激的であり、相手の地域の良さを知るとともに、自分の郷土の良さを再認識するとともに、他者を尊重する気持ちを育むことをねらいとする。
参考資料 報告書1

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