事業名 親子でキャンプ in ASO 事業施設 国立阿蘇青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 その他
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年3月24日(土)〜3月25日(日)
事業概要  家族で自然体験・生活体験等の活動を通して、親子の絆を深めるとともに、野外活動の楽しさを味わわせる。また、阿蘇の自然の中での体験活動を通して、子供の豊かな情操を養う。
参考資料 報告書1
事業名 子どもゆめ基金体験の風リレーションシップ事業
おおすみスポーツキャンプ 〜バスケットボール編〜
事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年2月24日(土)〜2月25日(日)
事業概要  鹿屋体育大学との連携により、コミュニケーション能力の向上によるチームづくりや,青少年の体力・運動能力を踏まえたトレーニング法によるスポーツ技術の向上を図ることにより,青少年の自立を支援することを目的に実施した。
 今回は,体力測定や個別の練習プログラムを体験することができた。現役選手(大学生)が直接指導をするので,的確で質の高いトレーニングを受けることができ,中学生も満足していた。
参考資料 報告書1
事業名 しまラブ 〜We love とかしき〜 事業施設 国立沖縄青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 自然体験 ( 海での活動 ) 期 間 平成30年2月13日(火)〜2月15日(木)
事業概要  法人ボランティアが他府県の法人ボランティアとの交流により培った知識・技能・経験を活かし、自然体験活動における実践的な取り組みを通して、ボランティアとしての意識の向上を図る。また、参加者に対し、集団宿泊体験を通して、仲間との交流、自然体験活動と法人ボランティアの魅力を伝える。
参考資料 報告書1
事業名 体験の風をおこそうファミリーキャンプ 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成30年2月11日(日)〜2月12日(月)
平成30年3月3日(土)〜3月4日(日)
事業概要  自然体験を通して家族の絆を深め,会員相互の交流を図ることを目的に実施した。
 1日目には,自然散策をしながら草木染めができる植物等を観察したり採取したりした。夜は,親子でファミリンピック(「割り箸ダーツ」「空き缶積み上げ」「紙ちぎり」)を楽しんだ。
 2日目,シャリンバイとヤシャを使った草木染めと藍染めを行った。ほとんどの参加者が初めての体験とあって,興味深く取り組む活動となった。染めた物がどんな作品になるのか,ワクワク感もあり,参加者の満足度は非常に高かった。
参考資料 報告書1  報告書2
事業名 近隣の自治体と連携した小学校通学合宿
〜夜須高原通学合宿〜
事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成30年1月28日(日)〜2月3日(土)
事業概要  飯塚市の3つの小学校4・5・6年生児童を対象とした通学合宿では7日間、自分たちで朝から起床・布団上げ、学校の準備をして登校した。下校後は夕食づくりを通じて仲間づくりや協力して物事をやり遂げることの難しさと楽しさを体験した。また、風呂や洗濯などの基本的な生活を通じ、家族への感謝とともに自分のことは自分でする「自立」の精神を養うプログラムを展開した。
 同じ中学校に通うこととなる参加者にとって、この1週間で人間関係が構築され、中学校生活での不安を解消し、中1ギャップの解消にもつながる。
参考資料 報告書1
事業名 おおすみくん家 キッズたんけんたい 事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成30年1月27日(土)〜1月28日(日)
平成30年2月3日(土)〜2月4日(日)
事業概要  小学生の低学年の子どもたちが親元を離れて共同生活や自然体感活動を行い,仲間と関わったり,遊んだり,協力したりすることで,自立心や自尊感情を育てることを目的に実施した。
 1日目,錦江湾眺望ハイキングに挑戦し,山からの絶景に感動の歓声を上げていた。その後,フィールドアスレチックを体験したり,夜にはどんぐりクラフトを行ったりした。
 2日目には,遊びリンピックやスポーツクライミング,ドッジボールなどをして,仲間同士の交流を深めた。
参考資料 報告書1
事業名 近隣自治体と連携した小学校通学合宿
〜夜須高原通学合宿〜 〇以他学校
事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成30年1月21日(日)〜1月27日(土)
事業概要  同じ小学校の4・5・6年生児童を対象とした通学合宿では7日間、自分たちで朝から起床・布団上げ、学校の準備をして登校した。下校後は様々な活動を通じて仲間づくりや協力して物事をやり遂げることの難しさと楽しさを体験した。また、風呂や洗濯、ふり返りの記入などの基本的な生活を通じ、家族への感謝とともに自分のことは自分でする「自立」の精神を養うプログラムを展開するとともに、異学年間の交流を通して自尊感情の高揚を図るねらいで事業を実施した。
参考資料 報告書1
事業名 公立施設と連携した自立促進プログラム開発事業 事業施設 国立夜須高原青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年1月20日(土)〜1月21日(日)
事業概要  視覚に障害のある子供たちが自然とふれあい、仲間とともに生活し、多くの人との交流を通して、たくましく、心豊かに生きていく力を培うための体験活動の機会と場を提供するとともに、自主性やコミュニケーション能力といった社会性を育み、人間関係づくりの基盤となる自他に対する信頼感や自尊感情の向上を図ることを目的として実施した。その際、福岡県立少年自然の家「玄海の家」と連携して事業を企画・運営することで、より教育効果が上がるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 ドリーム教室 「レベルアップソフトボール教室」 事業施設 国立諫早青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年1月20日(土)〜1月21日(日)
事業概要  ソフトボールの女子1部リーグのチームの監督・選手3名による講習会を通して,守備(野手別)と打撃の基本的な技術を習得することにより, 個人やチームのレベルアップを図ることを目的に実施した。また,技術面だけではなく,怪我を予防する正しいトレーニング法を身につけることを目的として,体幹トレーニングの指導と実践も行った。指導を通じて,一流の監督・選手と交流ができた子ども達は,ソフトボールの楽しさを改めて実感し,今後の練習に取り組む意欲を高める機会となった。
参考資料 報告書1
事業名 おおすみくん家スポーツキャンプ
バレーボール
事業施設 国立大隅青少年自然の家
対 象 中学生  学校教員  青少年教育指導者   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年1月20日(土)〜1月21日(日)
事業概要  鹿屋体育大学との連携により,コミュニケーション能力の向上によるチームづくりや,青少年の体力・運動能力を踏まえたトレーニング法によるスポーツ技術の向上を図ることにより,青少年の自立を支援することを目的に実施した。
 中学生及び学校担当者(監督やコーチ),保護者等が参加し,体力測定や個別の練習プログラムを体験することができた。現役選手(大学生)が直接指導をするので,的確で質の高いトレーニングを受けることができ,中学生も満足していた。
参考資料 報告書1

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