事業名 桃太郎チャレンジキャンプ 事業施設 国立吉備青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年8月19日(日)〜8月25日(土)
事業概要  小学校中学年という人間関係の大きな発達段階にある子供たちが、自然の中で共に宿泊体験や自然体験活動をすることを通して、集団の一員としての自覚を深め、協力してよりよい集団生活を気付こうとする態度や、自ら困難なことにもチャレンジしようとする心情を育む。
参考資料 報告書1
事業名 徳地森の子くらぶ 〜ポン太の森でサマースクール〜 事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年8月18日(土)〜8月19日(日)
事業概要  自然体験活動を通して自然に親しむ態度や豊かな情操を育むとともに、集団での宿泊体験を通して自立心や望ましい生活習慣を身に付ける素地を養う。また,本事業を実施し,参加者とその保護者の自然体験についての興味や関心が高まることで,体験活動の普及を推進することを目的とした事業である。
参考資料 報告書1
事業名 徳地森の子くらぶ
〜わくわく!ポン太の森の冒険隊〜
事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年6月23日(土)〜6月24日(日)
事業概要  自然体験活動を通して自然に親しむ態度や豊かな情操を育むとともに、集団での宿泊体験を通して自立心や望ましい生活習慣を身に付ける素地を養う。また,本事業を実施し,参加者とその保護者の自然体験についての興味や関心が高まることで,体験活動の普及を推進することを目的とした事業である。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度 生徒会リーダースキルアップ研修会 事業施設 国立三瓶青少年交流の家
対 象 中学生  学校教員   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成30年3月29日(木)〜3月30日(金)
事業概要  県内中学校の生徒会リーダーが共に学び、活動する機会をもつことで、生徒会運営のための技能と意欲の向上を図る。また、1泊2日の宿泊活動を通して、他校との交流を深めるとともに、規則正しい生活時程を再認識する機会とする。
参考資料 報告書1
事業名 徳地の森 通学キャンプ 事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年2月28日(水)〜3月3日(土)
事業概要  他の小学校区から参加したり学年が異なったりする友達と,家庭を離れて通学しながら自然の家で3泊4日の共同生活を送ることにより,規則正しい生活習慣の素地を養うとともにもに,他校区の友達と交流して仲良くなり,スムーズに中学1年生での生活に移行する素地が育まれるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 徳地森の子くらぶ
〜ポン太からの挑戦状‼お宝目指して旅に出よう〜
事業施設 国立山口徳地青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年2月24日(土)〜2月25日(日)
事業概要  自然体験活動を通して自然に親しむ態度や豊かな情操を育むとともに、集団での宿泊体験を通して自立心や望ましい生活習慣を身に付ける素地を養う。また,本事業を実施し,参加者とその保護者の自然体験についての興味や関心が高まることで,体験活動の普及を推進することを目的とした事業である。
参考資料 報告書1
事業名 おもしろ理科工作(親子編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 幼児  小学生   事業目的 その他
活動内容 科学体験 ( 科学実験 ) 期 間 平成30年2月17日(土)〜2月18日(日)
事業概要  子どもたちの理科離れが問題となって久しいが、現実には子どもの理科の成績が世界的に見ても高いにも関わらず、理科を楽しいと感じている子どもが少ないことに問題がある。目に見えない自然の法則を机上の空論ではなく、実体験を通して考える活動を通して子どもたちに理科の楽しさを実感させることで、子どもが理科を好きになるきっかけ作りとしたい。
参考資料 報告書1
事業名 交流の家通学合宿〜なかまとチャレンジ〜 事業施設 国立大洲青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成30年2月15日(木)〜2月17日(土)
事業概要  家庭から離れた共同生活の中で、様々な生活体験活動を通して、子どもたちの自主性や強調性、耐性等の「生きる力」の基盤となる豊かな人間性やコミュニケーション能力を高めるとともに、基本的生活習慣の定着や規範意識の向上を図る。
参考資料 報告書1
事業名 日本列島ともだちの輪(冬編) 事業施設 国立室戸青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 地域間交流 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月12日(月)
事業概要  異なる地域の子どもたちが交流し、生活様式や自然環境等の違いを体験することで、ともだちの輪を広げる。離れた地域のともだちと交流することは、お互いにとって刺激的であり、相手の地域の良さを知るとともに、自分の郷土の良さを再認識するとともに、他者を尊重する気持ちを育むことをねらいとする。
参考資料 報告書1
事業名 グローバルチャレンジキャンプ in ETAJIMA  事業施設 国立江田島青少年交流の家
対 象 中学生  ボランティア   事業目的 その他
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成30年1月13日(土)〜1月14日(日)
事業概要  国際化する社会の中で,今後,グローバルな人材がますます求められるようになってくる。本事業では,異年齢の中学生同士が寝食を共にする中で,コミュニケーション能力を磨いていくことを目的とした。外国人留学生との交流等,英語を介して行うグループ活動やワークショップを多く設けることで,積極性や表現力,協力性といった面で深まりが見られた。
参考資料 報告書1

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