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事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 大学生  青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年8月30日(水)〜9月1日(金)
事業概要  全国体験活動指導者認定委員会が制定した「自然体験活動指導者養成カリキュラム」に則り、自然体験活動上級指導者(NEALリーダー)を養成することにより、青少年向け自然体験活動プログラムにおいて、子どもの発達段階に応じて適切かつ安全に指導ができる自然体験活動指導者を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習
「学校教育における自然体験活動」
〜体験の風をおこそう〜
事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年7月24日(月)〜7月25日(火)
事業概要  本講習は「教員免許状更新講習」の選択講習(12時間)として奈良教育大学と連携して実施したものである。本講習では、自然体験活動の教育課程上の位置づけや各教科との関係、体験活動の効果や重要性について、学校での実践事例を通して確認した。同時に、学校でよく行われている野外活動(キャンプファイアー、野外炊事など)について、実習を通して最新の知識や技能、指導法を習得できるプログラムとして、また、各校で自然体験活動の普及・啓発に努める力を育成することを目指して内容を構成した。
参考資料 報告書1
事業名 「親子ちゃれんじ」その1
とれたてたまねぎクッキング〜ナンつくりにちゃれんじ〜
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 職場体験 ( 農業体験 ) 期 間 平成29年4月30日(日)
事業概要  親子で様々な体験活動にチャレンジする機会を提供し、親子の絆を深めるとともに、保護者間のコミュニティーの構築を図る。
 その,篭未佑収穫体験と野外炊事を施行。
 ・玉ねぎを使ってのゲーム。
 ・野外炊事では、シークレット食材を準備し、班ごとに話し合い、玉ねぎを使ったオリジナル料理を作った。
参考資料 報告書1
事業名 曽爾ボランティア養成研修 第1回 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成29年4月22日(土)〜4月23日(日)
事業概要  本事業は、施設ボランティアとして、自然体験活動を支援するために必要な資質の確保並びに、ボランティア活動の意義や知識・技能の習得を目指し、施設ボランティアの役割やボランティア活動の魅力を伝えることを目的に行われた。また、当施設の使い方や様々な野外活動の実施方法なども含めて、ボランティアとして今後必要な力を「体験」を通して身につけるとともに、参加者が互いにコミュニケーションをとることができるプログラムを実施した。
参考資料 報告書1
事業名 幼児からの自然体験活動 「あそべ!げんキッズ」 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 幼児   事業目的 学校教育支援 ( 幼稚園・保育園 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年4月1日(土)〜平成30年3月31日(土)
事業概要  モデル園を対象に、曽爾の豊かな自然の中で、登山などの自然体験活動や外遊びを通して、体を動かすことの楽しさや心地よさを感じることができるプログラムを実施した。
参考資料 報告書1
事業名 AWAJI体験フェスタ 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 親子  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 学校教育支援 ( 教員 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( レクリエーション ) 期 間 平成29年3月24日(金)〜3月25日(土)
事業概要   国立淡路青少年交流の家で実施しているプログラムを指導者等が体験し、その目的についての理解を深める。また、親子等を対象に創作活動や体験プログラムの機会を提供する。
参考資料 報告書1
事業名 「親子ちゃれんじ」その5
“おいしい”も“たのしい”もまるごといっぱい幸せキャンプ
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成29年3月19日(日)〜3月20日(月)
事業概要   親子で様々な体験活動にチャレンジする機会を提供し、親子の絆を深めるとともに、保護者には、子育てについて考える場を提供する。
 その5は法人ボランティア自主企画事業で、親ちゃれ運動会・スコップ焼きそば・インテリアづくり・親子でのお手紙交換会を実施した。
参考資料 報告書1
事業名 中一ギャップ解消プログラム開発事業
「小学6年生による合同授業」
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成29年2月10日(金)
事業概要  中学校に進学する小学6年生が、卒業を間近にした時期に一堂に会し、異なる小学校の同級生と一緒に学習や体験活動、食事を行うことを通して、中学校入学に向けた心構えの醸成を図るとともに、中学校における新たな学校生活へのスムーズな移行の一助とする。
参考資料 報告書1
事業名 「そにっとキャンプ 旅立ちのキャンプ」 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 小学生  親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年1月28日(土)〜1月29日(日)
事業概要  全3回の最終回として、子供は1泊2日、保護者は日帰りキャンプを実施した。子供は「亀山登山」「そにリンピック」「汁物作り」、保護者は2日目から参加し「焼き芋作り」に取組んだ。午後からは、親子が「そにっとキャンプ」の思い出のスピーチをして、本事業のまとめとした。
 曽爾のキャラクター「そにっと」が登場してミッションが与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体においては「手順カード」を活用し、「キャンプのやくそく」により具体的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 中1ギャップ解消プログラム開発事業
「うずしお交遊塾」
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  大学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成29年1月26日(木)〜1月28日(土)
平成29年1月25日(水)〜1月28日(土)
事業概要  子どもたちが家庭を離れ、異年齢の青少年が集って共同生活をすることを通して、望ましい人間関係の育成や自主自立の精神を養う。また、地域の安全・防災について、日常の備えや的確な判断のもと、地域の安全・防災について主体的に行動することや災害時の助け合いの大切さについての理解を深める。
参考資料 報告書1  報告書2

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