トップページ >  地域:近畿
【さらに絞り込む場合はこちら】 国立曽爾青少年自然の家  国立淡路青少年交流の家 
事業名 親子ちゃれんじ(その3)
「AWAJIにんにんキャンプ」
〜親子で忍者修行にちゃれんじ!〜
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 その他 期 間 平成29年9月30日(土)〜10月1日(日)
事業概要  幼児期に必要とされる多様な動きの獲得や体力・運動能力の基礎を培うことを目的に、親子で楽しみながら体を動かして遊ぶことをテーマにしたプログラムを実施する。
 1日目は親子で運動遊び体験、交流会を実施し、2日目は運動遊び創りを実施した。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 大学生  青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年8月30日(水)〜9月1日(金)
事業概要  全国体験活動指導者認定委員会が制定した「自然体験活動指導者養成カリキュラム」に則り、自然体験活動上級指導者(NEALリーダー)を養成することにより、青少年向け自然体験活動プログラムにおいて、子どもの発達段階に応じて適切かつ安全に指導ができる自然体験活動指導者を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 そにっとキャンプ 冒険のキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年8月25日(金)〜8月27日(日)
事業概要  全3回の第2弾として、子供たちは山・水の冒険、保護者は、ワークショップや野外炊事、子供たちの応援などのプログラムに取組む親子別2泊3日のキャンプを実施した。
 1回目同様、「そにっと」のキャラクター活用し、ミッションが与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体では手順カードで子供たちに流れを事前に提示し、見通しをもって行動できるようにした。また、「キャンプのやくそく」により具体的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるようにした。
参考資料 報告書1
事業名 ジュニアチャレンジ淡路島一周 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 その他 期 間 平成29年8月20日(日)〜8月27日(日)
事業概要  小学校5・6年生を対象に、初めて出会った仲間と約一週間かけて、公共施設や民宿等で寝食を共にしながらの淡路島一周踏破という大きな挑戦を通して、仲間と協力することを学ぶとともに、人間としてのたくましさを育む。
参考資料 報告書1
事業名 夢冒険 真夏にチャレンジ
〜『∞』の一歩〜
事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年8月6日(日)〜8月13日(日)
事業概要  曽爾青少年自然の家から伊勢まで続く伊勢街道を辿り、そこにある「自然」「人」「歴史」に触れ、仲間とともに様々な課題や困難を乗り越える移動型キャンプ。
 約100kmの道のりは「歩くこと」と「川下り」を組み合わせ、一歩一歩、一漕ぎ一漕ぎ、仲間と声をかけ合い、協力しながら、自分と向き合い、仲間と助け合い目的地を目指した。野外調理や川の活動、ウォークラリーなどの体験活動を盛り込みながら、仲間と共に協力する場面、自分自身の力を発揮する場面を設け、様々なことにチャレンジした。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習
「学校教育における自然体験活動」
〜体験の風をおこそう〜
事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年7月24日(月)〜7月25日(火)
事業概要  本講習は「教員免許状更新講習」の選択講習(12時間)として奈良教育大学と連携して実施したものである。本講習では、自然体験活動の教育課程上の位置づけや各教科との関係、体験活動の効果や重要性について、学校での実践事例を通して確認した。同時に、学校でよく行われている野外活動(キャンプファイアー、野外炊事など)について、実習を通して最新の知識や技能、指導法を習得できるプログラムとして、また、各校で自然体験活動の普及・啓発に努める力を育成することを目指して内容を構成した。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度ボランティア養成セミナー 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 世代間交流 ) 期 間 平成29年6月3日(土)〜6月4日(日)
事業概要  キャンプや野外活動に興味を持っている人、子どもたちと関わることに興味がある人を募ったセミナー。ボランティア活動について理解を深め、必要な知識・技術を学ぶことで、若者のスキルアップを図る。また、今後のボランティア活動の見通しを立て、継続してボランティア活動に携わることができる人材を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 「親子ちゃれんじ」その1
とれたてたまねぎクッキング〜ナンつくりにちゃれんじ〜
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 職場体験 ( 農業体験 ) 期 間 平成29年4月30日(日)
事業概要  親子で様々な体験活動にチャレンジする機会を提供し、親子の絆を深めるとともに、保護者間のコミュニティーの構築を図る。
 その,篭未佑収穫体験と野外炊事を施行。
 ・玉ねぎを使ってのゲーム。
 ・野外炊事では、シークレット食材を準備し、班ごとに話し合い、玉ねぎを使ったオリジナル料理を作った。
参考資料 報告書1
事業名 曽爾ボランティア養成研修 第1回 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成29年4月22日(土)〜4月23日(日)
事業概要  本事業は、施設ボランティアとして、自然体験活動を支援するために必要な資質の確保並びに、ボランティア活動の意義や知識・技能の習得を目指し、施設ボランティアの役割やボランティア活動の魅力を伝えることを目的に行われた。また、当施設の使い方や様々な野外活動の実施方法なども含めて、ボランティアとして今後必要な力を「体験」を通して身につけるとともに、参加者が互いにコミュニケーションをとることができるプログラムを実施した。
参考資料 報告書1
事業名 幼児からの自然体験活動 「あそべ!げんキッズ」 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 幼児   事業目的 学校教育支援 ( 幼稚園・保育園 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年4月1日(土)〜平成30年3月31日(土)
事業概要  モデル園を対象に、曽爾の豊かな自然の中で、登山などの自然体験活動や外遊びを通して、体を動かすことの楽しさや心地よさを感じることができるプログラムを実施した。
参考資料 報告書1

1  |  2  |  3  |  4  |  5  |   次へ→