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事業名 「教員のための 自然の家 プログラム体験会」 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年4月7日(土)
事業概要   自然体験活動の経験や、自然の家の利用経験があまりない先生方が、学校利用で来所する際、自信を持って指導に当たれるよう、自然の家職員が施設の利用方法について説明するとともに、職員の指導により事前にプログラム体験をすることで、より学校のねらいに沿った効果的な活動が行えるようプログラムを展開した。
参考資料 報告書1
事業名 親子ちゃれんじ(その5)「簡単ピザ窯づくりキャンプ」 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 その他 期 間 平成30年3月10日(土)〜3月11日(日)
事業概要  親子で様々な体験活動にチャレンジする機会を提供し、親子の絆を深めるとともに、保護者間のコミュニティの構築を図るため、2日間を通して様々な体験活動に挑戦した。
参考資料 報告書1
事業名 ボランティア自主企画事業「遊びを極め隊」 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成30年3月3日(土)〜3月4日(日)
事業概要  小学生4〜6年生を対象とした、ボランティア自主企画事業。外で遊ぶ機会が減っている子ども達に、1泊2日で昔遊びや外遊びを提供し、遊びの魅力を知ってもらう。
 また、最後にはグループごとにオリジナルの遊びを考えてもらい、それを参加者全員で楽しむ。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動上級指導者(NEALインストラクター)養成事業 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 大学生  青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成30年2月26日(月)〜2月28日(水)
事業概要  全国体験活動指導者認定委員会が制定した「自然体験活動指導者養成カリキュラム」に則り、自然体験活動上級指導者(NEALインストラクター)を養成することにより、青少年向け自然体験活動プログラムにおいて、子どもの発達段階に応じて適切かつ安全に指導ができる自然体験活動指導者を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 夢冒険 真冬にチャレンジ
〜 一歩から広がる『∞』の可能性 〜
事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月12日(月)
事業概要  『∞』の可能性をテーマに、真夏にチャレンジの体験や経験を活かし、冬の自然の素晴らしさや厳しさを自ら体験し、そこにある「自然」「人」「歴史」に触れ、仲間とともに、冬山登山などの様々な困難やチャレンジを重ねた。
 また、夏から冬の自分の成長の発表や夏のキャンプをふりかえるクイズラリー、鍋材料相談して自分たちで買い物をしての鍋作り、キャンドルファイヤーなどの活動を盛り込んだプログラムを通して、曽爾周辺の自然にふれると共に、自分や仲間と向き合った。
参考資料 報告書1
事業名 中1ギャップ解消プログラム開発事業「うずしお交遊塾」 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  大学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成30年1月24日(水)〜1月27日(土)
事業概要  子どもたちが家庭を離れ、異年齢の青少年が集って共同生活をすることを通して、望ましい人間関係の育成や自主自立の精神を養う。また、地域の安全・防災について、日常の備えや的確な判断のもと、地域の安全・防災について主体的に行動することや災害時の助け合いの大切さについての理解を深める。
参考資料 報告書1
事業名 通学合宿 in 曽爾青少年自然の家 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年1月24日(水)〜1月27日(土)
事業概要  家族から離れ異なる学校・学年で朝食の準備・片付け、洗濯、そうじ、入浴などの集団宿泊生活や宿題や自主学習などの学習活動を通して、基本的生活習慣や学習態度を身につけると共に、カプラ大会、星座観察会、発泡スチロールグライダー作りのクラフト体験、手打ちうどんとケーキ作りの炊飯活動などにより、参加者間の交流を深めコミュニケーション能力の育成を図った。また、夕食は、食堂バイキングを利用して栄養バランスのとれた正しい食習慣を養った。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度 全国防災ジュニアリーダー育成合宿 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 中学生  高校生  学校教員   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 地域間交流 ) 期 間 平成30年1月11日(木)〜1月14日(日)
事業概要  全国の中学生・高校生を対象に、阪神・淡路大震災や東日本大震災の教訓を学び、今後の災害に備え、その取組や内容を日本全体に広げていく。
参考資料 報告書1
事業名 卓球クリニック in 淡路
〜目指せ!TOKYO●2020〜
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  青少年教育指導者   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成30年1月3日(水)
事業概要  卓球を通じて、子ども達の心身の健康増進を図る。また、団体間の交流を深める。
参考資料 報告書1
事業名 親子ちゃれんじ(その4)
「おやちゃれ×クリスマス」
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 その他 期 間 平成29年12月16日(土)〜12月17日(日)
事業概要  親子で様々な体験活動にチャレンジする機会を提供し、親子の絆を深めるとともに、保護者間のコミュニティの構築を図るため、「クリスマス」をテーマに、2日間を通して様々な文化体験に挑戦した。
参考資料 報告書1

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