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事業名 幼児からの自然体験活動 「あそべ!げんキッズ」 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 幼児   事業目的 学校教育支援 ( 幼稚園・保育園 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成31年1月30日(水)
事業概要  モデル園を対象に、「冬」をイメージした運動遊びのプログラムを行 った。園庭で、雪を使った「雪玉おにごっこ」や「雪玉のおひっこし」を実 施した。
参考資料 報告書1
事業名 中1ギャップ解消プログラム開発事業「うずしお交遊塾」 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  大学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( その他の交流体験 ) 期 間 平成31年1月23日(水)〜1月26日(土)
事業概要  子どもたちが家庭を離れ、異年齢の青少年が集って共同生活をすることを通して、望ましい人間関係の育成や自主自立の精神を養う。また、地域の安全・防災について、日常の備えや的確な判断のもと、地域の安全・防災について主体的に行動することや災害時の助け合いの大切さについての理解を深める。
参考資料 報告書1
事業名 平成30年度全国防災ジュニアリーダー育成合宿 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 中学生  高校生  学校教員   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 地域間交流 ) 期 間 平成31年1月10日(木)〜1月13日(日)
事業概要  2020年に東京でオリンピック・パラリンピックが開催されることを契機に、阪神・淡路大震災、東日本大震災、熊本地震や火山噴火、水害などが頻発している我が国における災害やその対策等の現状を世界にアピールするとともに、次代を担う人材の育成、防災意識と社会参画意識のさらなる向上を目指し、これからの防災・減災の担い手である中学生・高校生を中心とした防災会議を4年計画で開催する。その初年度として、今年度は兵庫、次年度は東北・熊本を会場として実施し、2020年のオリンピック・パラリンピックイヤーでは、東京を会場として、海外の被災地中高生を招聘して実施し、さらなる取組の広がりを目指す予定である。
参考資料 報告書1
事業名 卓球クリニック in 淡路
〜目指せ!TOKYO●2020〜
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  青少年教育指導者   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成31年1月3日(木)〜1月4日(金)
事業概要  卓球を通じて、子ども達の心身の健康増進を図る。また、団体間の交流を深める。
参考資料 報告書1
事業名 「そにっとキャンプ 旅立ちのキャンプ」 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年12月15日(土)〜12月16日(日)
事業概要  全3回の最終回として、1泊2日のキャンプを実施した。
 「亀山登山」、「カプラ大会」、「汁物作り」、「そにっとキャン プの思い出のスピーチ」等を実施した。
 曽爾のキャラクター「そにっと」が登場してミッションが 与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体において は「手順カード」を活用し、「キャンプのやくそく」により具 体的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるよ うにした。
参考資料 報告書1
事業名 平成30年度ボランティア自主企画事業 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 世代間交流 ) 期 間 平成30年11月17日(土)〜11月18日(日)
事業概要  国立淡路青少年交流の家を新しい居場所にしてもらうとともに、今回のキャンプを通してボランティアに必要なスキルを身につける。また、自然体験活動の魅力を体感し、今後の活動につなげることで淡路ボランティアの確保と育成を図る。ボランティアスタッフにより、「アイスブレイク」「野外炊飯」「やきいも座談会」「テント泊」「レクリエーション作り」を実施した。
参考資料 報告書1
事業名 親子ちゃれんじ◆〔椹悗讃◆!釣り師と寿司職人 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成30年11月10日(土)〜11月11日(日)
事業概要  生き物と駆け引きをしながら釣った魚を、料理し、それを食べることで、自然相手の体験の楽しさや、食べることは命を頂く事ということを親子で実感する。また同年代の子どもを育てる家族が多数集まるため、日常とは違うコミュニティでの家族間の交流を育み、様々な考え方に触れる機会を提供する。
参考資料 報告書1
事業名 幼児からの自然体験活動 「あそべ!げんキッズ」 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 幼児   事業目的 学校教育支援 ( 幼稚園・保育園 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年11月8日(木)
事業概要  モデル園を対象に、亀山への登山を通して、秋の曽爾高原の豊か な自然環境の中、五感を使って自然と関わることで、新たな発見や気 付きが得られ、曽爾での体験や経験が身近な自然との関わりにつながるプログラムを実施した。
参考資料 報告書1
事業名 AWAJI未来探検隊 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 その他 期 間 平成30年10月20日(土)〜10月21日(日)
平成30年12月23日(日)〜12月24日(月)
事業概要  小学校4年生から中学生を対象に、初めて出会った仲間と共通の体験を通して淡路島の魅力について実感してもうらことにより、淡路島に誇りを持ち、そして未来を創る青少年を育成する。今回は1900年にホルスタインが導入されてからの酪農家の努力と関係者の熱意に支えられてきた「淡路島牛乳」をテーマとして、生産牧場や観光牧場の見学、工場見学や牛乳飲み比べの実施、各班でオリジナルの創作牛乳メニューを考案・調理した。
参考資料 報告書1
事業名 親子ちゃれんじ ,爐靴爐轡ャンプとテント泊 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成30年9月22日(土)〜9月23日(日)
事業概要  虫捕りを親子で夢中になって楽しむ機会を通して、虫に関して新たな知見を得ることや、お互いに夢中になる姿を見ることで、共にいる時間が楽しいと思える機会とする。また同年代の子どもを育てる家族が多数集まるため、日常とは違うコミュニティでの家族間の交流を育み、様々な考え方に触れる機会を提供する。
参考資料 報告書1

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