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事業名 そにっとキャンプ 冒険のキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 小学生  親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年8月24日(金)〜8月26日(日)
事業概要  全3回の第2弾として、子供たちは山・水の冒険、保護者は、 ワークショップや野外炊事などのプログラムに取組む親子別2 泊3日のキャンプを実施した。
 1回目同様、「そにっと」のキャラクターを活用し、ミッショ ンが与えられるストーリーキャンプを行った。活動全体では手 順カードで子供たちに流れを事前に提示し、見通しをもって行 動できるようにした。また、「キャンプのやくそく」により具体 的な好ましい行動を示し、達成感を味わうことができるように した。
参考資料 報告書1
事業名 ジュニアチャレンジ淡路島一周 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 その他 期 間 平成30年8月19日(日)〜8月26日(日)
事業概要  小学校5・6年生を対象に、初めて出会った仲間と約一週間かけて、公共施設や民宿等で寝食を共にしながらの淡路島一周踏破という大きな挑戦を通して、仲間と協力することを学ぶとともに、人間としてのたくましさを育む。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習「学校教育における自然体験活動」〜体験の風をおこそう〜
事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年7月23日(月)〜7月24日(火)
事業概要  本講習は「教員免許状更新講習」の選択講習(12時間)と して奈良教育大学と連携して実施したものである。本講習では、 自然体験活動の教育課程上の位置づけや各教科との関係、体験 活動の効果や重要性について、学校での実践事例を通して確認 した。同時に、学校でよく行われている野外活動(キャンプフ ァイアー、野外炊事など)について、実習を通して最新の知識 や技能、指導法を習得できるプログラムとして、また、各校で 自然体験活動の普及・啓発に努める力を育成することを目指し て内容を構成した。
参考資料 報告書1
事業名 平成30年度ボランティア養成セミナー 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 世代間交流 ) 期 間 平成30年6月16日(土)〜6月17日(日)
事業概要  キャンプや野外活動に興味を持っている人、子どもたちと関わることに興味がある人を募ったセミナー。ボランティア活動について理解を深め、必要な知識・技術を学ぶことで、若者のスキルアップを図る。また、今後のボランティア活動の見通しを立て、継続してボランティア活動に携わることができる人材を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 そにっとキャンプ 出会いのキャンプ 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子どもの抱える問題 ( 発達障害 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年6月2日(土)〜6月3日(日)
事業概要  仲間作りと曽爾の秘密をさぐることをテーマとしたスト ーリーキャンプを実施した。活動全体において手順カードで プログラムの流れを子供たちに視覚化して示した。1日目の「そにっとウォークラリー」では、指令に沿って班で協力し ながら曽爾高原を巡り、亀山に向かって大きな声で叫んだ り、班の仲間と協力してポーズを考えて記念写真を撮ったり して、コミュニケーションを深めた。夜の活動では「ナイト ハイク」を実施した。2日目の野外炊事では、かまど係・調 理係に分かれて焼そば作りに取組んだ。「むすびの式」では メッセージ交換を行い、冒険のキャンプでの再会を誓い合っ た。
参考資料 報告書1
事業名 教員のための 自然の家 プログラム体験会 事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年4月7日(土)
事業概要   自然体験活動の経験や、自然の家の利用経験があまりない先生方が、学校利用で来所する際、自信を持って指導に当たれるよう、自然の家職員が施設の利用方法について説明するとともに、職員の指導により事前にプログラム体験をすることで、より学校のねらいに沿った効果的な活動が行えるようプログラムを展開した。
参考資料 報告書1
事業名 親子ちゃれんじ(その5)
「簡単ピザ窯づくりキャンプ」
事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 その他 期 間 平成30年3月10日(土)〜3月11日(日)
事業概要  親子で様々な体験活動にチャレンジする機会を提供し、親子の絆を深めるとともに、保護者間のコミュニティの構築を図るため、2日間を通して様々な体験活動に挑戦した。
参考資料 報告書1
事業名 ボランティア自主企画事業「遊びを極め隊」 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成30年3月3日(土)〜3月4日(日)
事業概要  小学生4〜6年生を対象とした、ボランティア自主企画事業。外で遊ぶ機会が減っている子ども達に、1泊2日で昔遊びや外遊びを提供し、遊びの魅力を知ってもらう。
 また、最後にはグループごとにオリジナルの遊びを考えてもらい、それを参加者全員で楽しむ。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動上級指導者(NEALインストラクター)養成事業 事業施設 国立淡路青少年交流の家
対 象 大学生  青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成30年2月26日(月)〜2月28日(水)
事業概要  全国体験活動指導者認定委員会が制定した「自然体験活動指導者養成カリキュラム」に則り、自然体験活動上級指導者(NEALインストラクター)を養成することにより、青少年向け自然体験活動プログラムにおいて、子どもの発達段階に応じて適切かつ安全に指導ができる自然体験活動指導者を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 夢冒険 真冬にチャレンジ
〜 一歩から広がる『∞』の可能性 〜
事業施設 国立曽爾青少年自然の家
対 象 中学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年2月10日(土)〜2月12日(月)
事業概要  『∞』の可能性をテーマに、真夏にチャレンジの体験や経験を活かし、冬の自然の素晴らしさや厳しさを自ら体験し、そこにある「自然」「人」「歴史」に触れ、仲間とともに、冬山登山などの様々な困難やチャレンジを重ねた。
 また、夏から冬の自分の成長の発表や夏のキャンプをふりかえるクイズラリー、鍋材料相談して自分たちで買い物をしての鍋作り、キャンドルファイヤーなどの活動を盛り込んだプログラムを通して、曽爾周辺の自然にふれると共に、自分や仲間と向き合った。
参考資料 報告書1

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